俺の大切な婚約者が、知らない間に元カレのオナホ兼売春婦にさせられ、廃棄寸前の全穴ガバガバ肉便器に堕ちて婚約破棄を迫ってきた件 作:幻闇
凄い! なにこれぇ……駄目ッ! ボクのおなかのナカでトゲトゲの塊がごりゅんごりゅんって暴れまわってるよ……ガバガバのおまんこにおっきなオナホ詰め込まれて蓋をされて……九朗が嬉しそうにボクじゃないオナホを犯してるの…………悔しいけど……――凄く気持ち良い。
「ぎぃひぃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! お゛ま゛んこ゛壊゛れ゛り゛ゅう゛う゛う゛ッ!! 」
「壊れていいんだぞ? もっと素敵な叫びを聞かせてくれ……好きなだけ狂って良いから」
瀕死のケモノの様な声で喘ぎ叫ぶボクを、満面の微笑みで攻めたてる九朗。隠していた本性を表に出してからの彼は、時にとてもサディスティックになる。マゾで淫乱な本性のボクに無理に合わせている訳では無く、心の底から楽しんでいる様子が解るのが何よりも嬉しい……。
「ぎひぃぃぃ……ん゛あ゛っ! んやぁ……ボク初夜なのにぃ……おまんこ使ってもらえないよぉ……ひき゛ッあ゛っ! オナホ以下の只のオナホケースにされちゃってるのぉ♡♡♡♡」
「まこちゃんのオマンコガバガバ過ぎてなぁ……ケースでも良いんじゃないか? オナホがぴったり嵌ってるし、俺も気持ちいいぞ。くあー……キツキツオナホ超気持ちいいな……デカパイも揉み心地が良いし、まこちゃんオナホケースの才能があるぞ! 顔とスタイルだけは最高だからな!」
日頃からトレーニングを欠かしていないお陰か、毎週のように拡張プレイをされていてもボクの二つの穴の締まりは緩んではいない。体操選手の様に柔軟になったボクの肉穴は、大きく拡げられても翌日にはしっかりと閉じてくれる。
九朗の言葉も本気なんかじゃない、興奮を盛り上げる為の言葉責めってやつだ。言葉は酷くてもその手付きと表情はとても優しくて……ボクの事をちゃんと気にかけながら愛してくれている。
「ひどいよぉ……んあ゛あ゛ッ♡♡♡くーちゃんがガバガバにした癖にぃ……♡♡♡もうボクの穴……この映像の時よりぐちゃぐちゃだよぉ♡♡♡ぎひィィィ! 子宮口にトゲトゲ食い込んでりゅううう♡♡♡おまんこ使ってよぉ……♡♡ボクのグチャまん♡ちゃんと愛してぇ♡♡♡」
「でもなぁ……俺の粗チンじゃこのガバ穴に突っ込んでもスカスカだしなぁ……。とりあえず三回くらい新品キツキツ
…………流石に酷くない? わざわざ処女って強調してるし……ドSすぎじゃない?
でも、そんな言葉で責められて……グチャグチャになったおまんこに突っ込まれたオナホのナカで射精し始めた九朗の満足そうな表情をみると、ボクのマゾ心がとんでもなく悦んでしまう……。
「
「全然解らないよぉ……ボクのなのに……ビクビクするおちんぽも火傷しそうな程あっついザーメンもボクのなのにぃ……♡♡♡オナホに負けるくそザコ新妻ガバまんにも欲しいよぉ♡♡♡」
射精時特有の腰の震えが九朗の体を通して伝わってくるけど……ボクのおまんこのナカには一滴たりとも入ってこない。相変わらずトゲボールに掻き回され続けているボクの胎内は凄まじい刺激に慣れてしまった所為か、微妙に震えるおちんぽの震えなんてオナホに遮られて感じ取る事も出来なくなっていた。
モニターの中で二人の黒人にサンドイッチされて気を失っているボク……。あの時は凄い苦しくて痛かったけど……精神的な痛みならば今の方が上だろう。射精したばかりだというのに即座に復活したおちんぽでボクに納まったオナホを再度犯し始めた九朗。
なんでそんなに気持ち良さそうなの? 本当にボクよりも気持ち良いの? ボクのおまんこはもう要らないのかな……結婚したのに一度も使われないまま……オナホケースになっちゃうのかな……心がズタズタに引き裂かれるような痛み……こんなに悲しいのに……なんで…………なんで――凄く気持ち良いんだろう♡
「だめええええ♡♡♡イくっ!! オナホケース嫁にされてイッちゃうのぉ♡♡♡♡初夜なのにおまんこリストラされちゃった中古新妻イくッうううううう♡♡♡♡♡」
――ぷしゃあああああ……
ボクの尿道から激しい勢いで噴出した潮が九朗の体を濡らしていく。初夜に夫をオナホに寝取られた哀れな女だと……そう自分を認識した瞬間に物凄い快感がボクの意識を塗りつぶして……絶頂しちゃった♡
「派手にイッたなぁ、まこちゃん。オナホがギュッと締まったぜ……その調子で俺のオナニーを手伝ってくれ、クリちゃんも弄ってやるよ」
「ひあああッ♡♡♡らめぇッ! おかしくなりゅうう♡♡♡今イってるからぁ! クリイキ混ざったら死んじゃうううう♡♡♡んぎィあああ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡」
潮を吹いて絶頂したボクの陰核を捻り上げながらオナホを突き上げ続ける九朗。気持ち良すぎて……意識とんじゃいそうだよぉ……あッ……おっぱいもなんてぇ……。
全身を弄繰り回されて絶頂状態を維持され続けているボクは、幸せな様で地獄の様な……この快楽の波に浸かり続ける。あッ……また射精してる……悔しいよぅ……でも感じちゃうの……♡
「ふぅ……新品処女オナホ……たっぷりと堪能したな」
「あッ……うひ……♡♡……んああッ♡♡♡」
結局三回どころか五回もボクのナカに納まったオナホの出した九朗……未だにおなかのナカで暴れ続けるトゲボール達の刺激にボクの下半身はすっかり感覚が無くなってきている。
「ちょっとやり過ぎたかな? すまんすまん、今出してやる」
そういってボクのおまんこからズルズルと彼の精がたっぷりと詰まったオナホを取り出していく、右腕ごとつっこんで奥まで入り込んでしまったトゲボールも掻き出している様だけど全然解らないや……。
「それぇ……ちょっと貸してよぉ……ボクのザーメンなんだからぁ♡♡ちゃんと返してぇ♡♡」
せめて中に溜まっているザーメンだけでも飲まないと勿体ない……折角の九朗の特濃ザーメンがそのまま捨てられてしまうなんて許せないもの。そう思って彼に訴えたボクに、意地悪そうな微笑みを浮かべながら九朗がオナホを差し出してきた。
「ん……くーちゃんのザーメン吸い出してやるんだから…………――あれっ?」
疑似膣口にあたる部分に口を付けて吸い込もうとしたボクだったけど思ったほど精液が出てこない……というかスース―と間抜けな音がする……これは一体?
「あっはっはっ! まこちゃん、それは貫通タイプのオナホだよ。洗いやすい様に反対にも穴が開いてるんだ」
九朗の言葉に固まるボク……。えっ……それはつまり……、掻き出されたトゲボール達を確認すると、白っぽい粘り気のある液体が絡みつく様に纏わりついている。
「ちゃんとまこちゃんのナカに出してたんだよなぁ……流石に気付いてなかったか」
「えええっ!? くーちゃん酷いよぉ……うー……意地悪! でもそういう事ならいいかな」
見事に騙されてしまった様だ……というかオナホってそういう仕組みなのか……タイプって事はきっと貫通してないのもあるんだね、というかそんなの解るわけないよ……。
『あ゛き゛ィ゛ア゛がア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!』
「うひゃ! 吃驚したぁ……ってボクか……このへん殆ど覚えてないんだよね――って……うわぁ……おまんこに黒ちんぽ二本はいってるよ……よく裂けなかったなぁ」
いきなり響いた物凄い絶叫に思わずビクッとなってしまった。モニターの中では黒デカちんぽ二本にオマンコをぶち抜かれて目玉が飛び出しそうな程の形相で叫んでいるボク、今なら普通に入っちゃうんだろうけどね。
「帰ってきた時のまこちゃん、八の字筋は千切れてなかったけど、皮膚は何か所か裂けてたぞ。割とギリギリだったかもな……んじゃ次は、太いモノで突き上げてやろう」
――ずぶっ! ずにゅ……ぐぼ……ぐぼんッ!
「っあああああああんッ♡♡♡♡不意打ちダブルフィストきたぁ♡♡♡♡おなかのナカぐちゃぐちゃにしてぇ♡♡♡くーちゃんの腕チンポ最高♡♡♡♡」
先程までたっぷりと、掻き回されて解れていたボクのガバガバおまんこは九朗の両腕を問題なく呑み込んでいく。子宮の入り口を二つの拳でゆっくりと押し込まれる圧迫感が、感覚の鈍った下腹部からじんわりと伝わってきた。
「もうダブルは余裕だなぁ……俺に三本目の腕があれば……くっ! ――まぁ無理な事を考えても仕方ない。そらっ! たっぷり腹をボコボコにしてやるぜ」
――ずりゅっ……ボゴォ! ずにゅうう……ドゴッ!
「あひッ♡♡あんッ……あンっ♡♡♡おなかボコォってぇ♡♡♡盛り上がってりゅのぉ♡♡黒チンポより凄いのぉ……もっと太くて硬いよぉ♡♡♡ひああッ♡♡腕チンポしゅごいぃィィ♡♡♡」
逞しい九朗の腕が、ボクのいやらしくてだらしないおまんこ穴をほじくり返していく……膣壁を指先で掻き回され、子宮口を擽ったかと思ったら、ポルチオを思い切り拳で殴る様に突き上げられておなかをボコリと盛り上げられる。
あっ……そんなに手を開いたり閉じたりされたらぁ……ナカもガバガバになっちゃうよぉ……どんなに大きいおちんぽでも……こんな変幻自在な快楽は味わえる訳がない。ボクの弱い所……虐めて欲しい所全部知ってて、察してくれる九朗だから……こんなに気持ち良くなれる。
「あッ♡あっ♡んッ♡そこッいいのぉ……♡らめえええっ♡♡♡いやァ♡いくッ♡ひあッ♡イくッ♡イッちゃうううう♡♡もっろぉ……♡♡もっろたくさん……♡ガバガバにしてぇええ♡♡♡」
――ぐいっ……ぐいいいぃぃ……ズボォォォボゴォ! ぷしゅ……ぷしゃああああああ……
揃えた両腕を開いて左右におまんこをぐいっと拡げられながら――限界まで拡がりきったタイミングで思い切りポルチオをダブルパンチされて……ボクは絶頂した。
「ひき゛ィあ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!♡♡イく゛ゥう゛う゛う゛う゛う゛ッ♡♡♡」
おなかが内側から破られそうなくらいの衝撃と快感に仰け反ったボクの股間から、潮ではない暖かな液体が噴出する。拳で圧迫された膀胱が耐え切れなかったみたいだ。おしっこを漏らしちゃう事は良くある事なので今更どうという事も無い。……最初は恥ずかしかったけど……それよりも。
「まこちゃんの聖水が溢れちまったな……ちゅぱ……ジュルジュルジュル」
「ちょっとくーちゃん! それは恥ずかしいからやめてよぉ……尿道に口付けておしっこ飲まないでぇ! 嫌あああ……ボクの新婚の旦那が変態すぎるぅぅ」
たまに飲んでくるんだよね……ちょっとこれは変態すぎると思うんだけど……。あぁでも……高校時代に何人か居たなぁ……そういう客、そう珍しい性癖でも無いのかもね。
「ぷはぁ……ご馳走様。おっ……そろそろ失神したマグロまこちゃんの疑似屍姦シーンだな、ここからは集中して鑑賞するとしよう」
「そうなの? ボクも興味あるけど……初夜に花嫁をほったらかしにするのは失礼じゃない?」
「安心してくれ、特別なルームサービスを取る。ちょっと待っててくれ」
そう言ってベッドから降りた九朗が部屋に備え付けの電話では無くてスマートフォンを操作し始めた。最近のルームサービスはアプリから頼めるのかな? こんな高いホテルなんて泊まった事無いから解らないよね。
操作を終えた九朗が冷蔵庫から缶ビールを二つ取り出して一つをくれた。うんうん、運動した後のビールは美味しいんだよね。丁度喉が渇いていたし、こういう何気ない気配りが凄く嬉しい。
「んぐっ……コクコク……ぷはっ……発泡酒じゃない本物のビールはやっぱり美味しいね」
「だな。いいホテルだけあって酒もいいモノを取り揃えてある」
――シャキーン
「おっ! 早いな、ルームサービス。受け取ってこよう」
「いってらっしゃい」
部屋の入り口に向かった九朗を眺めながら缶ビールを呷る。散々叫んで火照った喉を冷たい液体がしゅあしゅあと撫でていく感覚は恍惚にも似ていて、ボクは思わず吐息を漏らす。
「ふぅ……でもルームサービスって……ご飯なんて食べたら眠くなっちゃうよ、九朗の事だからもっと凄い事してくれると思ってたんだけどなぁ……」
少々肩透かしを食らった気分になって缶ビールを呷ろうとしたボクの耳に入り口の方から複数の足音が聞こえてきた。
「まさか出張板前でも呼んだの? ちょっと布団布団! ボク裸なんだけど!――ってルイ?!」
慌てて掛布団を手繰り寄せてカラダを隠した所で、部屋の中に複数の男達の中の一人にボクの目が釘付けになる。去年ボクを監禁して凌辱させた九頭竜 塁本人だったからだ。――余りの事態に呆然としているボクの所に戻ってきた九朗がニヤニヤと笑いながら声を掛けてくる。
「まこちゃん、ちょっと遅れちゃったけど俺達の共通の友人が披露宴の余興をしてくれるんだってさ。ほらほらルイ君、説明してあげて」
九朗に名前を呼ばれたルイがビクッとカラダを震わせてから説明を始めた、なんか蛇を目の前にしたカエルみたいな感じ……。
「アッ! ハイッ! ええと……本日は御結婚おめでとうございます。突発企画! 初夜の夜に乱入された新婚夫婦! 夫の目の前で悪漢達に輪姦レイプされた麗しき新妻! という余興でして……観客参加型なんですが……参加します? マコトの姐さん」
流石に頭が痛くなってきた……情報量が多すぎだよ……。別人の様になっているルイの事は後で九朗に聞くとして……観客参加型でボクに聞いて来るって事は主演はボク達なんだろう。イエスと答えれば九朗の前で彼等に輪姦されると……。
ボクは沈黙したまま順繰りにルイ以外の男達を眺めていく……ボクと目が合った男達は少しだけ微笑んで、ゆっくりと服を脱ぎ始めた……――男達がパンツ一丁になっていくけどボクの視線はその股間に釘付けになってしまう。
「まこちゃん、ちなみに彼等は俺の友人の知り合いでね……みんな体の一部がとても大きくて……色々苦労しているみたいだよ?」
追い打ちを掛ける様に九朗がボクに告げる。……凄い……あの黒人達と同じくらい……パンツがあんなに盛り上がって……びくんびくんしてる……ダメ……こんなの見たらもう――
「余興……とっても楽しそう♡ お願いしてもいいかなぁ……♡♡」
カラダに掛けていた布団をゆっくりと横にどかしながら……自分のおっぱいを片手で弄びつつ……ボクは猫撫で声で男達に告げる。
「嫌ぁ……♡♡誰よあんた達ィ……くーちゃんには手を出さないでぇ……お願い……式を挙げたばかりの新妻の……ボクのカラダ……好きにしていいからぁ♡♡♡♡あふッ……んッ♡♡」
ボクがそう告げた次の瞬間に半裸になっていた三人の巨根の男達が猛然と襲い掛かってきた。みんな……一様に瞳をぎらぎらとさせてまるでケダモノみたい。勢いとは裏腹にボクのカラダを丁寧に仰向けにして、九朗の前にボクの顔を向けた男達はボクの太ももを大きく割り拡げる。
「嫌ああああっ♡♡くーちゃん見ないでぇ♡♡嫌だあああああッ! せめて見えない所で……♡♡」
「くそー お前達なんのつもりだー まこちゃんに手を出すなー」
「九朗の兄貴……大根にも程があるんじゃ……姐さんは流石のビッチ振りですけど」
「あ?」
「なんでもないっス! 俺も参加してきます! ぐへへ、いい格好だぜマコトォ……旦那の目の前でメチャクチャにしてやるからよぉ……お前ら! ブチ犯してやれぇ!」
九朗とルイのやり取りに思わず吹き出しそうになる。まったくもう……九朗は黙ってた方が良さそうだね……なんて事を考えてたボクのおなかに凄まじい衝撃が走った。
――ずにゅッボゴォ!!
「ッぎあッ……か゛ああ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡♡おにゃかばくはつしたぁ♡♡♡太すぎりゅッ♡♡これ凄いッ!! このおちんぽしゅごいのぉ♡♡♡ボクのおまんこもっと突き壊してぇ♡♡♡」
吹き飛んだ。二人のやり取りだとか、それっぽく演技しようかなんて思ってた事が全部吹き飛んで頭の中がボクに入ってきたデカちんぽ一色に染まる。太くて硬くて長い男そのものがボクの胎内を一瞬で蹂躙して子宮口に突き刺さる。
ボクのおまんこのナカがカレのおちんぽの形に変えられていく……凄い、やっぱりおちんぽは凄い……九朗の腕も凄いけど、おまんこって鍵穴にぴったり嵌るのは、やっぱりおちんぽっていう鍵なんだ♡♡ あっ……これ駄目……ボク本気で感じてる……九朗の前なのに……♡♡
「俺の逸物が根元までぴったり入っちまった、奥さん相当な好きモンだねぇ……旦那にゃガバガバだろうけど俺には丁度いいぜぇ……オラッ! オラッ!」
「あひィィいいい♡♡♡でかちんぽ良いのッ!! すごい! あんッ♡あッあっンあッ♡♡♡おまんこ感じちゃうよぉ♡♡♡んああッ! だめぇええええ♡♡九朗の前なのにィ!! やめてぇ!! ホントにだめぇ♡♡♡しゅごいッ! 他の男に感じさせられちゃう♡♡♡デカちんぽイイのぉ♡♡♡」
見てるぅ……見られちゃってるよ……ボクがデカちんぽで突かれまくって本気で感じちゃってるトコロ……九朗に見られてるよぉ♡♡ なにこれぇ……九朗がいない所で犯される時と全然違う……凄く……凄く気持ちイイ♡♡……見て欲しい……もっとボクが犯されて乱れてるトコロ……九朗に見て欲しい♡♡
「お前ばっか愉しんでるんじゃねーぞ。下に入るから女のカラダ反対にして持ち上げてくれや」
「すまんすまん。ほらっ、これでいいか」
ボクのおまんこを犯していた男が、その逞しい腕でボクのカラダをひょいと持ち上げて裏返す……あんッ♡ おまんこのナカでグリッておちんぽが回転してるぅ♡ すかさずボクのカラダの下に別の男が潜り込んできて……ボクをサンドイッチの具みたいに二人で挟んでしまった。いきなり二穴ファックなんてぇ……♡♡九朗……ボクもうダメかも……♡♡
「へへっ……軽いねぇ……奥さん、ほらっチンポちょっと抜けよ……俺のが入らねぇだろ」
ボクのおまんこを貫いていた男がデカちんぽをゆっくりと、ギリギリ抜けない程度まで引き抜き始めた……えっ……二穴じゃない……? ボクのおまんこにもう一人のデカちんぽの亀頭が……いやぁ♡♡おまんこに二本挿れられちゃうよぉ♡♡♡
「入り口はガバってるから余裕だな……一気に押し込もうぜ! イチニの……サンッ!」
――グっ……ぎゅぼぉッ!!
「はき゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!」
逞しい男の腹筋に跨って、背筋を反らせながら絶叫したボク。すぐ正面でボクの顔を覗き込むように鑑賞している九朗の目の前で……ボクは寝取られ絶頂アクメを決めて淫らに喘ぎ、狂い啼く。
「お゛まんこ゛か゛あ゛あ゛ッ♡♡♡♡ぶっといデカちんぽ二本きてるぅ♡♡♡ちんぽしゅごいっ♡♡くーちゃんのじゃ絶対に届かない所にィ♡♡♡ボクの子宮押し込まれてるのぉお゛っお゛お゛っはぁ゛♡♡♡イくッ!! デカちんぽ二本挿しでイくゥううううう♡♡♡♡」
「流石に俺らの二本ともブチ込むとキツキツだな! 奥さん嬉しいか? デカマラ二本とも咥え込んで締め付けやがって……旦那の前でたっぷり種付けしてほしいみてぇだなぁ……」
「嫌゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛っ!! ナカは駄目ぇッ!! 孕んじゃうッ! くーちゃん以外ので孕むのは嫌あああっ♡♡♡♡くーちゃんの目の前でぇ……ボク孕ませられちゃうよぉ♡♡♡」
ボクのぐちゃぐちゃになったおまんこにぶっといデカちんぽが物凄い勢いで突き込まれ続ける。九朗の両腕に勝るとも劣らないデカちんぽが、ぐっちゃぐっちゃと卑猥な音を立ててボクのナカを抉って、九朗の為の大事な子宮……その入り口を別の男達が乱暴にブッ叩きながらボクの子宮に卵子を排出しろと迫って来る♡♡
「俺達はデカパイで遊ばせて貰おうかねぇ。コイツ、パイオツ握り潰されて乳首噛まれるとガチアクメすっからよぉ……具合の良いマンコがもっと締まる様になるぜぇ」
「マジかよ! こんなに気持ちいいドスケベマンコがもっと? ますます粗チンの旦那にゃ勿体ねぇなぁ! おらっもっと子宮降ろせ! 排卵しろっ! ハネムーンベビープレゼントしてやるぜ!」
手持ち無沙汰にしていたルイともう一人の巨根男がボクの左右のおっぱいそれぞれ掴んで握り潰す……乳腺を潰される痛みと快感にボクのカラダはますます反応して……胎内の男達のデカてんぽを締め付ける。おっぱいが凄いよぉ……気持ち良すぎて乳首がもうビンビンだよ……♡♡
「んあああッ♡♡ちくびっ!! ちくび噛んでええッ!! クリちゃんも引っ掻いてっ!! ボクの敏感な所メチャクチャにしてぇ♡♡♡♡くーちゃんの前で種付けされるビッチ妻♡♡ぐちゃぐちゃにぶっ壊してッ♡♡♡ひぎィあああ゛あ゛あ゛あ゛っ!!ちくび噛まれてイクぅう゛う゛う゛う゛ッ♡♡♡♡」
ああ……九朗……凄い顔してる♡♡ 泣いてる様な……笑ってる様な……でも悦んでる♡♡ 可愛いちんぽシコシコして……凄くビクンビクンしてるよ……♡ もう出ちゃいそう♡♡♡
「ぐおおおッ! なんて締まりだ! 我慢できねぇ!
「俺も
――ドビュッ!!ブビュッ!! ドビュバッバババババババババババッ……ブビュル……ビュル……
――ブバッ! ブビュルルルルルルルルルルルル……ビュクッ……ドピュ……
子宮口に密着した二つのデカちんぽの先端から灼熱のマグマが噴出してボクの子宮を灼いていく……浅ましいボクの子宮口がクパリと男達の亀頭に吸い付いて白濁液を啜っているのが解る……ああ……そしてボクが種付けされた瞬間に……本来ボクの子宮を征服する筈だった九朗の精がボクの顔を汚していく……♡♡♡
「あッ……んあああああッイクっ! 種付けアクメくりゅうう♡♡♡イくイクイクッうううああ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡らめえええええッ♡♡イくの止まらないよぉ♡♡♡イッくううううう゛う゛う゛う゛ッ!! くーちゃんの無駄撃ちザーメンぶっかけられてイっちゃうのぉおお♡♡♡♡」
「うひょお! ドスケベ過ぎるだろこの人妻、お前ら早く替われっ! タマキンからっぽになるまでナカに出してやる! 勿論全部オマンコナカ出しだ、孕ませてやるぜッ!」
待っていた男やルイが目を血走らせて交代しボクのカラダを犯し始める、巨根の人はともかく……ルイは九朗よりすこし大きいくらいなので少々物足りない。
「あんッ♡♡ルイのちんぽちっちゃくて物足りないよぉ……一回したらあと口と胸で我慢してね♡ くーちゃんはボクが犯される姿で無駄撃ちオナニーよろしくね♡♡あふぅッ♡♡はあン♡♡んッあんッ♡♡デカちんぽしゅきぃ♡♡♡いっぱい種付けしてぇ♡♡♡」
「ああっ?! ちくしょう……このクソビッチめ……そんなに太いのがいいならケツ穴から拳突っ込んでマンコのチンポ扱いてやるよックソが!」
「ひぎッ!! ケ゛ツ穴゛壊゛れ゛る゛ッ!! 腕二゛本゛入って゛るのお゛っほぉ゛お゛っお゛ッ♡♡♡あ゛っオ゛ッ……おま゛んこ゛のちんぽ扱゛かれ゛でぇ……穴゛が壊゛れ゛る゛ぅ゛っう゛う゛ッ♡♡♡♡か゛っあ゛あ゛あア゛ア゛ア゛ア゛ッ♡♡♡」
後ろからボクのおまんこに突っ込んでいたルイが、両腕をボクのケツ穴に突っ込んで胎内の薄い粘膜ごと膣を鷲掴みにして扱き始めた。九朗の前でこんな乱暴にオナホみたいに扱われてのに……彼ったらとっても嬉しそう……あっ、またビクンビクンしてる♡♡ 大丈夫かなぁ……あとでボクのおまんこに出す分残るのかな……絶倫だし大丈夫だよね♡
「おほっ……これやべぇな。新感覚オナニーだぜ、ガバマンでもこうすりゃよく締まる!」
「しゅこ゛いのぉ゛ぉ゛♡♡♡おまんこもケツ穴もガバガバにされてぇ……ボクの下半身ぐちゃぐちゃだよぉ♡♡♡おなかのナカごりゅごりゅ掻き回されてイくッ!! んはあああッ♡♡♡新婚の奥さんこんなにされてぇ……くーちゃんなんでそんなに悦んでるの? お゛っほぉ……子゛宮゛掴゛ま゛れでぇ♡♡この変態ダーリン♡とっとと無駄なザーメン吐き出してからっぽにしちゃえ♡♡」
目の前で男達によって嬲られ、狂悦に咽び喘ぐ新妻をオカズにちんぽを扱き続けてボクの顔に射精し続ける九朗……口の周りに付着した彼の濃厚な体液を舐め取る度に、ボクの子宮は熱く疼いて男達のちんぽを締め付け……射精を促していく。
ナカ出し……またナカ出し……他人の妻の胎内を蹂躙し、射精する快感に囚われた男達はひたすらにその白濁の欲望をボクの子宮に注ぎ込み続ける。んあ……もう何回目かも解らない……数えているのはただ……九朗がボクにぶっかけてくれる無駄撃ち射精の数だけ……三回……四回……そんなに出したら……いくら九朗でも枯れちゃうよ? あっ……また……ボク、初夜の新妻なのに……子宮は他の男の精でたぷたぷ……♡♡しゅごい……イキすぎてもう……んッ……――
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サプライズで呼んだクズと男達が帰った。
時間にしたら二時間弱といった所だろうか、結局、動画を鑑賞する余裕なんて無い程に愉しんでしまった。まぁ何度でも見れるし、今度ゆっくり見ればいいさ……それよりも今は真琴だ。
ベッドの上で仰向けに倒れたままピクピクとカラダを痙攣させている白濁塗れの真琴……男達は全員ナカにぶちまけていったので、ぶっかけられてるのは全て俺の精液なわけだが……。
「愉しんで貰えたかい? まこちゃん」
恍惚として表情で、だらしなく舌をはみ出させて荒い息を吐いている真琴の耳元に囁く様に尋ねる。真っ赤な男達の手形がしっかりと残っているたわわな双丘をぷるぷると震わせて上下させながら……淫らに潤んだ瞳で、喘ぐように真琴が言葉を漏らす。
「最高……♡♡初夜の思い出……しっかり子宮に刻みつけられちゃった♡♡♡くーちゃんも……すっごく愉しんでたよね……♡♡……んッ……はぁ……♡……最初とあわせて……15回も射精してたけど……♡♡あッ……♡♡ボクに出す分残ってるのぉ……? んあッ♡」
あいつらに滅茶苦茶に犯されてる真琴がエロ過ぎて……少々ぶっかけすぎてしまったもんな。でも自分でも驚く程にギンギンだったりする。俺は未だ萎える事無いチンポを真琴の目の前に晒す。
「見てくれ……全然治まらないんだ。初夜マンコにデカマラでナカ出しされまくったまこちゃんがエロ過ぎてな……オマンコ凄い事になってるぞ、ぽっかり開いて、だらだらとザーメンと愛液が溢れまくってる……今からまこちゃんの犯されグチャマンに夫チンポぶち込んでやるからな」
「はぁン♡♡早くぶちこんでぇ……♡♡♡食い散らかされた新妻のずたぼろレイプまんこのナカにくーちゃんのザーメン注ぎ込んでよぉ♡♡♡♡子宮の所有権♡奪り返してぇ♡♡♡」
――ずりゅ……ずにゅううううう
エロ過ぎる新妻の懇願に、堪らず真琴のナカに己自身を突き込む。他の男の精に塗れて緩みきったトロトロのマン肉が俺の貧弱なちんぽを優しく包み込むように愛撫する。
「くああああっ……極上ふわとろマンコっ! 気持ち良すぎるっ! 他人のザーメンでヌルヌルになった、まこちゃんの犯されナカ出しマンコ最高だァッ!!」
「あッはァん♡♡♡くーちゃんのおちんぽ来たぁ♡♡♡嬉しいっ♡嬉しいよぉ……♡♡極太でかちんぽも好きだけどぉ……♡♡やっぱりくーちゃんのがぁ……一番好きぃ♡♡♡」
膣口も膣内もガバガバに拡げられて緩んだ真琴のオマンコが、抽挿を繰り返すうちにゆっくりと締め付けを強めていく……。あれ程奥に押し込まれていた子宮も……膣内の収縮に合わせて少しずつ降りてきているのか、時たま亀頭部分と柔らかい子宮口がちゅぷりと触れ合ってキスを交わしているかのようだ。
――ずりゅ……ずにゅ……ずぶっ……キュッ……ずにゅうう……キュッ……
「まこちゃん……ホントに良かったのか? こんなド変態の俺で……」
白濁に塗れて喘いでいる愛しい妻を組み敷いて貫きながら……俺は問い掛けた。
心の底から悦んでいる様にも見える真琴だが、神ならぬヒトである俺にはその心を覗く事など出来ない。時折り不安になるのだ……本当に彼女は……望んでこんな俺に添い遂げてくれたのかと。
「ボクの台詞だよ……それ。こんな肉便器でいいの? ってね……♡ 男なら言葉じゃなくてちんぽで教え込んで欲しいな……♡ それに……んあッ♡♡どんどんボクの子宮降りてる♡♡まだピル飲んでるから妊娠は出来ないけど……本当に嫌だったらこんなガバガバのおまんこでくーちゃんのおちんぽ締め付けたりしないよ♡♡♡――貴方の子供……沢山孕ませてね♡♡♡」
どうやらバカな質問をしてしまったみたいだ。どんどん締まりの良くなってきた真琴の胎内を突き上げながら……俺は心に誓いを立てる様に叫ぶ。
「解った……サッカーチームが出来るぐらい産ませてやる! まこちゃんのカラダを何百人に抱かせたって子宮は俺のモンだっ! うおおおおおッ! 愛してる!」
「あッあっン♡♡んあああああッ♡♡イクッ! 幸せイキしちゃうよぉ!! ボクも愛してるっ! くーちゃん大好きィィィイっくッ! んあああああああッ♡♡♡♡♡♡♡」
――ブビュバッ!! ビュルルルルルルルルルルルルッ……ドプッ……ドプゥ……チュッ……
真琴の子宮に夥しい量の精液を注ぎ込みながら……俺はそのカラダをしっかりと抱きしめて口づけを交わす……射精し続ける俺の亀頭に吸い付く様に密着した、子宮口と同じ様に……。
~fin~
という訳で完結です、お付き合い頂きありがとうございました。
数ある寝取られモノや凌辱モノで肉便器になったヒロインを捨てる男の多さに、いやそれはむしろ興奮するのでは? と思った私が勢いで書いた作品がこちらになります。ビッチ肉便器属性大好きマンの同志達の夜のおともになれれば幸いです。