俺の大切な婚約者が、知らない間に元カレのオナホ兼売春婦にさせられ、廃棄寸前の全穴ガバガバ肉便器に堕ちて婚約破棄を迫ってきた件 作:幻闇
ベランダに面したガラスから秋の陽光が差し込む部屋の中、九朗と二人で幾度となく愛し合ったダブルベッドの上で、どちらともなく向かい合わせから背中合わせに体勢を変えたボク達。
背中に感じる大きな温もりを糧に、ボクは九朗に自らの過去を告解し続ける。
顔を見てしまえば、折角覚悟を決めた九朗との別れの決意が揺らぎそうになる。さりとて、二度と触れ合えぬかもと考えるだけで気が狂いそうな程恐ろしい。
せめてこの告解が終わるまでは……そんなボクの考えを察してくれたのか、それとも単に顔を見たくないだけなのかは解らないが、背中に感じる九朗の鼓動が今は何よりも頼もしかった。
「ええと……どこまで話したかな――そうそう、週に三回くらい呼び出されて性欲処理に使われて……覚えてるかな。ショッピングモールで九朗の秋物の服を買った時の事」
「真琴がアイス食べ過ぎてトイレに長く籠ってた……ってまさか!」
「ホントはチャットアプリで呼び出されて、多目的トイレの中で犯されてたんだよね……アイツ三回くらいボクのナカに出してすぐ帰っちゃってさ。たまたま生理用のナプキン持ってたから精子が漏れても大丈夫だったけど」
ボクの言葉を聞いた九朗の体がぶるぶると震えはじめる。背中越しに感じるその振動はルイに対する怒りか……それとも――裏切ったボクへの怒りか。
「あの時か……クソッ、よりにもよって俺とのデート中に呼び出して真琴を……」
週末は嫌だって言っておいたのにさ、何度チャットで断ってもしつこかったし、九朗の事がバレない様に一人で買い物に来てる事にして、わざわざショッピングモールに呼び出す為に説得したりして大変だったんだよねぇ……。
時間無いからってトイレの中でナカ出しされて、すぐしゃぶらされて勃たせられて、またナカ出しされて……三回でなんとか解放してもらえたけど。ホントに便所扱いだよね……こんなの。
「まぁそんな感じで、アイツと呼んだ客の相手を毎週やらされてたってワケ。勿論嫌だよ! でもボクの淫乱なカラダは悦んでるんだ、心とカラダがちぐはぐでばらばら……でも九朗に抱かれてる時だけは一致してた……」
「じゃあ俺で良いじゃないか。もう手は出させない、俺がなんとかしてやるから」
「ごめんね……足らないんだ。物足りないんだよ……もう……九朗のじゃ」
嘘だ、確かに九朗にはもっと愛してほしいと思う事もあった。でもそんな事は当たり前の事、ヒトの欲望に限りが無い様にボクの愛されたい心が浅ましいだけ……普通に愛してくれるだけで十分幸せだった。
「そんな――ぐっ! まだ続きがあるんだろ? ……色々言いたいことは有るが、全部聞いてからだ」
カッコよくて優しくて、頼り甲斐のある九朗。ボクみたいな淫売の肉便器が独占していい筈がない。早く彼を、浅ましくも悍ましい淫魔から解放してあげなければ。
「うん。ボクがこの十日間、なにをされてたのか今から話すよ。先週の水曜日にね――」
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今日もルイから呼び出しを受ける。アイツはボクの事を金を産むガチョウ程度にしか思っていないのだろう、それも大金じゃなくて小金を産む程度の認識だ。
「来たよ、今日は何人? あんまり多いと明日の仕事に差し支えるから勘弁してほしいんだけど」
ルイが女を連れ込む用に使っているマンションの一室に入り、開口一番にそう尋ねたボク。そんなボクの顔をじっと見つめながら何気ない風にルイが発した言葉にボクの心が激しく揺れ動く。
「マコトぉ……お前よぉ……彼氏いるのか?」
「ッ! い……居るわけないじゃん! 男なんて皆クズばっかだし」
(なんで? バレない様に気を付けてたし、婚約指輪だってわざわざ外してから来てるのに)
あからさまに動揺しているだろうボクをにやにやと眺めながら、ルイは自分のスマホをボクの眼前に持ってきて画面に映し出された写真を見せ付ける。
「ボクの後ろ姿……? アンタいつの間に、これ駅前でバッタリ会った時の……」
「念のために撮っといたんだけどよぉ……昨日何気なく見てたら、お前薬指に指輪つけてるじゃん。なんで外してんの? 隠したかったの?」
目の前が真っ暗になる。辛い日々の中で唯一の拠り所を暴かれたショックに立ちすくむボクに、何が楽しいのかニヤニヤとイヤらしい笑いを浮かべながらいたぶる様に質問を繰り返すルイ。
「いるよ…………隠したいに決まってるでしょ……そんなの」
「そりゃそーだ、でもちょっと意外だったぜ。てっきりお前は男嫌いになっちまったと思ってたからなぁ……だがそうすっと面倒だな……下手に騒がれても困るしよ」
この男が何かするにしても絶対碌な事にはならないだろう。もしかしたら九朗に全て打ち明ければ、頼もしい彼の事だ……なにかしらボクには思い付かない手段で解決してくれるかもしれない。
そんな思いが脳裏をよぎるが即座に心の中で否定する。彼に迷惑を掛ける訳には行かない。恥もプライドもかなぐり捨てたボクが次にとった行動は――土下座だった。
「お願いします……彼には知られたくないの。何でもするから、平日なら毎日客を取ってもいいから、来年の春までで解放してください。結婚するんです、お願いします……お願いします……」
フローリングの冷たくて硬い床に額を擦り付けて懇願するボク、名前の通りクズ野郎のコイツでも哀れな女の恥も外聞もない懇願であれば気まぐれに聞き入れてくれるかもしれない。
「あ? お前マジで言ってんの? ぷっ……くっ……ぎゃはははははっ! マジ笑える」
「お願いします…………お願いします…………何でもします」
「ぎゃはははは……――あーあ、面白かったけどムカつくな、何一人だけ幸せになろうとしてるわけ? お前みたいなビッチが、善良な堅気の男を騙したらダメだろ――――すぐ別れてこい」
「嫌っ! 嫌だあああ! お願いします。愛してるのっ!」
だがコイツは、そんなボクのささやかな期待もあっさりと打ち砕き、ボクにとって最も大事なモノすら捨てさせようとした。
「お願いします お願いします 愛してるんです お願いします お願いします 何でもします 何人でも相手します 何十人でもします 赦してください お願いします 何でもします」
「……………………あー……もういいや」
土下座をしたまま、壊れたレコーダーの様に同じ事を繰り返すボク。呆れたような口調でそう呟いたルイの態度に、もしかしたら……と希望を抱いたボクだったが、その儚い希望は次のルイの言葉によって絶望に塗り替えられた。
「別れさせて長く使ってやろうと思ってたけど、お前ムカつくしもういいわ、今から暫く監禁して激安価格で客集めてブッ壊れるまで
「い……い……――嫌あああああああああああああああああっ!!!」
余りの言葉に脳が理解を拒む。はっきりと内容を理解したボクは、悲鳴を上げてこの場所から逃げ出そうとしたが男の腕力にかなうわけも無く、腕を絞り上げられるように掴み上げられてベッドのある部屋まで引き摺られていった。
――ガチャ!
ごっこ遊びで使うオモチャではない、本格的なSMプレイに使われる金属の手錠でベッドのフレームと繋がれたボク、そんなボクのカラダから衣服を剥ぎ取りながらルイが告げる。
「荷物は預かって隠しておくわ、服もな。仲間読んだら逃げられねぇだろうから、後で手錠は外してやるよ、漏らされても困るしなぁ」
「ねぇ……冗談だよね? 会社にボクが行かなかったら不審がられるよ? 警察も動くんじゃない?」
「お前がいまから電話して暫く休みますって言えばいいんだよ、別に嫌ならいいけどよぉ……いくらでも俺の言う事聞く人間はいるんだぜ? 彼氏クンどうにかなっちゃうよ? 有給でもなんでもいいから二週間くらい休むって伝えろ」
ハッタリだ、こう言えばボクが従わざるを得ない事を解って言ってるんだ。だからこそ関係が無い、ハッタリとか本気とかそんな事は関係なくこう言われたらボクは従うしかない。
ルイの指示通り会社に休む旨を伝えたボク。当然不審がられたけど、そこは必死に言い訳をでっちあげて納得させた。九朗を人質に取られたも同然のボクには他に選択肢が無かったのだから。
――こうしてボクの、高校時代の過去も生温いと思う程の地獄の十日間が幕を開けた。
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「んぶっ! …………ごぇ…………ぐむっ…………お゛え゛っ!――嫌あああッもごぉっ!」
「噛むんじゃねーぞぉ……へへっ、コイツの喉マンコいい具合じゃねーか」
「オマンコも良く締まるし、顔もスタイルも抜群だぜ。ルイ、こいつ本当にぶっ壊しちまうのか? 勿体なくね?」
気持ち悪い……気持ち悪い……仰向けに押さえつけたボクを上下から貫く男達、乱暴に腰を叩き付けてボクの膣と口の中を欲望のままに犯す。喉の奥を突かれる度に猛烈な吐き気が襲ってきて、愛情など欠片も無い男の凶器がボクの膣を抉って、子宮の入り口を乱打する。
「いいんだよ、昔散々使ってやったのに、今更知らんぷりして堅気の男と結婚するつもりだったコイツには、立ち場ってモンを思い知らせてやらねぇとな。徹底的に犯し壊すぞ」
「ひゅ~♪ 怖い怖い、寝取りってレベルじゃねぇな、彼氏クンかわいそー。知らない間に可愛い彼女ちゃんがレイプされて壊されちゃうなんて思ってもいないだろうによ」
「ぎゃははは! お前大好きじゃん、そういうの。嫌がる女を犯してそいつに彼氏とか旦那が居るって解ると、普段より徹底的にメチャクチャにしてたよな」
どうしようもない屑共がボクのカラダを弄びながら下種な会話を繰り広げる、そうやって何十人もボクみたいな女を作ってきたんだろう。でもこんな状況にも関わらずボクのカラダは、意思に反して快感を受け入れていく……――ああ、ボクもこのクズ共と変わらない。愛するヒトがいながら、カラダは犯される快感に悦んでいるなんて……。
「おっ! オマンコの締まりが良くなったぜ。コイツ嫌がってても感じてやがる、そらっ、ナカにたっぷり出してやる! ぶっ壊されてオマンコ出来なくなる前に、たっぷり味わっとくんだな」
「つぎ俺マンコな、使いモンになるうちに使っとかねぇとだからな。口マンコも喉の締まりはいいんだが、たまに歯が当たって集中できねぇし……俺も出そうだ、全部飲めよぉ!」
――ブビュッ!ビュバッ!ブビュルルルルルルルルル…………
ボクの胎内と喉の奥で、ほぼ同時に男達のモノが膨張して生臭い液体が注ぎ込まれてくる。九朗のなら喜んで飲み干せるのに、こいつらのは臭くて気持ち悪くて堪らない……でもそんな男達の体液が注ぎ込まれる度に、ボクの子宮は疼きを増して……膣は分泌液を垂れ流すのだ。
三人掛りで穴という穴を犯される。場所を変え体位を変え、口やおっぱい、膣や肛門を使われて男達の欲望の捌け口にされるボク。でもこんな事は序の口だ、過去に何度も体験している事にしか過ぎない。その考えを裏付ける様に玄関の方から扉の開閉音が聞こえ、ルイの知り合いであろうガラの悪い男達がドヤドヤと入ってくる。
「すっげ、マジ可愛いじゃん。ルイ先輩パネェ!」
「早く来ないと愉しめないと思ったんでダッシュできたっす! 口の堅いツレに声掛けたんでまだまだ来ますよ」
「おぅ! いいぞ、どんどん呼べ! 一人千円でどの穴でも生で出し放題だ、儲けとかどうでもいいからな、金が無ェヤツでも来れる様に安くしといたぜ。とにかく犯しまくれ」
新たに加わった男達が服を脱ぎ捨てて、大きなベッドの上で嬲られているボクのカラダに群がってくる。乱暴におっぱいを掴まれて悲鳴を上げたボクの事なんて気にも留めずに、次から次へと手が伸びてきて奪い合う様にボクのおっぱいを鷲掴みにして揉み潰す。
「痛いっ! 嫌ああああっ! おっぱい千切れちゃうよっ! やめてえええええっ! んぎィィィ!!」
「すげえデカパイだぜっ! 腰は細いのにパイオツとケツはデカいとかヤバすぎだろ」
「マンコ頂きぃ! ――うっひょ! 締まりヤベェ!……ムチャクチャ気持ちいいぜ!」
「嫌だあああああっ! せめてもっと優しくしてよぉっ! 痛いッ! おっぱい握らないでよぉ……痛いよぉ……あッぎああッ! クリちゃんも乱暴に擦らないでぇっ!!」
痛い痛い痛い、体中に痛みが走る。何本もの手で握り締められたおっぱいの引き裂かれそうな痛み、手足を引っ張られて男のモノを無理矢理擦り付けられる痛み、アソコに突っ込んだ男が乱暴にクリトリスを擦り上げる痛み、あらゆる痛みが体中から脳に伝わってくる。
どんなに叫ぼうとも喚こうとも男達は手を緩めなかった、彼等にとってはいつもの事だからだ。女を抱く時は犯す時、泣き叫ぶ女を組み伏せて犯す事こそが彼等のセックスなのだろう。
「お前ら、あんま怪我させるような事はすんなよ? ヤり優先だ。殴る蹴るは禁止だからな、とにかく犯して犯して犯しまくるんだ。さんざっぱら使い込んでヤり尽くして……女として終わらせてから彼氏クンに返してやるんだからよ」
「了解っす! お前らすこし落ち着けぇ! ルイさん怒らしたらマジヤベェからちゃんと守れよ」
「解りましたっ! しかし鬼畜っすねぇー、彼氏クンに返す頃にゃもうガバガバのグチャグチャで、使いモンになんねぇっしょ。捨てられるに決まってんじゃないすか」
「それが狙いなンだよ。捨てられて絶望するコイツが見てェんだ。その後は裏の風呂にでも沈めるさ、下の穴が使えなくても顔とスタイルは良いんだ、それなりで売れるだろ」
ああ……コイツ、本気でボクを壊す気だ。男を気持ち良くさせる穴をとことんまで使い潰して醜く汚いグロマンにする気だ……。そして女としての役割を果たせなくなったボクを九朗のもとに届けて捨てさせるのか……なんて悪辣な、地獄の悪鬼でも思い付かないような方法なんだろうか。
でもきっとそれは無理だ……。九朗なら、彼ならきっと僕を捨てるなんて選択肢は選ばないだろう。自惚れなんかじゃなく五年も付き合っていれば解る、彼はそういうヒトなのだ。でもボクにも意地がある。そんな状態で九朗の妻になんて絶対に成れない、ならばどうするか、答えは簡単だ。
(堕ちよう……ボクはもう人間じゃない、タダの肉便器だ。――さようなら九朗)
自ら堕落する運命を選択したボクは、心の中で九朗に別れを告げる。彼に迷惑を掛けたくないし、重荷を背負わせたくもない。だからボクは、自らを肉便器と思い込んで襲い掛かる痛みと快感を素直に受け止め堕ちていく。
「あっ……♡んふぅ……♡おまんこいいよぉ……ボクの良く締まるケツ穴もぉ……気持ちいいから使ってぇ♡♡♡ひあああンッ♡♡いっぱいクリちゃんも弄ってぇ……滅茶苦茶にしてぇ♡♡♡」
「なんかコイツ急に喘ぎ始めたぞ、狂ったか?」
「こいつはエンジン掛かると積極的になるからな。最初はマグロか抵抗するんだが、少し犯してやると切り替わる。まぁ今回はいやに激しいが……色々諦めたか? でもここからが大変だぞ~前はこの状態で一日10人くらいヤらせてたけどピンピンしてたからな。何日もかけて常に犯せ、マトモに寝かすなよ、犯しながら寝させて犯しながらメシを食わせろ、ヤりたい奴はどんどん来るからチンポが足んなくて困るこたぁ無ぇだろ」
「んああッ♡♡おまんとケツ穴同時に抉られてるぅ♡♡♡もっとぉ……もっと犯してぇ♡♡ボクのナカにいっぱいザーメン流し込んでぇ♡♡♡あッ♡イクっ! ボク乱暴に
押し寄せる肉の快楽。流されまいとして掴んでいた、濁流の川面に突き出す岩の如き彼への未練を手放して……ボクは肉欲に身を任せる。心を失くしてただの肉便器に堕ちてしまえば……九朗もボクを諦めてくれるかもしれない。
所詮彼には、この男達より強い快楽をボクに与える事なんて……出来ないのだから。
「ったく、どうしようもねぇ売女だな。あんな必死に庇ってた彼氏に申し訳ないって思わねぇのかよ」
「どうせ淡泊で短小のモヤシ野郎なんじゃないすか? ぎゃははははは」
(やめて……ボクの事はいくら汚しても壊してもいいから、九朗をバカにしないで……――でも確かに物足りなかった……人間としてはボクには勿体ないくらいのヒトだけど、男としては……)
寝そべった男と上から圧し掛かってくる男の間で、おまんことお尻を大きなおちんぽでぐちゃぐちゃにされながら、どうしようもない程に淫乱なボクは考えてはいけない事を考えてしまう。
「あッ♡♡あんッ♡♡あっあっ♡♡凄い♡♡おちんぽおっきいよぉ……♡♡オクまで届いてぇ♡♡♡カレのモノで届かない所までぇ……子宮押し込まれちゃってるぅ♡♡♡♡♡」
「ぐあああっ! メチャクチャ締まるっ! だめっす、コイツヤバすぎる! 出るッ……搾り取られる!」
「ケツ穴も信じられないくらい気持ち良すぎる! 締まるだけじゃねぇ、ハラワタが絡みついて……くおおおっ! ぶちまける! この女ドスケベすぎる!」
ボクを挟み潰す様に二人の男がおちんぽを押し込んでカラダを抑えつけてくる。硬い筋肉質な男の胸板で潰されて……息も苦しいのに……おなかの中に流し込まれてくる熱い精液の感覚が心地良すぎて……思わず目の前の男の体を抱き締めながら、ボクは絶頂した。
「っあああああッ!! 出てるッ! ザーメンたっぷり出されてイくッ♡♡♡イクっぅうう♡♡♡♡♡」
「交代交代、次オレな」「俺おっぱい行くわ」「ケツ穴しか興味ねぇ」
まるで道具の様に、使い終わったボクのカラダを投げ出して次の男達と交代したボクを犯していた男達。愛液と精液に塗れた彼等の黒光りモノを口の中に捻じ込まれ……ボクは自らを犯していたソレをじっくりと……まるで愛する彼にするかのように舐めしゃぶっていた。
「おちんぽぉ……あむっ……じゅぽ……じゅるじゅる……おちんぽ美味しいよぅ♡♡♡おちンッあっ!! おまんこのおっきぃ! んああっ! お尻のは長いよぉ♡♡♡ひゃふ……りゃめぇ♡♡おふひににほんも……はいりゃないよぉ♡♡♡んぶッ……んむっ……ふぁああ♡♡♡」
先程の男よりも大きなモノがボクのおまんこに捻じ込まれて……お尻には長いモノ――なんてもう気取っても仕方ないよね……大好きな太ちんぽと長ちんぽがおなかの中で暴れまわってボクとっても気待ちよかったの。口も二本のおちんぽ捻じ込まれて、体中おちんぽで串刺しにされて、イキすぎてボクのおしっこの穴からぴゅっぴゅってお潮が噴き出してたよ。
「胸デカすぎだろコイツ。ルイ先輩、パイオツはどれ位までヤッていいんすか?」
「ああ? パンパンに腫れあがるくれぇ使い込め。握り潰して噛み潰して、爪跡と歯形でたっぷりデコレーションして彼氏クンに見て貰おうぜ」
「了解っす! 気合入れて潰しながらパイズリいきまーす」
――ぎゅっ! ぐにッ! ぎゅむっ! ぎゅむっ! ぎりぎりぎりッ!
「いぎゃあああ!! おっぱい痛いッ! 壊れちゃうッ! 」
おちんぽ掃除を終えて一息ついたと思っていたボク。そんなボクの顔を跨ぐようにパイズリを始めた男が、おちんぽを挟んだボクのオッパイを両手でがっちりと握り締めながら擦り付け始めた。
おっぱいに走る突き刺さる様な激痛と、男の力で握り潰されて捻り上げられる激痛。乳腺が潰れて、乳房ごと捩じ切られそうな痛みに悲鳴を上げたボクを、男達は嗤いながら犯し続ける。
「おっ、ナイス。痛がるとマンコもっと締まるぜ! お前パイ肉もっと上にひっぱれない? 乳首噛みついたらもっと締まりそう」
「ケツ穴の俺はちょっと暇だな……いやクリに届くか? 爪で掻き毟ってみよう」
「あぎゃ!! んぎぃぃぃぃぃぃ!! 痛いッ! 痛いよぅ…………おっぱい捥ぎ取らないでぇ……ってなにを……――ッちくッび駄目ぇぇぇぇ♡♡♡♡ああああッ♡♡♡きひぃぃぃいい!! クリちゃんがああ♡♡♡♡おまんこイクッ♡♡♡ケツ穴もイくうう♡♡だめぇぇぇ乳首とクリ虐められてイくッ!!んんあああああっ♡♡♡♡ひぎぃああああああ♡♡♡♡♡」
凄まじい痛みは当然ある、しかしそれを上回る快楽がボクの脳髄を焼き焦がす。おっぱいと乳首を捥ぎ取られそうな激痛が脳内で快感に変換されていく。被虐の欲望を一度受け入れてしまえば戻れないだろうと解ってはいたけれど、これ程までに気持ちの良いモノだとは想像もしなかった。
好きでもない男達に汚され、女特有の器官を痛めつけられる被虐の悦び……心まで堕ちたボクは、ケダモノの様に喘ぎ叫んでおちんぽを求める。彼への別離の涙を流しながらも淫らに喘ぐ……――男達の性玩具に成り果てたんだ。