俺の大切な婚約者が、知らない間に元カレのオナホ兼売春婦にさせられ、廃棄寸前の全穴ガバガバ肉便器に堕ちて婚約破棄を迫ってきた件 作:幻闇
マンションの一室に後から後から登場する男達が、ボクのカラダのあらゆる場所を徹底的に使い込む。最初に居たルイと二人の仲間以外の男達は精が放てなくなる程にボクを堪能したら帰っていく……次の男達と入れ替わりながら……――終わらない輪姦、時間や曜日の感覚もずれている。今は三日目だったろうか……四日目であったろうか……。
「くおおおっ! 搾り取られる。コイツ本当に四日で100人以上に
「流石はプロ肉便器のマコトだぜ。ガチイキモードになったマコトはイキまくってマンコの中常に締め付けてくるからな、とにかく数で勝負だ。徹底的に使い込め、常に子宮をザーメンで満タンにしてやれ」
此処に監禁されてからボクのカラダにチンポが挿れられてない時間なんて無かった。常に誰かしらがボクを犯していて、食事や風呂場は勿論、トイレの中でさえ口を犯されている。
「あひィ!! はぁン♡♡イクっ! マンコとケツ穴同時に抉られながらイくッウウウウッ♡♡♡♡♡ひぃああああっ♡♡しゅごい♡おちんぽしゅごいのぉ♡もっとボクを犯してぇ♡壊してェ♡♡♡」
「まだまだ壊れそうにねぇな、これじゃキリがねぇ。お前らマンコに二本同時にぶちこめ! チンポで拡げて戻らなくしてやれェ!」
ルイの金切声にボクに襲い掛かっていた男達が指示に従って、ボクのおまんこにチンポを纏めてぶちこんでくる。寝そべった男に跨ってチンポを咥え込んでいたボクのカラダを前に倒して、下の男と上下から挟む様な体勢で同じ穴を抉られる。
「ぎひぃああああ! 裂けっ! 裂けるよっ! ボクのおまんこ裂けちゃうッ! あぎゃあああああああ!!」
「どこがだよ、全然裂ける気配なんかねぇぞ。締まるのに柔軟性がやべぇなぁ、突きまくるぜ!」
「ヒギぃああああ!! おっきすぎるよぉ……おまんこが……戻らなくなるぅ……んッ♡くひぃ♡あんっ♡♡♡これ凄いのぉ……♡バラバラに抉られて気持ちいいよぉ♡♡♡」
「やっぱ感じてんじゃねーか! もう一本いけそうだぞ、腰浮かすから隙間から誰か三本目のチンポをマンコにぶちこめ」
ボクのおまんこを破壊する為に二重で犯していた男が更に過激な言葉を口走る。男達に挟まれて、おまんこを壊される恐怖に震えるボクの……既に二本のチンポを受け入れているおまんこに三本目が捻じ込まれてくる。
「いぎゃああああああ!! 裂げる゛う゛う゛ッ!! おまんごがぁ゛っ!! ボクのおまんこ壊れるよぉ♡♡♡んぎぃあああ♡♡♡三本同時なんてぇ♡♡初めてだよぉ♡♡ひああああっン♡♡♡♡」
「いい声で喘ぎやがる……ってかこれ真ん中担当辛くねぇか? 腰が……」
「しゃあねぇだろ、ルイさんが拡げろっつーんだからよ。でもキツキツでいい具合だぜ」
マンコの中に入ってきた三本目がボクの膣口と膣内を無理矢理に押し拡げながら他のチンポ達と合わさり、一塊の巨肉槍と化してボクの子宮口に叩き付けられる。無理矢理引き伸ばされる痛みが治まった後も裂ける事なく、ボクのまんこに巨大なチンポが叩き込まれる度に信じられない程の快感がボクの意識を打ちのめしていく。
勿論この間にもあぶれた男達によってボクのオッパイは
解ってるんだ。もう、ボクはどうしようもなく犯されたがりのマゾ肉便器……おまんこが裂けそうな程乱暴に犯され、おっぱいが引き千切られそうな程痛めつけられて……殴ったり蹴ったりといった暴力こそないものの、肉穴や乳房を男達の性欲の捌け口として乱暴すぎる程に暴力的に使われて……それでも快感が止まらない、もっとしてほしい、もっとグチャグチャにして欲しい……。
こんな快楽を知ってしまったボクが九朗の所に帰った時、果たして満足できるのだろうか……。愛情では満たしてくれるだろう、全身を丁寧に愛撫して抱いてくれる彼とのセックスは暴力的な快感とは全然違うけれども、女として愛される快感に蕩けそうになる。
でもこんな快感を知ってしまったら、どっちも欲しくなってしまうかもしれない……そんな自分勝手なエゴイストには成れない。ボクは九朗さんに捨てられなければ……堕落し、全てを受け入れて一片の価値もないゴミ屑にならなければいけないのだ――彼に未練なく捨てて貰う為に。
――彼には、こんなビッチの変態マゾ肉便器は相応しくないのだから。
「今日明日は土日だからもっともっと沢山集まるよな、こりゃマトモに愉しめるのは今だけか?」
「そりゃ一穴三本挿しとかしてりゃそうなるだろうよ、次はケツ穴に三本ぶち込もうぜ」
「ひぎッ♡くひィン♡♡おまんこギチギチいってるよぉ♡♡♡だめぇ……ボクの穴壊れるよぉ♡♡ひぎィィィィ!! 乳首そんな強く噛んじゃああ!! ――ぁッ……イクぅ……イくッ♡♡♡♡」
カーテンの閉め切られた室内で昼夜問わず犯され続ける合間に、意識が落ちる様に眠りに落ちては子宮を突き上げる快楽によって覚醒を繰り返す。すっかり時間の感覚が狂っていたボクは男達の会話を聞いて気付く、昨日は金曜日だったんだと……。
ボクが部屋に行かなければ心配した九朗は警察や実家、会社に連絡を取るだろう。もうしているかもしれない……。なんとかしなければと男達に責められ続ける合間に、僅かな思考力を駆使して考えたボクは、男達が減ってルイがボクのカラダを使うタイミングでその耳元に囁き掛けた。
「くふぅン♡あんッ♡あッ♡ねぇルイィ……週末はいつも彼の家に行ってたの……お願い……スマホで連絡させてぇ……ヘンな事送信しないからぁ……あひィ♡♡」
「あ? んな事解ってるよ。週末だけは勘弁してくれって言ってたのはそういう事だろ、ちゃんと俺が代わりにチャット送っといてやったから心配しないでいいぜぇ」
後先考えないチンピラだがこういう所だけはしっかりしている。今を凌げた事に少しだけこのクズに感謝してしまった自分が恨めしい。万が一にもコイツと九朗が出会う事だけは避けなければならない、もし彼が死んでしまう事があれば……ボクはそれだけが、なによりも恐ろしかった。
「大分緩くなってきたがまだまだ気持ちいいな……クソが……こりゃもっと呼ばないと駄目だな。クソビッチ! 早くマンコ壊れろやっ! オラオラァ!」
「んああッ♡♡おまんこガンガン突かれて気持ち良いよぉ♡♡♡もっと突きまくってぇ♡♡おまんこバカにしてぇ♡♡♡あひっ♡あひッ♡♡ポルチオ好きなのぉ♡♡♡ひゃあああん♡♡♡」
なかなか壊れないおまんこに苛立ったルイがボクの腰をがっちりと掴んで力任せにチンポを突き込み続ける。子宮の入り口にルイのチンポが叩き付けられる度に、重く鈍い振動が胎内から響いてボクの頭を快楽に染め上げていく。
――ズンッ……ズンッ……もっと、もっと強く……もっと激しく……足りない……足りないよぉ
――ブビュッ! ブビュルルルルルル…………
「ザーメンきたぁ♡♡ナカ出し何回されても飽きないよぉ♡♡ボクの子宮がきゅんきゅん悦んでぇ♡♡ザーメン啜ってるぅ♡♡♡もっと沢山……おなか破裂するくらい注いでぇ♡♡♡♡」
「っ……くはあああ……射精した瞬間に締め付けてきやがる、こんなんじゃ何時までヤっても無理だな……コイツが悦ぶだけだ。つーか俺らが死んじまう……仕方ねぇあいつ等呼ぶか」
「ルイ、アイツ等って誰よ? 男ならまだどんどん来んだろ?」
「コイツのビッチ具合を見誤ってたぜ、そのへんの雑魚共じゃ、一か月相手させても壊れそうにねぇよ。ほら前に裏動画の撮影で借金漬けの人妻
「ゲッ! マジかよ……撮影一日目で女ぶっ壊しちまった奴等じゃん。あん時の奥さん経産婦だってのにマンコ裂けちまって、ぎゃんぎゃん泣いててカワイソーだったよなぁ……まぁその後
……なんかヤバそうな人達を呼ぶみたいだけど……なんだっていいや、ボクのだらしないビッチおまんこを取り返しがつかない位ぶっ壊してくれるなら誰でも良い。じゃないと捨てて貰えない……そんな風に自虐的な想いを抱きながらボクは自分の欲望に従う事の心地よさに溺れていた。
そうしてその日も途切れる事無く、この部屋を訪れ続ける男達によってボクのカラダは犯され続ける。もう何人だろ……100は越えてるんだろうけど……こんな人数に何日も犯され続けて、普通の女の人ならとっくに気が狂うか病院送りだよね。なんでこんなに気持ち良いんだろ……やっぱりボク、男を悦ばせる為に生まれてきたのかな……。
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翌日、ルイが呼んだ新たな男達がやって来る。ドカドカと荒々しい足音を立てて部屋に入ってきた巨漢の男達を見た瞬間に、誰でもいいなんて思っていた昨日の自分を殴りたくなる。部屋の天上につかえそうなくらいの筋肉隆々の黒人の大男達……パンパンに膨らんだズボンの盛り上がりが見た目通りなら、ボクの腕よりも太いのではないだろうか……。
「Oh! Very Cute JapanneseGarl! HAHAHA! Mr.Rui Thanks!」
【ヒャッハー! 激マブじゃん! ありがとうよっ! ルイ】
「Her Pussy Can I destroy it? Really?」
【えっ? マジでそのコのオマンコブッ壊していいの? ガチで?】
言われている内容は先程までボクを犯していた男達と変わらないが、魁夷な風貌の彼等が言うととてつもなく恐ろしく感じる。ああ……比喩では無く本当に犯し殺されてしまう。あんな……巨大なちんぽで……あんな体格で思い切り突き上げられたら……ボクの子宮なんて水風船のように潰れて弾けてしまうのでないだろうか。
「Of course you don't care but don't kill」
【モチのロンよ、でも死なない程度に頼むぜ】
ルイがそう男達に返すと黒人の大男たちが部屋の空気が震えるほどの大音量で叫びを上げ、服を脱いでいく。映画に出てくる軍人の様な屈強な肉体、ボクの太腿くらいありそうな巨大な肉の凶器、それらを見てベッドの上で怯え震えるボクに、容赦なく彼等は襲い掛かってきた。
「嫌っ……ダメェええええ!! 無理ッ! 無理だからぁ!! 嫌゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! そんなのはいる訳――ッ…………き゛ぃあ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!」
太ももを凄い力でこじ開けられて、ボクの腕よりも太いチンポが根元まで一気に突き込まれた。内臓を叩き潰す程の凄まじい打撃による圧迫感がボクの呼吸を一瞬止める。酸素を求めて喘ぐ金魚の様に口をパクパクと動かしたボクは直後に、おなかが爆発したかの様な激痛に絶叫を上げた。
さっきまでボクを犯していた男達と同じ生物とは思えない程に巨大な凶器が、全身をバラバラにされるような衝撃と共にボクの子宮に叩き付けられる。連日の輪姦によって緩んでいたボクのおまんこは、裂ける事無くその巨根を受け入れていたが長さだけはどうにもならない、叩き付けられる度にボクの下腹部が昔見た宇宙ホラー映画の様にボコリと盛り上がって変形していた。
「あ゛か゛ッ!! お゛げえ゛っ!! 死゛ぬ゛っ!! 死゛んじゃ゛う゛っ!! や゛め゛て゛ぇえ゛え゛っ!!」
「Very narrow Hole! Comfortable」
【この穴キツキツすぎてヤベェ! 超気持ち良いぜ】
このままでは本当に突き破られてしまう、本当に根元まで入ってるのだろうか……。おまんこのナカが引き裂かれそうな程に伸び切って、子宮が潰れそうなくらい凄い衝撃でお腹がボコンって膨らんでる……。こんなの絶対死んじゃうよ……これで根元まで入ってなかったらおかしいよ……。
「何度見てもすげぇ……エロ漫画みてぇに女の腹が盛り上がってるぜ」
「でも後ろで待ってるヤツのチンポもっとデケェぞ。あの女死ぬんじゃね?」
嘘でしょ? ……この人よりも大きいなんて……絶対おなか破れて死んじゃう。死ななくても子宮が壊れて赤ちゃん産めなくなっちゃうよ……――いいか。どうせ九朗の赤ちゃん産めないならどうでも……産めなくなっても……むしろその方が捨てて貰えるよね……。
「ひぎぃ゛あ゛あ゛あ゛っ! お゛っ……お゛ま゛ん゛こ゛ぉ……お゛え゛え゛っ……ふ゛っ壊゛し゛でえ゛え゛え゛!! 赤゛ぢゃ゛ん゛産゛め゛なぐち゛て゛え゛え゛え゛っ!!!!」
どうせ壊すなら、希望が持てない様に徹底的に壊して貰おう……慣れてきたらこのデカちんぽも気持ち良くなるよね、きっと……。そうだ、外人さんだからちゃんと英語で言わないと伝わらないよね、ちゃんとお願いしてボクの女の部分を殺して貰わないと。
「PLEASE! Destroy my Womb with your Bigcock!! PLEASE!! PLEASE!!」
【お願い! あなたのデカちんぽでボクの子宮ぶっ壊してぇ! お願いします! お願いします!】
「Wow! this garl is crazy, let's destroy it as you wish」
【この女イカレてやがる! お望み通りぶっ壊してやるぜェ】
ボクのお願いを聞いてくれた彼は、ボクのカラダをベッドに押し込むように圧し潰して固定すると物凄い力でおちんぽを子宮に叩きつけてきた。小柄なボクを二メートル近い大男が抑え込むんだ、当然、逃がす事も出来ない衝撃が100%子宮に叩き付けられる。
「ッア゛ッ!!――キ゛……き゛ぃあ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ゛!! 子゛宮゛ゥ゛あ゛っ!! ふ゛っ潰゛れぇ゛え゛え゛え゛え゛っ!! ッあ゛っか゛あ゛ア゛ア゛ッ!!ッん♡あ゛っ♡」
「うひゃあ……スゲェ声、こんな種付けプレス初めて見たぜ。自分から英語で頼んでたし、ドM過ぎるだろ。マンコギチギチだし、良く裂けねぇな」
「大分壊れてきたな、あいつ等呼んで正解だったぜ。まぁ暫らくあいつ等が使うだろうから俺達はメシでも食いに行こうぜ」
「確かに腹減ったな、食料も少なくなってきたしついでに買い出しもしとこう。でもあの調子じゃ口以外はもうマトモにつかえなさそうだな」
ルイ達が部屋を出て行ったみたいだけど、ボクはとてもそんな事を気にしている状態じゃなかった。この辺りになってくるとちょっと記憶が曖昧で、所々飛んでいる事が多くなってきてね、ボクは男達が何人いるかもよく解らなくなってた。
「ぎひぃい゛い゛い゛い゛っ! 黒ち゛んほ゛し゛ゅごい゛い゛い゛っ♡♡♡お゛なか゛壊゛れるの゛お゛お゛♡♡♡お゛ひっ♡♡お゛っお゛ッ゛オ゛ッ♡♡♡♡ま゛んこ゛ぉ゛♡♡も゛っろ゛ぉ♡♡も゛っろ゛ぐち゛ゃぐち゛ゃにじでぇ゛え゛え゛え゛っ♡♡♡♡」
「Cute scream, change me early Cock explodes」
【コイツいい声で啼きやがる。早く替わってくれ、チンポが爆発しちまいそうだ】
「Wait a moment and ejaculate already Impregnate Fuckin Bitch!」
【もう出すから待ってろ、オラッ! 孕めっ! クソビッチ!】
――ブバッ! ブビュバババババババババババババババ……ブビュ……ドビュドビュ…………
「あ゛づい゛っ! お゛ま゛ん゛ご火傷しぢゃう゛う゛う゛ッ♡♡♡た゛ぐさ゛ん入゛って゛き゛て゛る゛の゛ぉお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡い゛く゛ッ!! イ゛く゛ぅう゛う゛う゛♡♡♡♡」
ボクのナカにみっちりと詰まったデカちんぽが、タダでさえ張り裂けそうな状態の膣内で膨れ上がって精をぶちまける。おなかの奥が火傷しそうなくらい熱くなってボクの頭がどんどんおまんこと同じ様にバカになっていく。小柄なボクのカラダを圧し潰す様に抑えつけて、最後の一滴まで絞り出そうする大男のデカちんぽがビクビクと震える度に子宮が痺れるような快感が走る。
でもそんな余韻に浸る暇も無く次に待っていた黒人の男が、ボクのナカに射精し終えたばかりの男から無理矢理ボクのカラダを奪い取るように抱え上げる。
「I like this position lets go!」
【俺はこれでヤるのが好きなんだ、いくぜっ!】
まるで小さな子供を抱え上げる様にボクを軽々と持ち上げて、駅弁スタイルでおまんこに大きすぎる肉の凶器を宛がってきた巨漢の男。思わず下を見てその大きさを目の当たりにしたボクは現実離れしたその大きさに恐怖――では無く期待に瞳を輝かせた。
(あっ……凄い……さっきの人より大きい……♡これなら、ボクのおまんこの息の根をとめてくれそう♡♡♡んはぁン……♡♡ボクの子宮ブッ潰して使い物にならなくしてぇ♡♡♡♡)
もう要らないのだ、九朗に捨てられて、九朗の赤ちゃんを孕めないならボクの子宮なんてもう必要ない。この巨漢の黒人達の、もはや女を孕ませる為というよりは女の機能を殺す為にあるようなチンポであれば本当に終わらせてくれるかも知れない。
――グップ……ズブ……ズニュゥゥゥボゴォォ!!
「あ゛き゛ゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!! お゛え゛っ……お゛げえ゛え゛え゛え゛っ……お゛ほ゛ぇ゛っ……げぼっ……うぎィィィィ!! がっあ゛あ゛……あ゛ああ゛ああ゛あ゛っ!!」
余りの衝撃と圧迫感に胃の中のモノを全て吐き出しながら、ボクは絶叫した。防音の施された部屋でなければ下のフロアにも届いたのではないだろうかと思う程に、自分の喉から出たとは思えない
ボクが嘔吐する事は予想していたのだろう、たいして動揺もせずにボクを抱え上げたまま貫いていた男は、爆笑しながらボクのカラダをオナホールの様に軽々と上下させながら犯し始める。
「HAHAHA! After all vomiting It always happens」
【やっぱゲロっちまったか! いつもこうなるんだよな。ぎゃははははは】
男の怪力と重力が合わさって、あり得ない程の衝撃がボクの子宮に襲い掛かる。もう喋る事すら出来ずに濁った絶叫を上げて手足をバタつかせるボクだったけど、この大男にとってはボクの細い手足がぶつかった所で蚊に刺された程にも感じないのだろう。
「ひぎゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!! ぎぃあ゛っがあ゛あ゛あ゛っ!! げほ゛っ……げお゛っ……お゛あ゛っ……ッか゛ッ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
「I like asshole Use as it is」
【俺ケツ穴派だからそのまま使わせてもらうわ】
不穏な言葉が聞こえたと思ったボクのお尻に硬いモノが宛がわれる。えっ……この状態でお尻も? 二穴同時は慣れてるけどそれは普通サイズの話で……。なんて事を思った瞬間にお尻の穴が引き裂かれそうな激痛が走り、次いで内臓を圧し潰される別種の痛みがボクの心を圧し折った。
「ッ!…………ンッア゛ッ……ぎぃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!」
苦しい痛い苦しい痛い苦しい痛い苦しい痛い苦しい痛い在り得ないくらいの痛みと苦しみがボクの下腹部で膨れ上がり、意識が死の恐怖で塗りつぶされる。
「Is this okay? Will you die?」
【大丈夫かこれ、死なねぇ?】
「maybe OK」
【多分平気だろ】
(痛い痛い 苦しい おなかが苦しくてのたうち廻りたい おなかがめちゃくちゃになって死んじゃう もしかしたらきもち良いかもなんておもってごめんなさい 助けて たすけて いたい くるしい くろうたすけて ゆるしてください くろう いたいよ あいたいよ たすけて なんで ぼくが なんで いたい………………――――)
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ボクみたいなレイプで感じちゃう様な淫乱ビッチなら、別に平気なんじゃないかって心のどこかで思ってたんだ。デカチンポでアンアン喘いでイキまくれるかもって……でもそんな甘いもんじゃなかった。
あんまりにも痛くて苦しくて気絶して、でもすぐ起こされての繰り返し、そこから後はもう三日間くらいマトモな記憶が無いんだよ。黒人の人たちが居なくなって暫くして……やっとマトモになってきたって感じだね。
大きなチンポがさ、二本同時にボクのおなかにブチ込まれると、ぐぢゃって音が聞こえるんだ、カラダの中から何かが潰れるような音がね。そりゃそうだよね、ボクの腕より太くて長いチンポが筋肉モリモリの大男の力で思いっきり叩き付けられるんだもん。痛くて苦しくて手足をぶんぶん振り回しても岩を叩いてるみたいで自分のカラダも動かせなくて逃げられないし。
三日間で覚えてる事といえば挟まれておなかの中ぐちゃぐちゃに抉られて、気絶する度におっぱいや乳首を思いっ切り噛まれたり、クリトリスを爪でガリガリ掻き毟られたりして起こされるんだ。黒人たちが休んでる時はルイ達やその仲間達がボクの口とおっぱいを使って遊ぶんだけどその時の方が楽でさ、アイツ等に媚びまくって少しでも長く使って貰えるように頑張ったりもしたよ。
そんな感じで黒人たちがいなくなった後、一昨日かな。もう叫んだり声を出す元気も無くて人形みたいになったボクを犯しながら満足した表情でルイがボクに言ったんだ。
「よしよし、ここまで壊せば大丈夫だろ、マンコもケツマンコも開きっぱなしのガバガバでパイオツも歯形と爪跡だらけでボロボロだ。こんな廃棄品みたいな女引き取るバカはいやしねぇからな」
「…………ぁ……う…………んぁ…………」
「今日は仕上げに限界まで使い込んで明日は休ませてやる。土曜になったら彼氏クンのトコに行って捨てられてこいや、そしたら又戻って来い」
そう言って殆ど感覚の無くなったボクのおまんこに、ちんぽを突き入れて犯し始めたルイ。入っているのかも解らないくらい拡がりきったボクの穴じゃ全然気持ち良くないだろうと思ったけど、目的通りボクを壊せた事による満足感のお陰か、アイツは飽きる事無くボクの壊れた穴を犯し続けてた。
「出すぞっ! マコトっ! 壊れマンコに出すっ! しっかり受け止めてお前が誰の所有物か認識しろ!」
――ブビュル! ビュルルルルルルルルルルルル…………ドプッ……トプッ……
「あ………………ン…………あッ………………いッ♡♡」
ルイ以外の男達はいつのまにか居なくなっていた、結局その日はずっと遅くなるまでボクのカラダを抱き締める様にくっついて、精力が回復する度に人形みたいなボクを犯してはまた抱きしめながら、ボクのカラダを
「くっ…………タマキンがイテぇ……流石にもう無理か。眠ぃ……オマンコとケツ穴閉じない様に栓しとくからな。特注のディルドがあるからぶち込んでやる」
まぁその特注のディルドってのを入れてもゆるゆるでさ……普通サイズのバイブも詰め込まれて……何本入れられてたのかな……お尻と合わせて八本くらいかな? 10本は行ってなかったと思うんだけど、正直何本入れられても感覚無くて入ってる事しか解らなかったんだけどね。
んで貞操体みたいなので抜けない様に固定されて、もちろんバイブの電源も入れられてるからおなかのナカでずっとゴリュゴリュって音がして暴れてて……内臓がぐちゃぐちゃに掻き回される音が聞こえてくるんだ。痛くないのが逆に怖かったかなぁ……。
そんな状態でビクンビクンって震えてるボクのカラダを抱き締めながら眠りに落ちたルイ。……そのまま丸一日泥みたいに眠って、ボクが寝てる間に起きたルイが何回かディルドとバイブを抜いて犯してたみたい、全然気付いてなかったけどね。
そうして土曜になって動ける位にまで回復したボクに服と荷物を返してきたルイはボクを九朗の家に送り出したって訳さ。
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長い話を語り終えたボクの背中に、沈黙したままの九朗の鼓動が伝わってくる。
きっと彼は考えているのだ、ボクを救う方法を。ルイは九朗がボクの事をあっさり捨てると思っている様だが、男が皆アイツの様にクズなわけが無い。特に九朗は優しい人だ、これだけの事を聞かされてもボクを捨てるなんて欠片も思っていないだろう……。
ボクの独りよがりな希望かも知れないけどその可能性は高い、でも彼に迷惑を掛ける訳にはいかないのだ。彼が自分からボクを捨てようとはしないだろうが、ボクがそれを望めばあるいは……。
だからボクは彼に別れを告げる為に、最後の駄目押しを行う。
「聞いてくれてありがと……もうボクは九朗さんとは一緒に居られない。ボクみたいな女は九朗さんには相応しくない、きっと子供も産めないだろうしね」
「駄目だ……君を放したくない。誰に汚されようがビッチだろうが構わない、俺の傍に居てくれ」
「九朗さんはボクのカラダを見てないからそんな事が言えるんだよ。話だけじゃわからないかもしれないけど、本当に酷いカラダになっちゃったんだ……今から見せてあげる、眼をそらさないで見て欲しいな」
背中に感じる九朗の温もりを――絆を断ち切るかのように彼と離れ、立ちあがる。
ボクの方に振り向いた、ボロボロと涙を流して歪んだ顔の九朗を見た瞬間に決意が鈍る……――ここまできて揺らぐなんて……なんてボクは浅ましい女なのだろうか。
「脱ぐよ…………ボクを見て…………理解してね……」
胸元のジッパーを緩めて、着ていたロングのワンピースを一気に足元に落としたボク。
服の下にブラもショーツも着けていなかったボクの裸体を見た瞬間に、九朗の顔がその表情と色を失った。