俺の大切な婚約者が、知らない間に元カレのオナホ兼売春婦にさせられ、廃棄寸前の全穴ガバガバ肉便器に堕ちて婚約破棄を迫ってきた件 作:幻闇
ボクはとても幸せな人間なんだろう。去年ボクの身に起きた事件、十日間に渡って監禁され百人以上の男達に凌辱され続け、あまつさえ女として使い物にならなくなる様にと性器と肛門を限界まで拡張されてしまった。普通の男性であれば、たとえ被害者であったとしても、そんな婚約者と付き合い続ける人は少ないのではないだろうか。
そんな少ない男性の殆どは、きっと壊れ物を扱うように大切にしてくれるのかもしれない……。だが、そんな素晴らしい男性を裏切り、快楽に呑み込まれた自分をきっとボクは許せなくなっていただろう、それが例え自分の意思では無かったとしても。
「どうした? 心配事でもあるのか? 折角の新婚初夜なんだ、体調が良くないなら日を改めようか?」
「あっ、ううん、ちょっと考え事してただけだよ。結婚式が素敵すぎて幸せだなぁってね」
「まぁ身内だけ集めた小規模のやつだけどな、小さくても教会はやっぱり雰囲気が違うなぁ……なんつーか……厳かだったよ」
車を運転していた九朗がボクに話しかけてくる、少々心配させてしまった様だ。助手席に座ったボクは横目で六年の付き合いの彼をちらちらと眺めながら、その頼もしい横顔をみて考える。
九朗はそのどちらでも無かった。壊されたボクを受け入れてくれて……そんな彼を裏切り、快楽に溺れた自分を許せなくて罪悪感に圧し潰されかけたボクにこう言った。
『まこちゃんの本性がマゾ肉便器で本当に嬉しいぜ。俺がもっと立派な肉便器妻に調教してやるからな、そのうち身元の確かな同好の士を集めて寝取らせ動画でも作ろう。それを動画サイトで見て世界中の男達がオナニーのオカズにするんだ、素晴らしいとは思わないか?』
ああ……ボクが悍ましいと思っていた浅ましい本当の自分……それこそが彼の求めているモノだったのだ。殆どの人にとっては狂っている様にしか思えないだろう……だがボク達二人は、まるで初めから二人で一つの存在で在ったかの様に、ピタリと嵌り合っていた。それに気付かせてくれたという点だけで考えれば、ルイに感謝してもいいかもしれない。
ちなみにルイが今どうしているのかはボクにも解らない。九朗の話によれば会社社長であり、地元の代議士でもあった彼の父親が数々のスキャンダルと共に失脚、多額の借金を背負う事に成った。その結果後ろ盾を失ったルイは仲間達からも見放され行方をくらませたらしい。
逆恨みで、復讐でもされやしないかと不安がるボクに、それは絶対にないから大丈夫だと断言した九朗。何かを知っている様だったが彼の探偵業という仕事を考えればそれも不思議では無いのだろう。秘密の多い仕事の関係上、籍を入れる直前まで教えられる事は無かったのが、仕方ないとはいえ少々不満に感じたものだ。
「そろそろ着くな。流石に初夜にいつものラブホじゃあれだから、都内で一番女性人気の高い所にしたぞ。本当は新婚旅行でって所なんだろうが……俺達のプレイには普通のホテルは向かないからなぁ」
「ふふっ、間違いないね。ベッドの上が大惨事になっちゃうし、防音されてなかったら通報されちゃうよ。あっ、降りる時にさ、お姫様みたいにやってよ。ドレスはもう脱いじゃったけど」
互いに本性を晒け出して愛し合ったあの日から……ボク達の性生活は一変した。愛し合う事は変わらないが、その回数、プレイ内容は依然とは比較にならない程に変態的で倒錯的なモノとなっていたのだ。
ああ……今日は特別な日、結婚式を挙げて、神に永遠の愛を改めて誓い合った日。六年間、何度も愛し合ってきたというのに、まるで初めて抱かれる時の様にボクの心は高鳴っていた。
今日はどれほど情熱的に……ボクを
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俺の隣の助手席で、難しい顔をしたり幸せそうにニコニコしていたりする滅茶苦茶可愛い美女が俺の嫁さんだ。昨日までは婚約者だったがな、結婚式を挙げて正式に夫婦となった今、見慣れている筈の横顔も変わって見える。新妻という響きも素晴らしい。
最近ではラブホテルでは無くブティックホテルやリゾートホテルと言うのだったか、ネットの口コミでも相当に評判の良いリゾートホテルを予約していた俺は、そこの駐車場に車を滑り込ませていく。車を止めて素早く降り。助手席側に歩み寄って扉を開け、高貴なプリンセスを相手にするかのようにその手を取ってエスコートを行う。
「
「ぶふっ! 流石にそこまでしてとは言ってないよ! 恥ずかしいからやめて……」
「そうか? お姫様みたいにエスコートしてほしいって事だったからさ」
「えへへ、ありがとう」
雪の様に儚げな繊手を取り、真琴を降ろす。初夜に必要なグッズを纏めたキャリーケースを後部座席から出し、真琴を先導する様にホテルに入った俺は受付でチェックインを済ませて部屋へと向かった。
内装やインテリア、接客の質に至るまで非の打ち所がない。三ツ星ホテルというのも相まってどうみてもラブホテルには見えない……高いだけは有るものだ。案内された部屋をみた俺達は二人揃って仰天してしまう。
「広すぎだよ! ベッドもダブルじゃないよね、キングサイズじゃん!」
「真琴、風呂もちらっと見て来たがヤバい! 風呂だけで十畳はある、二人で脚を伸ばせるクソデカい浴槽以外にもローションマットも置いてあるし……あと浴槽が大理石で出来てたぞ!」
他にも南国風の内装で整えられた室内は異国情緒たっぷりで、新婚初夜の大切な儀式を行うにはぴったりだ。素晴らしい、少々金が掛かったがどういった事は無い、この間、臨時収入も入った事だしな。
去年の年末に、俺が見つけた情報と金や権力で動かないタレ元の告発によってクズの父を破滅させてやり、報酬を得た。後ろ盾を失った半グレは悲惨だ、恨みに思っている奴も多い。
ヤクザが斡旋する飯場で馬車馬の如く働かされては、夜は男好きのホモ野郎達に輪姦されまくっていたクズを見つけたのはふた月前だったか……。生ける屍みたいになってて面白かったぞ。
少々貸しがあるヤクザの伝手でクズを引き取った俺は、クズに幾つかのイロハを仕込んで貸しの有るヤクザの所で使って貰う事にした。裏の情報を仕入れられる奴が増えると便利だからな。それに今回の初夜に臨むにあたって少々頼みたい事もあったのだ、サプライズは大事なのである。
さて、荷物も出して支度もしたし、ベッドから丁度良い位置にテレビも動かした。まずは風呂に入って体を清める事にしよう。真琴の方も準備は良いみたいだ、メイクを落として荷物も整理している。うむ、すっぴんの真琴も可愛い……元々薄化粧だからな、元が最高なんだろう。
「まこちゃんも終わったみたいだな、風呂に入ったら俺達の初夜が始まるが、大丈夫か?」
「もう愉しみで堪らないよぉ♡♡早くぅ……早くボクの事好きにぶっ壊してぇ♡♡♡」
「ドスケベまこちゃんめ……最近式の準備でご無沙汰だったからな、勿論俺もヤバい。なにせここ一週間オナニーもしてない……精力が漲ってたまらん」
「ボクだってオナニー我慢してたんだよー♡疼いて疼いて……早く滅茶苦茶にしろって子宮がせっついてるのぉ♡♡♡どうせ終わった後も入浴するんでしょ、ささっと洗ってシようよ♡浸かるのは後でさ」
そういって肢体を妖しくくねらせる真琴に、痛い程に膨張した睾丸と竿を持て余した俺、まったく自分でもお似合いの夫婦だと思う……絶対に他の相手とじゃ性生活の不一致が起きるのは間違いない。ホントに真琴が俺の嫁さんで良かった……振られない様に頑張らないとな。
入浴はせずにシャワーでカラダや髪を洗い、俺よりもやや長めの髪の真琴が洗っている間に、歯磨きや爪切りを手早く済ませる。フィストファックをする時は爪切りが大事だからな、婚約指輪も外してしっかりと指の間まで洗い尽くす。
体を拭いてバスローブを着る、真琴はドライヤーで髪を乾かしている様だ。その間に動画データを入れておいたUSBメモリーとテレビを繋げて出力する準備も整えておく。事前に俺が音を消して流し見しながら編集した特別版だ、それでも六時間の超大作になってしまったか仕方ない。
「くーちゃん♡おまたせ~ベッド入ってるね♡」
「ああ、横に画面を置いたぞ。流しながらたっぷり愛し合おう。では再生だ」
――ピッ
再生ボタンを押すと真琴の十日間の凌辱の様子が映し出される、最初はクズたち三人で凌辱されている所からだ。
「まこちゃん! イくぞッ!」
「きてぇ♡♡♡」
再生と同時にリモコンを置いた俺は真琴の寝ているベッドの布団の中に潜り込み、バスローブの下は何も着けていない真琴の脚の間に、頭をぐいぐいと押し付ける様にして股を開かせていく。暗くて良く見えないが逆にそれが良い、いま俺の目の前にはだらしなく開いた真琴のパイパンマンコが存在しているはずだ。
元々毛が薄い体質で陰毛も薄かった真琴であったがフィストや拡張で開いた穴を、より美しく見せる為に永久脱毛済みなのである。ぱっくりと開いているであろう肉穴だが、柔軟性に富んだソコはどれほど拡げようとも程好い締まりを維持している。
――ちゅ……じゅぷ……じゅるじゅる……はむっ……はぐ……コリコリ……ぶぢゅ
「あッはァ! いきなりクンニッ激しッ♡♡あンっ! んッ♡♡♡クリちゃんらめぇ♡♡♡」
「まこちゃんのオマンコは最高だぜ、はむ……ドスケベなのに綺麗だ……ゆっくりグロマンに変えていってやるからな……じゅぷ……」
「いやァン♡♡ボクのカラダどんどんいやらしくされちゃうンっあッ♡♡♡はンッ! ソコいいのぉ……入口のフチもっと舌でべろべろしてぇ♡♡♡♡あとで目一杯拡げてもらうトコロぉ♡♡♡♡」
真琴は舌で膣穴の縁を引っかける様に強く舐められるのが好きらしい。500円玉サイズしかないこの穴が、メロンが入る程のサイズにまで拡がるのだから正に女体の神秘とか言いようが無いな。早くも溢れ出してきた真琴の愛液の旨味を味わいつつ、俺はこれから責め苛む予定の肉の穴をたっぷりと堪能していく。
「くひィ……あんッ♡はッ……あっ……んくッ♡切ないよぉ……でも愛情たっぷりの前戯やっぱり嬉しいなぁ……んッ♡♡ボクにもしゃぶらせてよぉ……くーちゃんの欲しい……♡♡」
子供みたいな悪戯心で布団の中に潜り込んでクンニをしていたが流石に暑い……、真琴も欲しがっている様なので、布団を吹き飛ばす様に剥いだ俺はシックスナインの体勢に移行して真琴の口元にチンポを持っていく。
「おちんぽきたぁ♡あむっ……はむ……ぺろぺろ……くーちゃんのカウパー美味し過ぎだよぉ♡♡もっと絞り出そう♡はむん……じゅぽじゅぷ……」
「ふぉあ! いきなりディープスロートとか……負けてられん。ビンビンのクリちゃん狙ってやるぜ、エロエロに勃起させやがって……かぷっ」
「ンッ!! んーーーーッ!! っぷは……だめェ!! クリでイクッ! んああッ♡♡♡ンぐッもっ……おぶ…………んぐゥ…………んッ♡♡……んうッ♡♡♡」
ちろちろと先端の鈴口を舐められたかと思った瞬間に、一気に喉奥まで呑み込まれてディープスロートされた俺は、高まる快感に抗うかのように目の前にある肉の突起に甘く噛みついた。今日初めての陰核への刺激に仰け反る様に絶頂した真琴の顔に、畳みかける様に腰を落として喉奥を
両手を太ももの下から回して陰核を口で責め続けながら膣と尻の二つの穴を十指で蹂躙しつつ、喉奥を凌辱する。丁度今、横のモニターで三人男達に三つの穴を抉り廻されている真琴の様に。
「コリコリ……かぷっ……どうだまこちゃん。一人三役は大変だが、口とマンコとケツを抉られて堪らんだアッ―!」
俺の喉から甲高い女の様な悲鳴が飛び出す。叩きつけていた腰を両手でしっかりと抑え込まれ、動けぬ様に喉奥まで呑み込まれたチンポの根元の睾丸すらも口に含まれて舐め回された俺の尻に、真琴の細い指先が突き込まれたのだ。
「んっぶ……んっふっぶっ……じゅっぷ……」
「アッ……前立腺が刺激されッ……タマ舐めやべぇえええ! 駄目だ
――ドビュッバッ! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ…………ビュルッビュル……
何回か経験済みとはいえ不意打ちはヤバい、竿がキュウキュウと喉マンコに締めつけられたまま睾丸と前立腺を刺激されて凄まじい量の精が俺のチンポから迸る。射精中も持続的に刺激され続ける快感に、後から後から止まらぬ射精感が俺の腰を砕けさせて真琴の喉奥に強制的に吐き出させられていく。
――ビュルルルルルルル……ブビュ…………ビュロッ……ドプッ……ドプドプ……
「これやばっ……搾り取られるッ! んほぉ! 射精が止まらん……ほあああっ!」
――トプトプ……トプッ…………ズリュウウウウ……チュッ……チロチロ
普段の射精の二倍以上の精を、残り少ないマヨネーズを絞り出す様に搾り取られる。出し切ったと思ったのも束の間、引き抜こうと腰を浮かせかけた俺のチンポの先端部を舐め取る様にしゃぶりついてくる。射精直後の敏感な亀頭を責められて思わず悲鳴を上げてしまった……。
「ンッ! んくっ……こくこく……ぷはぁ♡♡ご馳走様でした♡ けぷッ……くーちゃんの濃厚オナ禁ザーメン一番搾り♡最初は絶対、口で味わいたかったんだ♡♡喉に絡まる濃さが堪んないよ♡」
「メチャクチャ搾り取られた……ドスケベ新妻め……次は俺が虐めてやる」
シックスナインの体勢から立ち上がった俺は、ベッドのすぐ横に用意しておいた様々な形のバイブやディルド、その他の性具をベッドの上に移す。次は玩具遊びと洒落こむ予定なのだ。……っとその前に。
――ちゅ……じゅろぉ……はむ
「んッ……あッ……♡あむ…………」
互いの愛液と精液に塗れた唇を重ね合わせて、たっぷりとお互いの口腔内を蹂躙し合う様にキスを交わす。本性を晒け出しあったあの日から汚れたまま行うキスが互いに大好きになってしまった俺達は、愛液と精液と唾液をドロドロに混ぜ合わせる様に口許を貪り合う。
『嫌ああああッ!! やめてぇ! おっぱい千切れちゃうよっ! 乱暴にしないでぇ……ひぎぃいいいい!』
「ふふっ……モニターのボク、凄い悲鳴♡ 初日に10人くらい雪崩れ込んできた時だね♡ ボクのおっぱいあんなに引っ張られて……凄い痛かったよ……あれ」
「ああ、凄く痛々しくて……可哀想で……興奮した! 10人分は大変だが、頑張るぜ」
無軌道な若者たちに群がられて蹂躙されていく真琴をモニターで眺めながら、俺は手に取った幾つものバイブやディルドを真琴の股間に次々と突き刺していく。男達の不揃い感を出す為に大小様々な形とサイズで用意したモノだ、今の真琴じゃ一本なんて物足りないにも程があるからな……どんどんブチ込もう。
――ずぶりっ………ズボッ……ずにゅうう……ぐぽンッ
「んはアっ♡♡♡ボクのナカに一杯入ってきてるぅ♡♡あッ……おしりもぉ♡♡んッ♡♡♡」
――ずにゅり……ズブズブッ……グッ……ボォ……ゴリュ……ゴヅッ……ごりゅ
「くはッ!! にゃあッ……裂けッ…………ぎひィィィ……裂けりゅっ!! んギィィィ!!」
今のでマンコに四本、ケツ穴に三本か。正直全然いけそうだけど穴の縁は大分伸びてパツパツだな。うーん、この裂けそうで裂けない感じが堪らん。少しだけ露出しているバイブの底面のスイッチを入れた俺は、七本纏まったバイブの底面を掌でブッ叩いて押し込む。
――ドゴォッ!!
「ッ!――あ゛き゛ゃあ゛あ゛あ゛ッ!! …………ッはぁあン♡♡ゴリゴリってぇ♡♡おまんことお尻のナカ壊れるぅ♡♡♡暴れてるのぉっ♡♡♡♡んッあッ♡♡イくッ♡♡♡」
奥まで押し込まれたバイブ達が真琴の下腹部をいびつに盛り上げて内部をゴリゴリと削りながら暴れまわっている。盛り上がった腹部が妖しく蠢く様子がとても艶めかしい。ここまで奥にぶち込めば、そうそう抜ける事は無いだろう……。
続けて俺は画面で犯されている真琴と同じ様に、そのたわわな乳肉を蹂躙するべく真琴の腹に馬乗りになり、己自身を魅惑の谷間に挟み込んだ。
「まこちゃんの
「あッんぅ♡♡おなかのナカ凄いのぉ……♡♡ンッ♡モニターのボク……いいなぁ……♡♡ボクのおっぱいも無茶苦茶にしてぇ♡♡♡はやくぅ……ッン゛ぎィ゛い゛い゛ッ!! い゛い゛ッ♡♡♡」
俺の下でビクビクとカラダを震わせて絶叫の様な喘ぎ声を出している真琴。掴み切れない程に巨大なその二つの乳肉を、両手でがっちりと指先を喰い込ませながら揉み潰していく。
「ぎィひィぃっ! おっぱい潰れちゃうッ! ……でもぉ……もっとぉ……こんなんじゃなかったのぉ……もっと激しかったのぉ……♡♡もっと乱暴にしてぇ♡♡♡もぎ取ってぇ♡♡♡♡」
「まったく、深爪してるから地味に痛いんだがな……欲しがりマゾ便器め、ならこうしてやる」
一旦両手を離した俺は両腕を交差させる様にそれぞれ反対の乳肉をがっちりと握り潰す。
そのまま満身の力を籠めて捩じり切るかの様に内側に引っ張り、伸び切ったそれぞれの乳房を交差させる様にして谷間で圧し潰されているチンポを前後にスライドさせていく。
「痛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!! 千゛切゛れ゛ぅ゛っ゛!! き゛ヒィィィィいい!! これ凄゛い゛い゛い゛っ♡♡♡はき゛ッイイ♡♡♡お゛っは゜い゛犯゛されてりゅう゛う゛♡♡♡」
一見、激痛に歪んでいる真琴の表情だが……絶叫に混じっている嬌声と
「くっ、キツキツ乳マンコヤバいな……ガバガバのオマンコよりも締まるっ! おらッ! デカパイぶっ壊してやる! 捩じって捻って捥ぎ取ってやるぜ!」
「んき゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! お゛っは゜い゛がぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! 」
――グ二ュウッ! ギリギリギリ……ぐぢゅ……ぐりゅ……ギリギリッ……
「やべてぇ……おっぱい壊れちゃうよ……ホントに痛いよぉ……うっぐぅ……許してよぉ……くーちゃん許してぇ……おっぱい千切れそうなのぉ……♡♡♡♡」
涙を流しながら苦痛に歪んだ表情で許しを乞う真琴。その仕草、その表情が俺の暴力性を更に刺激し、性欲よりも上回ったソレが俺の心から溢れ出す。すぐさまチンポを谷間から引き抜いた俺は真琴の乳肉に顔を埋め、握り潰していた両乳房の先端部を束ねて――思いきっり噛み潰した。
――ガッブゥ!!
「あ゛き゛ゃッか゛あ゛ア゛ア゛ア゛ッあ゛ア゛アッ!!!!」
――ズニュッ……ニュルン……ズリュズリュ
人の喉から出たとは到底信じられないような叫びが、仰け反るように跳ねた真琴の喉から迸る。ほぼ同時に先程押し込んだ胎内の玩具たちが溢れる様に真琴の股間から零れ落ちていく。
「凄い声で盛大にイッたなぁ……バイブが全部飛び出しちまった」
「っはッ! んはぁ……あッ♡……んゥ……♡♡乳首凄かったのぉ……♡♡死ぬほど気持ち良かった♡♡あン……ッふぁ♡♡♡まだジンジンしてるよぉ♡♡」
真琴の雰囲気に押され、少々やり過ぎたかと思ったのだが正解だったようだ。本当にプレイを止めて欲しい時はストップと叫ぶというルールを決めているからな、それ以外はどんなに泣き叫んでも、快感を刺激する為のロールプレイという事らしい。
「そろそろ黒人シーンかな? 編集の時に音無しで見たが凄かったな……」
「あんなおちんぽ見た事なかったよ……うわぁ……でっか……改めてみるとよく入ったなぁ」
『嫌っ……ダメェええええ!! 無理ッ! 無理だからぁ!! 嫌゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! そんなのはいる訳――ッ…………き゛ぃあ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!』
モニターの中で無理矢理に巨根を突き込まれた真琴が凄まじい悲鳴を上げて犯されている。ヤバい、声だけで射精してしまいそうだ。となりで同じように画面に食い入る様に見つめている真琴も右手でぽっかりと開いた膣穴を弄り回している、自分のレイプシーンでオナるとかエロ過ぎだろ。
「はァン♡♡ボクが壊されてるよぉ……あっ♡ンッ♡♡おまんこあんなにぐちゃぐちゃにされてぇ……♡♡♡んあッ♡♡くーちゃぁん……次は何してくれるのぉ?♡♡♡」
「おぅ! 次はオナニータイムだな! モニター見ながら二人でオナニーしよう」
「んー……? なんか普通だねぇ……別に見てるだけでも新鮮だからいいけど――ってなに? このローターと変なボール」
用意しておいた黒いビニール袋の中からオナニーアイテムを取り出して、真琴の前に並べていく。外国産の激しい振動がウリのローター数本と、ゴルフボール位のサイズで硬めの太いトゲが沢山生えたウニの様なナニカが沢山、それを眺めていた真琴の頬が次第に引き攣って来る。
「ねぇこれ……もしかして…………挿れるの?」
「何個入るかなー、ローターに掻き回されてトゲボールが大暴れしてくれるぞ、子宮口グチャグチャになっちゃうなぁ……ほいっと、さっきみたいにドンドン挿れちゃおうね」
――ズニュ……ずるずる……ぐりゅ……ずぶッ……ずぼっ……
「あッ♡ヤバい……これボク壊されちゃう奴だ♡くーちゃんがそんなヌルいプレイする筈なかったよ♡♡んッ……沢山入ってくるぅ♡♡♡あんッ♡♡オクにどんどん押し込まれてるぅ♡♡♡」
あんまり入れすぎるとアレが入らなくなるからな……ローター三個とトゲボール10個……これくらいにしておくか。大きめのバイブをケツ穴にブッ挿してっと。
「ひぎ゛ッ♡♡♡あんッ♡♡おまんこまだ入りそうだよ? もういいの?」
「ああ最後にこれを入れて完成だ」
次に俺が袋から取り出したものを見て真琴の表情が固まる。
「えっ……なにそれ……凄く大きくて変な形だけど……それも挿れるの?」
「女は見ただけじゃ解らないか。これは男のオナニーマストアイテム、オナホールだ! これをまこちゃんのオマンコにぶち込んで、そこにチンポ突っ込んでオナニーする!」
「ごめん……ちょっと解んない。オナホールでオナニー? ぼくのおまんこのナカで? それってオナニーになるンギッ! ひギィィィイイイイッ!!!」
――ぐぼッ……メリメリ……ミチミチ……ぐぽンッ!
大きなオナホールを、拡がっている真琴のオマンコに宛がって無理矢理に押し込む。少々きつかったが問題なくオナホ全体を埋め込むことが出来た様だ。
「腹にトゲトゲが浮かび上がっててエロいなぁ……オマンコも限界まで引き伸ばされて……真ん中にオナホの閉じたぴっちりホールがあって凄くエロいぞ! オマンコinオナホールの完成だ!!」
「あ゛ッ…………き゛ィっ……裂け……る……おまんこがああ……入り口もナカも裂けちゃう!! トゲトゲがああ♡♡苦しッ……おなか苦しいよぉ……詰め込み過ぎだよぉ……♡♡♡」
ギチギチになっている真琴のオマンコとオナホの境目から三本のコードが伸びてローターのスイッチと繋がっている。完全に凹凸なく埋まり込んだオナホールのぴっちりと閉じ合わされた穴が、まるで処女の慎まし気な割れ目の様で……激しく俺の欲望を刺激した。
「縦一本の筋マンコ……処女みたいだぞ。まこちゃんのパチモン処女マンコ頂きます……」
「うん♡♡……♡♡んあ……ボクの中古ガバマンに入ってる偽物処女まんこ犯してぇ♡♡♡」
――パチッパチパチパチンッ! ウヴヴヴッ! ゴリュゴリュッ! ゴリゴリゴリィ!
「ん゛き゛ゃあ゛あ゛あ゛あ゛ッア゛ッか゛あ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛ッ!!」
三個のローターと尻穴に突き挿してあるバイブのスイッチを入れた途端に、胎内をトゲボールが掻き回す生々しい音が真琴の腹部から響き始める。全身をビクビクと痙攣させて悶える愛しい新妻……その秘所にセットされた未使用オナホに俺は、爆発しそうな程に猛り狂った分身を突き込む。
――ずぷッ…………ずにゅぅぅうううう……
「キッツ……圧力でチンポが潰れそうだ! まこちゃんのクソガバ中古マンコとは大違いだッ! くぅ締まるッ……こりゃすぐ出ちまうッ! オナホマンコ最高! 処女オナホぶち犯してやる!」
愛しい女のマンコに突っ込んだオナホを犯すという異常な状況に、凄まじい快感が俺の脳髄を白熱させていく……。胎内を暴れまわる無数のトゲボールがもたらす快感と衝撃に、白目を剥いてビクビクとカラダを震わせている真琴を組み敷いて……ケモノの様にひたすらに、俺は爆発しそうなチンポを真琴のまたぐらに叩き付け続けた。
「まこちゃん! まこちゃん! くおおおっ! まこちゃんは最高のオナホケースだァ!!」