※この作品はR-18です。

もし3-Aがエロ同人誌みたいにエッチな娘ばかりだったら   作:あなルン

1 / 1
釘宮円

別名くぎみー。
チアリーディング部に所属。
巨乳。


くぎみー、おっぱいでパパを洗う

 釘宮家。

 

 風呂場で体を洗っていると、円が入ってきた。

 

「おとーさん。背中流してあげるー!」

 

 にぱーと満面の笑顔とぶるんと揺れる大きな胸がチグハグだ。

 下半身が反応しないように気を付けながら、もう大きいんだから1人で入りなさいと忠告するも、円は聞く耳を持たない。

 

「ほらほら。それじゃ洗えないでしょー?」

 

 胸を両手で持ち上げて上下に揺すり、パイズリの真似をする。

 むにゅむにゅと形を変えるおっぱいに「ごくり」と思わず喉が鳴る。

 

「元気いっぱいだね!」

 

 ペニスが胸の谷間に挟まれた。

 

「んしょ、んしょ……」

 

 ニュプ、ニュプ。

 ニュプ、ニュプ。

 

 円のおっぱいが上下に揺れる。

 おっぱいが上を向けばペニスが谷間に隠れる。

 おっぱいが下に動けば亀頭が顔を出す。

 

「んしょ、よいしょ」

 

 竿をおっぱいが柔らかく包み、もにゅもにゅと洗い上げていく。

 

 ニュップ、ニュップ、ニュップ、ニュップ。

 

「あ。おちんちんビクビクしてきた」

 

 ニコー、と嬉しそうにほほ笑む円。

 おっぱいを激しく動かして射精させようとする。

 

「いいよ、おとーさん。私の顔にいっぱいかけて♪」

 

 ニッチャ、ニッチャ、ズッチュ、ズッチュ。

 

 先走りやボディソープの立てる音が浴室に響く。

 14歳の巨乳の少女にパイズリをしてもらう。

 この状況を一秒でも長く味わうために射精を我慢していると、円が動くのを止めて立ち上がった。

 

「腕が疲れちゃったよ……おとーさんばっかり気持ち良くなってずるいから、私も気持ちよくして欲しいなー?」

 

 壁に手をついてお尻をフリフリする円。

 その細い腰を掴み、亀頭の先を膣口に添えて、ゆっくりペニスを押し込んでいく。

 

 クチュ……クチュゥ……。

 

「んああ……あんっ……あっ……」

 

 ジュプ……ジュプゥ……。

 

「あふっ……あっ……あん……」

 

 ジュップ……ジュップ……ジュップ、ジュップ……。

 

 ジュプッ、ジュプッ、ジュプ……。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!」

 

 動きはどんどん激しくなっていき、パンパンと肉と肉のぶつかる乾いた音が浴室に響く。

 

「んああああ! イク、イクぅっううう!」

 

 円がピーンと海老ぞりになった。

 

 ズッチュ、ズッチュ! ズッチュ、ズッチュ!

 

「あ!? あ! あああ!」

 

 絶頂している最中に子宮をズンズン突かれ続け、円の全身をさらなる快楽の波が押し寄せる。

 

 ズップ、ズップ! ジュプジュプジュプ!

 

「~~!」

 

 声にならない喘ぎ声を上げる円。

 

 

 びゅる、びゅるるるっ。

 

 

「はー……はー……は―……」

 

 円はぐったりと壁に寄りかかり、びゅー、びゅーと射精されるがままだ。

 

「はぁ……はぁ……ふう……おとーさん、気持ち良かった?」

 

 息がようやく整った円が、そんなことを聞いてきた。

 力強く頷いてやると、にっこりと微笑む。

 

「えへへ。よかった! 私もすごく気持ちよかったよ!」

 

 ちゅぽん、と音を立ててペニスを引き抜く。

 少女のほっそりとした太ももを伝って、大量の白濁液が滴り落ちていった。




このお話は裕奈でも良かったかもしれません。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。