もし3-Aがエロ同人誌みたいにエッチな娘ばかりだったら 作:あなルン
別名くぎみー。
チアリーディング部に所属。
巨乳。
釘宮家。
風呂場で体を洗っていると、円が入ってきた。
「おとーさん。背中流してあげるー!」
にぱーと満面の笑顔とぶるんと揺れる大きな胸がチグハグだ。
下半身が反応しないように気を付けながら、もう大きいんだから1人で入りなさいと忠告するも、円は聞く耳を持たない。
「ほらほら。それじゃ洗えないでしょー?」
胸を両手で持ち上げて上下に揺すり、パイズリの真似をする。
むにゅむにゅと形を変えるおっぱいに「ごくり」と思わず喉が鳴る。
「元気いっぱいだね!」
ペニスが胸の谷間に挟まれた。
「んしょ、んしょ……」
ニュプ、ニュプ。
ニュプ、ニュプ。
円のおっぱいが上下に揺れる。
おっぱいが上を向けばペニスが谷間に隠れる。
おっぱいが下に動けば亀頭が顔を出す。
「んしょ、よいしょ」
竿をおっぱいが柔らかく包み、もにゅもにゅと洗い上げていく。
ニュップ、ニュップ、ニュップ、ニュップ。
「あ。おちんちんビクビクしてきた」
ニコー、と嬉しそうにほほ笑む円。
おっぱいを激しく動かして射精させようとする。
「いいよ、おとーさん。私の顔にいっぱいかけて♪」
ニッチャ、ニッチャ、ズッチュ、ズッチュ。
先走りやボディソープの立てる音が浴室に響く。
14歳の巨乳の少女にパイズリをしてもらう。
この状況を一秒でも長く味わうために射精を我慢していると、円が動くのを止めて立ち上がった。
「腕が疲れちゃったよ……おとーさんばっかり気持ち良くなってずるいから、私も気持ちよくして欲しいなー?」
壁に手をついてお尻をフリフリする円。
その細い腰を掴み、亀頭の先を膣口に添えて、ゆっくりペニスを押し込んでいく。
クチュ……クチュゥ……。
「んああ……あんっ……あっ……」
ジュプ……ジュプゥ……。
「あふっ……あっ……あん……」
ジュップ……ジュップ……ジュップ、ジュップ……。
ジュプッ、ジュプッ、ジュプ……。
「あっ、あっ、あっ、あっ!」
動きはどんどん激しくなっていき、パンパンと肉と肉のぶつかる乾いた音が浴室に響く。
「んああああ! イク、イクぅっううう!」
円がピーンと海老ぞりになった。
ズッチュ、ズッチュ! ズッチュ、ズッチュ!
「あ!? あ! あああ!」
絶頂している最中に子宮をズンズン突かれ続け、円の全身をさらなる快楽の波が押し寄せる。
ズップ、ズップ! ジュプジュプジュプ!
「~~!」
声にならない喘ぎ声を上げる円。
びゅる、びゅるるるっ。
「はー……はー……は―……」
円はぐったりと壁に寄りかかり、びゅー、びゅーと射精されるがままだ。
「はぁ……はぁ……ふう……おとーさん、気持ち良かった?」
息がようやく整った円が、そんなことを聞いてきた。
力強く頷いてやると、にっこりと微笑む。
「えへへ。よかった! 私もすごく気持ちよかったよ!」
ちゅぽん、と音を立ててペニスを引き抜く。
少女のほっそりとした太ももを伝って、大量の白濁液が滴り落ちていった。
このお話は裕奈でも良かったかもしれません。