※この作品はR-18です。

ヤリチンイケメン棋士にイカちゃんが犯されるお話   作:宝剣

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チンポに従え。


ヤリチンイケメン棋士にイカちゃんが犯されるお話

畢竟、将棋は勝てばいいのだ。どれだけ攻め込まれ駒を毟られようが最後に敵玉を詰め殺せばそれでいい。棋士にとって、もっとも重要なのは勝つことだ。そう信じて、これまで生きてきた。誰よりも強くなるために、将棋の王になるために。

「参りました」

目の前で頭を垂れる相手にこちらも返す。順位戦B級1組、持ち時間もそれほど削られず快勝だ。結果は12戦全勝、ストレートで昇級を決めた。感想戦も終わり、『史上最年少A級昇級』に湧く記者に言葉を返す。

史上最年少棋士によるタイトル奪取、そして4年連続でのストレート昇級、次々と記録を塗り替え世間から脚光を浴びる。この瞬間がたまらない。敵を叩き潰し、羨望と嫉妬を浴びてさらに強くなる。勝てば勝つほどにそれを実感するのだ。

「ねぇ、ハル」

「なんだよ、雷」

勝利の余韻に浸り、ひとり笑んでいる晴人に声がかかる。股座に視線をやれば、美しい少女がこちらを見ていた。名を祭神雷。女流棋士としてタイトルホルダーでもある高校生美少女だ。晴人とはネット将棋で知り合い、 オフ会を重ね、いまや毎日のように身体を重ねる仲にまでなった。出会った時から、自分より将棋の強いヤツが大好きなバトルジャンキー娘で、自分をコテンパンに負かした晴人に興味を持ったらしい。話してみれば上京してから弟子入りした師に色目を使われて嫌気が刺していたようで、顔を合わせた時に棋士としての身分を明かした晴人に、オフ会でも徹底的に負かされたことで強さに惚れたのか、執拗に逢瀬を迫られた。見た目も良く連れ歩いても恥ずかしくはないし、何より同じタイトルホルダーだ。承認欲求の塊である晴人が断る理由もなく、それを受け入れた。

「気持ちいい?」

「もちろん」

可愛らしく首を傾げてはいるがその眼はギラギラと輝き貪欲に晴人を求めている。その傲慢さと強さへの探求心は互いに通ずるものもあり他の棋士よりも気が合う。何より性欲もモンスター級だ。既にヤリ尽くしたおかげか身体の相性もバッチリだ。特に試合後は昂っているからこうして硬くイキリ立ったモノを鎮めるのを手伝ってもらう。

「ん、ふぅぅ♥」

「おお…」

ねっとりと舌を這わせる美少女の口奉仕に、黒ずんだマラをビキビキと震わせて返事の代わりとする。プルプルのリップを押し付け亀頭にキスを捧げ、真っ赤な舌でカリを刺激されては自慢のマラも悦び、ダラダラと先走りを滲ませる。それをしっかりと舐めとって丹念な奉仕はより熱を帯びていく。蕩けた顔で上目遣いにこちらを見て奉仕を続ける金髪美少女。とびきりの美貌とドスケベな身体を持つメスを支配する感覚に、その股間に備わる重たい陰囊では子種の生成が止まらない。今すぐにでも、このメスに子種をぶちまけて汚したい…そんな欲望を堪えて、揺れる豊かな乳房を揉みしだき弄ぶ。

「んぉ゛♥イグッ♥」

マラを必死に咥えたメス顔でアクメに震える雷。散々ハメ尽くされた少女の身体はもはや取り返しのつかないほどに淫らに変えられてしまった。毎日のように研究会と称して呼び出され、抱かれる日々。もちろん将棋の指導も行われるが、雷は負ける度に晴人に徹底的に嬲られ、メスとして、晴人のデカマラに屈服させられる。それを繰り返すうちにすっかり晴人に対して負け癖がついてしまい、いまや呼び出されるだけで股を濡らすようになってしまった。

「出すぞっ!」

「んぉぉぉ゛♥」

ビクビクとマラが震えると共に、特濃子種汁が雷の口内へと収められる。熱々のザーメンの味に再びアクメした雷は必死にマラへ吸い付いて一滴もザーメンを零さぬよう努めるのだ。健気なメスの奉仕に満足した晴人は最後までしっかりとザーメンを出し切ると、必死にそれを飲み下す雷頭を撫で、耳元で囁いた。

「今夜はじっくり可愛がってやるからな、覚悟しろ。ザーメンづけにしてやっからな」

「ッッ♥♥♥」

小さく身体を震わせ、期待に満ちた目で晴人を見る雷。強いオスを待ちわびるその視線に興奮したのか1度出しても萎えぬマラをイキらせて命令する。

「跨がれ」

「はっ♥はっ♥」

ふるふると膝を震わせてベッドに腰掛ける晴人に跨る雷

。膝立ちになり細い手でマラを握ると、既に蕩けきった

マンコに受け入れていく。

「お゛♥デカっ♥ちんぽいいっ♥」

「おおっ!」

ぬるぬるの美少女JKまんこにデカマラが飲み込まれていく。ねっとり絡みつく肉襞をかき分けて奥へ進むマラ。エグい程に張り詰めたカリでゾリゾリと刺激されながら進み、亀頭が最奥の子宮口にキスをする。

「んぉぉぉ゛♥イグっ♥おまんこイグっ♥」

「あー、たまんねぇ。JKまんこ耕すの気持ちい〜」

対面座位で、ムチムチドスケベ美少女の身体を抱きしめて、必死に腰を振るメスを見つめる。もはや普段の傲慢な様子はなく主人に必死に媚びる犬のように雷は晴人にしがみつく。

「ハルっ♥ハルっ♥ちんぽいいっ♥ハルのちんぽ最高っ♥イグっ♥またいぐぅ♥」

マラを搾り上げる肉壺を力強く抉られ、子宮を揺らされながらだらしなく涎を零しアクメを繰り返す雷。手篭めにした美少女の乱れように晴人も邪悪な笑みを浮かべて悦に浸る。そして、健気に吸い付く子宮に向かって射精した。

「やべぇ、出るっ!」

マラの様子から射精を予感していた雷はぎゅっとしがみつきながら愛するオスの子種を子宮いっぱいに受け止める。

「おお゛♥ハルのザーメンきたっ♥凄っ♥子宮溶けるっ♥溺れちゃう♥」

こってり濃厚な子種を注がれて子宮アクメを貪る雷のまんこはその間も強烈な締めつけでマラに媚び最後の一滴まで搾り取る。ぱんっ♥ぱんっ♥と尻を振りぐりぐりと亀頭を刺激する御奉仕セックスで雌奴隷としてオスに尽くすのだ。

「おっ゛♥おっ゛♥んぉぉぉ゛♥びゅびゅってザーメン来てるっ♥イグッ♥いぐぅ~~~♥」

「あ〜、小便みてえに出るわぁ。まじで棋士やっててよかった」

大量の子種を吐き捨てて満足気な晴人は、子宮屈服アクメに震える雷を見つめて、次はどのように犯してやろうかと思案するのであった…。

 




イカちゃんスケベなボディしてるんだから。
強い棋士に負かされたら専用のオナホにされちゃうよねって話。

続くかは知らんわ。
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