私事ですが……PS4アベンジャーズ限定版予約しちゃいましたー!
俺は4回目のサキュバス喫茶店にたどり着いた。ほぼ常連客と化したリュウジは店の中に入り、サキュバスちゃん達にに挨拶した。
「こんばんは、サキュバスさん、来ちゃいました!」
「いらっしゃいませ、フクヤマ様、こちらへどうぞ?」
俺はウキウキしながらテーブルに案内されてアンケート用紙を渡された。
さて、4人目は誰にしようかなぁ…決めた!、今夜のお相手はゆんゆんで決まりだ!
俺は事細かくマニアックなシチュエーションを一心不乱に書き走らせた。
【アンケート内容、ゆんゆんとギルド内で魔法を使ってetc……】
その晩
「では……good night」
アンケートを記入した俺は速攻で飯を食い終わらせ、早歩きでベッドに大の字になって眠りについた。マリューは俺の謎の行動に不思議がってたが知った事ではない。
今夜のお相手はあのゆんゆん、全力でお相手せねばなるまい!
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俺が目を開けると昼になっていた、今回は昼スタートらしい。
さて、シチュエーション通りならゆんゆんはギルドにいるはずだ。
俺は私服姿でギルドに向かい、そこには案の定ゆんゆんが片隅でポツンと1人でジュースを飲んでいた。
「やっほーゆんゆん、?今日1人?」
「あっリュウジさん!こんにちは!今日も1人です……」
「はいこんにちはー!元気があって良いですねぇ!」
ゆんゆんは俺の後ろをヒョイっと見つめる。
「あれ?今日はリュウジさん1人ですか?」
「うん、1人だよ?隣に座って良いかい?」
「あっはい!大丈夫ですよ?」
「お邪魔しまーす!」
俺はゆんゆんの隣に座り、ウェイトレスを呼んだ。
「ゆんゆん、何か食べる?」
「え!良いんですか!?」
「うん、良いよ?たまには2人で飲み食いするのも悪くないでしょ?」
「そうですね!たまにはって言うより毎日でも良いですよ!?」
「ミツルギは!?ミツルギと飲み食いすればいいでしょ!?」
ゆんゆんはモジモジと気まずそうに答える。
「ミツルギくんと話してると他の女性冒険者の方々が集まって来て……なんというか、私邪魔かなぁ……って思って離れるんです……」
遠くを見つめながら普段の生活を教えてくれるゆんゆん。
聞かなきゃ良かったなぁ……
「そっそうなんだ……なんかごめん」
「いっいえ、リュウジさんはクリスさんと食べたりしてるんですか?」
「まぁ〜そうだね、朝飯とかも作ってやってるし?」
「えー!羨ましいです!なんか彼氏彼女見たいですね」
やめてくれ!そんな憧れな目で見ないでくれ!
「ちっ違う!俺はそんな感情持ってないから!マジで!」
俺は顔を赤らめながらもゆんゆんに言い放つ、だがゆんゆんはクスクスとイタズラしたかのように笑う。
「そうですか?そうには見えませんよ?カズマさんとアクアさん見たいに仲良しじゃないですか?」
えっ待って、普段俺達そんな風に見られてんの!?
「そっそうかな……そんなつもりはないんだけどね……」
「あの……私も甘えても良い……ですか?」
ゆんゆんは体をゆっくり密着させて来た。
淫夢のゆんゆんは積極的でいいなぁ、普段からこうならいいのに
「ちょ……近い近い!」
やっべこれやっべ、めっちゃめっちゃいい匂いするクンカクンカ!
ゆんゆんは俺の手を握り始め、太ももに手を導いた、ゆんゆんは耳元で囁いた。
「あの……ここでしませんか?」
おいおい……この子マジかよ!!
「えっ待って!ここで!?さすがにちょっと……」
「大丈夫です…『ライト・オブ・リフレクション』……」
ゆんゆんは光の屈折魔法を唱えた途端、俺の唇にゆんゆんの唇が触れ始めた。
「んっ……ちゅ」
「んんっ……!?」
いきなり舌入れて来た!?この魔法は光の屈折魔法!?、半径数メートルの範囲に入ると術者が見えてしまうんじゃ?……まぁいいや!俺も使って見たかったし……一撃熊と上級者殺しの時ゆんゆんに教わって最近習得したからな、試してみるか!
俺はゆんゆんから少し離れ、光の屈折魔法を唱えた。
「ちょっと待って俺も使って見るよ、『ライト・オブ・リフレクション』」
徐々に俺の姿も消えて行き、ゆんゆんとヒソヒソ話し出した。
「どう?俺も使えるようになったよ?」
「ふふ、リュウジさんも使えるようになったんですね?あの時教えておいて良かったです」
※現在2人は姿を消しています※
2人はギルド内であまり人の来ない場所に行き、ゆんゆんは抱きついて来た。
「ふわぁ〜リュウジさん体ガッシリしてますね!」
「そうかな……?自分じゃ分からなくて……」
「ミツルギくんは腕は凄いんですけど、体はそうでも無いですから」
「へぇ〜、剣にばっかり頼るからじゃないかな?」
「かも知れませんね、リュウジさん……キスして下さい……」
俺の胸に顔を埋めるゆんゆんはそのまま上目遣いで見つめてくる。それに応えるかのように俺はゆんゆんにキスをした。辺りには冒険者が蔓延っているのにお構い無しだ。ゆんゆんは興奮してるのだろうか激しく舌を絡めて来る。
「んっんっちゅぱ……」
やっべぇ……ゆんゆん体柔けぇ……ギュッとすると潰れそうだな
「ぷはっ、リュウジさん」
「ん?なに?」
「頭……撫でて……くれませんか?」
「おっおう……」
俺はゆんゆんの頭を撫で始めた。ゆんゆんは落ち着くのか目を閉じて抱きつきて来る。
ここまで来たらあかん、我慢できひん!
俺は遂に興奮が頂点まで達してしまい暴走してしまった。俺はゆんゆんを壁に押しつけ激しいキスをし、服をまくり胸を鷲掴みにした。
「リッリュウジさん……恥ずかしいです」
「見えないから大丈夫だよ」
ゆんゆんの耳元で囁きブラをあげて胸に吸い付き、舐め回す。そのままスカートをたくしあげて、下着の中に手を入れて撫で回した。
「んんっ!!」
「声出すとバレちゃうよ、声出しちゃダメだからね?」
「はっはい……」
少しづつゆんゆんのクリトリスを指で刺激していくとクチュクチュと音を立て始めた。ゆんゆんの顔を見ると顔を真っ赤にして両手で口を抑えていた。
「んんっ……んっ!」
「気持ちいい?」
ゆんゆんは頭をコクコクと頷かせる。俺は手を抜き、ゆんゆんに膝をつかせた。
「ゆんゆん、咥えてくれる?」
「はい……」
ゆんゆんの生暖かい息がかかってから、俺のチン〇をゆんゆんが咥えゆっくり上下し始めた。
俺はあまりの気持ちよさとその展開に動転してしまい、全く動けずに上下するゆんゆんの頭を撫でながら見てるしかなかった。
「うぅ……」
「クポックポッ……どうひまひた?」
「え?気持ち良すぎて……」
ゆんゆんは上目遣いでチン〇の裏筋を舐め始める。ゆんゆんの顔は妖艶な顔をしていた。恐らく俺の目はかなり血走って居ただろう、もう我慢出来なかった。
「ゆんゆん、そろそろ……挿入したい」
「分かりました……」
ゆんゆん立ち上がらせそのまま下着を脱がせてお尻を突き出し足を開いて立ち、俺はそのままお尻をガッと掴み挿入した。
「むぅんっ!」
「うっ……きっつい……」
「んっ……んんっ!」
ゆんゆんは必死に声を抑えており、足はガクガクさせ、股からは愛汁がびちゃびちゃ垂れ流れていた。俺はゆんゆんの胸を一心不乱揉みながらチン〇を打ち付けていた。夢中になっていると、ダストが不意に近付いて来た。
「ん?なんだぁ?なんかこの辺……ムンムンするなぁ?」
(なっ!?ダスト!?)
(ダッダストさん……だめっ!こっち来ちゃダメっ!)
ダストは徐々に光の屈折魔法の範囲に近付いて来た。
不味い……これは非常に不味い……ダストすまんっ!
「『カースド・ダークネス…極度の睡魔に襲われる呪い!』」
「ふがっ!?」
バタッ
ダストはカースド・ダークネスの呪いにより、深い眠りに襲われその場に倒れ込んだ。
「たっ助かった……」
「怖かった〜……」
俺とゆんゆんは一安心して、見つめ合った。ゆんゆんはチン〇を抜いて、パンツを片手に俺の手を引きトイレに連れ込んだ。直ぐに俺を便座に座らさせ、ゆんゆんは上着をはだけさせて俺の上に跨って来た。
「はぁ、はぁ……リュウジさんの子供……欲しい……」
「えっ待って!?どした!?どした!?」
「お願いしま……す、んんっ!」
ゆんゆんはチン〇を自分で導いた。そのままゆんゆんは激しく上下に動き始めた。
「うっ……はっ、はっ、やべぇ…気持ちいい……」
「私も……で…す!」
「俺もダメだっ!出るっ!」
ドクッ……ドクッ……と俺はゆんゆんの中で果てた。ゆんゆんはくたっと俺に寄りかかって来た。
「私の腟内……気持ちよかったですか?」
「うん、めちゃくちゃ良かったよ…あれ?もう時間…切れか……」
俺は毎度の事のように眠気が襲って来て目を閉じた。
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ちゅんちゅん……
俺は( ✧Д✧) カッと目を開き、そのまま体を起こした。
「いやぁ……めちゃくちゃ興奮したわ〜、おっと、朝飯朝飯!」
俺はそのまま起き上がって朝飯を作り始めた。マリューに留守を任せてギルドに向かって行くとミツルギとゆんゆんと出くわした。俺は思わず口走ってしまった。
「リュウジじゃないか、おはよー!」
「リュウジさん、おはようございます!」
「あっゆんゆん、昨日はお疲れ様でした!」
「「え?」」
首を傾げるゆんゆんとミツルギ
「あっ……」
やっちまった感を出した顔をする俺は……顔を隠して逃げ出した。
以前一撃熊のクエストの時にゆんゆんから教えてもらった魔法
『ライトオブリフレクション』、『スリープ』、『パラライズ』、『フラッシュ』