踏み台転生者の会 アナザーサイド R18版 作:dollmaster
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すずかさんの持ち味を殺さないように自重して書いてみました。
作者の妄想なので細かい突っ込みは無しの方向で願いたいです。
しかし、なぜ俺はR18に手を出してしまったのだろう・・・
なのはちゃん達が帰還して私は月村邸へ帰ってきました。
砕牙君は先に来ているはずなのですが・・・
「ファリンさん、例の準備は万全ですか?」
「はい。すずかお嬢様、大道寺様はすでに準備を整えてお部屋に拘束しております。
こちらが今夜のお召し物となっております。」
そういって着替えを差し出してくれます。
「ついにお姉ちゃんが準備してくれたこれを着る時が来ました。
待っててくださいね、砕牙は誰にも渡しません!」
「その意気です、すずかお嬢様!
ついにこの時を迎えられ、ファリンはとてもうれしく思います。」
そして私は着替えを済ませて自分の部屋へと向います。
扉を開け中に入るとファリンさんが扉を閉めます。
カチリ
(砕牙、もう逃げれませんよ。貴方は私のものです、これからじっくり教えて差し上げます!)
そう思いつつ扉へ鍵を掛けます。
ゆっくり深呼吸をしてから私は、ベッドへと近づいていきます。
ベッドにはバスローブ姿の両手を頭の上で手錠に拘束され、目隠しされている砕牙が不安そうに震えています。
私が近づくと音で気がついたのかこちらに顔を向け、
「そこに居るのはすずかか?
いい加減、この状態を何とかしてほしいのだが・・・」
「ふふふ、今、目隠しを取りますね?」
そういって私は彼の目隠しをゆっくり外します。
「ふう、ありがとう、すずか。
この手錠も外してほしいだが?」
そういってかぶりをふってこちらを見ます。
「似合いますか?砕牙くん。
今夜のために前々から準備していたんですよ?」
「あっああ似合っているが、何でウエディング風の衣装なんだよ・・・」
私が今来ているのは、お姉ちゃんが用意してくれたウエディング風の白いナイトドレスです。
レースとかは使用せずにスッとしたロングスカート風のデザインで、二の腕まで絵ある絹の白い手袋に白いガーターベルトに太ももまでのストッキングを着用しています。
下着はこの日のために用意した白のレースをふんだんに使った下着を着用しており、半ば透けていて清楚な色香をかもし出します。
「それは貴方が私の物と証明するに相応しいからです。
ちなみに用意してくれたのはお姉ちゃんです。」
「ちょっ、忍さぁぁぁぁん!
何してくれてんですかぁぁぁぁぁぁ!!」
「今夜は覚悟してくださいね♪」
そういって私は砕牙のローブをはだけさせていきながらゆっくりと顔を近づけてゆき、唇を重ねます。
「ンっ」
彼の唇を舌で割り開き、私は彼の
チュピックチュッ
と卑猥な音が耳に届きますがかまわず彼の舌を蹂躙しつつ、私は右手をゆっくりと胸からお腹へと撫で回しながら下ろしていきます。
ついには彼の肉棒へとたどり着き、手のひらでゆっくりゆっくりとスリ上げます。
そうしていると手のひらから彼の肉棒を通して鼓動が伝わってくると共に、その体積を増しているのを感じ取りました。
彼の唇の間から吐息が漏れると共に、ウッというような我慢した声が肉棒をスリ上げる度に聞こえてきます。
「砕牙、気持ちいいの?
気持ちいいなら声を出してもいいのよ?
此処には私と貴方しかいないのだから。」
「クゥ、お、男の矜持としてそれはでっできない、クッ」
「フフフ、私の手の中でこんなになっているのに・・・
もう少し、強くすってあげるね?
ほら、此処をすってあげるとビクビクってするよ?」
そういいつつエラの裏あたりを指でゆっくりと擦り、手のひらで鈴口をこねくり回しながらキスをもう一度します。
左手は私自身の秘所に手を伸ばし、肉芽へ刺激をトントンと与えていきます。
十分に刺激が伝わったところで私は体を移し、足を絡ませて彼の太ももに秘所を擦り付けていきます。
しばらく彼の肉棒をすり上げ手のひらで転がしていると、透明な液が私の手のひらを汚し始めました。
「どう?
だんだんいやらしい音が響いてきたよ?」
「すずか!手錠を外してくれ!!」
「だ~~め♪
ふふ、此処がキュッとなってきたよ?
もうすぐ出ちゃいそうなのかな?」
そういって手を下にもっていき、せり上がってきた部分をゆっくりを揉みしだきつつ左手を肉棒へ添えて強めに擦りあげます。
「ウウッ、す、すずか。勘弁してくれ!」
「そうね、そろそろ出させてあげるね?」
私はそういって彼の上にまたがります。
そしてドレスの裾を口でくわえて持ち上げパンティを横にずらして、両手で鮭肉色の秘所を割り開いて彼に見せ付けます。
「砕牙、今日の初めては私の中で出してくださいね♪」
「まっまて!
すずか、ゴムをつけさせてくれ!!」
「だ~~め♪」
そう言って私は彼の肉棒をそのまま
奥まで入ってきた彼の肉棒を感じながら、口から裾を放し二人の下半身を隠します。
「ふふっ入っちゃったね?
ゆっくり動くからちゃんと感じてね。」
「やめr、ウウッ」
彼が言い切る前に私は
そして、ゆっくりと腰を上下させながら私も味わいます。
ギシックチュッギシックチュッギシックチュッギシックチュッ
と、私の
しばらくは私も彼を感じるために意識を
「んっんっあんっんっ砕牙、気持ち良い?
砕牙のとっても大きくて私の中を奥まで満たしてくれてるよ、あんっ」
「ああっすずか気持ち良いよ、クッでもこのまま出すわけには!
「んっ大丈夫だよ?
今日は
だから、今日はこのままでね?」
「万が一を考えるといいわけないよ!」
「でもこっちはもう限界みたいだよ?
ほらもう出したくてピクピクしてるよ。」
私は最後と言わんばかりに締め上げます。
「ああっで、出ちまう!
すずか抜くんだ!!」
ドクッビュル、ドクンドクン・・・
「あっ、あぁぁっぁぁぁぁぁ」
「ようこそ、旦那様。
もう、逃がしませんからね?」
彼は何かを諦める様な顔をしながら身を震わせています。
私は
放心している彼を尻目に私はゆっくりと腰を動かして彼の肉棒を刷り上げていきます。
そして、スカートの裾を両手で持ち上げ、秘所をあらわにしながらゆっくりと見せ付けるように腰を上下に動かします。
「ふふっ、旦那様?
こちらはまだ満足していないようですよ?」
「あっああ、すずか手を開放してくれ!
クッこれじゃ拷問だ!」
「そうですよ?
でも、特別に開放してあげますね?」
彼を拘束する手錠を外すため、私は彼に覆いかぶさりながら胸を押し付けて彼の劣情を煽りつつ、ゆっくりと彼を精神を焦らします。
私は手錠を外した後に彼の上から体を起こし、一旦結合を解きました。
そして四つんばいになりながら彼に誘いの言葉を掛けます。
「さあ旦那様、もう貴方を縛るものはありません。存分に私の
彼はこちらににじり寄ってきて、スカートをゆっくりと持ち上げて行き、あらわになった私の秘所へ肉棒をあてがいます。
「くそうっ!すずかが悪いんだからな!!」
「そうです、私が悪いんですから、存分に出してください♪」
あてがわれた肉棒を荒々しく突き入れられ、彼はがむしゃらに腰を振り出します。
そして、私もそれに伴い快楽の海へといざなわれながら彼のぬくもりを楽しみます。
彼が胸を揉みしだき、乳首をすりつぶすように刺激を与えてくれ、私の
肉棒を激しく突き入れながら私の子宮口を探すように、奥へ奥へと荒々しく突き入れられながら喘ぎ声をあげていきます。
「あんっ あんっ 奥に、奥にきちゃう。
激しすぎますっ!」
「すずか、すずかぁ!
いつもより締め付けてくるな!
くぅ!出ちまう!!」
「来て!
「一回出しなら後は同じだぁ!
すずかの
「「あっあぁぁぁぁぁぁぁっ」」
そして私達はは同時に達してしまいました。
ですがその程度で終わるはずも無く、ドレスを脱ぎ捨てた私は彼に再度覆いかぶさると同時に、肉棒を
「「んっちゅぴ、ヌロォ、あんっ」」
「旦那様、まだまだ元気そうですね?」
「ああ、当たり前だ体力には自信があるからな。」
「じゃあ、このまま私を激しく突き上げてく下さいね♪」
「任せておけ!」
彼が激しく私を突き上げてきます。
そして果てるたびに私達は気の赴くままに体位を変え、お互いをむさぼりあります。
あるときは抱き合った形で激しく突き上げられ、
それが終われば正上位で優しく抱かれ、
休憩が終わったとばかりに後背位で激しく、
または松葉崩しで足を抱えられながらお互いに何度と無く達しました。
そして彼は荒い息をつきながら仰向けになっています。
「ふう、さすがに今日はもう無理だ・・・」
ガチッ
「あの、すずかさん?
なぜに私は手錠を掛けられてるのでしょうか?」
私は彼に再度手錠を掛け、紐をベッドの頭に括り付けて強制的に動けなくしました。
「ふふふっ、何を言ってるんですか?
11人のハーレムを目指すのならもっとがんばってくださらないといけませんよね?」
「すずかさん?
あの件についてはお許しいただけたのでは?」
「あらあら、私はそんなこと一言も言っていませんよ?
さあ、教育のお時間です。
私が11人分がんばりますのでその身に刻んでくださいね?
大丈夫ですよ、今夜は満月です。
今までお相手できなかった分、存分にお相手いたしますね・・・」
そうい言いながら私はローションを胸に掛けつつにじり寄り、彼の足の間から半立ちになっている彼の肉棒を挟みこみ刺激を与えます。
彼の肉棒は意思とは係わり合いに無しにどんどん硬くなっていきついにはそそり立ち私の胸の間から亀頭が出たままになったので口を使いカリの裏側を刺激しながら胸を動かします。
「ちょっ!すずか!!もう無理だって!」
「何言ってるんですか、ここはまだ行けるって言ってますよ?
ほら、こんなにびくびくしてますよ?」
「いや、ほらそれは生理現象だから!勘弁してください。」
「まだまだ、行けるんですからがんばってくださいね?
我慢しなくても出してください。」
そういって私はペース上げていき亀頭を激しく刺激しています。
それからすぐに彼は達してしまいましたがこれは教育なのでそのまま続けていきます。
「あぁぁぁぁ!だめだってすずか出たばかりで敏感だから!!」
「んっ、ふふふ大丈夫ですよ。
まだまだ濃いですから、これから存分に私の胸を堪能してくださいね?」
「やっやめてくれぇぇぇぇ!」
「問答無用です♪」
こうして私は彼を責め立てる。
それから5回ほど彼を責め立てると感触に慣れてきてしまったのか肉棒の反りが甘くなってきました。
「うぅすずか、謝るから・・・
これ以上もう無理だから、ほんと無理だから!」
「お姉ちゃんが言っていました。『無理といってる間はまだ反省が足りない』って。
大丈夫です。
お姉ちゃんにいろいろ教わりましたから。」
「忍さん、すずかに何教え込んだんだ・・・」
私はお姉ちゃんが教えてくれた通りにローションを彼の菊蕾へとまぶして行きます。
「まっまてくれ!そこはだめだ!!許してくださいすずか様!!」
「駄目です。今は教育中ですから♪」
そうしてローションをまぶし終えると私は彼の菊蕾をゆっくりこね回し、彼が力を抜いた瞬間に一気に指を埋没させます。
彼から物悲しい声が聞こえますが無視しつつ、前立腺を刺激していくと彼の肉棒は見事に反り返ってきました。
「ほらっ!まだまだ大丈夫ですよ♪」
「うっうっ、もうお婿に行けない・・・・」
「何言ってるんですか、砕牙はすでに月村家のお婿さんですよ。
婚姻届はこちらで今から提出しておきますね?」
そういって私は彼に被さり肉棒を秘所へと導き入れて腰を動かしつつ、彼の菊座へ突き入れた指を動かしながら搾り取っていきます。
彼が括約筋へ力を入れて我慢しようとするたびに、私は前立腺を擦り上げつつ
その度に私の
「もうらめぇぇぇぇ!ゆるしひてくだはいすずかさまぁぁぁぁぁ!!」
「そうですねぇ~・・・私が満足していないからまだ駄目です♪」
「あぁっぁあっぁっぁ・・・
もうださせないでぇぇぇぇ!
ぬいてくださいぃぃいぃぃぃ・・・」
そしてついには彼の肉棒が反応を鈍らせてきました。
私は彼の菊座から指を抜き、彼に抱きつきます。
「ふふふ、旦那様?
私の前でもう浮気宣言は駄目ですよ?」
「あぁっぁ、はい、すずかさま・・・」
「今回はこのくらいで許してあげますけど、次は覚悟してくださいね?」
「わかりましたぁ、すずかさま・・・」
「これはがんばった御褒美ですから、ゆっくり感じてくださいね・・・」
私は締め付けすぎないようにしつつ、ゆっくりと体を動かしながら彼の肉棒をやわやわと刺激します。
「んっ、旦那様気持ちよくなってくださいね」
「ぅっぁぁ・・ん・・」
肉棒は半立ちのまま私の
そのままゆっくりゆっくりと今までうそのようなゆっくりとした快感を共有し、胸や腰をゆっくり押し付け体全体で彼を感じ取ります。
そしてそのまままどろみつつ、一緒に緩やかに達しました。
「ぅぁ・・ぁぁぁぁ、す、すず・か・・さ・ぁ・・・ま・・・」
「お休みなさい、私の愛しい砕牙・・・
ゆっくりとお休みなさい・・・」
「ぅん、お・やす・・み・・・すずか・・・」
私達は抱き合ったままゆっくりと瞼を閉じていき、そのまま夢の世界へと旅立ちました・・・
ふう、作者的にはがんばったのですがこれが限界でした。
今回は作者妄想の白天使バージョンです。
希望があれば堕天使バージョンを書くかもしれません。