よろしくお願いします
橋上七海は図書委員である。地味な生活で友達もいない彼女は毎日図書委員として図書室にいた。そんな彼女には誰にも言えないたった一つの秘密がある。
「今日も逃げずに待っててくれたね」
「はい…」
とある男に秘密を握られているからだ。それは、図書室内でおっぱい丸出しにした姿をSNSに投稿したのをバレてしまったからだ。七海は学校にバラされるのが嫌で男の言うことを聞くしかなかった。今日も七海は男から逃げられない。
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あの裏垢女子があげているエロい写真をエゴサで探している時だった。とある写真が目に止まった。見覚えのある制服に図書室。少しだけ見える艶々とした黒色の髪。直ぐに同じクラスの橋上七海だと分かった。写真は速攻で保存してて良かった。数分後にSNSから消されていたら悲しみしかない。
これを使って俺がした事は簡単だ。橋上七海を脅した。確信があったし橋上七海に見せると顔を一気に赤くして下を向いて震えていた。本人だと確信した俺は橋上七海にこう伝えた。
「バラされたくなかったら俺の言うことを聞いてね」
橋上七海は男共の中でも密かに話題になるくらい大きな胸をしていた。SNSで確認しただけでもGカップは確定していた。震えていた橋上七海にカップ数を聞くと今はHカップ…と震えながら答えてくれた。俺は決めた。その胸を存分に使わせてもらうと。
その日から俺は橋上七海に図書室の人に見えない死角でパイズリをするように命令した。橋上七海もパイズリの意味を知っているようで震えながら了承した。端的に言えばあれは国宝級だ。あんなにもメロンのように大きな胸でムギュムギュとパイズリされたら誰でも思う。まぁ俺にしかさせるつもりはないが。
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「今日もよろしく」
「はい…」
いつもの死角に来ると橋上七海…七海はもう躊躇をする事もなく制服をとシャツのボタンを開けるとそこにはHカップ国宝級おっぱいのご登場だ。ブラは黒でエロさしか感じない。ブラによって本来解放されるはずの旨が締まるように見えて視覚的には最高だ。
「今日もブラは外さないでよろしく」
「はい…」
俺は椅子に座ってカチコチに勃起したチンコを解放した。我慢汁も出て準備はバッチリだ。七海は慣れた手つきで俺のチンコを谷間へと挿入していく。俺の教えの通りパイズリをなめらかにする為に唾液も垂らしてグチョグチョ言いながら俺のチンコを扱き始めた。
たぷたぷたぷ
そんな擬音も聞こえるくらい七海のパイズリは上手くなっていた。この関係は今日で半年になる。その間学校がある日は毎日1時間以上パイズリさせてから帰るのが日課だ。半年もこんな関係を続けていたら七海にも変化が出てくるのも当然だろう。
半年前は嫌々おっぱいを動かしていたのに今では積極的に自分から動かしてパイズリをしている。あと、面白い発見もあった。
「くっ…やっぱり七海のパイズリは最高だな…。1発目を出すから全部おっぱいで受け止めろよ」
「うん…」
ドヒュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル
毎日この日の為に家に帰ったらオナ禁している。その分が七海のおっぱいに注がれていく。おっぱいは俺の精液で汚されている。さて…。
「汚いな…。七海掃除しろ」
「はい…」
七海は命令すると我慢汁と唾液、精液が混ざったものを直ぐに掃除をしていく。もちろん腕はおっぱいを動かしながらだ。面白い発見とは簡単だ。七海は精液という存在が好きになっている。半年前はめちゃくちゃ怪訝な顔をしながら掃除をしていたのに今は少し笑みを浮かべながら掃除をしてくれている。七海は聞こえないように言ってる一言も俺にとっては興奮するしかなかった。
「おいし…」
そうなのだ。半年の時間を掛けて七海は精液を美味しいと感じるようになっていた。半年の時間を掛けてやっと七海を堕とさせた。次の行動に移りたいがまだ出したい気分なので掃除が終わってもパイズリは続行だ。
「次はパイズリとフェラを一緒にやってくれ」
「はい…」
ある程度掃除を終えたら2回戦目だ。今度はパイズリと同時にフェラもしてもらう。七海なんと他の人よりも下が長いらしく俺のチンコを絡ませるようにフェラをしてくれる。尿道からカリも撫でながら俺の興奮を誘ってくる。スパンが早いけどいいか。
「相変わらず最高だな…。また胸に全部注ぐから零すんじゃねぇぞ」
「うん…」
ドピュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル
はぁ〜出たわぁ〜。またおっぱいに溢れるくらい精液出しておっぱい汚しちゃったわ。気持ちよくしてくれるおっぱい持ってるからしょうがないね。うんうん。
七海は俺が余韻に浸りながらも好物かのように精液を長い舌や手で掬いながら飲み干していく。時間を見ると毎度終わりの時間だ。でも…今日からこの関係も少し変えてみる事にしよう。だって…平日だけなんて勿体ないもんな…?
「今日は終わりだな」
「ぇ…」
「なんだ?もしかしてもっと欲しかったのか?」
「いや…」
「そうか…残念だ。欲しかったら家でまたしてもらおうと思ってたんだがな。明日から三連休で親も旅行で家に1人っきりだし…じゃあおつか」
「まっ、待って…ほしい」
「ん?なに?言いたい事があるならちゃんといいなよ」
「家に…行きたい…もっと精液欲しい…もっとパイズリさせて…お願い…」
「そっか…ならさっさと行こうね」
完全に七海を堕とした。もっと早い段階でうちに呼んでも良かったがこのタイミングだったな。息子を置いて旅行に行く両親に感謝だな。さて、片付けと準備して行きますか。
ちなみに家に連れ込んだ後は2泊3日のパイズリ&セックス三昧だった事は追記しておこう。七海の性欲がこの半年で異様に高くなった結果男の方が先にダウンしたのは誰にも言えない秘密である。
中々イメージを文字にして書くのは難しいと書いてて思いました