時刻は午後7時。都内の電車は会社員や学生の帰宅ラッシュで電車も満員電車状態だ。そんな中で僕はある日手に入れた催眠術を使って痴漢する。この力は絶大だ。痴漢相手に催眠術を掛ければ他の人は一切痴漢に気付くことは無い。全裸だって余裕さ。痴漢相手は恥ずかしがるけどね。
「今日は誰を狙おうかね〜」
毎日好みの女を見つけて催眠術で痴漢日々。お金も軽く貰ってクソみたいな生活をしているが痴漢できるんだ。問題はない。欲望には忠実でありたいからな。
駅のホームで好みの女を探しているといい女を見つけた。格好からして女子高生。最寄りの駅の近くにある高校の制服だ。顔は美人で…そしておっぱいが大きい。近くの男達もよそ見をした振りをしながら推定Fカップはありそうなおっぱいに夢中だ。
「じゃあ…今日のお相手してもらいましょうかね〜」
女にバレないように電車を待つ列の後ろを陣取る。男達からの視線に慣れているかは知らないが目線には見向きもしていない。数分後に待っていた電車が到着し僕と女は流れに任せドア付近に立ち電車はドアを閉め出発した。
さて…女の顔は変化してないか。まずは催眠術を使わずに失礼しますよ〜。俺の息子も我慢出来ないみたいだし。スカート越しのお尻に擦りつけますよ〜。
電車が揺れるタイミングを見計らってお尻にズボン越しのチンコを当てていく。最初は偶然かと思った女も何回も続くと顔は怪訝な顔をし始めた。その顔を確認した僕はタイミング関係なくズボン越しにチンコをスカートに押し当てる。女は怪訝な顔をしながらも顔を赤らめているな。
「あの…やめてください…」
「……」
「痴漢されてるって叫びますよ…」
「心配ないよ…」
俺は女の耳元で呟く。
「今から君に起きる事は他の人からは認識されない」
はい催眠術終わり。
「そ…そんな訳…」
じゃあ確かめなくちゃね。俺は女が着ているスカートを抵抗する間もなく下げてみる。本来なら異常な事態でも女には催眠術が掛かっているので心配なし。
「ほら…誰も驚かないだろ…?」
「や…やめてください…電車でパンツ晒すなんて…」
「ふーん…」
次はスボンから俺のオチンコをご開帳しましょうね〜。今日も元気に勃起してますな〜。
「ひっ…」
「怯えなくてもいいんだよ」
恐らく男のオチンコなんて親以外のを見たことないんだろう。今日で慣れようね。時間はたっぷりあるからね。
今度は素股しようかな。パンツは秘所がぐちょぐちょで濡れてるし気持ちよさそう〜。推定Fカップの胸をガッチリ揉みながら素股開始〜。
「胸揉まないでぇ…お股もやめてぇ…」
「秘所がぐちょぐちょの癖に…おっぱい何カップなの」
「Gカップです…」
予想より大きい。ありがとうございます。余計に揉むのに力が入っちゃうね〜。素股で腰をパンパン響かせながらGカップおっぱいを揉んでいく。
「いやぁ…両方から攻めないでぇ…」
「はいはい。次のステップ行こうか」
今までは制服の上からくっきり見えるおっぱいを揉んでいたが次は直だ。制服とシャツのボタンを外してブラを見ると黒。意外にセクシーのブラ付けてるだな。そのブラも下にずらすと綺麗なピンク色の乳首が勃ってますよ〜。感じてもらえて嬉しいよ。
「電車でおっぱい晒しちゃったよぉ…」
「おっぱい大きいね。乳首も感じてるんじゃない?」
「ち、違います…」
違うって言われたらしょうがない。今度は乳首をコリコリしちゃおうね。乳首をコリコリ弄り始めると今まで聞こえなかった喘ぎ声が聴こえ始める。乳首が弱いタイプだな。
素股はずっと行いながら乳首を弄り倒していく。女の顔も気持ちよくなってきたのか怪訝な顔は見えなくなっていた。叩き掛けのタイミングだね。
「気持ちよくなってるでしょ」
「そ、そんなこと…ありませんから…」
「なら…痴漢やめてあげようか?」
「え」
「気持ちよくないなら仕方ない。服戻してから催眠術解いてあげるよ」
「…さい」
「痴漢って叫んでもいいよ」
「…してください」
「なに?」
「もっと…痴漢してください…」
堕ちた。今日も無事女を快楽に落とせましたよ〜。お楽しみはホテルに取っておいて電車痴漢でやれることやっちゃいますか〜。
「分かったよ。〇〇駅で一緒に降りる前にもっと気持ちよくしてあげる」
「お願い…します…」
今までパンツ状態で素股をしていたが今度はパンツも脱がして素股の開始だ。秘所に直接オチンコが素股されて秘所も元気そうだ。後でいっぱい種もあげるからね〜。ちなみにだが素股中も何度か子種は発射されていてドアはベットリとしている。
胸は力強く揉みながら乳首も弄りつつ動かしている。女は口が寂しくなったのか俺にキスを仕掛けてきた。その誘いに俺は乗ってお互いに激しいディープキスを繰り広げた。
女も気持ちよくなっているが降りる駅まで近くなってきた。最後は俺が電車痴漢をする時に最後恒例化している事をしてあげよう。素股やおっぱい弄りを一旦やめて人通りが多く見えるタイミングで女の身体をドアへと押し付ける。この横から見るおっぱい潰れてる感じを見るのが最高に楽しい。
「ほら…今ほぼ裸の状態でいるよ…それをドアに押し付けられて誰かに見られたかも…」
「い、いやぁ…」
「大丈夫…君の身体は僕しか触らせないよ…」
頭が快楽に堕ちている女は軽く甘い言葉を与えておけば大丈夫だ。さて、もう少しで降りる駅にも着くから女の制服やスカートを元に戻す。女の顔は赤く雌の顔をしている。ドアは俺の子種でベットリ。俺と女が電車から出たら他の人への催眠術も切れるから騒ぎになるだろうけど知らん。最後に言っておく事と言えば…女のまんこは締め付けが最高で何回も中出ししてしまう程の名器だと伝えてはおこう。
性癖込めたのでとても満足してます
また違う形で電車内でのエッチな事は書きたい