アネモネ団長さんには相変わらずツラい内容なので閲覧注意。
総じてこれまでの私の小説を楽しめた人向け。
では能書きはここまでにして本編をどうぞ。
葬送
振りそぼる小糠雨の中、司祭による神への祈りと軍楽隊による荘厳な葬送曲が流れる中、儀仗隊が最大の礼をもって死者の棺を墓穴へと降ろす。その様を見守る正装姿の参列者から抑えた嗚咽の声が漏れる。
やがて穴の底に安置された棺に少しずつ土が被せられ、死者は全てのしがらみから解き放たれて永遠の眠りにつく。
こうして、歴戦の勇者としてスプリングガーデンに勇名を馳せた騎士団長の葬儀は終わった。それは生前彼が打ち立てた功績からすれば簡素な儀式とすら言えたが、盛大な葬送を周囲が望まなかったせいもあった。歴戦の勇者ではなく平凡な一騎士団長として永久の安らぎへと送ることこそが団長の願いである事を皆知っていたのである。
葬儀が終わっても尚、参列者たちはその場を立ち去ろうとはしなかったが、やがて害虫への怒りを新たにして僅かずつ悲しみを振り払うようにその場を去って行く。
「アネモネさんもスノードロップさんも……姿を見せなかったね……」
最後までその場に残っていた一人であるコスモスが言葉をゆっくりと押し出す。騎士団の仲間とともに手分けして探し回ったのだが、アネモネとスノードロップの行方はあの日から杳としてわからなかった。
「うん……」
臨時とはいえ副団長として葬儀委員長の任を押し付けられたチョコレートコスモスも気の抜けたような言葉を返す。彼女の目は泣き腫らしたことを示す赤色に染まっていた。
「どうして……なんだろうね……きっと、団長さんが死んじゃったことを認めたくないのよ……」
袖で涙を拭いチョコレートコスモスはゆっくりと言葉を紡いだ。そして押し黙ってしまう。
「行こう、チョコモス……私達には泣いてる暇なんてないよ」
「うん……」
名残惜しげにその場に佇む二人だが、やがてコスモスが行動を促す言葉をかけた。いつまでもここに佇んで悲しんでいる暇はなかった。彼女たちには別の団での仕事が待っているのである。
意を決したように歩き始める二人だが、少し歩いてまた立ち止まる。そして団長の墓碑の方に向き直ると最大の敬意と愛情を込めて一礼をする。そしてもう二度と振り返ることなく墓地を後にするのだった。
(おやすみ団長さん……ゆっくり休んでね……)
「ああ……早く、早くオマンコに太いおちんぽ様を入れてぇっ! もうドロドロでグチャグチャの淫乱ドスケベオマンコをズボズボしてこってりザーメンをいっぱい注ぎこんでぇ!」
「わ、私にも早くおちんぽ様をください! エッチなお汁でトロトロな淫乱おまんこをカリ高極太おちんぽでたくさんお仕置き中出ししてください!」
草木も眠る丑三つ時の墓地に艶やかな声が響く。振り続いた雨も上がり、煌々とした満月の明かりに照らされた白い裸体が二つ、地面に片手を付きもう片方の手で尻肉を引っ張り、濡れそぼった陰部を見せ付ける様にして淫らなおねだりをしている。寛げられた陰部は時折淫靡に戦慄き、膣口からトロリトロリと淫らな蜜を太股へと垂らし、陰唇の上の小さな窄まりも物欲しげに小刻みに震えている。
「ふん二人とも、大したものだな。お前達が片手をつけている墓碑の下には誰が眠っているのか……知らぬわけではあるまい?」
陰部を見せつけられている男が嘲ったような声を上げる。男の傍に座っている大きな2頭の黒犬もまるで嘲笑のような低い唸り声を漏らす。
「分かってる……でも……でもオマンコが疼いている……オマンコが太くて逞しいおちんちんが欲しくて泣いているから……」
「あぁ……言わないでください……でも私もおまんこが疼いているんです……死んだ人にはもうオチンチンがありません……いくら恋焦がれても今の私の疼くおまんこを慰めてくれるのは今ここにある太いおちんぽ様だけなんです!」
男の言葉に二人の表情が一瞬曇る。しかしすぐに表情が雌犬のそれになる。もはや二人は太くて長いおちんぽなしでは生きていられないのである。常に疼き続けるオマンコにおちんぽを咥え込み、子宮に精液を浴びせかけられないと気が狂ってしまいそうになるのだ。だから、二人の下に最愛の人が永遠の安息の眠りに付いているとしても、オマンコを疼かせておちんぽを欲しがるのである。
もちろん、望んでそうなったわけではなかった。二人の下腹部には刺青のような紋様があり、それぞれ髪色と同じ色をした淡い光を放っている。それは淫紋と呼ばれるもので、それを刻み込まれたものは身悶えするような疼きで全身を苛まされるのである。
それを鎮める方法はただ一つ。雄の精液を体の奥底で受け止めるのみであった。
「ああ、もう我慢できないよ……早く、早くオマンコにおちんぽ挿れて……激しく突いてぐちゃぐちゃに掻き乱して!」
紫の長い髪を振り乱して一人が焦れたように叫ぶ。尻肉から手を離し膣口からこんこんと湧き続ける愛液を指にまぶしながらお尻を淫らに振りながら淫唇をかきむしる。「指じゃ全然満足できないの! 太いおちんぽ様じゃないとダメなの! オマンコジュポジュポされないと気が狂いそうなのぉっ!」
「私もお願い! 早くおまんこに極太おちんぽぶち込んでぇ! 子宮が壊れそう位、激しく突いてーぇっ!」
その様にあてられたか、もう片方も淡い橙色の髪を振り乱して同じように淫らにお尻を振り、指で陰唇や放屁から剥き出された陰核をかきむしり始める。掻き毟るだけでは満足できないのか、親指と人差し指が膣に突き立てられ、中指が窄まりに潜り込み、淫らな蜜をしぶかせている「あはぁっ! おまんこもお尻もお豆も気持ちいいッ! でも指じゃ満足出来ない! 太くて長くて硬いおちんちんじゃないとダメなの! おまんこにオチンチンを突き立てられて壊れちゃうぐらい激しく突いて欲しいの! 精液が欲しくて私の赤ちゃんのお部屋が泣いてるんですぅっ!」
美女と美少女と呼んで何ら差し支えのない二人が淫らに肉棒のおねだりをするのを男は醒めた目で見つめている。
ここが常日頃二人を抱く寝室であれば、即座にズボンとパンツを下ろして猛り狂う肉棒をくれてやるところだが、生憎と今日はその目的で来たのではなかった。これまで2人に施してきた苛烈な性奴隷調教、その最終段階としてここへ来たのである。
そう。かつて愛した者の墓前で尊厳を破壊する程の激しい凌辱を与え、見も心も真に雌奴隷とするためであった。
「そこまで欲しがるのならよかろう。お前たちにおちんぽをくれてやる」
男の言葉に二人の顔に喜色が浮かぶ。二人のお尻がより淫らに振り回される。
「だがわしのではない……」
続けての言葉に二人は顔色を失う。男の言葉が意味するもの、それは伴ってきた2頭の黒犬につがわされる事を意味しているからであった。
「ああ……それだけは……犬のおちんぽ様だけは……犬のおちんぽ様だけは勘弁してください……オマンコが壊れてしまいます……今度こそ気が狂ってしまいます……」
紫髪の女が怯えたような声を上げる。脳裏には初めてその黒犬に貫かれた時の凄惨な記憶が蘇っている。
おそらくは魔法で強化された黒犬は人間とは比べ物にならない凶悪なおちんぽと性欲があり、半日ほども彼女を散々打ち抜いて何度も絶頂に押しやっては泣かせ続け、子宮や直腸に精液を大量に流し込んだのだ。その余りの苛烈な性交に最後は気絶してしまったのだが、黒犬はそれでも激しく彼女を貫いて責め嬲り続け、容赦なく精液を子宮や直腸へと放ったのである。並の女性であれば発狂してもおかしくはない程だった。
「私も嫌……もう二度と嫌……」
淡い橙色の髪の少女も怯えた声をあげて恐怖に身を震わせている。彼女は2頭の黒犬に同時に責め嬲られたのだ。一頭に背後から貫かれている間、もう一頭のペニスを口で刺激することを強要され、犬の精液を飲み干すことを強いられた。それからかわるがわる膣とお尻を貫かれ子宮と直腸に精液を注ぎ込まれては獣姦の魔淫に翻弄されて哭かされ続けた。
そして最後には仰向けになった犬のペニスを自ら膣に咥え込みさせられ、背後からお尻も同時に貫かれ、子宮と直腸に精液を放たれたのである。気が狂わなかったことが不思議な程だった。そうならなかったのは彼女の身体に刻まれた淫紋のおかげに他ならなかった。
だが言葉とは裏腹に二人の漏らす吐息は熱く湿り、陰唇は淫靡に戦慄いてねっとりと愛液を滲ませ続ける。言うまでもなく小さな窄まりや陰核も淫らな期待に打ち震えている。心は恐怖として認識していても、淫紋によって淫らに開発された身体は悦楽として認識しているのだ。
いや、心の方も悦楽として認識しているはずであった。二人は貫かれた最初の頃こそ怯えと恐怖で涙を流したが、それはすぐに随喜の涙に替わりあられもなく嬌声を上げてよがり狂い、黒犬に屈伏して服従の言葉を紡ぎながら自らも腰を使って雌犬の肉悦をとことん貪ったのである。性交の最後には屈伏の証として精液と愛液がねっとりまぶりついた黒犬のオチンポを雌犬さながらの表情を浮かべながら、その愛らしい唇と舌を使い綺麗に舐めとる事すらも躊躇しなかった。
二人が恐れているもの。それは獣との交尾というこの世のものとは思えない魔淫に溺れてしまうことだったのである。黒犬との禁断の交わりは人間を相手とした交わりとはまた異なった趣で肉悦を激しくかきたてるのだった。
「その割には二人とも随分と乱れたじゃないか? 服従の言葉を吐きながら喜んで貫いてもらったじゃないか。えぇ? わしはお前たちがまるで呪詛のように屈服の言葉を大声で叫びながらよがり狂ったことをまるで昨日のように覚えているわ」
男は下卑た笑みを大きくしながら言う。今にも着衣の懐から水晶玉を取り出そうかと言う勢いであった。
もちろん占おうと言うのではない。男が持つ魔力が込められた水晶玉にはこれまでの二人の痴態が余す所無く収められており、好きな時に好きな場面を呼び出せるのだった。
「どれ……ひとつ覚えの悪い雌犬どもにに見せてやろう」
男はそう言って水晶玉を懐から取り出す。まずは紫髪の美女の目の前に水晶玉を突き付けた。水晶玉の中にぼんやりとした映像が浮かび上がる。それは黒犬が背後から紫髪の美女にのしかかり激しく貫いている情景であった。美女は嫌な顔どころか肉悦に蕩けきった表情を浮かべ、お尻を淫靡にくねらせ、自らも快感を貪っている。
「あぁっ……! 黒犬様! 黒犬様! もっと激しくオマンコを突いて~ぇっ! オマンコが、オマンコがすごく喜んでいるのぉっ! もっと激しく突いて私のオマンコを黒犬様のおちんぽ様で狂わせてぇっ! ああっ! ああっ! いいのっ! すごく良いっ! オマンコいっぱい感じちゃうっ!」
「………………確かに私……私は黒犬のおちんぽ様でいっぱい気持ちよくさせて頂きました……」
見せつけられた自分の痴態に紫髪の美女は恥辱の表情を浮かべそれだけを言うと下を向いてしまう。もちろんまやかしではない。正真正銘、彼女が黒犬との交尾で示した媚態であった。認める以外の何事も出来ない。
「今度はお前だ」
次に男は淡い橙色の髪の美少女の顔の前に水晶玉をかざす。そして再び映像が浮かぶ。
「私、こんなにいっぱいのおちんぽ様に囲まれて幸せですっ! 私のおまんこやお尻をたくさん愛していっぱいザーメンをくださいねっ!」
映像の中、少女は四人の男達に取り囲まれていた。寝そべった男に跨るようにして一本目のペニスを膣に咥え込み、背後からはお尻に挿入されている。そして両側に立った男のペニスを優しく手に持っては代わる代わる愛らしい唇と舌で奉仕していた。すでに男達は数え切れない程精液を少女に向けて放ったらしく、少女の顔や乳房には大量の精液がべっとりとこびり付いていた。
「もっと激しくおまんこやお尻を突いてぇっ! お尻もおまんこもオチンチンでいっぱい! すごく……すごくいいのぉっ! いっぱい感じちゃうの! 出してえっ! おまんこやお尻にいっぱいザ***出してぇっ! 熱いザーメンをびゅーびゅー出してぇっ! そう、そうなのぉっ! 私はもうおちんぽ様とザーメンのことしか考えられないドスケベな奴隷なのぉ! だから出してえっ! おまんこやお尻にザーメンいっぱいだしてぇっ! 顔やおっぱいにザーメンかけられるのも好きぃっ! 汚してぇっ! ザーメンで顔やおっぱいをいっぱい汚してぇっ! あはぁっ! 来たぁっ! おまんことお尻に来たぁっ! どぴゅどぴゅいっぱい出されてるぅっ! うぅんっ! イクイクイクぅっイクぅっイッちゃうぅっ! あはぁんっっっ!」
映像の中、膣と直腸に精液を放たれ少女は身を仰け反らせて盛大に絶頂を極める。そして少女の両側にいた男達も大量の精液を少女の顔と乳房めがけて放ち、強烈な絶頂に蕩けきった表情の少女に更なる淫靡なデコレーションを施すのだった。
「おー! すまん間違えた。こちらの方だな!」
男はにやけた顔をして謝る。もちろん心からのではない。わざと間違えたのだ。
水晶玉の映像が切り替わる。それは少女が両側から差し出された黒犬のペニスに手と舌と唇で奉仕している様だった。幾度も黒犬に精を放たれた少女の身体は黄ばんだ犬の精液が幾筋も跡を残していた。
「いっぱいザーメンをおまんこやお尻に注いで頂いてありがとうございます……私のおまんこ汁で汚れてしまった黒犬様のおちんぽ様を舐めて綺麗にしてあげますね……うむ……むちゅ……黒犬様のザーメン、私のおまんこ汁と合わさってすごく美味しいです……」
映像の中の少女はうっとりと上気した表情で両側から差し出された黒犬のペニスの片方に唇を這わせ舌で丁寧に舐め上げている。もう片方のペニスには手が添えられ優しく撫で上げられる。そして手で刺激されている方の黒犬が不満げな唸り声をあげると慌ててそちらの方に舌と唇で奉仕を始める。
「うふふ、どちらのおちんぽさまも美味しいです……両方味あわせてくださいね……」
やがて少女はすぐそばまでにじり寄った2頭の黒犬のペニスを同時に舌と唇で奉仕する。時折黒犬が身をよじらせるので犬と少女の分泌物がまぶりついたペニスが顔中を這いずり回り少女の顔を汚す。
しかし少女は嫌な顔ひとつせず奉仕を続け、やがて放たれた犬の精液を顔で受け止めると、より一層表情を上気させ精液を指で拭い、舌を淫靡にくねらせて指に絡みついた精液を一滴残らず綺麗に舐め取り、幸せそうな表情を浮かべるのだった。
「そうです……私は黒犬様におまんこやお尻にハメていただいて……すごく気持ちよくなったんです……」
やはり正真正銘の自分の痴態であるから、少女は認めざるを得ない。紫髪の美女と同じ様に言葉を押し出して下を向き恥辱を噛み締める。
「ふむ、これで二人とも素直になれたな?」
懐に水晶玉を収め男は勝ち誇ったように言う。もちろん認めなければ、認めるまで映像を見せつけるだけのことであった。
「それなら次にやることはもうわかっているだろう?」
男がそう言うと二人はのろのろと動いた。今度は四つん這いになり白いお尻を男や黒犬に向けて差し出す。そして下から手を回し、恥辱に濡れそぼる陰唇を指で割り開く。いつの間にやら二人の膣口から滲み続ける愛液は性的興奮を示す白濁したものになっていた。白濁した愛液が筋となって指を伝い墓碑の上に垂れ落ちる。
「全く大した雌犬だよお前達は! 自分の媚態を見せられてマン汁を最愛の人の墓の上に垂れ流すとはな!」
二人に言葉はない。男の言葉が胸の奥深くに刺さっている。二人の瞳から涙が一筋こぼれ落ち、軽い嗚咽の声とともに大地へと落ちていった。
「ふん! まだ心の奥底では想いが残っているようだな! だがそれも今日までだ! さぁ、おねだりをするんだ! 愛する人が眠る墓の上で犬のおちんぽのおねだりをするんだ! これまでで一番の媚態でな!」
男の言葉は冷酷そのものだった。二人はこれまで散々身も心も蹂躙されてきた。蹂躙され肉欲を貪る雌奴隷へ身も心も堕ちた。だがまだ心の奥底では最後の一線は残っていた。しかし今宵男はその最後の一線すら捨てされと命じているのである。身も心も本当に雌奴隷へと堕ちろと命じているのである。
それだけは出来ません! 他のことなら何でもします! ですからそれだけは……二人はそう言いたい気持ちでいっぱいだった。だが、それを口にすることはできない事も良く分かっていた。結局の所、二人はもう哀れな雌犬でしかなかったからだった。命令を拒否する権利などどこにもないのである。その口惜しさに二人の瞳からまた一筋涙が大地へ零れ落ちた。
「お願いします! オマンコに黒犬様の太くて逞しいおちんぽ様をください!」
やがておずおずと紫髪の美女がおねだりの言葉を口にする。より大きく陰唇を指で割り開き、濡れ光る肉襞を男や黒犬に見せる。「激しく突いて、子宮に黒犬様の尊いザーメンをいっぱい出してください……」
振り絞るようにおねだりの言葉を口にする紫髪の美女。言い終わると同時に嗚咽が漏れ始める。
「入れてぇっ! おまんこにおちんぽはめてぇ! もう何も考えなくても済むくらい激しく突いてザーメンを中でドピュドピュ出してぇっ! トロトロおまんこでもキツキツの尻でもいいのぉっ! どちらでもいいから早くハメてぇっ!」
続けて淡い橙色の髪の美少女が自暴自棄気味におねだりの言葉を口にしてお尻をくねらせる。そして少女もまた悲しみの嗚咽を漏らすのだった。
「まあ……よかろう……おねだりはきちんと出来たな!」
やや不満気味に男は呟く。一番の媚態でとは言ったものの二人のおねだりは物足りない。少女から感じられたように自暴自棄の感すらしている。だが、紡ぎ出される言葉や示す態度に意味があるのではなかったからこれで充分だった。
「ならば……くれてやろう……最愛の人の墓の上で獣のちんぽに乱れて天国に届くくらい声を出すんだな!」
男はそう言い、嘲笑を響かせるのだった。