騎乗位逆レイプが好きな妹に逆らえない。 作:トマト星人 <TN>
兄貴の精力ぱねぇ。
とりあえず、手始めに、
彼女のルート開拓!
初めてさえ終わってしまえば後は簡単でした。
もっと早く手を出しておけば良かったと今になって思います。
テスト前の勉強会もその思いを止めることは出来ませんでした。
「兄さん、この漢字はなんて読むのですか?」
「ちみもうりょう...ってこれ普段の会話で使う事ないんだが」
「なるほど、大変助かります。ではお礼に....シコシコ」
「...........」
兄さんは少し目を逸らしながら、机の下で私に手コキされている。
右手で答えを書きながら、左手でシコシコ....。
書き終わればシコシコもストップ。
また問題を考える時間が必要になる。
「うぅーん。これは難問ですね....出る、納める」
「すいとう」
「ふふ、何だか急いでます?」
「べ、別に」
焦らされて吃る兄さん可愛い。
このまま襲ってしまいたい。
「では続けますね。シコシコしこしこシコシコシコシコ」
「ぁ、あ.....っく.....」
私はわざと手を止めずに問題を解き始める。
兄さんはよく分からず変な喘ぎ声を漏らし助けを求める視線を送ってくる。
だけどそれは私を興奮させるだけだった。
「これは何と読むのでしょう?流れる石...ジャリでしょうか?」
「さすがって読むんだけど....手が、うぅ」
私はまだ机の下で兄さんの兄さんを気持ちよくさせているので、困惑している様子。
そしてもう限界が近いのも、手のひらから感じ取れるようになってきた。
兄さんが果てる姿が見たい。
彼女の手で無理やり搾り取られる哀れな絶頂が見たい♡
「い、いぐぅ」
ビュルビュル、ドピュドピュー。
勢いよく放たれた精液は机の裏に付き、どろりと垂れていく。
しかし、私は悪魔的思考に流されるまま手の動きを止めずにいた。
しこしこしこしこしこしこ。
私の行動に驚き腰を抜かす兄さん。
私は課題などそっちのけで兄さんに這い蹲る。
「え、凜音?ねぇ!?」
「どうしました?そんな怯えなくていいんですよ♡私がもっと♡もぉーと♡気持ちよくさせますから♡」
私は手を上下に動かしながら、おちんぽに舌を這わせる。
この味が忘れられない。
オス特有の濃厚な匂いを肺にいっぱい送り込み一つ一つの細胞に記憶させる。
兄さん♡兄さん♡兄さん♡
__絶対絶対、私の物にします。
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ドビュるるるる!!!
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♬︎♡
パンパンパンパンパンパン♪♡
すぽずぽぬぷぬぷずぼずぽ♬︎♡
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽ♪♡
私は兄さんの上でリズム良く腰を打ち付けて、おちんぽをぬるぬるで暖かい膣襞で虐めていた。
兄さんは怯えた表情でずっと逃げようと腰を引いているけど、ここはベッドの上。
私に乗られている限り、虚しくも布団の弾力で跳ね返って、甘々おまんこに咥えられて、無理やり快楽を流し込まれるだけ。
「どうですか?彼女との生ハメえっちは?フフ♡幸せ過ぎて泣いていますね」
「やめ、やめて....もうでなっ」
「前も言いましたが、自分の発言に責任を持ってください。兄さんは騎乗位で搾り取られるのが大好きなマゾなのでしょう?安心してください、私はあなたの彼女です。どんな変態さんでも受け入れます」
ぐぽぐぽ♡じゅぷじゅぷ♡
パンパンパンッ!!パンパンパンッ!!
「あぁっ!.....いぐぅ、いやだぁ」
兄さんの泣き顔が可愛くてついつい激しくピストンしてしまう。
そしてじたばた動く手足を押さえつけながら、とろとろおまんこで兄さんの逞しいおちんぽをしゃぶり尽くす。
私の思い通りに動く兄さん、素敵♡
「えへへ♡兄さん、愛してます♡だから.....イケ、イケッ!私の言いなりになって無様に果てろッ!」
「あがっ!」
パンパンパンパンッ!!
ズプッグチャッ!
ドピュぴゅるびゅるドピュるるる!!!
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5年後
月曜日午前4時
私たちは身内に知られないように、地元を逃げ出し、2人きりで誰にも邪魔されず愛し合える場所で二人暮しを始めていた。
「ふあぁ〜。旦那様、おはようございます」
「...はぁ....はぁ」
目が覚めると私の下には、ベッドに縛られ痩せ細った彼が虚空を見つめていた。
また騎乗位で搾り取り過ぎたらしく、そのまま寝て朝を迎えたらしい。
__にちゃ〜♡
少し腰を上げると粘っこい体液が結合部付近にまとわりつく。
そのいやらしい音で昨日の熱い夜を思い出し、朝から少しムラムラしてくるので、朝のまぐわりをすぐに始める。
ぱん、ぱん、くちゅ、ぬちゅ。
「あっ、くっ、うぅ」
低い唸り声を上げながら、白目を向き、おちんぽを硬くする旦那様。
私の言葉に盲目的に従う可愛いお人形となった彼は、もう私以外の人間を覚えていない。
「旦那様、舌出してください」
「ん〜ッん〜ッ!」
引きちぎれんばかりに舌を伸ばす彼は私の言う通りに動けば気持ちよくなることを知っているし、それを望んでいる。
可愛くて可愛くて仕方がない。
パンパンパンパンパンパンッ!
「っひぎぃ♡りん、ねぇ♡」
「いい子ですね、ほらべろちゅーしましょう」
「っん♡っんぅ♡んむ♡ちゅぷ♡」
びゅるるるっ!びゅっぴゅっ!
旦那様は私とキスをすると嬉しくてすぐにお射精してしまう。
でもそれがいい潤滑油になって、もっともっと早く腰を振れる。
パンパンパンッ!ドビュるる♡
ぬぷぬぷッ!ドピュっぴゅー♡
ずぼずぼずぼッ!ドビュるるどぴゅっ♡
セックス、セックス、セックス。
私達は飽きることなく、愛し合った。
でもそろそろ仕事へ行かなきゃ。
私はシャワーを浴びてスーツに着替え、最後の支度を整える。
「旦那様、仕事へ行ってきますね。縄解きますのでトイレ以外はここで私のグッズを使ってオナニーを続けるようお願いします」
私は旦那様の縄を解きながらベッド近くの木箱をちらりとみる。
そこには私のいやらしい写真や、私のasmrが録音された音楽プレイヤーに、さっきまで着ていた下着、空の水筒等が入れられている。
「..................」
「あれぇ?返事がありませんね?またあの調教始めますか?」
「あ、ごめんっ!する....するから....だから、ねぇ....りんねぇ♡」
「はい。旦那様は今日もいい子ですので、行ってきますの手こきですね」
「うん!」
私はスーツのまま後ろから旦那様を包み込むように抱きつき、右手でおちんぽをしごき始める。
愛液と精液で少し冷たく、限りなくベトベト。
旦那様の更なる興奮を促す為に耳元でわざとらしく喘いでみせる。
「あぁ♡旦那様のおちんぽ素敵ですぅ♡っん♡こんなに硬くして...今からエッチできないのに、お馬鹿さんですねぇ〜♡......ひゃあ♡」
「りんねぇ、りんねぇ」
しこしこしこしこしこしこしこ。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ。
しこしこしこしこしこしこしこしこ。
ドビュるるどぴゅっびゅるるる!!!
「はぁーい。お疲れ様です」
「あぁ.....」
私は旦那様の切なげな表情を見ながら、手に付いた精液を舐めとる。
これが喉に絡まって旦那様を1日中感じられる。
「では行ってきます。約束は守ってくださいね」
「.....わかった」
こうして私は、仕事へ出勤するのであった。
いつまでもこんな朝が続くのだから、私たちはとても幸せ者。
また仕事から帰って旦那様から精液を搾り取るのが楽しみで仕方がない。
道中で、バックの中にある旦那様の精液を入れた水筒を開けて立ち飲みするのであった。
☆あとがき☆
凜音たんの逆レイプ日記とか
ちょっと読みたいな
もちろん次はるなちルート!