騎乗位逆レイプが好きな妹に逆らえない。 作:トマト星人 <TN>
おひさぁです
ではどぞ〜
5年後。
私はお兄ちゃんを独占することを選んだ。
凜音には悪いけどコレは本来私のものだから。
12月25日の午後7時、帰宅。
__がちゃ。
「ただいま〜」
私がマンションへ帰ると、寝室のベッドで横になっているお兄ちゃん。
何度も何度も夢に出たこの光景。
ピンク色の家具や壁紙、むわっとくるエッチ後の生臭い匂い。
お兄ちゃんは生まれたままの姿で、私の抱き枕を抱えて眠っている。
お兄ちゃんの首には私が付けてあげた、鉄の首輪が着いている。
「お兄ちゃん、ただいま♡」
「あぁ......うぅ......」
ぼけっとした表情で唸るお兄ちゃん。
のそのそと床を這って私のもとに擦り寄ってくる。
度重なる性行為の負荷と薬漬けで、完全に廃人となっている。
あの頃のような会話が出来ないのは少し寂しいが、本当に無気力で、本当に惨めで、本当に情けない、お兄ちゃんが可愛くて仕方がない。
「今日はクリスマスだからケーキ買ってきたよ」
「へぁ~、わぅ?」
私は机にケーキの箱を置き、中身を確認するといちごの乗った白くて美味しそうなショートケーキが1切れだけあった。
私は下半身の衣服を脱ぎ、ケーキを素手で少しもぎ取って自身の股に塗り込む。
「さぁ、食べてみて」
「わん!」
お兄ちゃんは夢中になって私のおまんこに付いたケーキの塊を舐めとっていく。
__ちゅぷ♡ベロぺろべろ♡じゅる♡
「っん♡上手だよ~♡もう、必死すぎて可愛い♡でも、今舐めてるとこが、いっつもお兄ちゃんを泣かせてる凶悪おまんこだから~♡っあん♡....そんなに乱暴していいのかなぁ~?えへへ♡」
お兄ちゃんは私の腰に手を回しておまんこに、むしゃぶりつく。
私は優しく離していき、ベッドに押し倒した。
「っん...ん♡」
「あは♡ほんとバカ♡まだ舐めさせて押し倒しただけなのに我慢汁でぐっちょぐっちょにしてヘコヘコしてるぅ♡♡期待しすぎ♡交尾漬けで脳みそ溶けてるのかなぁ♡」
「わん♡わん♡」
お兄ちゃんは仰向けで腰を上下しながら手を丸めて交尾のおねだりをしている。
私はお腹の奥の子宮が疼くのを感じた。
早くこの子が嫌がるまで搾り取りたい。
気持ちよさそうな表情が次第に曇っていき、逃げようともがくまで犯したい。
「あは!いいよ、お兄ちゃん!私がちゃーんと地獄に堕としてあげる!」
__ずぷぷぷぷっ♡♡
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___________
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ドビュるるッびゅるる!!!
すぽずぽぬぷぬぷずぼずぽ♬︎♡
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽ♪♡
へこへこへこへこへこへこ♪♡
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♬︎♡
私はお兄ちゃんが好き。
とっても大大大好き♡
「瑠奈ぁ....ぁ....」
騎乗位で私にしがみつきながら、可愛いおちんちんをぐぽぐぽとおまんこで虐められるお兄ちゃん。
「私の中でいけ♡いけ♡」
「ぁ、んぅ!」
__ドピュルルルルル!!!
今日の17回目のお射精。
ネット通販の薬で異常なまでの精液生産量に淫乱発情で常に勃起状態とはいえ8時間、飲まず食わずで抜かずに連続射精は体に響く。
「ん♡さすがに疲れたね♡喉乾いたなぁ♡」
私は久しぶりにおまんこからおちんちんを抜き取り、体の向きを変える。
「ほら、一緒に舐め合いっこしよ♡」
お兄ちゃんの口におまんこを押し付け、無理やり舐めさせる。
そして私もお兄ちゃんのおちんちんを咥えて、舌で亀頭を弄ぶ。
すると私の口の中で気持ちよさそうにぴょこぴょこと跳ねる。
お兄ちゃんの方も理性が飛んでるので恥じらいはなく、激しくおまんことべろちゅー。
「ちゅぷ♡れぉ♡んちゅ♡」
はぁ♡毎日が幸せ♡
ゴミみたいなプライドを大事にしてたお兄ちゃんを穢して、完璧に私の物にしたんだから♡
「ほら!もっと勃つでしょ!」
私は愛液で窒息させる勢いで、お兄ちゃんの顔に強く押し付ける。
お兄ちゃんの生存本能から強く勃起する様は完璧なマゾ犬だった。
「あは♡おっきい笑」
お兄ちゃんのことだからすぐ噴水みたいに射精するので喉奥まで急いで咥え込む。
どぷどぷ♡ドビュるるッ♡びゅるる♡
私の体にお兄ちゃんのどろどろした精液が流れ込む。
そしてやがては私の体の一部に....♡
「ごくっ♡はぁ~♡これほんと好き♡それじゃ次はまたおまんこで搾っちゃうねぇ♡」
「ぁ、ん...んぅ...いや...だ」
やっとお兄ちゃんは私に怯え始めた。
この瞬間が1番私の心がときめくのだ。
「えへ♡お兄ちゃん可愛い♡可愛いすぎるよぉ♡まっててね♡今レイプしてあげるから♡」
私は弱々しく抵抗するお兄ちゃんを押さえつける。
馬乗りになり、両手首を掴む。
自身の愛液まみれなのも気にせずお兄ちゃんと熱烈なキス。
「んちゅ♡じゅ♡ちゅるる♡」
大袈裟に体をビクつかせ感じるお兄ちゃん♡
いじめて欲しそうに硬くなるおちんちん♡
何千回も行った行為なのに、まるで初めてのようにドキドキが止まらない♡
自分でも分かるくらい息が荒い♡
__ずぷ♡ずぷぷ♡ぬぷん♡
お兄ちゃんのおちんちんをおまんこで呑み込む。
悦びで蠢く肉襞♡暴れる肉棒♡
「さぁ♡お兄ちゃんの全てを吸い尽くすね♡なんどイこうが関係ない♡このままず~と私の腟内にとろとろ精液捧げてね♡」
「ぅ....うぅ...ぁ.....ぁ」
すぽずぽぬぷぬぷずぼずぽ♬︎♡
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽ♪♡
ドビュるるッびゅるるるる♡♡
すぽずぽぬぷぬぷずぼずぽ♬︎♡
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽ♪♡
へこへこへこへこへこへこ♪♡
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♬︎♡
ドビュるるどぷんどぷどぷ♡♡
すぽずぽぬぷぬぷずぼずぽ♬︎♡
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽ♪♡
へこへこへこへこへこへこ♪♡
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♬︎♡
へこへこへこへこへこへこ♪♡
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♬︎♡
「大好き、愛してるよ。お兄ちゃん」
☆あとがき☆
だいぶ時間経ってたから、
違和感はあるかもだけど、
とりま完走出来て良かったぞい!
気長に待っててくれた人はありがとう
そんでぼちぼち最後のルート書いときまふ