インフィニット・オーケストラ ~咲き乱れる百合の花~ 作:とんこつラーメン
シリアスは程々にしつつ、エロを全面的に出していくでしょう。
IS学園の寮の部屋には、大浴場とは別に個室にそれぞれ、数人ぐらいは余裕で入れるぐらいの広さの風呂場が存在している。
在学している殆どが日本人なので、湯船が設置してある他に、外国から来ている者達の為のシャワールームも完備。
学園設備だけでなく、このような細かい所にも力を入れているのが、IS学園が人気な理由なのだ。
で、先程まで百華に抱き着いて泣きじゃくっていた千冬を風呂に入れる為に、三人で風呂場へと入っていた。
「こんな風にしていると、基地での生活を思い出すわね」
「そうだな。あそこじゃ、よく皆で一緒に風呂に入っていた」
「うぅぅ……」
風呂場に入るという事は、当然のように裸にならなければいけない訳で。
百華やマドカは当然として、千冬も一糸纏わぬ姿となっていた。
「まだ恥ずかしがってるの? いい加減に慣れたら?」
「私達が受けた恥辱なんて、この非じゃないというのに……」
「分かってる…分かってる…けど……誰かに裸を見せるのは恥ずかしい……」
両腕で胸を隠し、風呂用の椅子に座って顔を赤くしているが、千冬は気が付いていない。
自分が座っている椅子は、よくソープなどにある中央が窪んだ所謂『スケベ椅子』である事を。
「姉さんが来ていた服は後でちゃんと洗濯をするとして……」
「今は、この体を洗う方が先決だな。汗を涙と小便で汚くなっているうえに、昨夜は風呂にも入っていないのだからな」
「そ…それは……」
正確には『風呂に入る余裕すら無かった』が正しい。
「ほら…じっとしてて。うんしょ…うんしょ……」
「気持ちいいか? 図らずも、あそこで学ばされたテクニックだ」
「ま…待って…そこは……あんっ♥」
体を洗っていると言えば聞こえがいいが、実際に百華達がしている事は、自分達の体に泡を塗ってから、それを千冬の体に擦り付ける事、俗に言う『ソーププレイ』だった。
百華は前から抱き着き、マドカは後ろから抱き着いて体を動かしている。
妹である美少女二人から裸で挟まれれば、いかにこれまで全く『経験』がない千冬でも、羞恥と愛欲で頭がごちゃごちゃになってしまう。
「ほら……足を洗ってあげるわ。こうして……んぅぅっ♥」
「私は、その大きな胸を洗ってやろう。ちゃんと…念入りに…な」
「んひゃぁぁっ♥ 強く揉まないでぇぇっ♥」
自分のオマンコをスポンジ代わりにしてから千冬の足を洗い、後ろから腕を伸ばしてから千冬の胸を鷲掴みし、弄ぶかのように泡だらけの手で揉んでいく。
二人の卓越した腕前に、だんだんと千冬の声と顔と心が蕩けていった。
「んぅぅ…♥ あぁぁぁぁんっ♥ んひぃっ♥」
「そんな顔をして…感じてるのね。本当に…可愛いわ…千冬姉さん」
「か…わいい…? 私…が…?」
「えぇ。そんな顔をされると、私も思わず……」
「ひゃっ!?」
完全に勃起した雄々しきフタナリチンポを千冬の眼前に晒す。
亀頭からは雄の匂いを漂わせ、カウパーもトロトロに流れ出ている。
「私もこんな風になっちゃった♥」
「こ…これが…百華の……」
「そ。フタナリチンポよ」
「フタナリ…チンポ……」
男性経験皆無の千冬にすら、百華のソレが普通よりも遥かに大きく太い事が理解出来る。
不思議と目を逸らせず、その口からは涎が出て、膣口からも愛液がさっきからダダ漏れになっていた。
「百華だけじゃないぞ。私だって…ほら」
「え……?」
マドカが前に回ってから百華と並ぶように立つと、彼女のオマンコからは百華のモノに負けず劣らずのサイズのフタナリチンポが。
「いつの間に?」
「風呂に入る瞬間に例の薬を飲んだんだ。偶には私だって責める方で楽しみたいしな」
「な…なんで…マドカ…にも…?」
マドカがフタナリだったなんて初耳な千冬は、その姿に驚きを隠せなかった。
だが、その答えはすぐに判明する。
「束さんが作った特別な薬があって、それを飲むと二時間だけこうしてフタナリになれるの」
「私達は皆、所持しているし、今年からここの購買部で発売されたそうだぞ。定価は500円だ」
「……ゴクリ」
思わず唾を飲む。
目の前に、二つのチンポが並んで勃起している。
自然とソレに手を伸ばしそうになるが、百華がそれを静止した。
「まだダメよ。ちゃんと体を洗ってからじゃないと。ほら、こっちに来て」
「な…なに…?」
百華に手を引かれるように移動すると、タイルの上にソープ御用達のエアマットが敷かれていた。
これもまた、マドカが密かに用意しておいた道具の一つ。
「ここに仰向けになって寝て頂戴」
「う…うん……」
言われるがまま、マットの上に仰向けになる千冬。
もう流石に羞恥心などは無くなったようだ。
「この私のチンポで、洗いにくい胸の谷間を洗浄してあげる。えい♥」
千冬の上に乗るように体を跨いで、その勃起フタナリチンポを大きな胸の間に挟む。
洗浄なんて言ってはいるが、実際にはただのパイズリである。
「凄い……姉さんのおっぱい…柔らかくて気持ちいい…♥ 自然と腰が動いちゃうわ♥」
「んひゃぁっ♥ あんっ♥ らめ…♥」
谷間の上から亀頭が何度も出たり引っ込んだりを繰り返し、その度に千冬の心を溶かしていく。
だが、これだけで終わるほど、この二人は甘くは無い。
「百華が胸をするならば、私はこっちを担当しようか」
「え…? ま…待って! そこは……んにゃぁぁっ♥」
千冬の脚を無理矢理に広げてから、そこに自分の顔を突っ込んでからのクンニ。
マドカはトロトロになっている千冬のマンコを口で舐め、時には吸ったりして、名目上はオマンコを洗っていた。
「んん…♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ 姉さんのオマンコ…凄く美味しいぞ♥」
「そこ…そこは汚にゃぁぁぁぁぁっ♥」
「こうしてクリトリスを舌でツンツンしながら、一緒にお尻の穴もジュボジュボしてやれば……」
「らめぇぇっ♥ らこはらめにゃのぉぉぉぉっ♥」
器用に舌でクリトリスの皮を剥き、人差し指と中指を使ってアナルの中を開発していく。
今までセックスは愚か、碌にオナニーすらしたことが無い千冬に、この快楽の渦に耐えられる程の性的な根性なんてある筈も無く、瞬く間に体が昂っていく。
「あはっ♥ イキそうなの? いいわよ、それじゃあ、私は胸でイカせてあげる!」
「やめぇぇぇぇっ♥ 乳首ひっぱらにゃいれぇぇぇぇぇっ♥」
「はいよ~しるば~…ってね♥」
乳首を摘まんでから大きく引っ張り、そこにチンポを突っ込んでからのパイズリを敢行。
その間もマドカによるクンニとアナル責めは続いているので、千冬がイってしまうのは時間の問題だった。
「にゃにこれぇぇぇぇっ♥ にゃにかおおきいいのがくりゅっ♥ きちゃうのぉぉぉおぉぉぉぉぉっ♥」
千冬の限界を指し示す声を聞き、百華は腰の動きを、マドカは指の動きを早くした。
「気持ちいいっ♥ 気持ちいいわっ♥ ねえさんっ♥ 私もイキそうっ♥ 私のザーメンシャワーを受け取ってぇぇぇぇぇぇっ♥」
「らめぇぇぇぇぇっ♥ らめらめらめらめらめぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥」
「イケ! 派手にイッてしまえ!」
そして、千冬は大きく背中を逸らせながら人生で初めて、非常に大きな絶頂を味わった。
「んあぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあぁあぁあああぁああぁぁああぁぁあぁっ♥♥♥」
天井に届きそうな程の大きな潮を噴き、だらしなく舌を出しながら涙を流してから体を震わせてのイキ狂い。
それに合わせ、百華もまた最初の絶頂をした。
「あぁああぁああぁあぁあぁあぁぁっ♥ 姉さんのおっぱいマンコでイクゥゥゥゥウウゥゥゥゥッ♥」
亀頭から夥しい量のザーメンが発射され、そのまま千冬の顔面に降り注ぐ。
口を開けた状態でイっていたので、口にもかなりの量が入っているが、そんな事はお構いなしに二人は思う存分にイった。
「はぁ…はぁ…はぁ……ねぇ…マドカ…私…もう限界かも……」
「奇遇だな…私もだ……興奮し過ぎてチンポが痛いよ…」
「あぁ~……」
そう言ってからお互いに頷くと、まずはマドカがその場からどいて、彼女がいた場所に百華が移動して、その限界までビンビンになっているチンポの先っぽを、愛液塗れになっている千冬の膣口に合わせた。
「姉さんの事だから、きっとまだバージンなんでしょうね」
「いい御身分だな。私達なんて、処女喪失は歳が一ケタの時なのに……」
絶頂の衝撃でまだ呆けている千冬の顔に自分の顔を近づけて、そっと呟いた。
「今から姉さんの処女を貰うけど…別にいいわよね?」
「しょ…じょ…?」
「そう、処女。最初は痛いかもだけど大丈夫。すぐに気持ちよくなるわ。私達なんて、ずっと子供の頃にクソッタレな連中にレイプされて奪われたんだから、姉さんもいい加減に処女を卒業しないとね?」
「うん……百華…になら…なにをされても…いいよ……?」
意識が朦朧としながらも、百華達への罪悪感が正常な判断力を奪ってしまった。
結果として、自分の妹に処女を捧げる形となった。
「はい、ちゃんと許可は取ったわよ。つまりもう、強姦じゃなくて和姦になるって事よね? よね?」
「にしても、ちょっとアンダーヘアの手入れがなって無いな。後で綺麗なパイパンマンコにしてやるか」
マン毛でジャングルのようになっている千冬の膣口に、ゆっくりと自分のチンポを挿入していく。
少し挿入しただけで、背筋が震えるほどの気持ち良さがあった。
「あぁ…♥ 遂に…遂に姉さんと一つになれるのね…♥」
「んぅぅぅぅぅぅぅ…♥」
膣内を進んでいくと、すぐに未だに無傷な処女膜にぶつかる。
それを感じた百華は、一旦腰を引いてから…勢いよく突っ込み、一気に処女膜を破った!
「いぃぃぃぃぃぃいいぃいぃぃぃぃぃっ♥ 痛いぃぃぃぃぃうぶっ!?」
「ねえひゃん…♥」
処女喪失の痛みで一瞬だけ我に返った千冬の口を、百華はキスをすることで封じた。
舌を絡ませ、千冬の手を握ってから恋人繋ぎをし、痛みなんてすぐに忘れられるように腰を振りまくる。
「凄いっ♥ 凄いわっ♥ 今まで色んな女の子とセックスしてきたけど、こんなにも気持ちがいいのは初めてっ♥ 処女を喪失したばかりなのに、もうオマンコの中がキュウキュウして私から精液を搾り取ろうとしてるっ♥」
「はいってりゅぅぅっ♥ あつくてふとくてかたいものがわたしのなかにきてるよぉぉおぉぉぉっ♥」
「あはっ♥ 姉さんの顔、すっごく気持ちよさそうで可愛いっ♥ そんな顔されたら……」
正常位の体勢から体を倒し、自分の胸に千冬の胸を押し付けるような格好になる。
乳首と乳首が擦れ合い、二人を更に深く欲情させていく。
「百華! 私も早く混ぜてくれ!」
「あ…ごめんなさい。余りにも姉さんの膣が気持ち良すぎてつい……よいしょっと」
「ふにゃぁぁあぁぁっ♥」
千冬の体を抱きしめて、そのままゴロンと寝転がり体勢を変える。
騎乗位になって入るのだが、千冬は全く状況を理解出来ないでいた。
「はい。これでいいでしょ」
「ありがとう。どれどれ……」
百華が千冬の尻肉を広げると、それをマドカがマジマジと観察する。
「どうやら、さっき指を挿入したことである程度の開発は出来たようだな。美味しそうな腸液が出ている」
自分の極太フタナリチンポを掴み、千冬のアナルへと添えた。
肛門に感じた違和感に驚き、千冬は急いで後ろを向く。
「そ…そこは違う……入れる場所じゃない……」
「何を言っている。アナルだって立派な挿入口だ。姉さん、私と百華の二人で前後から犯しまくって、天国に連れて行ってやろう」
「や…やめ……んあぁあぁああああぁああぁっ♥」
今更、言葉なんかでマドカを止められる筈も無く、千冬はもう一人の妹によってアナルバージンも失った。
「ははっ♥ こっちもかなりキツキツだぞ! 流石は姉さんだな! アナルの気持ち良さも最高とは!」
「にゃんれぇぇぇっ♥ おひりもひもちいいのぉぉぉぉぉっ♥」
「これが、私達が姉妹だって何よりの証拠なのよ。さぁ…三人で楽しみましょ♥」
「ふたちゅぅぅぅぅぅっ♥ おまんこもおひりもひもちいぃぃぃっ♥ もっろっ♥ もっろねえひゃんをめちゃくちゃにしれぇぇぇぇぇっ♥」
二人の妹に前と後ろの穴を同時に犯され、千冬は幸せの絶頂にいた。
こんなにも可愛らしい妹達が、自分の体で気持ち良くなっている。
なんて素晴らしい事だろう。そして、なんて愚かだったのだろう。
自分が馬鹿だったせいで、大切な家族を苦しめ、見殺しにした。
けれど、己の体を捧げる事で償いになるのなら、幾らでも捧げてやる。
「ももかっ♥ ももかっ♥ ももかぁぁぁぁぁっ♥ ももかのおちんぽきもちいいよぉぉぉぉぉっ♥」
「私はっ!? わたしのちんぽはどうだ!?」
「まどかのおちんぽのしゅきぃぃぃぃっ♥ もっとおねえちゃんのおしりをぐちゃぐちゃにしてぇぇぇぇぇぇぇっ♥」
肉と肉がぶつかり合い、その音が鳴り響く中、千冬の膣内では愛する妹の分身を迎え入れるように、膣内が蠢き、子宮口がその亀頭にキスをするように吸い付いた。
「姉さんの子宮が下がってるっ♥ 私のチンポに吸い付いてるっ♥ もうこのまま中に出したいっ♥ 出してもいいっ!? 処女喪失の日に中出ししてもいいっ!?」
「いいぃぃぃぃっ♥ すきなだけだしていいからぁぁぁぁっ♥」
「本当にいいのっ!? 赤ちゃんできるかもだよっ!?」
「あかちゃんほしいっ♥ ももかのあかちゃんならうみたいっ♥ いっぱいうんでからかぞくをふやすのぉぉぉぉっ♥」
「百華ばかりズルいぞ! 私も姉さんを孕ませたい! 後でちゃんとオマンコに中出しして、百華と私の子供を孕ませるんだっ♥」
「うんっ♥ うんっ♥ まどかのあかひゃんもうむっ♥ うませてぇぇぇぇっ♥」
そこからはもう言葉も無く、ひたすらに相手の体を貪る。
百華は膣内を犯しながらキスをして、マドカは尻穴を犯しながら後ろから胸を揉みほぐし乳首を摘まむ。
千冬は、そんな妹達のすることを全て受け入れ、成すがままに犯され続ける。
「ねえひゃん…しゅき…♥ らいしゅき…♥」
「ももひゃあぁぁぁっ♥ もっろぉぉぉ…もっろおまんこしてぇぇぇぇっ♥」
「わたしもすきだからっ♥ まけてにゃいからぁあぁぁっ♥」
自然と騎乗位から対面座位になり、そこで三人同時に限界が近づいてきた。
「でりゅっ♥ ほんとうにねえさんのにゃかにざーめんでりゅっ♥ びゅっびゅっすりゅのぉぉぉぉぉっ♥」
「あっ♥ あっ♥ あぁああぁぁぁぁぁあぁあぁっ♥ またオマンコイっちゃうっ♥ おひりもイっちゃうっ♥ いもうとたちのおぴんぽでいひゃうぅぅぅぅぅぅっ♥」
「だしゅぞっ♥ ねえさんのおしりのにゃかにだしゅからにゃっ♥」
そして、百華とマドカが根元までチンポをねじ込み、一番奥まで突き刺した時、今まで溜まったモノを全て吐き出すかのような、大きな絶頂に至った。
「「「あああぁあああああぁああぁぁあぁあああぁぁああぁぁっ♥♥ イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」」」
千冬が思い切り百華の体に抱き着き、百華もまた千冬の体に抱き着いた。
マドカも後ろから千冬に抱き着き、三姉妹は仲良く一緒に潮を噴き、涙と涎を流しながら快楽の頂点へと誘われる。
これまで未開の場所だった千冬の子宮には、大量の精液がこれでもかと流れ込み、一滴残らず飲み込んでいく。
それは、本来ならば出す場所である腸内も同様で、ゴクゴクと出された精液が奥深くまで流れ込む。
「「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♥」」
セックス慣れしている百華とマドカは、すぐに息を整えようとするが、これが初めてだった千冬はまだ軽い絶頂が何度か続いて、アヘ顔を見せながら全身を震わせていた。
「ふたりとも……しゅきぃぃ…♥」
精神が正常に戻った二人は、ゆっくりと膣内と腸内からチンポを抜く。
すると、がに股になった千冬の、ぽっかりと空いた二つの穴から大量の精液が流れ出た。
「本当に気持ち良かった…♥」
「そうだな……ん?」
「あぁぁぁあぁぁぁあぁ~…♥」
絶頂の余り、尿道が緩んだのか、千冬は妹達の前でみっともなく放尿した。
マットの上に黄色い水溜りが出来るが、今更その程度では狼狽えない。
「もう…姉さんったら」
「この程度でへばっては困るぞ。これからは、私達以外にも犯されるんだからな」
「うん……わらっひゃ~…♥」
もう自分が何を言っているのか分らない様子。
だが、これはこれで都合が良かった。
「かなりスッキリはしたけど……」
「この程度では、まだまだ物足りないな」
「なら、続きは……」
「ベッドに行ってからするか」
「そうね♥」
まだまだ、百合の宴は終わらない。
取り敢えず、ちーちゃん処女喪失。
これから先、千冬は基本的に『受け』になります。
皆から文字通りヤりたい放題です。
次回は恐らく、乱交プレイになると思います。