※この作品はR-18です。

インフィニット・オーケストラ ~咲き乱れる百合の花~   作:とんこつラーメン

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お待たせしました。

ヒロイン達による、千冬を犯しまくろう会の始まりです。

今回、完全に教師と生徒立場が逆転してます。

そして、それはこれからも……?












お楽しみタイム ♥

 寮長室にて、『映像』を見せられて呆然自失になっていた千冬の体を洗ったりしている内に、いつの間にか3姉妹による近親相姦セックスがスタートし、百華とマドカの二人によって、もう既に精神的に追い詰められていた千冬に、ある意味でトドメを指した。

 

 完全に快楽の虜となった千冬が、嬉しそうに妹達のフタナリチンポをダブルフェラしているところに、偶然にも一年生ヒロインズ(厚志と真紀は不在)が、百華達の様子を見に寮長室を訪問。

 そこで、三人が裸になってセックスを楽しんでいる光景を目撃してしまう。

 

 普段から百華とのセックスを楽しみまくっている彼女達が、そんな光景を見せつけられて黙っている筈も無く、全員が同時に『薬』を飲んでからフタナリチンポを生やし、即座に服を脱いで裸になり、体中から精液の匂いを出しまくっている千冬の体へと群がった。

 

「ちょ…皆っ!?」

「いつの間に来たんだ?」

 

 流石の二人も、いきなり8人もやって来れば驚きを隠せない。

 チンポの方は微塵も動揺していないようだが。

 

「ついさっきよ。二人の事が気になって来たんだけど……」

「まさか、千冬さんの体で遊んでいたとはな」

「ズルいですわ! 私達を除け者にして!」

「ご…ごめんって。なんていうか、そんな流れになってしまってつい……んっ♥」

 

 百華が弁明をしようとしている時も、千冬は構わずフェラを続け、百華のチンポに吸い付いてきた。

 

「んんっ…♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥」

「んあぁぁんっ♥ いつの間にそんな技術を身に付けて……ひゃぁんっ♥」

 

 舌で亀頭を舐め回し、尿道に中にある精液の一滴すらも飲もうとしている。

 もう千冬は、妹のチンポ…否、チンポと言う存在なしでは生きていけないのかもしれない。

 

「教官のフェラ…か。見ているだけでオマンコが濡れて、チンポが痛い程に勃起してしまうな……♥」

「二人はもう十分に楽しんだでしょ? 今度は僕達の番だよ~!」

「それもそうだな。百華」

「仕方…ないわねっ♥ ふっ…♥」

「あ……」

 

 千冬の頭を掴んでチンポから引きはがすと、とても悲しそうな顔になる。

 そんな彼女を慰めるかのように、百華は千冬の頭を撫でて、彼女を落ち着かせた。

 

「そんな寂しそうな顔をしないで。今度は『皆』が姉さんを気持ちよくしてくれるから」

「みんな……?」

 

 ここでようやく千冬は、訪問者である彼女達に気が付いた。

 全員が揃って裸になり、その股間にはクリトリスを肥大化したかのようなフタナリチンポが一斉にそそり立っている。

 それを見た途端、千冬の目が輝き始め、ハートマークが描かれた。

 

「オチンポだぁ~♥」

 

 完全に幼児退行してしまっている千冬は、少女達の顔も碌に見えていないようで、ベッドから降りて四つん這いになりながら少女達の元まで進み、目の前にあった箒のチンポに吸い付く。

 

「おひんぽっ♥ おひんぽっ♥ ちゅぶっ♥ ちゅぽっ♥」

「堕ちたものだな。これが嘗て、ブリュンヒルデと呼ばれていた女の末路か」

「いいじゃない。こいつはそれだけの事をしたんだし」

 

 他の面々とは違い、箒と鈴だけは千冬の事を微塵も許してはいない。

 だからこそ、その憎き女を今から好きなだけ犯せると思うだけでチンポが最大限まで勃起してしまう。

 

「皆。姉さんを集団レイプするならベッドの上でお願いね。今から私とマドカは、この部屋を掃除するから」

「お掃除?」

「そうよ。もうセックスとチンポの事しか頭にない淫乱女でも、一応は私達の姉だから。どんな理由があっても、こんな汚部屋に住んでるなんて許せないのよね」

「それは分かるかもしれんな……」

 

 ここで箒が同感した。

 どうやら、束の部屋も相当に酷いようだ。

 

「なら、これから定期的に誰かが順番でここに来て掃除をして、その人が掃除が終わってから好きなだけこの人を犯していいって事にしない?」

「シャルロット……お前は天才か?」

「さんせ~♥」

「んっ♥ じゅぼっ♥ んほっ♥」

 

 自分のこれからを勝手に決められているのに全く耳に入っておらず、フェラだけに夢中になっている千冬。

 もう、彼女が完全に元に戻る事は無いだろう。

 

「そうと決まれば、まずはその前祝として思い切り犯すぞ!」

「ほら! 箒のチンポから口を離してベッドに行くのよ!」

「ん~!」

 

 首を振って嫌だと講義する千冬だったが、皆によって無理矢理に引きはがされ、そのままベッドに直行する羽目に。

 その間に、百華とマドカの二人は部屋の片づけを開始した。勿論、裸で。

 

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 

「ほら! 今度は好きなだけ咥えてもいいわよ!」

「さっきのように、今度は私と鈴のチンポを咥えろ!」

「んああぁぁっ♥ おひんぽがいっぱいらぁ~♥」

 

 仰向けに寝転がった千冬の顔面に、鈴と箒が自分達のフタナリチンポを見せつけると、それだけで口から涎をだらだらと流し、愛おしそうにしながら二つを一気に咥えこんだ。

 

「両手が御留守だよ! ちゃんと僕たちのチンポをシコシコしなきゃ!」

「そうですわよ! ここをこうして……こう動かすんですのよ」

 

 シャルロットとセシリアは、千冬の手を使ってのオナニー。

 彼女のスベスベの手は実にいいオナホで、器用に口と一緒に手も動かしていた。

 

「せんせ~のおっぱい、大きいね~♥ あむっ♥」

「なんて憎たらしい…! こうしてやる! えい! えい!」

「ふにぃぃぃぃっ♥ ひっぱらにゃいれぇぇぇっ♥」

 

 本音は美味しそうに乳首を頬張るが、一方の簪は巨乳であることが気に食わないのか、力一杯に乳首を引っ張っていた。

 

「本当に私が一番でいいのか?」

「勿論じゃない。この中じゃ、アンタが一番、この人と一番最近で接点が有ったんだから」

「それもそうだな。では、遠慮なく……」

 

 千冬の脚を広げ、すっかり毛の無くなったパイパンマンコに標準を合わせる。

 すると、開いた膣口から百華とマドカの出したザーメンがブレンドされて零れ落ちる。

 

「これは…百華達が先程、出した物か。今から、そこに私のチンポを入れる……ゴクリ」

 

 ラウラがゆっくりと腰を進めていく。

 完全に開発された千冬の膣内は、全く進行を阻害することなくラウラのチンポを迎え入れるが、同時にチンポの挿入を歓迎するかのようにギュウギュウに締め付けもする。

 

「あぁっ♥ 余りにも気持ち良すぎて、一気に根元まで挿入してしまった…♥ なんてことだ…教官のオマンコは近年稀に見る名器だ…♥」

「ふにゃぁあぁぁぁぁっ♥ ラウラのおちんぽがはいってくりゅぅぅぅっ♥」

 

 すぐにピストンを開始するラウラ。

 かなりの体格差があるが、それでもリードをしているのはラウラの方だった。

 

「教官っ♥ どうっ♥ ですかっ♥ かつてのっ♥ 教え子にっ♥ 犯されるのはっ♥」

「きもちいいっ♥ きもちいいよぉぉぉっ♥ ラウラのオチンポさまにパコパコされるのしゅきぃぃぃぃっ♥」

 

 激しく揺れ動く胸に手を置いて、遠慮なんて微塵もせずに腰だけを振る。

 自分の教え子に犯されているのに、千冬はずっとアヘ顔を見せていた。

 

「もっろぉぉっ♥ もっろちゅいれくらはいっ♥ おひんぽひょうらぁぁいっ♥」

「仕方がないな……皆、姉さま!」

 

 一旦、皆が千冬の体から離れ、ラウラと繋がったままの状態でうつ伏せにし、尻を突き出した格好にする。

 

「なに口を離してんのよ! ちゃんとあたしのチンポを咥えないさいよ!」

「んぶぅぅぅぅぅっ♥」

「勿論、手の方も忘れずにね!」

 

 格好が変わった途端、鈴からのイラマチオで喉の奥までチンポを突っ込まれ、激しく腰を振られる。

 空いた手には先程と同様に、シャルロットとセシリアのチンポを持たせ、残った穴であるアナルにはクロエが亀頭をくっつけていた。

 

「お望み通り、もう一本増やしてあげますよ。千冬さま!」

「んっ♥ んんぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」

 

 クロエのチンポが千冬のアナルへと挿入される。

 既にマンコの中にラウラのチンポが入っている事もあって、かなりの締め付けだったが、それ以上に腸液が分泌されていたので、アナルとは思えない程にスムーズに腸内を進められる。

 

「はにゃぁぁぁぁぁっ♥ これ……しゅごいれしゅぅぅぅっ♥ こしくだけになっちゃうぅぅぅぅっ♥」

 

 背筋がゾクゾクとし、今までにない気持ち良さがクロエの体の中を走る。

 世界最強の女は、アナルの気持ち良さも世界最強だったようだ。

 

「こしっ♥ かってにうごいちゃうぅぅっ♥」

「ねえさまっ♥ いっしょにうごきましょうっ♥」

「ふっ♥ じゅりゅぅぅぅぅぅっ♥ んぅぅぅぅぅっ♥」

 

 前後から銀髪の姉妹から犯され、口は弟との幼馴染の少女のチンポが。

 両手にも二本のチンポを握らされ、千冬の頭の中はもう完全にチンポ一色に染まった。

 

(しあわせっ♥ さいこぉぉぉぉっ♥ どこをみてもオチンポだらけで、ちふゆしあわせれしゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ はやくザーメンかけてっ♥ おまんことおしりのなかにいっぱいだしてっ♥ ちふゆをオチンポミルクでまっしろにしてぇぇぇっ♥)

 

 白目を向きながら何度もイキまくっている千冬は、妹達の犯されている時と同じように幸せの絶頂にいた。

 自分はオチンポ様の奴隷。オチンポ様に奉仕する為だけに生きている肉便器。

 確実に千冬の頭の中が書き換えられていく。

 

 それに伴い、全員の動きも激しさを増す。

 特に、オマンコとアナルに挿入しているラウラとクロエの二人は、今にもイキそうになっていた。

 

「しきゅうっ♥ しきゅうがすいついてりゅっ♥ ちゅっちゅしてるっ♥ も…もうらめっ♥ でちゃうっ♥ きょかんになかだしすりゅぅぅぅぅぅっ♥」

「わらひもっ♥ もうらめですぅぅぅぅっ♥ おしりのなかに出ちゃいますぅぅっ♥」

「らひてっ♥ たくさんらひてっ♥ もっとおまんこをざーめんみるくでみたしてぇえぇぇぇっ♥」

「はらめっ♥ はらめっ♥ はらめぇぇぇぇぇっ♥ ちふゆぅぅぅぅぅっ♥」

 

 子宮を貫かん勢いで突き、千冬の体に全身で抱き着くようにしてから、ラウラは一気に昇ってきたザーメンを吐き出した。

 それとほぼ同時に、クロエもまた千冬の腸内にザーメンを排泄する。

 

「「あああぁああぁあああぁああぁあああぁああぁあぁあぁあぁぁぁっ♥♥♥」」

「イキュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥ らうらのざーめんでちふゆをはらませてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」

 

 子宮内と腸内。

 その二ヵ所に中出しされた瞬間、周りでオナニーしていた全員が千冬の体にザーメンシャワーを浴びせ、さっき以上に彼女の体を白く染め上げた。

 

「はぁ…はぁ…はぁ……このオマンコ……すごい…♥」

「アナルもです…♥ こんなの…はんそくです…♥」

「おちんぽ……ざーめん……あぁぁ~…♥」

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 それからも、千冬は次々と少女達に犯されていった。

 

「あはははっ♥ これがあの織斑千冬のオマンコなんですのね♥ 確かに、これは最高の名器ですわ♥」

「あっ♥ んっ♥ ひぎぃぃっ♥」

「光栄に思いなさい♥ この私のっ♥ セシリア・オルコットから中出しされるんですのよっ♥」

「ひゃいっ♥ ひゃいぃぃっ♥ ありがとうございましゅぅぅぅっ♥ セシリアさみゃあぁぁぁっ♥」

「あなたは今日からオルコット家の肉便器ですわっ♥ その最初の仕事として、まずは私の子を孕みなさいっ♥ オルコット家の血を継ぐ子供を産むのですっ♥」

「うみまひゅっ♥ セシリアさみゃのあかひゃんうみまひゅぅぅぅぅぅっ♥」

 

 セシリアから犯され、肉便器宣言をされ……。

 

「凄い凄いっ♥ こんなに気持ちのいいオマンコ初めてだよ♥」

「そこっ♥ らめっ♥ おにゃじところばかりつかにゃいれぇぇぇぇぇぇっ♥」

「だ~めっ♥ いっぱいイって、僕の赤ちゃんも生んでほしいなっ♥」

「ひゃいっ♥ うみましゅっ♥ シャルロットさみゃのあかひゃんうみましゅかりゃっ♥ もうらめぇぇぇぇぇぇぇっ♥」

 

 シャルロットにも従属の宣言をして……。

 

「かんちゃんっ♥ このオナホール気持ち良すぎだよぉ~♥」

「便器の癖にっ♥ 罪人のくせにっ♥ こんなに胸を揺らしてっ♥ このっ♥ このっ♥」

「おちんぽっ♥ おちんぽにほんっ♥ じゅぼじゅぼしゅきぃぃぃっ♥」

「もう…出ちゃう…♥ んはぁぁぁぁっ♥」

「私もっ♥ イ…イク…イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥」

「イキまひゅ…イキまひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

 簪と本音からオナホール扱いされ……。

 

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 

「ここかっ!? ここがいいのかっ!?」

「ひぎぃぃっ♥ ひぎゅぅぅぅぅっ♥ ぎにゃぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

 箒からバックで突かれて悶絶する千冬。

 昔は近所同士で付き合いもあった二人だが、もうそんな関係には戻れない。

 関係を壊したのは千冬達からなのだから。

 

「皆から中出しされまくって、本当の妊婦みたいにお腹が膨れてるわね」

「誰かの子種がヒットしていたりしてな」

「それはそれで面白いけど、やっぱ皆で孕ませたいわね」

「それには同感…だ!」

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

 

 箒が千冬の尻を思い切り叩く。

 赤い手形が白く綺麗な肌に浮かぶが、逆にそれが面白いのか、箒は一向に止める気配がない。

 

「お前のっ! せいでっ! 皆がっ! 百華達が! どれだけっ! 苦しんだとっ! 思ってるんだっ!」

「ごめんにゃさいっ♥ ごめんにゃさいぃぃぃぃぃぃぃっ♥」

 

 泣き喚きながら謝る千冬だが、それとは裏腹に、叩かれる度に膣内は締め付け、愛液が接合部から零れてくる。

 

「叩かれて感じるとは……お前みたいなっ! 変態女がっ! 姉さんのっ! 親友だなんて! 私は絶対に認めないからな!!」

「いたいっ♥ いたいのにぃぃぃぃっ♥ なんできもちがいいのぉぉぉぉっ♥」

 

 その顔は痛みに苦しんでいる表情ではなく、明らかに喜んでいる顔だった。

 

「ねぇ…箒。あたしもオマンコに挿入したいんだけど」

「前に二本挿しか! いいだろう……ほら!」

 

 千冬の脚を持ち上げ、M字開脚をさせてから接合部を見せる。

 そこに鈴が近づいていき、自分のチンポを既にチンポが入っている場所へと向かわせていく。

 

「に…にほん…? そんにゃのむりぃっ♥ はいらにゃいよぉぉぉっ♥」

「肉便器の分際で口答えをするな!」

「そうよ! あんたは大人しくチンポの事だけを考えてればいいの…よ!」

「びにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ おまんこにおちんぽさまがにほんきたぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」

 

 僅かな隙間を押し上げるようにして、千冬のマンコに二本のチンポが挿入される。

 本来は一本しか入ることを想定していない場所に必要以上に挿入されたのだから、その締め付けと気持ちよさはアナルの非じゃなかった。

 

「これ…これいいぃぃぃぃぃっ♥ りんといっしょにおまんこしてりゅぅぅぅっ♥」

「わらひもきもちいいよぉぉぉっ♥ ほうきっ♥ どっちがコイツをはやくはらませられるかきょうそうしましょっ♥」

「しゅるっ♥ はらませきょうそうすりゅっ♥」

 

 他のメンバー以上に遠慮せず、二本のチンポを交互に動かし、膣内を蹂躙し、子宮を叩いていく。

 とっくに子宮口は開ききり、ポルチオの度にそれぞれの亀頭に吸い付き、いつでも来いと言わんばかりに準備をしていた。

 

「おちんぽっ♥ おまんこっ♥ おちんぽっ♥ おまんこぉぉぉぉっ♥」

「んもう…そんなにもコレが欲しいんですの?」

「それじゃ、好きなだけしゃぶっていいよっ♥ 肉便器ちゃんっ♥」

「じゅりゅぅぅぅぅっ♥ じゅりゅっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥」

 

 ベッドの上に立ち上がったセシリアとシャルロットのチンポを交互に舐めて、舌を伸ばして丁寧に奉仕していく。

 その間も鈴と箒は動き続け、箒は後ろから大きく上下に動く胸を掴み、鈴はその掴まれた胸の勃起した乳首に吸い付く。

 

「ほうきっ♥ わたしもうでそうっ♥ もうでちゃうよぉぉぉぉっ♥」

「わたしもっ♥ いっしょにだそっ♥ いっしょにはらませよっ♥」

「らひてぇぇぇぇぇっ♥ ふたりのみるくでちふゆはらむのぉぉぉっ♥ ちふゆはにくべんきなのぉぉぉぉぉっ♥」

 

 四人の美少女と一人の美女の喘ぎ声が重なり続け、その時がやって来た。

 

 無理矢理に子宮口をこじ開けるようにして、二つの亀頭が同時に子宮内へと大量の精液を発射した。

 

「「んあぁああぁぁぁあああぁぁあああぁぁぁあぁああぁあぁあぁぁっ♥♥♥」」

「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」

 

 顔面からも二人分のザーメンシャワーを浴び、完全に限界を超えた寮のザーメンを注ぎ込まれる。

 全身を激しく痙攣させながら、千冬の体は完全なボテ腹になった。

 見る人が見れば、間違いなく妊婦と間違えるだろう。

 

「マジで…めっちゃ出したし……♥」

「姉さんの親友としては認めないが…私達の肉便器としては認めてやるか…♥」

「お……おぉぉ~…♥」

 

 じゅぼ…と二本のチンポを抜くと、流石に決壊したのか、膣内から溢れ出した精液がベッドシーツの上に白い水溜りを作った。

 

「ついでだから、このなんでか床に落ちていた油性ペンで……」

「お絵かきだ~♥」

 

 簪と本音が、千冬の体に何かを書き始めた。

 胸の部分には『私は皆様の肉便器です♥』と書いて、膣口の近くには矢印付きで『お好きなだけ中出ししてください♥』と書き、尻にも『ケツマンコ大好き♥ いつでもどこでもオチンポしますっ♥』と書いた。

 他にも体中に卑猥な言葉やマークを書き、首から下と手首から先以外は完全に落書きだらけになった。

 

「うわぁ~♥ 簪ったらだいた~ん♥」

「これで正真正銘の肉便器となったわけか。ならば、まずは便器らしいことをして貰おうか」

「さんせ~♥」

 

 掃除をしている百華とマドカを除いた全員がベッドの上に立ち、未だに小さな絶頂を繰り返している千冬に向かってチンポを向ける。

 すると、その先端から小便が一斉に出され、千冬の体に掛かっていく。

 

「「「「「「「「ふぅ~♥」」」」」」」」

 

 たちまち千冬の体は小便だらけになり、ベッドの上はびしょ濡れとなった。

 特に鈴は千冬の口に目掛けて小便をしたようで、彼女の口の中は彼女の尿がたっぷりと溜まっていた。

 

「ちゃ~んと味わって飲むのよ。肉便器ちゃん♥」

「ふぁい……わきゃりみゃふぃふぁ……ごふゅふぃんさみゃ……♥」

 

 こうして、千冬は少女達の手によって完全に人間としての尊厳を失った。

 だが、これは嘗て、確かに百華達も通った道。

 それが遅れて今、千冬にやって来たに過ぎない。

 

 因みに、8人が千冬を犯している間も、ちゃっかりと百華達は掃除を進めていた。

 流石に、小便塗れになったシーツは彼女達に洗わせたとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 




こうして、千冬のこれからが決定しました。

いつでもどこでも皆に犯される。

よかったね千冬ちゃん! 家族が増えるよ!(意味深)

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