インフィニット・オーケストラ ~咲き乱れる百合の花~ 作:とんこつラーメン
まぁ、大体の想像は出来ると思いますが。
なんたって、タグにもちゃんと書かれてますしね。
束の自室は研究室と一緒になっていて、室内には机やベッドの他に、様々な研究資料や複雑怪奇な機器の数々、更にはISを一機設置可能な簡易的なハンガーも備え付けられていた。
一個人の部屋にしてはかなりの好待遇だが、それも、彼女の存在と重要性を考えれば当然の事だった。
そんな普通とは一風変わった部屋に、二人の女の喘ぎ声と艶めかしい水音が聞こえている。
「んちゅ……んぁむ……♥ ももちゃんとのキス…気持ちいい…♥」
「んんぅぅ……♥ そこ…強くしちゃヤ……♥」
部屋の端の方にあるベッドの上に、百華と束が一糸纏わぬ姿になって唇を重ねている。
百華の方は頬を赤くさせながら束に抱き着き、束の方はもう既に臨戦態勢となっている百華のチンポを優しく握りしめながら手を上下させて、カウパー塗れになった感触を堪能している。
「もうすっかり大きくなっちゃってるね? そんなに束さんの事を犯したいのかな?」
「ん……♥ 早く束さんの膣内に入りたい……♥」
「素直でよろしい♥ でも…まだ、だぁ~め♥」
クチュクチュと百華のフタナリチンポを弄びながら、唇の方は決して離さない。
器用に舌を絡ませて、互いの唾液を飲み合って、体をくっつけることで乳房をグニグニと変形させつつ乳首を擦りつけあって、限界まで体を発情させていく。
「束さんの乳首…コリコリね♥」
「それは、ももちゃんもでしょ? こうして動いて擦りつけ合って…とっても気持ちいいよ♥」
「んんぅぅっ♥」
束の人差し指が尿道を責める。
その事で思わず仰け反りそうになるが、束の空いた腕により阻止された。
「ふ~ん? ももちゃんは尿道が弱点なんだ?」
「こんなのぉぉ…誰だって弱いよぉ…♥」
弱点が分かった瞬間、束は尿道ばかりを重点的に攻めてきた。
人差し指でゴリゴリと掘っていき、ほんの少しだけではあるが中に入ってしまう。
「ひぅぅぅぅっ♥ らめぇぇっ♥ そこはらめらよぉぉぉっ♥」
「イっちゃう? もうイっちゃうの?」
「ちがうぅぅぅぅっ♥ ちがうのぉぉぉぉぉっ♥ おちんぽ汁じゃなくてぇぇ♥ ちがうのがでちゃうのぉぉぉぉぉっ♥ すこしだけ出したくなってたけど…もうがまんできなくなっちゃったぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
「それってまさか……えいっ♥」
何かを察したのか、束は優しく百華の体をベッドに押し倒して、そのままピクピクとしているチンポを口に咥える。
「束さん! それだめ! 本当に出ちゃうから! 汚いよっ!? おトイレに行かせてっ!?」
「んちゅ…じゅぼ…ちゅぼ…♥」
百華の訴えを全無視して、束は構う事無くフェラを始める。
嬉しそうに頭を前後させながら、口の中では舌を器用に動かして、先程のように尿道をピンポイントで責めていく。
「もう…らめぇぇ…♥ 束さんのお口が気持ち良すぎて…我慢できないぃぃぃっ♥」
「らひてっ♥ へんりょへふにらひていいよっ♥」
「咥えながら喋らないでぇぇぇぇぇっ♥ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥」
反射的に束の顔を両手で押さえて、遂に今まで必死に我慢していた膀胱が決壊し、尿道から勢いよく小便が飛び出す。
「んんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ んぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
「出てるぅぅぅぅぅっ♥ 束さんのお口の中でおしっこ出てるぅぅぅぅぅぅっ♥」
束は嬉しそうに、柑橘類のジュースを飲むかのように百華の黄金水を飲み込んでいく。
普通ならば途中で口から溢れ出そうだが、そこは身体能力も常人を逸脱している束。
何の苦も無く愛おしい少女の出す排泄物を喜んで胃の中へと流し込んでいく。
「ぷはっ…♥ ももちゃんのおしっこ…すっごく美味しかったよっ♥」
「はぁ…はぁ…はぁ…♥ こんなに気持ちいいおしっこ…生まれて初めて…♥」
尿道の中に残っている小便まで全て吸い取ってから束は口を離した。
フェラからの飲尿のコンボを受けた百華は、先程以上にギンギンに勃起させながらも、その顔は完全に蕩けきっていて、アヘ顔を晒しながらも蟹股になっている。
「でも、まだまだ元気だよね?」
「ひぅっ♥」
束がそそり立つチンポを人差し指でツンと軽く突くと、それだけで尿道からカウパーが溢れ出る。
「それにね…実は私も、ももちゃんのおしっこを飲んでいる途中で軽くイっちゃったんだよね♥」
証拠を見せるように自分の秘部を指で開くと、もう愛液でダラダラの洪水になっていた。
平気そうに装いながらも、もう束も我慢が出来なくなっていたのだ。
束の『女』の部分が、百華の『男』の部分を求めている。
それは百華の方も同様で、さっきからずっと彼女の視線は束のオマンコばかりに向けられていた。
「ももちゃん。これからどうしたい? ももちゃんの可愛いお口から言って欲しいな?」
「食べてぇぇぇ…♥ 束さんのヌルヌルグチョグチョのオマンコで…私のフタナリ勃起チンポを食べてくださいぃぃ……♥」
「うんうん。ももちゃんは素直でいいこだね。それじゃあ…ご褒美を上げないとね? ん…んんぅぅぅ…♥」
百華の腰の上でガニ股になり、そのまま腰を落としていく。
ジュブジュブ……と、百華の巨根が束の膣内へと侵入する。
「んはぁあぁぁぁぁぁぁぁっ♥ 束さんのオマンコォォォォォっ♥」
「やっぱしゅごいよぉぉぉぉっ♥ ももちゃんのオチンポさいこぉぉぉぉっ♥」
騎乗位になっているで、あっという間に亀頭が子宮にまで到達する。
束の膣内は彼女の感情を反映しているかのように、キツく締めながらもグニグニと蠢いて、百華のフタナリチンポを優しく包み込んでいく。
「おぉぉぉぉぉぉぉぉ…♥ 挿入しただけで射精しちゃいそう……♥」
「気持ちは分かるけど、今は我慢だよ♥ ここからが一番気持ちいいんだから♥」
互いの手を恋人繋ぎにして、束は腰を動かしてそっとチンポを抜ける寸前まで引き抜いていく。
そして、そこから一気に落とした。
「「オォォォオオォオォオォォオオォォォォォオオォォォオオォォォッ♥♥」」
たった一度のピストンで、まずは一回目の絶頂。
束は勢いよく潮を噴いて百華の顔にぶっかけて、百華の方も束の子宮の中に大量のザーメンを流し込んだ。
だが、この程度で束は満足なんてしない。
「しゅごいよぉぉぉぉっ♥ これしゅごいぃぃぃぃぃっ♥ こしがとまらにゃいよぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
「イってるからぁぁぁっ♥ まだイってるさいちゅうだからぁぁぁぁぁっ♥ うごかないでっ♥ しぼりとろうとしにゃいでぇぇぇぇぇぇぇっ♥」
束の全力ピストンが始まった。
腰が完全に束の意志とは無関係に動き、肉と肉のぶつかる音と、二人の女の喘ぎ声がBGMとなって室内を埋め尽くしていく。
「あぁぁぁぁっ♥ あっ♥ あぁぁぁぁぁぁっ♥ もっろっ♥ わらひのしきゅうがももちゃんのせいしをもっとほしがってるぅぅぅぅぅっ♥ はらみたがってるよぉぉぉぉぉぉっ♥」
「ちゅーしてっ♥ ちゅーしたいっ♥ たばねひゃんとうえもしたもつにゃがっていたいぃぃっ♥」
「ももひゃんっ♥ んぅぅぅっ♥」
手を繋いだまま上体を倒し、熱い口づけを交わしつつも、全くピストンの速度が落ちる気配はない。
それどころか、キスをしたことでより興奮したようで、百華の方も下から腰を突き上げ始めた。
「あかちゃんっ♥ ももひゃんのあかちゃんほしいっ♥ いっぱいいっぱいほしいっ♥ たばねさんをママにしてぇぇぇぇぇぇぇっ♥ ももちゃんのいでんしをたばねさんにきざみこんでぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「うんでくれるの? わらひのあかひゃんうんでくれるの?」
「うむぅぅぅぅぅっ♥ うみたいのぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
「たばねひゃんっ♥ たばねひゃんっ♥ たばねひゃんっ♥」
「ももひゃんっ♥ ももひゃんっ♥ ももひゃぁぁぁんっ♥」
碌に呂律も回らないまま、互いの名前を叫び合いながら相手を犯していく。
二人の体から発せられる欲情した人間独特の香りが充満し、それを嗅ぐことで更なる絶頂へと向かおうとしていた。
「たばねひゃん! わらひ…わらひもうげんかいぃぃぃぃぃぃっ♥」
「わらひもイきそうっ♥ らから! おもいっきりらひてっ♥ ももひゃんのオチンポでわらひのオマンコをマーキングしれぇぇっ♥ ももひゃんせんようにしれぇぇぇぇっ♥」
そして遂に、二人は今までで最高のタイミングで腰をぶつけ合い、最上級の絶頂に到達した。
「なからひぃぃぃぃぃぃぃっ♥ ももひゃんのちょうとくのうザーメンなからひされてるのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ イクイクイクイクイクイクイクイクイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
「らひてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ たばねひゃんのあかひゃんのおへやにザーメンでてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ きもちよすぎてザーメンとまらにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
最初の中出しで既に溢れていたのに、そこから更に最初以上の射精をしたのだから、必然的に接合部からはとめどなくゼリーのように濃厚なプリプリの精液がベッドのシーツの上に零れ落ちて染みを作っていく。
「「オォォォォォオオォオオォオォオオォオォオオォォォォォォッ♥♥」」
それはやがて、真っ白な水溜りを作って、二人の下半身を白く染めていった。
全身を汗だらけにしながらも、百華と束は決して離れようとはせず、相手の手を握ったまま何度も何度も連続でイき続けた。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「「ハァ…ハァ…ハァ…♥」」
繋がったままの状態で動きを止めて呼吸を整えていく。
ほんの少しだけ回復した束が、その手を離してから自分の膣内から百華のチンポをそっと引き抜いた。
「うわぁ……分かっちゃいたけど、物凄く出したね……」
ハッキリと分かるほどに腹は膨れて、開いたまま閉じようとしないオマンコからは、相当な量のザーメンが流れている。
「こんなに中出しされたら、もしかしなくても妊娠しちゃうかも…♥」
百華と自分の子供。
嬉しすぎて、想像しただけで顔のニヤつきが止まらない。
「でも、束さんばかり贈り物を貰ってもアレだし……」
体を伸ばしてから、近くにある棚の引き出しから小さな容器を取り出した。
その中には大量のカプセルが入っていて、それを一粒取り出してからパクリと水なしで飲み込む。
そこで百華も我に返り、呆然とした目で束と、彼女の手に握られている容器を見つめた。
「束さん…それって例の……」
「そうだよ。ももちゃんの精液から採取した成分で私が作った『一時的にフタナリになれる薬』」
話している間に束のクリトリスに変化が現れ始めた。
本来ならば小さい筈のクリトリスが、みるみる内に巨大化していき、同時に血管をビキビキに浮き上がらせた、百華の巨根にも負けず劣らずのフタナリチンポが誕生していた。
「う~ん…我ながら凄いオチンポだね」
「このパターンは……」
「この薬の効果時間は大凡2時間。それを過ぎちゃうと、元の可愛いクリちゃんに戻っちゃう」
因みに、束特製のこの薬は、ここにいる女性陣全員が所持している。
無くなった時は、束に頼めば幾らでも補給してくれる。
「今度は、ももちゃんの『女の子』の部分を気持ちよくさせてあげる♥」
「だと思った……」
「なんて言いつつ、実は期待してたんでしょ? ももちゃんのオマンコ、こんなにもグチョグチョだよ?」
「うぅ……」
こんな体をしている以上、百華は両方の性器での性欲が同時に溜まっていく。
女の子宮の中に精液を出したいと思う欲と、女性として誰かに激しく犯されたいと思う欲。
百華が発情する時、常にこの二つがせめぎ合っているのだ。
普段はどちらか一方を満たせればそれで満足するが、両方満たすことが出来れば、それが一番なのもまた事実だった。
普段から百華の体を診察している束は、その事を誰よりもよく知っていた。
「本当はもうちょっと色々と問答したいけど、束さんも普通に限界だから、いきなり挿入しちゃうね」
「ムードもへったくれもな…いぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
半ば強制的に足を開かされ、その間に入った束に挿入される。
久し振りに『女』として犯される感覚。
その快感は、回復しかけていた百華の精神を一瞬で塗り潰した。
「もう…挿入しただけでイっちゃったの?」
「らって…束ひゃんのおちんぽ…きもちよしゅぎて……♥」
「ももちゃんのオマンコも最高に気持ちいいよ♥ すっごくキュンキュンしてて……もうダメ!」
「いきなりうごかにゃいれぇぇぇぇぇっ♥」
さっきまでは騎乗位だったが、今度は立場が完全に逆転しているので、位置は同じでも正常位となっていた。
束が腰をぶつけるたびに百華のフタナリチンポが左右に揺れて、そこから漏れ出るカウパーが自分の体を濡らす。
「気持ちいい? オチンポ入れられて気持ちいい?」
「きもちいいっ♥ きもちいいですぅぅぅぅぅっ♥」
「私も気持ちいいよぉぉぉぉっ♥ 私のオチンポとももちゃんの子宮がキスする度に、ももちゃんの事をもっと大好きになっていっちゃうっ♥ けれど、ももちゃんにはもっと気持ちよくなってほしい! だから……」
いつの間にか、束の手にはピンク色のオナホールが握られている。
それを見た百華は、背筋がゾクッとするのを感じた。
「えいっ♥」
「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ おちんぽとおまんこがいっしょにおかされてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
腰を振って百華の膣を犯して、同時にオナホールを握る手も動かして、百華のチンポも蹂躙していく。
二つの性器を同時に犯されている快感により、百華は凄まじい速度で絶頂へと向かっていく。
「あぁああぁぁああぁあああぁあぁあぁっ♥ あああぁああぁあぁぁあぁっ♥」
「私もももちゃんの赤ちゃんを産むから、ももちゃんも束さんの赤ちゃんを孕んでっ♥ 一緒に仲良く妊娠しようよっ♥」
束の言葉を聞く余裕も無い程に頭の中が気持ちよさで支配され、もう言葉すら言えなくなった。
そんな彼女の事情なんて知ったこっちゃないと言わんばかりに、容赦なく腰を動かして百華の『女』を蹂躙していく。
「ひあぁぁぁぁぁんっ♥ ももちゃんのオマンコが締めすぎてるからぁぁ…もうイきそうになってるぅぅぅぅっ♥」
「にゃぁぁぁぁぁぁぁっ♥ にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
「私だけの可愛い可愛いメス猫ちゃんっ♥ 一緒に仲良くピュッピュッしよっ♥ 私はももちゃんの赤ちゃんのお部屋にピュッピュッするから、ももちゃんはオナホールの中にピュッピュッするんだよっ♥」
「ひゃいぃぃぃぃぃぃぃっ♥ ももひゃんはオナホールのにゃかにピュッピュッすりゅのぉぉぉぉぉぉっ♥」
「よく言えまし……あ…らめ…もう…わらひ……♥」
「イクのぉぉぉぉぉぉっ♥ ももひゃんイっひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
射精の寸前、思わず束は百華のチンポからオナホールを抜いてしまい、その瞬間に二人同時に壮絶な絶頂をした。
「「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁああぁぁぁああぁぁあぁあっ♥♥♥」」
束の即席チンポから放たれる精液が百華の子宮内を満たしていきながら、百華も自分のチンポから全く衰える事無い量の精液を噴水のように撒き散らせる。
それは二人の体に降り注ぎ、互いの体を真っ白に染めていく。
まるで、二人して大勢の男達と乱交でもしたかのように。
「ももひゃんのザーメンシャワーをあびにゃがら中出ししてりゅぅぅ…♥」
「おっ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥」
どれだけ出しても気持ちいいのが止まらない。
百華と束は、文字通り体力の限界までお互いの事を交互に犯していった。
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最後はシックスナインの体勢になってから、お互いのフタナリチンポをお掃除フェラしていく。
「じゅぼ……んちゅ……んん……♥」
「これ…しゅきぃぃ…♥」
夢中になって相手のチンポに奉仕する二人。
その顔は完全に蕩けきって、瞳の焦点すらあっていない。
「束ひゃん……おしっこ……」
「わたひのおしっこをのんでくれたら…またのんであげりゅ…♥」
「うん…たばねひゃんのおしっこ…ももかのむぅぅ…♥」
お互いのチンポをパクリと咥えた瞬間、同じタイミングで放尿し始める。
「「んぐ…んぐ…んぐ…♥」」
他人の尿を飲むことに一切の躊躇が無い。
それだけ、今の彼女達は心の中を性欲に支配されているのだろう。
全ての尿を飲み込んでから、二人は寝転んだ状態で向き合って、口の周りを尿だらけにしながら濃厚なキスをした。
「お口の中でわらひとももひゃんのおしっこがまざってりゅぅぅ…♥」
「おひんぽ…こしゅれあってひもちいいぃぃ…♥」
上では唇を重ねて、下では亀頭をくっつけている。
フタナリチンポ同士の兜合わせはこれまでにない気持ちよさで、すぐに二人揃って射精をする。
「「まらでりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」」
百華と束の淫欲の宴は薬の効果が切れても続いて、二人は朝まで激しく愛し合った。
勿論、二人が揃って寝坊したのは言うまでもない。
これから先の(エロい)話の最重要アイテム。
それが束特製の『ふたなり製造薬』~!
時間制限があるけど、普段は絶対に出来ないセックスが楽しめるぞ!
これにより、百華×ヒロインといったカップリング以外でも、ヒロイン×ヒロインでフタナリセックスが出来るようになりました。
更に、皆でフタナリになって乱交をしたら……?