※この作品はR-18です。

アイドル奴隷ハーレムの主になってしまった話   作:須藤きと

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3人目の奴隷、前川みく

 

「私は先輩のことを許しません!」

 

 前川は俺を睨みながら言った。

 今日俺の部屋に来ているのは、前川みくという女の子。俺の一つ下の後輩。学年は違うけどちょっとだけ話したことはあった。

 やや茶色がかったボブカットの、真面目そうな美少女だ。

 

「女の子を変な力で従わせてエッチなことをするなんて、先輩は人間として最低です!」

「いや、ごめん」

 

 俺は素直に頭を下げる。

 

「謝るくらいなら、今すぐにこの状態を解除してください!」

「だから、俺もできるなら解除したいけど、できないんだって」

「あなたの力なのに?」

「俺の力というか、前世の俺の力らしいから、俺にはコントロールできないんだよ」

「そんなの信じられません! あなたにだけ都合がいいんだからあなたの力でしょうが」

「いや違うんだって」

 

 確かに変な話ではあるんだけど、俺の知る限りそれが真実だ。

 しかし前川は納得してくれない。

 

「解除する気がないんですね。つまり先輩はあくまでも私たち三人と力を使ってエッチしたい、説得されても考えを変える良心はないということですね」

「だから、そういうわけじゃないんだよ……」

「も、もしかして、島村先輩や速水先輩とはもうエッチしたんですか?」

 

 嘘をつくのはよくないだろうから、正直に答える。

 

「ああ、したよ」

「ほ、ほんとに……?! 許せない! 不潔! 最低男! 近づかないでください!」

「あのなあ前川……」

「それで私ともこれからエッチするんでしょう。強引に三股なんてひどすぎます!」

「だから、俺の意志じゃないし」

「私をレイプすればいいですよ! 一生軽蔑しますから! 絶対あなたのことを許さないですから! きっと近いうちに罰が当たりますよ!」

 

 前川は俺に敵意をむき出しにして叫ぶ。

 確かに、俺の意志ではないとはいえ、女の子たちを性奴隷にしてしまったことは悪いとは思っている。だから卯月と奏先輩には下手に出たし、できるだけ彼女たちを傷つけないよう、彼女たちの要望を聞くように気を使っている。だけど、前川にこうはっきり責められると、彼女たちを奴隷にしたのは俺の意志でもないのにそんなに大悪人みたいに言われるのは酷いじゃないかって思って、流石にムカついてくるな。

 

「さあ、やるならさっさとしてください。どうせ抵抗しても無駄だって覚悟はしてます。私の身体はあなたのせいで変にされちゃってるんですから」

 

 前川はベッドの脇に腰掛ける。

 俺を睨んで、身体は少し震えている。

 ……なんか、この女を征服してやりたいって邪悪な気持ちがふつふつと湧いてくるのを感じる。卯月や奏先輩相手の時とはまた違う感情だ。

 俺は前川の服に手をかける。

 前川の身体はビクっと震えるが、強い抵抗はしない。

 制服の上着を脱がし、シャツも脱がす。

 前川のおっぱいは、身長を考慮すれば奏先輩より大きいんじゃないかってくらい立派だ。

 しかも真面目な童顔にこの巨乳がついてるからアンバランスな破壊力がある。

 

「ううっ……」

 

 前川は俺に服を脱がされて胸を見られている事実に顔を赤らめ恥ずかしそうにしている。その表情がまたそそる。

 例によってアプリで確認した結果前川は処女だが、俺には卯月と奏先輩の二人とヤった経験がある。前川が怯えているのもあって、精神的にも余裕を持って行為を進めることができる。

 前川の制服のミニスカートも脱がせてしまう。

 上下白いシンプルな下着姿になった前川を軽く抱きしめる。

 ブラジャーの上から形を確かめるように軽く揉む。

 前川のたっぷりとしたボリューム感を手に感じる。

 

「あっ、ひっ、うぅ……ヘンなのぉ……」

 

 前川は生まれて初めて男に自分の乳を揉まれる感触に居心地悪そうにしている。

 ホックを外してブラジャーを取り去る。

 

「や、いや……」

 

 前川が裸の胸を腕を交差させて隠そうとするが、その手を剥がして雄弁に存在を主張するおっぱいを手で包み込む。

 

「やっ、はっ、あっ……」

 

 前川のおっぱいはマシュマロのような柔らかさに加えてゴムまりのようにハリが強くてみっちりと中身が詰まっている感じだ。

 これもいくら揉んでも飽きそうにない極上のおっぱいだ。

 

「あっ、ふっ……」

「気持ちいいか?」

「先輩なんかに胸を触られて、気持ちよくなんかなるわけありません!」

「言うなあ」

 

 しかし俺のテクニックを駆使して的確に刺激しながらおっぱいを揉んでやると、前川は甘い声を上げだす。

 

「はっ、あっ、んんっ……うそ……こんなの……なんで……」

 

前川はかなり強く発情しているようでもあり、今の俺なら感じさせるのはチョロい。

丹念に揉みほぐし、ぽよんとした感触を楽しみ、こね回し、指で表面をなぞる。

前川の反応から、どこが弱いか、どんなタイミングでどう触れば気持ちよくなるかを即座に分析し、実行し、またその反応からフィードバックして分析する。

俺の的確な胸愛撫に前川の性感は高まり、エロい声を抑えられなくなっていく。

 

「あっ、ひあっ、ひゃんっ、はんっ♡」

 

口では嫌がっていても身体は正直だな、なんて流石に口に出しては言わないが。

実際人間はいくら精神が強くても身体の反応には逆らえない。

前川の乳首が意識とは無関係に快感にぷっくりと膨らんでくるのを、キュッと摘む。

 

「ひあああああああっ♡」

 

卯月や奏先輩に対しては遠慮があったけど、この前川には遠慮はいらない。乳首を全力で責めてやる。

 

「あっ、ひっ、はっ、そこっ、ダメっ♡」

「何がダメなんだ? 気持ちよくなんかならないんだろ?」

 

 両乳首を指で挟んでコリコリと擦る。

 

「ひゃっ、ひっ、あうっ♡」

 

 いったん乳首を離し、乳房をゆっくりと手のひらで転がす。

 

「あああっ、はううううっ……♡」

 

 前川が少し油断したところで、両手でガバっと胸を鷲掴みにして強く揉んだり、また優しく揉んだり、乳首の周囲を焦らすように触ったり、舌で舐めたり、前川の感じるポイントを変化をつけながらいいタイミングで責めていく。自分で言うのもなんだが今の俺はものすごくセックスが上手いんじゃないだろうか、スキルのおかげで。発情している状態でそんな俺にしつこく責められたら女は気持ちよさを我慢できるはずがない。

 

「いっ、ひっ、そんなっ、ふあっ♡ あっ♡ ひっ♡」

 

 前川は快楽に声を抑えられなくなり、エロい喘ぎ声を漏らし続ける。

 生意気な乳首をちょっと強くひねってやると、

 

「あっ、あっ、あーーーーーーーー♡♡」

 

 ビクっと全身が跳ねて呻くような声を出す。

胸への刺激だけで軽くイったようだ。

 

「はっ、はあっ、はあっ……♡」

「これだけでイったか? エロいな前川」

 

 そう言うと、快楽に緩んだ表情を一瞬でキッときつくして言い返してくる。

 

「そ、そんなわけないでしょうがあ!」

 

 とは言っても、顔は真っ赤で、眼には涙が浮かび、感じまくっていることは隠しようもない。

 それに、

 

「ひゃうっ♡」

「ここはこんなに濡れてるぞ?」

 

 前川の股間に手を伸ばすと、下着が湿っているのがはっきりわかる。

 当然前川本人も自覚していないはずはない。

 

「そ、それは……」

「脱がすから腰を浮かせろ」

「あっ、あっ、そんなっ……」

 

 前川のパンツに手をかけて促すと、彼女は言う通りに脱がせやすいように腰を浮かせるので脚から下着を抜き去る。こういうのは勢いで、命令すれば女は言うことを聞いたりするものだ。

 隠すものの何もない全裸になった前川みく。

 まだ幼さはあるが胸も尻も大きく膨らみ男を誘惑する非道徳的な肉体だ。

 奏先輩は尊さとエロが混じった感じだけど、前川は純粋なエロっていうか。

 前川をベッドに押し倒す。

 

「あっ……」

 

 男女の体格差があるし、組み敷いてしまえば抜け出せない。

 眼下にある前川の顔も胸も秘所も俺の好きなようにしてしまえる。

 そういえば前川にまだキスをしていなかった。

 卯月と奏先輩としたキスを思い出す。卯月は愛の証として、奏先輩は男女の想いの表現として、二人ともキスを大切にしていた。

 前川ともしないと、と思って口を近づけると、

 

「あ、キスは、しないでください……」

 

 前川は口元に手の甲をあて、顔をそむける。

 

「……わかったよ」

 

なんかその言葉がひどく頭に来てしまった。

女の子にとってキスは重要なイベントなのだろう。だから前川は俺なんかとはキスしたくない。しょうがないな、わかったよ。まるで汚物扱いだな。

 頭の中でスイッチが入り、攻撃的な衝動が噴出して、前川に全力でぶつけたくなった。

 パンツを脱いで、天を突くチンコを出す。童貞を捨てて二人の美少女とセックスをして、肉棒も成長しているような気がする。

 それを見て前川は驚きと怯えを見せる。

 

「そ、そんな大きいの、入らない……」

 

 その言葉を無視して前川の脚を大きく開かせて、その間に入って秘裂にチンコをあてがう。

 

「お前の処女もらうぞ」

「あっ、やあっ……ひっ、あっ、入って、くる……」

「前川の中、卯月や奏先輩より狭くてキツいな……」

「お、女の子のそんなことを比べるなんてデリカシーがなさ過ぎます……」

 

 未開通の狭い前川の中を気遣わずに一気に奥まで進める。

 

「ひ、痛ああああああああああっ!」

 

 重い抵抗を突き破った感触があり、処女喪失の証の鮮血が結合部から流れ出てくる。

 処女をいただくのは3人目だが、やはりこの瞬間の征服感はたまらないものがある。美少女なら尚更だ。

 

「い、痛いよぉ……」

「大丈夫、すぐに気持ちよくして喘がせてやるからな」

「ふ、ふざけないでください、そんなことあるわけ……」

 

 しかし、痛みが引いてきて、身体を愛撫されながら少しずつ肉棒で膣内を擦られると、前川の身体は快感に目覚め始める。

 

「あっ、やっ、はっ……♡」

 

 チンコを出し入れする度に前川のマンコが敏感に反応し、締め付けてくる。

 未使用だった前川の女性器が急速に自らの使命に目覚め、遺伝子に刻まれた雄を歓待するやり方を思い出す。

 

「あっ、ひっ、いっ♡」

 

 前川の身体の奥から大量の愛液が分泌され、抽送をスムーズにする。身体は貪欲に犯されたがっている証だ。

 徐々にストロークを強くし、前川の奥までチンコで征服していく。

 

「あっっ……ひ……ふ、深いよぉ……♡ お腹がいっぱい……♡」

 

 最大まで勃起したチンコが前川の体内に収まり、やや小柄な前川の身体を内部から圧迫する。

 膣内はかなりギチギチになって、動かす度に膣壁と激しく擦れて強烈な快感を双方に発生させる。

 

「ひあっ♡ はうっ♡ ひゃうっ♡ うぁっ♡」

 

 一回突くごとに前川の身体は揺れ、我慢できずに大きな声で喘ぐ。

 

「気持ちいいだろ? さっきまで処女で痛がってたクセにもう感じてるじゃないか」

「き、気持ちよくなってなんか……」

「こんだけ濡らして気持ちよさそうな声を出しておいて、説得力がないぞ、ほら」

「あっ♡ あっ、あっ、ひっ♡ き、気持ちいいですっ♡」

 

前川のGスポットをゴリゴリと亀頭で擦ってやると表情をとろけさせて鳴く。

 

「ひっ、はっ、なんっ♡ ひあっ、ふあっ、ひうっ♡ あっ、つよいっ♡」

 

 前川の細い腰を両側から掴んでガンガンと腰を打ち付け、膣に熱く硬い肉棒を叩きつける動作を繰り返していると、結合部からグチョグチョと汁が飛び散り、前川の声が必死に高くなり、胸は身体の動きに合わせてユサユサと揺れる。

 

「あっ、あっ、あああああああああっ♡♡♡」

 

 前川がひときわ大きな声を上げて膣がキュっと締まる。

その後にはグッタリする。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ はああぁああ……♡」

「前川、イったか?」

 

 イったのは明らかだが、意地悪く質問する。

 

「イ、 イってなんかないですっ!」

 

 それに前川は意地を張ってバレバレの嘘で否定してしまう。

 ニヤリと俺の口元が勝手に笑みを作る。

 

「そうか、まだ弱いからイけないか。じゃあもっと激しくしような」

 

 前川の身体をひっくり返して四つん這いにさせる。

 そして、後ろから前川の腰を掴んで勢いよくチンコを叩き込む。

 

「あっ、にゃあああああああっ?♡ イったばかりなのにぃぃぃぃ♡」

 

 前川のマンコは洪水状態でキュンキュンと肉棒を恋しがって強く締め付けてきて抜くとすがりついてくるし入れると四方から絡みついてくる。

 後ろから犯していると前川の顔も見えないし本当に獣のように暴力的にセックスしている感じがする。

 前川は抵抗もできずただ俺にオナホのように乱暴な扱いをされて情けなく気持ちよくなっている。

 パンパンとお互いの身体がぶつかる乾いた音が室内に響いて、熱気で喉がヒリヒリと渇く。

 

「ああっ♡ ひいっ♡ そんなっ♡ そこっ♡ すごすぎっ♡ わたしっ♡ おかしくなるっ♡」

「中で出すぞ、全部受け止めろよ!」

「あっ♡ あーっ♡ 中なんてっ♡ だめっ♡ むりっ♡ またイっちゃうっ♡」

 

 ビュルビュルビュル!

バックの体勢で前川の腰をしっかりとホールドして逃げられなくしたまま、たっぷりと前川の膣内に濃い精液を射精する。

 

「あ゛っ♡ みくの中でっ♡ せーえき出てるぅ……♡♡♡」

 

 肉棒がドクドクと先端から発射して前川の中を満たしていく。

 

「あー゛っ♡ あー゛っ♡ とまんないっ♡ みくも、イっちゃう゛……♡」

 

 繋がったまま前川の身体が絶頂の快楽にブルブルと打ち震える。

 そしてより膣が収縮して肉棒から精液を一滴残らず搾り取ろうとする。

 

「ひーっ♡ ふぁっ♡ まだ出るのぉ……♡」

 

 そして肉棒が精液を吐き切ると前川は姿勢を保てなくなってベッドの上にグッタリと崩れ落ちる。

 

「はっ♡ ひっ♡ あっ♡ やばいっ♡ ああーっ……♡ やっと終わった……♡」

 

 強すぎる初体験の快楽からやっと解放されたと思ってそのまま眠り込んでしまいそうな前川。

 だが、俺は静止する。

 

「何言ってるんだ? まだ終わらないぞ。お前がまたすぐ欲求不満になって発情しないようにたっぷりと満足するまで犯してやる」

「えっ、も、もう十分ですから、やめて……ひゃああああっ♡」

 

 俺はすでに限界に近い前川を起こして、様々な体位を試しながらたっぷりと犯した。

 普段の俺だったらここまでヤる気は起きないところだが、スキル「絶倫」が働いているからか、どんどん力が湧いてくるし、何回でも射精できそうな気がする。それに、本気で全力で遠慮しないで女を犯したらどんなことになるのか、やってみたいという気持ちもあった。

 

 

「あっ♡ あっ♡ ひぐっ♡ ふぇっ♡ ダメっ♡ 助けてくださいっ♡ しんじゃうっ♡ あああっ~~~~~♡♡♡」

 

「やだっ♡ くるしいっ♡ イきすぎてっ♡ ずっとイったままとまんないっ♡ おまんこヘンになっちゃう♡ またイくぅぅぅぅぅぅ♡♡」

 

「おう゛っ♡ むりっ♡ まって゛♡ おねがいっ♡ くるしいっ♡ でもきもちいいっ♡ おちんちんよすぎっ♡ ~~~~~~~!!!♡♡♡」

 

 

 前川が気絶寸前になるまでいろんな体位でたっぷりと犯した。5回中出しして20回イかせたくらいか? 正確に数えてるわけじゃないけど。

 

「はああああぁぁあぁぁあぁぁぁ……♡」

 

 前川は全身汗や愛液やよだれや涙まみれで身体をダランとさせて股間からは膣から溢れた精液をゴポっと漏らしている。そしてビクビク身体を痙攣させている。

 道具のように犯しつくされたあまりにも無惨な姿だ。いや俺がやったんだけど。

 

 しばらく待つと、前川が意識を回復する。

 すると、自分の状態に気付いて跳ね起きて一気に真剣な顔になる。

 

「わ、私……」

「起きたか?」

 

 俺の顔を見ると、怒りを顕にする。

 

「さ、最低っ! 大嫌い! 鬼畜! レイプ魔! 人でなし!」

 

 前川はタオルでさっさと身体についた体液を拭いて、急いで床においてある下着と制服を身につける。

 服装が少し乱れたままでさっさと俺の部屋を出ていこうとする。

 

「先輩とはもう会いたくないです!」

 

 捨て台詞を吐いて勢いよくドアをバタンと閉めて前川は俺の部屋を去った。

 

……。

うーん。嫌われたな。

前川が出ていってから頭を冷やすと、ちょっとやりすぎたか? という気がしてきた。

いや、ちょっとどころじゃなく、かなりやらかしてないか俺?

悪く言われて頭に血が登って乱暴にやっちゃったけど、冷静に考えると、彼女の立場からしてみたら俺の性奴隷にされてセックスしなきゃならなくなって俺を恨むのは仕方ないところがある。一方俺からしてみたら俺の意志で彼女を奴隷にしたわけじゃないから罵られるとムカつく。これは両方とも人間の自然な心理としてしょうがないことだ。

その結果こういうマズいことになってしまった。

それに流石にやりすぎた。性欲が暴走して止まらなくなってしまった。前川が魅力的だって思いと、俺はその前川を好きなようにできるって思いと、前川に嫌われたって思いと、自分の力を振るいたいって思いが合わさってああなった。

しかしこれからも俺の奴隷である前川と付き合い続けなきゃいけないわけで、どうすればいいんだ。

なんとかして謝らなきゃなあ、しかしあの剣幕だと許してもらえるかなあ、と考えると頭が痛い。

 

 

 

アイドルマスター

レベル8→10

スキル「潜伏」を習得しました。

効果:自分と、自分と一緒にいる担当アイドルの存在感を薄くして周囲から目立たなくすることができる。

 

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