島村卯月です!
高校生で、アイドルやってます!
学校生活は楽しいし、アイドルの活動も充実していて、友達にも恵まれてますし、私、今の生活がすっごく楽しいです!
でも、最近大変なことが起きて私の生活は変わりました。
私、クラスメートの美城くんの奴隷になってしまったんです。
そして彼のことが大好きになり、彼とエッチして、彼女になりました。
奴隷っていうとすごく悪いイメージですけど、美城くんは私にすごく優しくしてくれて私のお願いを聞いてくれて私の嫌がることはしないので、普通の恋人と同じです。私は奴隷になって素敵な彼氏ができてとっても幸せです♡
ユニット・ピンクチェックスクールでのお仕事の後に三人で雑談していた時。
小日向美穂ちゃんに言われました。
「あのさ、卯月ちゃん、もしかして彼氏ができた?」
「え、ええ? な、なんでわかるんですか?」
私はすごく動揺してしまいました。
それは、質問に対する答えと同じです。
「あ、あははっ。卯月ちゃん、わかりやすい」
「卯月ちゃん、そうなんですか……」
五十嵐響子ちゃんにもバレてしまいます。
「うう~」
一応他の人には美城くんと付き合いはじめたことは言ってなかったんですけど、もう隠せません。
美穂ちゃんと響子ちゃんは楽しそうに目を輝かせて、私から彼氏の話を聞きたがっています。
「美穂ちゃん、なんでわかったんですか?」
「あんまり鋭くない私だってそのくらいわかるよ、友達なんだから。同じクラスだし。卯月ちゃん最近なんかウキウキしてるし、休み時間になるとすぐどこか行っちゃうし、長電話もしたがらないし」
「美穂ちゃんには隠せませんね……」
私、隠し事はあんまり得意じゃないです……。
「で、彼氏は誰なの? 教えてくれる?」
「そ、それは……美城くん、です……」
自分の彼氏を他の人に教える――すごくむず痒いような、自慢したいような、変な気分です。恥ずかしいけど、「私にはこんな素敵な彼氏がいるんですよ」って知ってもらいたい気持ちもあります。
「美城くん!? へー、あの人なんだあ」
「美穂ちゃんは知ってる人なんですか?」
「うん、私たちと同じクラスの男の子」
「どんな人ですか?」
「うーん、私はちょっとしか話したことないけど、割と普通の男の子だよ、優しそうな人かな」
「はい、美城くんはすごく優しいんですよ!」
「おお、卯月ちゃんノロけてますね」
「それと、うちのプロダクションの社長の息子さん、なんだよね?」
「ええ、はい」
「あ、私も社長の息子さんが一つ上の学年にいるって噂は聞いたことあります。その人なんですね、じゃあなんだかすごい人ですね」
「でも美城くんは普通の人ですよ。偉そうにしたりしないですし」
「へー、そうなんですか」
美城くんは魔法のことがなくてもちょっと特別な立場の人、ですけど彼はそういうこところをなかなか見せてはくれません。
「私たち三人とも彼氏いなかったけど、卯月ちゃんが一番早く抜け駆けかー」
「ぬ、抜け駆けって……」
「いいなあ卯月ちゃん、どうやって付き合うことになったんですか?」
「え? それは……」
「どっちから告白したの? なにかきっかけとかあった?」
「え、えっと……」
魔法のことは流石に仲良しの二人にも話すわけにはいきません。
「こ、告白は私、からです……」
「きゃー、卯月ちゃん意外と恋したら積極的なんだ!」
「きっかけは……それは恥ずかしいから許してくださいっ!」
「聞きたいですけど、卯月ちゃんが言いたくないならしょうがないですね」
「ありがとう響子ちゃん……」
「私、卯月ちゃんの彼氏さんに会ってみたいです!」
「私は知ってるけど、響子ちゃんに紹介してあげたら?」
「えっと、それは……」
美城くんに聞かないといいかどうかわかりませんけど……。
「ちょっと恥ずかしいけど、そのうち機会があったらね……」
「はい、待ってます! 卯月ちゃんは私の大切なお姉ちゃんだから、彼氏が変な人じゃないかチェックする権利と義務があります!」
「響子ちゃんったら……でもありがとうね。あと、ふたりとも。このことは他の人には言わないでくださいね」
「うん。安心してね」
「はい。大好きな卯月ちゃんの秘密ですから、言いふらしたりはしません!」
美穂ちゃんと響子ちゃんのことは信用できます。
「それと響子ちゃん、料理を教えてくれませんか? 彼に作ってあげたいんですけど、私はあんまり上手くなくて……」
「もちろんいいですよ! 愛情たっぷりの手料理の作り方をみっちり教えます!」
「ありがとうございます!」
私の生活は美城くんのおかげで確実に幸せになりました♡
朝起きると、すぐに美城くんのことを思います。
早く美城くんに会いたい。
体に触れたい。抱きしめてもらいたい。
スマホで、「おはようございます!」とメッセージを送ります。
「おはよう」と美城くんからメッセージが帰ってきます。
それだけで、心がポカっと暖かくなります。
今日も私には美城くんがいるんだ……、って思えて。
身だしなみにも気合が入ります。
制服の着こなし、寝癖を直して髪を整えて、お化粧もムラがないようにしっかりチェックして。
全部、美城くんにかわいいって思ってもらいたいから。
登校して、美城くんの顔を見ると嬉しくなります。
でも一応私たちの関係はまだ隠しているので、視線だけで会話して。
授業中も、美城くんのことが気になってしまいそうですけど、勉強はちゃんとやらないと家で勉強しなくちゃいけなくなって、美城くんと過ごせる時間が減ってしまうのでちゃんと頑張ります!
アイドルの活動も、美城くんが「一緒にトップアイドルを目指そう」って言ってくれたから、今まで以上に頑張れます!
ラブソングを歌う時、今まで想像でしかなかったのが、現実に恋をして、歌詞の女の子の気持ちをわかるようになって、もっと上手く歌えるようになった気がします。
美城くんを好きになることは、私を強く幸せにしてくれる。
今の私はそう思っています。
俺はアプリで自分のステータスを確認する。
三人の女の子とセックスして、俺のレベルは10まで上がったらしい。
そしてまた新たなスキルを手に入れた。
「潜伏」のスキルだ。
説明文を読むと、俺と女の子が目立たなくなるというスキルらしい。
俺の奴隷たちはみんなアイドルだ。それぞれ人気に差はあるけど。
我が美城プロダクションは恋愛禁止のルールがあるわけじゃないが、それでもアイドルの恋愛がバレたらイメージダウンになるのが現実だ。
だから、恋愛は隠してやらなければならない。
うちの学園はアイドルばっかりだから学園内での恋愛をマスコミに知らせたりはやめようって空気が一応あるけど、学園の外ではそんな気遣いはもちろんない。
アイドルはデートするにもバレないように変装するのが普通だ。
しかしいつも記者や自分を知っている一般人を警戒していなきゃいけないというのは疲れるし不自由だ。
しかも、俺は複数の女の子と付き合っているわけで、そんなのバレたらアイドルとして終わってしまう。
だが、このスキルがあれば、隠れる必要がなくなるのではないか。
安心してアイドルでもおおっぴらに遊んだりデートできるんじゃないか。
ということで、このスキルを試してみよう。
ある日、卯月を連れて美城プロダクションのアイドルのライブ会場の回りに、ライブが始まるちょっと前に行ってみる。すでにたくさんのファンが来ていて、グッズを買ったりファン同士で交流したりフラスタを見たりしている。この空間では卯月を知ってる人が確実に何人もいるはずだ。
「じゃあ、帽子を取って歩いてみて」
「はい」
卯月が深く被っていた帽子を取ってアイドルの素顔をさらす。
そして、ファンがたくさんいるあたりを歩き回ってみる。
普通なら、アイドルの島村卯月だとファンに気付かれて、ちょっとした騒ぎになるはずだ。
でも、誰も卯月を見て驚いたり声を出したりしない。明らかに異常だ。
つまりスキルの効果で卯月の存在感が薄くなっているから気付かれないのだ。
実験は成功したのだ。
歩いていると他人はごく普通に卯月にぶつからないように進路を変えたりはしてくるので、人間としてちゃんと認識はされているらしい。しかしどんな個人かは注目されないようだ。
「じゃあこれからは美城くんと普通にデートできるんですね、嬉しいです♪」
ライブ会場を離れて歩きながら、卯月ははしゃぐ。
「潜伏」スキルを使えば、変装もバレる心配もしないで普通の女の子のようにどこへでもデートに行くことができる。かなり楽になるのは間違いない。
「こんなことしても大丈夫ですねっ」
卯月は俺の腕を取って身体を寄せてくる。
「えへへ……美城くん、頼もしいです……」
卯月は本当に全身で俺のことが大好きってアピールしてくる。
美少女に好意を示されて嫌な男はいない。
魔法で奴隷にしちゃって悪いな、という負い目が元々あったけど、卯月は幸せそうにしているので気にしないでいいかと思ってしまう。
「卯月はどんなデートがしたい?」
「えっ? 私は、美城くんが連れて行ってくれるならどこでも楽しいです!」
気を使っているのではなく本音を言っていると確信できる笑顔の説得力。
喜んでくれるハードルが低いなら、色々注文が多い彼女より彼氏としては楽だ。
「あのっ、私、美城くんのためならなんでもしますから、してほしいことはぜんぶ言ってください、彼女として頑張ります! きっと今は足りないことだらけですけど、もっと魅力的な彼女に成長してみせますから!」
「いや、卯月は今でも俺にはもったいないくらいの彼女だよ」
「いえ、もっと美城くん好みの女の子になりたいですから、好みを教えて下さい。ファッションとか趣味とか、あなたに合わせて変わりますから」
「卯月、そんなに俺を想ってくれるのか……卯月はかわいいんだから、そんなに献身的にならないでもいいのに」
卯月は頬を染めて言う。
「私は、美城くんの都合のいい女であれば、きっと幸せですから」
その後、二人で卯月の家にやってきた。一戸建てのなかなか良さそうな家だ。
「今日はママが出かけてて誰もいないから、安心してくださいね」
今卯月の家族と彼氏として会うのは、まだ身の振り方がちゃんと決まってないから困るので避けたいところだ。
卯月に導かれて彼女の家に脚を踏み入れる。
階段を登って二階に上がり、彼女の部屋に入る。
「ちょっと散らかってて恥ずかしいんですけど……」
卯月はそう言ったが、別に散らかってるとは思わなかった。クッションとかぬいぐるみとか化粧用の鏡とかポスターとか、俺の部屋と比べると物が多いとは思った。女の子らしく、かわいらしい部屋だ。
床に座らせてもらい、卯月がお茶を出してくれる。
彼女の家に来るというのは少しソワソワするものがあると思う。
いつも卯月がこの部屋で生活し、寝ているのだ。
卯月と学校やプロダクションであったことの話をしたり、友達の話をしたり、親の話をしたりする。
そうしているうちに、なんとなく雰囲気が高まってくる。
「セックスしよう」なんて言うわけではないけど、お互いそういうことをしたがっているとわかっている。
卯月と身体がくっついて、軽く肩を抱く。
眼が合ったらキスをする。
柔らかくみずみずしく甘い唇を感じる。
「んっ……はぁっ」
唇を離すと、卯月の眼からエロいことに期待しているのが伝わる。
俺は脱がすために卯月の服に手をかけようとした時、
「あ、あのっ」
卯月が声を出す。
なんだ? と思うと、卯月は恥ずかしそうにこう言った。
「その、私、美城くんに喜んでもらいたいって思って、エッチのやり方ってどういうのがあるのかなって調べてみて、男の人は、口で、その、されると喜ぶって知ったんです……だ、だから、私が美城くんにやってあげたいなって思って……」
「えっ、つまり卯月がフェラチオしてくれるってこと?」
卯月は照れながらこくんと頷く。
マジか。
フェラチオは男のロマンがあり、やって欲しい気持ちはあるけど、女の子としては抵抗があるかなと思っていたのだ。
それを自分からやってくれるとは、なんて献身的な女の子なんだ。
俺としてはもちろん大歓迎だ。
「じゃあ頼むよ」
「はいっ♡」
俺はチャックを下ろしてパンツを下げ、肉棒を取り出す。
卯月はそれをじっと見る。
「どうした?」
「い、いえっ! あの、こうして落ち着いた状態でまじまじと見るのは初めてだなあって……まだおっきくなってないですね」
「卯月が口で大きくしてくれるんだろ?」
「は、はいっ、がんばります!」
卯月は顔を俺の股間に近づけて指でチンコにツンツンと触れる。
「あれっ、柔らかい」
「まだ硬くなっていとそんなもんだよ」
「そ、そうなんですね……」
「軽く指でしごいてくれるか?」
「は、はい」
卯月は俺の指示に従って、両手の指で不慣れながら探るようにチンコを愛撫してくれて、その刺激に股間に血液が流れ込んで勃起していく。
「どんどんおっきくなってきますね……」
卯月は視線を肉棒から反らせない。
「じゃあそろそろ口で頼む」
「は、はい……島村卯月、美城くんのおちんちんにお口でご奉仕させていただきます……」
現役女子高生アイドルが俺の股間に顔を埋め、肉棒にキスをする。
「ちゅっ……」
肉棒に感じる唇の柔らかい感触にゾクッとする。
それ以上に、俺は何も言ってないのにチンコにキスしてきたことに驚く。男性器なんて汚いものにキスというロマンチックな行為をするのは普通なら嫌がるかと思うが、卯月はそんなことを思わないほど俺に対する服従と奉仕の心が強いのだろう。
卯月は舌を伸ばして肉竿を舐めはじめる。
「ちゅ……ちゅぱ……れろっ……」
ぬめる舌が生き物のように肉棒を這う不思議な気持ちよさ。
それ以上に人気アイドルにチンコを舐めさせているという事実がものすごい征服感を生み出す。
たくさんのファンを持っている卯月。男たちから憧れられ、性欲を向けられ、けっして届かない高嶺の花。
清純で、エロいことなんてしなさそうな卯月。
そんな女にフェラチオさせることができるのは世界で俺だけだ。
跪かせ、男の汚い部分を女の子の口で、ファンに感動を与える歌を歌う口で奉仕させている。
卯月のファン全員より俺がオスとして上に立っているという優越感。
お前らの求める最高のメスは俺の所有物なんだよ。
「ちゅる……れろ……じゅるっ……じゅるる……」
卯月の舌奉仕は少しずつ大胆になっていく。
恐る恐るちょろっと舐めるだけのものから、舌を伸ばして下から上まで肉竿を舐めあげたり、横から竿に絡ませたり。
奉仕しながら上目遣いで俺に視線で問いかける。
気持ちよくなってくれてますか? と。
「ああ、気持ちいいよ」
俺は無言の問に答え、卯月の頭を撫でてやる。
すると卯月は嬉しそうにしてまた舌奉仕する。
ペットのように素直でかわいい女だ。
「れろぉ……ちゅあ……ちゅぱぁ……♡」
肉棒が卯月の唾液にまみれ、最大限に勃起する。それを見て卯月がつぶやく。
「やっぱり大きいです……」
卯月の可憐な顔の隣にグロテスクに勃起した肉棒が並ぶと、あまりにも不釣り合いだ。
「これが卯月の中に全部入るんだもんな」
「そ、そう言われると恥ずかしいです……」
「ごめんごめん。次は口でくわえてくれるか?」
「は、はい。それも動画で見て、びっくりしましたけど、私、やってみますから……」
卯月が口を大きく開けて、パクっと肉棒をくわえる。
「んっ……むぐっ……はむっ……」
「うお……!」
卯月の口に含まれ、肉棒が口内の暖かい空気の中、四方から粘膜に包まれる。
あまりにも敏感な感覚をくすぐる濃密な刺激に頭が痺れる。
「んんっ……れろっ……ぴちゃ……♡」
卯月が肉棒を奥までくわえる。
あまり大きくもない口いっぱいに肉棒を含んでちょっと苦しそうにしている卯月。
「んぐっ……むむっ……♡」
一旦肉棒が引き抜かれ、口の中と擦れてものすごい快感を生み出す。
卯月は顔を紅潮させる。
「すっごく恥ずかしいですけど、美城くんのおちんちんを気持ちよくできると思うと、美城くんにご奉仕できると思うと、心の底から嬉しい気持ちが湧いてきちゃうんです。私、こんなにエッチじゃなかったのに……」
「気にしないでいいんだよ。卯月がエッチになってるのは卯月のせいじゃないんだから。魔法が悪いんだから」
「は、はい……。私、エッチでいいんですね……♡ そ、それじゃ、もっとエッチなことしてもいいですか? いやらしい女だって私のこと、嫌いにならないでくれますか?」
「当たり前だよ! 卯月のこと嫌いになるわけない! それに、かわいい彼女がエロかったら男ってのは喜ぶもんだよ!」
「そ、そうなんですか……。じゃあ私、どんどんエッチになってもいいんですね……」
「ああ、卯月がエッチなほど俺は嬉しい」
「は、はい……♡ 私、美城くんのためにもっともっとエッチな女の子になりますね……♡」
卯月は再び大胆に口に肉棒をくわえこむ。
「ぬぽぉ……♡」
そしてゆっくりと頭を前後に動かして、肉棒を口から抜く寸前になり、また深くまでくわえる。
「にゅぽぉ……♡ にゅるる……♡ ぬぱぁ……♡」
卯月が頭を動かす度に口の中の粘膜に接触し、チンポに強い刺激が来る。
まるで卯月の口をマンコにしてセックスしているかのようだ。
卯月は愛情を込めて俺の肉棒を楽しませるために頭を動かし続ける。
人気アイドルが自ら頭を下げて俺を気持ちよくさせるために口奉仕しているのを上から見下ろしていると神になったような全能感と卯月に対する愛しさが増していく。
「んっ♡ にゅぽっ♡ じゅぞぉ♡ じゅるるっ♡」
卯月の献身的な奉仕に促されて、射精が近づくのを感じる。
「卯月、出るっ……!」
そう知らせると、卯月が肉棒を口から抜くことを予想したのだが、彼女は逆に肉棒を強く奥までくわえようとする。
ビュルルル……!
腰が抜けそうな気持ちいい射精感を感じながら、卯月の口の中で精を放つ。
卯月は眼をつぶって苦しそうにしながら、精液を一滴も逃すまいとする。
精液を出し終わると卯月の口から肉棒を引き抜く。
卯月は精液がこぼれないように手で口を抑え、少しずつ濃い精液を飲み込んでいく。
「ごくっ♡ ごきゅっ♡」
目の前の美少女が自分の意志で俺のザーメンを飲んでいく光景は非常に倒錯的だ。
「ぷはぁ……♡ ぜんぶ、飲めました……」
淫靡な表情の卯月は口を開けて精液を飲み干したことをアピールする。
そこまで俺に奉仕してくれるのか……。
「へんな味で、ちょっと飲むのが大変ですけど、美城くんの精液なら飲みたいんです……♡」
「よく頑張ったね」
「えへへ……♡」
これだけエロいことをしても、卯月の笑顔はやっぱり太陽のように輝いてすごく魅力的だ。
「卯月、めっちゃかわいい……」
「わ、私のことかわいいって思ってくれますか♡」
「ああ」
「嬉しい……♡ 私、まだエッチが下手だと思うから、もっと練習しますね♡ 美城くんに喜んでもらえるように♡ あなたのこと大好きですから♡」
その後卯月を押し倒して今度はたっぷりと膣内に射精した。
卯月は俺に尽くしてくれるし、頼りになる俺の彼女だ。