※この作品はR-18です。

男の少ないデレステ世界で2度目の人生!?   作:猫仔猫

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楓さん無双回


後半お漏らしシーンが有るので、嫌いな人は注意してください。






中学2年 6月④ オコの楓さん ※

目が覚めると二人にくっつかれていた。

 

左腕をほぼうつ伏せ状態の美優さんに抱えられている。肘のあたりに感じる柔らかい感触はおっぱいだろうか、そして手の平から指にかけて毛の感触が……指を曲げたら割れ目にタッチできそうだな。

俺の左脚に乗っかているのは、恐らく美優さんの左脚だろう。

 

右腕は瑞樹さんに抱えられて、手が肉に挟まれている。どうやら体を曲げて寝ている瑞樹さんの太股に間に挟まれているようだ。でも毛の感触は感じられ無い。そういえば昨晩、楓さんが脱がした時に見えなかったような……。瑞樹さんは処理をしていてツルツルなのだろう。

こっちは小指が完全に股間に触れているのか、小指の外側にプニプニした感触がある。

 

寝る前に抱き着くのは事故でって思ったりもしたが、まさか抱き着かれる方だったとはね。

裸の美女二人に抱き着かれて、しかも両手は股間にあるという事実に、朝から興奮してしまうじゃないか。

 

 

「あぁ、二人の胸の感触で幸せだけど、生殺しだよなぁ。どっちでもいいからチンポを触ってくれないものか……」

 

パンツの中で朝立ちしたチンポが自己主張中なんだよね。

 

 

「私ではなくて、お二人のどちらかなんですね?」

 

何時の間にかドアの所に楓さんが居た。

そして無表情のまま近寄ってきて、タオルケットを剥ぎ取られてしまった。

 

そうすると抱き着かれている状態が楓さんに見られるわけで……

 

「ちょっと節操のない純君おちんちんには、お仕置きしないといけませんね」

 

左脚に乗っていた美優さんの脚を退けると、俺のパンツを脱がしにきた。

俺も脱がしやすいように腰を浮かしたりしたけどさ、二人が横で寝ている状態でしちゃうの?

 

すると楓さんは俺の腰に跨ってきた。

チンポが楓さんの体で押し潰されて、重いし、チンポが痛いです……

そんな事は知らないと、楓さんは腰を前後に動かしだした。

 

スベスベとした楓さんパンツのクロッチ部分が、俺のチンポの上を移動する。

 

興奮すれども、重みと痛みで気持ち良くなれない!

 

「はッ……純君……あッ……んッ……私の……部屋で……んッ……私以外の女に……んんッ……して欲しいとか……言っちゃだめですよ」

 

楓さんは腰を押し擦り付けるように動かしながら言ってくる。

言葉の中には嬌声が混じっているから、楓さんも感じ始めているのだろう。

 

「あッ、ぁん……反省……あッ……してますか?」

 

「楓さんの部屋に泊まったのに、他の人に触って欲しいなんて思って悪かった。だから、気持ち良くさせて欲しいです!」

 

「本当に反省してますか?」

 

動きを止めて俺の目を見て来たので頷き返すと、楓さんは腰を浮かしてチンポを掴み、再び腰を下ろしてきた。

チンポを掴んだのとは別の方の手でパンツをずらしていたのか、先端が楓さんのマンコへと吸い込まれていった。

 

「あぁぁぁんッ♡」「あっ……」「キャッ」「やんッ」

 

そして4人の声が同時に上がった。

……えっ、4人?

 

右を見ると瑞樹さんと目が合い、左を向くと美優さんと目が合った。

何時の間に目覚めていたの?

 

「んッ……近くで気持ち良くさせて欲しいとか……あぁん♡ ……大きな声で言えば……はぁぁん♡ ……目も覚めてしまいますよ」

 

おっ、おう……確かに大きな声を出してしまいましたね。

そして挿入した時に思わず動いてしまった手が股間に触れて、二人も声を出してしまったと。

 

横の二人に抱きかかえられている腕を抜こうとしたら、ギュッと抱きしめられて抜けなかった。

むぅ、それなら指を動かしちゃうけど良いの?

 

ゆっくり指を動かして二人の割れ目を刺激していく。

二人とも逃げるどころか、脚を少し開いて触れやすくしてくれた。なら、もう遠慮はしないぞ!

 

腰を突き上げて楓さんのマンコを感じ、両手で二人の割れ目を弄る。

3人の美女の股間からヌチャ、ヌチャっと粘り気を帯びた淫らな液の音が聞こえてくる。

 

「あぁっ、男の子に触られて感じちゃってるわぁ♡」

 

「ごめんなさい、ごめんなさい。でも止められないのっ」

 

瑞樹さんは素直に快感を受け入れ、美優さんは謝りながらも股間を俺の手に押し付けて来た。

 

 

「もうっ……おちんちんだけでなく……あんッ♡ ……手にもお仕置きが必要ですか? ……それともマーキングをしてしまおうかしら」

 

何か楓さんが不穏な事を言いだしたんだけど……

 

「何をしても良いように、このベッドには防水マットレスパッドを付けてあるんです」

 

そう言いながら、締め付けを強くして腰の動きを速めてくる。

防水パッドって、マーキングはキスマークとかじゃなくて、そっちなの⁉

 

「あっ、楓さんイッちゃう」

 

「ふふっ、おしっこを掛けられる事を想像して、興奮しちゃいましたか? それとも……新しいおまんこの感触に興奮しているのですか?」

 

動きを止めて、見下ろすような視線を向けて聞いてくる。

何か今日の楓さん、凄くSっ気が有るというか、意地悪なんですけど。

 

 

「楓さんのおまんこが気持ち良いからだよ」

 

俺の言葉に楓さんは微笑むと、腰の動きを再開させた。

 

「あっ……あんっ♡ 純君は綺麗な大人のお姉さんが好きですものね。そのお姉さんたちに見られながら、イッちゃってくださいね♡」

 

「あぁ、もう出る!」

 

「純君のイキ顔を私たちに見せてください♡」

 

「あぁっ、イクっ、楓さん出すよ!」

 

「私の中に出してくださいっ……あぁっ、純君の熱いのが来ましたぁ♡」

 

こうして早朝から3人の美女に見られながら射精したのだった。

 

 

「いやっ、ごめんなさい。その顔見ていたら……ックゥ……♡」

 

俺がイッたところを見ていた美優さんが、俺の手に腰をこすりつけて絶頂したようだ。

始めは俺が指を動かしていたけど、途中からは謝りながら自分から腰を擦り付けて来ていたもんな。

 

 

「あのね、私の事もいかせて欲しいなー、なんて。もう少しなの、もう少しでいけそうなのよ。ダメかしら?」

 

瑞樹さんがお願いしてきたので楓さんを見ると、ため息交じりに「仕方ないですね」と頷いた。

 

中指の根元をクリトリスにあて、中指全体を瑞樹さんの割れ目に埋もれさせた。

指先をマンコの入り口で動かすと、瑞樹さんが喘ぎ声を出し始めた。

 

「あぁん、良い♡ 少年なのに上手すぎぃ♡ クリちゃんもおまんこも感じちゃうのっ♡」

 

指先を入り口に埋め、手全体を動かして割れ目全体を刺激する。

 

「あッ……あッ……あんッ♡ ……クリちゃんがつぶれちゃうっっ、でも良いのっ、いっちゃいそうなの」

 

瑞樹さんの腰が、さらなる快感を求めて動き出した。

もう少しでいけるのだろう。

 

親指と中指で勃起したクリトリスを摘まんで軽く擦り上げた。

 

「あひっ♡ いっちゃうぅぅ……♡」

 

ビクンと大きく腰が動き、瑞樹さんは絶頂に達した。

 

 

事故のようなものだけど、美優さんは自らしてきたし瑞樹さんもお願いしてきたのだから、俺からの一方的な行為じゃないよな。

 

 

 

「汗をかいてしまいましたし、お二人も昨夜はそのまま寝てしまいましたから、シャワーでも浴びませんか?」

 

「あら、良いの? 泊めてもらった上に迷惑かけるわね。ありがたく借りさせていただくわ」

 

「あの、すいません。私もシャワー浴びさせていただきますね」

 

楓さんの提案を受け入れて、瑞樹さんと美優さんはシャワーを浴びる事を選んだ。

 

 

「ふふ、それじゃあ行きましょうか」

 

楓さんはチンポを抜いて立ち上がると、二人の手を取って立ち上がらせて、引っ張る様に歩き出した。

 

「えっ、もしかして一緒にって事なの?」

 

「もちろん純君も一緒ですよ?」

 

瑞樹さんが楓さんに聞くと、楓さんはコテンと首をかしげながら答えた。

 

ネグリジェの楓さんに手を引かれる裸の二人に、パンツを脱がされたままなのでTシャツに下半身丸出しの俺が続いてお風呂場に向かう。

くっ、間抜けな格好過ぎる。ベッドでTシャツも脱いで来ればよかった……

 

 

 

「ほ、本当に一緒にシャワーを浴びるんですか? あとでお金を請求されたり、警察を呼ばれたりしませんよね?」

 

俺がTシャツを脱ぐのを見た美優さんが心配そうに聞いてきた。

どんだけ心配性なんだよ。

 

でもまぁ、目が覚めたら裸で少年に抱き着いていて、その少年は女に跨られていたんだから、犯罪行為の最中と勘違いしても仕方ないのか?

自分の意志で無くても、裸で男に抱き着いていたというだけで、男が訴えれば捕まるだろうしな。

 

 

「楓ちゃん、大丈夫よね? 信用しても良いのよね?」

 

美優さんの言葉を聞いた瑞樹さんも、ハッとした様な表情になり楓さんに聞いていた。

 

「えぇ、勿論です。ですけど、お二人の方から抱き着いたのですから、お詫びはするべきですよね」

 

「お詫びって、どうすれば良いのかしら……?」

 

「やっぱり、お金ですか? 私貯えないんですよ……」

 

楓さんの言葉に二人が不安そうになる。

まさか一緒にシャワーを浴びる事が、男の俺へのお詫びになるとは思ってもいないよな。

 

「簡単な事ですよ。触るのを我慢していた純君に、体を洗わせてあげれば良いんですから」

 

「「えっ!?」」

 

驚いて俺の顔を見る二人の手を取り、浴室へ移動する。

そして、楓さんが最後に浴室に入ってきて扉を閉めた。

 

マンションの浴室に4人は手狭だよね。くっ付いて洗うからいいんだけど。

 

 

まずは瑞樹さんからかな。「じゃあ、瑞樹さんから洗いますね」と声をかけて、シャワーのお湯を瑞樹さんの肩から全身へかけてゆく。

美優さんは少しの間そのままだけど、勘弁してもらおう。

 

ボディーソープを泡立てて瑞樹さんの腕から洗っていく。

 

「洗われるのがお詫びになるの? 私にとってはご褒美以外の何物でも無いのだけれど」

 

瑞樹さんが俺に腕を洗われるのに戸惑いながら聞いてきた。

 

「えぇ、純君は女性の体が大好きですからね。あと、これは純君へのお詫びとは別に、お二人の口止め料でもあるんですよ。現役アイドルの痴態を見てしまったんですから」

 

俺は知られても男だからねで済むけど、楓さんはバッシングされる可能性があるしね。

公表するにしても、せめて精子バンクへの提供が義務付けられる16歳になってからだよな。

 

「そう……この子に体を洗って貰って、今日見たことは誰にも話さなければ良いって事よね?」

 

瑞樹さんの緊張が取れたのか、腕の筋肉が緩むのを感じた。

首から胸元、そしておっぱいへと洗っていく。

 

あぁ、やっぱり大きいよな。

今までの人生で見てきた中で一番大きなおっぱいだろうな。

 

その感触を味わうかのように、ゆっくりと丁寧に触り、撫で、揉んでいく……

 

 

「あんっ♡ 手つきがいやらしいわ。洗われるというより、愛撫されているみたい」

 

うん、実際その通りなんだけどね。

洗うだけなら、こんなにじっくりとおっぱいを触りまくる必要なんてないだろうし。

 

「もう、瑞樹さんのおっぱいがそんなに良いんですか? おちんちんが大きくなっていますよ」

 

楓さんがそう言いながら、俺のチンポを洗い始めた。

というか、洗うというよりは扱くような感じなんだが……

 

「やん♡ 乳首をそんなに弄らないでぇ……感じちゃってるからぁ♡」

 

勃起した瑞樹さんの両乳首を中指で弄りつつも乳房を揉み続けると、瑞樹さんが嬌声を口から零した。

 

「瑞樹さん、どうしたんですか? 現役少年アイドルにおっぱいを洗われて感じてしまいましたか?」

 

「えっ、嘘!? あんっ♡ そうよね、何で気付かなかったのかしら……あっ♡ 楓ちゃんと一緒にいる あんっ♡ じゅんっていったら……あぁん♡ あのっ、Junにきまってる……わよ……ね あぁん♡」

 

楓さんの意地悪そうな聞き方に、瑞樹さんは喘ぎながらそう話した。

美優さんも「えぇぇっ!?」と驚いていたし、二人とも気づいていなかったのか……

 

 

「Junはこう、髪を上げてますからね」

 

楓さんは俺の頭に軽くシャワーをかけると、横髪を後ろに流して前髪を纏めた。

それを見ていた美優さんが「ほ、本物のJunです……」と呟いた。

 

いやいやいや、何で髪型で判別されているの?

えっ、髪を下ろしていたら気付かれなかったりするのか? まぁ男ってだけで目立つから、大差無いと思うけど。

 

 

「瑞樹さん、浴槽のふちに腰かけて」

 

俺がそう言うと、瑞樹さんは言われた通りに縁に腰を掛けてくれた。

 

太腿から内股へと手を滑らすと、瑞樹さんも察したのか自ら股を開いてくれた。

マットに膝立ちになると、瑞樹さんのパイパンマンコが目の前だ!

 

「あぁ、Junに見られちゃってるのねぇ♡」」

 

思わず顔を埋めたくなるけど、我慢して指で割れ目を洗っていく。

さっきベッドでイったばかりなので、まだ割れ目の中は愛液でヌルヌルのままだった。

 

 

「美優さんもお暇でしょうから、一緒に洗いませんか?」

 

「一緒に洗うって、何処をでしょうか?」

 

突然の楓さんの提案に美優さんは戸惑うばかりだったが、「勿論ここですよ」と楓さん手により俺のチンポへと誘導された。

 

「ふふっ、少(・)年(・)ア(・)イ(・)ド(・)ル(・)の(・)お(・)ち(・)ん(・)ち(・)ん(・)ですよ」

 

「あぁ、私なんかがJunのおちんちんを触って良いのかしら……」

 

そう言いながらも美優さんはゆっくりと俺のチンポを握りしめてきた。

 

「ハァ……おっきくて熱くて硬いんですね。これが本物のおちんちん……」

 

チンポを握る美優さんの手の力が強くなり、扱くように動き始めた。

ボディーソープのおかげで握る力が少し強くても滑らかに動く、

 

 

「他の場所を洗いますか、それとも――「そのままっ。おまんこいかせて欲しいのっ♡」」

 

瑞樹さんに聞くと、言い終わる前に言葉を被せて来た。

そして両手で浴槽の縁を掴むと、腰を浮かして俺の方に突き出してきた。

 

入り口の浅い部分で中指を出し入れしつつ、親指でクリトリスを押さえつける。

瑞樹さんは喘ぎ声を上げながら腰を動かしてくる。

 

「あッ……いいわ♡ いきそうよ……ぁっ♡ ぁっ♡ あんっ♡ イクッ、イクッ、イっちゃうぅぅぅっ♡」

 

瑞樹さんが達すると体を支えていた腕がガクガクと震えだした。

このままだと崩れ落ちて危険そうなので、マンコから手を離して瑞樹さんの体を引き寄せた。

 

俺は足首を立てた正座のような体勢になり、瑞樹さんは俺の太股の上に膝立ちで跨るような体勢だ。

そして腰を引き寄せた為に二人の体が密着する。

泡の消えた瑞樹さんのおっぱいに俺の顔が当たり、胸の谷間に埋まってしまった。

 

これがリアルパフパフかっ!

 

思わず顔をグリグリと動かしてしまった。

 

「あっ、ダメっ、力が抜けちゃうっ。……あっ、いやっ、うそっ、ダメダメダメッ!」

 

瑞樹さんは慌てると俺にしがみついてきたが、その力は弱々しいものだった。

何事かと思ったら、俺のお腹が温かいもので濡れ始めた。

 

「イヤぁぁぁ、とまってよぅ……」

 

瑞樹さんは駄々をこねるように首を振るが、放出始めたおしっこは止まることなく俺のお腹から股間、太股へ降り注がれた。

昨晩のビールで溜まっていたのか、結構な量が出続けていた。

 

美優さんは茫然としているし、楓さんは冷静に流れ出た小水をシャワーで流している。

 

「……そのシャワーを体の方に掛けて欲しかったんだけど」

 

「おっぱいに顔を埋めての、放尿プレイをお楽しみかと思いましたので」

 

楓さんに言うと、プイッと顔をそむけて俺の顔にシャワーを向けて来た。

そうじゃない、顔じゃなくてお腹にかけて欲しかったんだよ。

 

 

完全に力が抜けた瑞樹さんの背を浴槽に預けて立ち上がり、シャワーで体を流した。

それから美優さんの方に振り向くと、美優さんはキョロキョロと周りを見渡した。

 

小動物が辺りを警戒するような動きに似ていて、可愛らしく感じてしまう。

そんな美優さんに後ろから抱き着く。まだ美優さんに身長が少し負けているのがちょっと悔しいが、おかげで美優さんのお尻の谷間にチンポがジャストフィットだ。

 

ボディーソープを付ける事も無く、左手を胸に右手を股間へと移動させる。

もはや体を洗うという建前は吹っ飛んでしまっていた。

 

美優さんは興奮していたのか、すでに乳首が硬くなりマンコも濡れ濡れだった。

 

「いやらしい汁が溢れちゃってますね。瑞樹さんの痴態を見て興奮しちゃってましたか?」

 

「おちんちんを触りながら、瑞樹さんの感じる姿を見て興奮していました……」

 

わざと音を立てるようにマンコを弄りながら、耳元で囁くように美優さんに話しかけると、小さな声で恥ずかしながらも答えてくれた。

 

美人なのに可愛いって反則じゃね?

どうしよう、興奮して射精したくなってきたんだけど、このまま美優さんのお尻でいったら、また楓さんの機嫌が悪くなりそうだし……

 

 

「楓さん、いきたいんだけど、どうしたら良い?」

 

俺の言葉を聞いた楓さんは「仕方が無いおちんちんですね」と言って、俺の体と美優さんのお尻の間に手を入れて来た。

そして俺のチンポを掴むと下へと向けさせた。チンポが美優さんの股間の下で横になる。これは立ち素股か?

 

楓さんは手を離すと、美優さんの前で膝立ちになった。

 

「私が受け止めてあげますから、そのままいっちゃって良いですよ。美優さんのおまんこに入れないように、気を付けて動いてくださいね」

 

両手でおっぱいを鷲掴みにして、腰をゆっくりと動かし始める。

チンポが、亀頭が、美優さんの割れ目を底を前後に動く。美優さんも合わせるように腰を後ろへと引いた。

 

「あぁ……っ、クリがJunのおちんちんで感じちゃうっ」

 

そろそろ限界が近づいて来たので、両乳首を摘まみ上げて腰の動きを速めていく。

 

「あひぃ♡ 乳首っ、クリッ♡ イヤぁぁ……あぁぁっ……あっ♡ あっ♡ あっ♡ だめぇぇぇぇ♡」

 

「俺もイクッ」

 

美優さんの嬌声に合わせて腰を突き出して、精液を放った。

 

「ふふっ、まるで美優さんが純君の代わりに射精しているみたいですね」

 

美優さんの股間から突き出た俺のチンポより放たれた精液が、楓さんの体を汚していった。

 

 

俺と美優さんがバスマットに腰を下ろすと、楓さんが目の前に座った。

 

「私の事も洗ってくださいね」と言うと、俺の手を取り、体にかかった精液を俺の手で伸ばし始めた。

それを洗うとは言わないし、自分の精液を触るのは何とも言えない感じだが、楓さんの要望なら応えてあげないとね。

 

塗りこめるかのように、おっぱいへ、お腹へ、そして股間へと精液をのばしていった。

おっぱいから股間まで塗り広げると、楓さんは満足したのか、立ち上がってシャワーで流し始めた。

 

 

 

 

 




何かね書いていると、楓さんが勝手に独り歩きしているんですよね



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