うづママって公式パッション属性らしいですね?
元祖母の部屋で服の整理をしながら今夜はどう過ごそうかと考える。
今までならお隣の北条宅にお泊りする所なのだが今日は加蓮も居ないからな。引っ越してしまうと会う機会が減るだろうから、蓮菜さんと湊さんと3人で過ごすのも悪くは無いのだが、後で加蓮と奏に責められそうな気がするんだよな。
寮に遊びに行くのも寮の誰かを呼ぶのも、さっき課題を終わらせてねと別れたばかりだしなぁ……
次に思い浮かぶのは大人組の美優さんか菜々さんなのだが、住んでいる場所が離れているので呼びつけるのも憚れる。二人とも東側、特に菜々さんはウサミン星で下手したら移動に2時間以上かかるし。
予め誰かと約束しておけば良かったなぁ。いっその事会社まで行って、社員寮に住んでいるちひろさんか、まだ社に居るであろう常務さんの部屋に突撃をかけてしまおうか? そんな考えに至った所でインターホンのチャイムが鳴った。
リビングのインターホンカメラで相手を確認すると、そこには卯月さんの顔が映し出された。他にも一人居るようだが、卯月さんの陰に隠れているので誰かまでは判断がつかない。
知り合い、というか花束入りした相手で、言わば付き合い始めた恋人みたいなものなのだ。インターホン越しで話すのもあれなのでドアを開けに行く。
ドアを開くと卯月さんとその後ろにもう一人の女性、卯月さんと似た雰囲気で何処か見覚えがある女性が居た。
「純君こんにちは、えっと私のママです!」
「はじめまして、卯月の母です」
何とも言えない紹介の仕方だが、気にした様子もなく挨拶をしてきた卯月のママさん。この世界の女性の例に漏れず若々しい。アニメであった目元の小皺も無いし、元の世界なら20代でも通用しそうな肌艶だ。
「初めまして、笹埼純です。立ち話も何なので、上がってください」
母親を連れて来たという事は何か大事な話でもあるのだろううか? 立ち話で済む話でない可能性もあるしな。
二人をリビングに通してテーブルに着いて貰い、俺は冷蔵庫から麦茶を取り出す。夏だし熱い緑茶よりは冷たい麦茶の方が良いよね。
二人へと麦茶を差し出して、向かい合うように自分もテーブルに着いた。
麦茶を一口飲んで卯月さんが口を開いた。
「おばあちゃんの所へお墓参りに行ってきた帰りなんですけど、ママが部長代理さんにも挨拶をしておきたいというので寄らさせても貰ったんです」
「契約の時にもお礼を言わせて頂いたんだけど、その後も転校の手続き等にもお世話になっちゃたのと。後、卯月が純君の花束に加えて貰えたと聞いて、是非もう一度会ってお礼とお話をしないといけないと思ったのよ」
「そうだったんですね。でも、今日は大阪に行っていて不在なんですよ。卯月さんもアプリのスケジュール帳で見れたと思うんだけど……」
「ふぇっ!?」
卯月さんは俺の言葉を聞いて変な声を上げた後、慌ててスマホを操作し始めた。
「卯月の事だから純君に会えるのが嬉しくて確認忘れていたのねぇ」
そんな卯月さんを見て卯月ママさんは微笑んでいる。優しいというか大らかというか、人に安らぎを与えるタイプの人のようだ。
「本当ですね……。ちゃんとスケジュールに大阪ライブ立会いって登録されてましたぁ……」
叔母さんのスケジュールを確認した卯月さんは肩を落としてうな垂れてしまった。
「次からはちゃんと確認しましょうね」
そんな事を言うママさんだが、そもそも今日うちに来たのはママさんが叔母さんに挨拶をしたいと言ったからで、その時に卯月さんに確認して貰うべきだったのでは? なんて思わなくも無いが、そこは家庭内の事なので口には出さないでおく。
「あら、もしかして今日は純君が一人でお留守番なの? 中学生の男の子が一人でお留守番なんて大変でしょ、それなら今夜は家に泊まりに来たら良いわ。卯月ちゃんのお相手なら私にとっても息子のような物だしね、ねっ♪」
両手を胸の前で合わせて楽しそうに言った。
花束にくわわった人の親とはある意味(前世的に)義理の息子の関係になるようなものだろうけどさ、デートもしていないのに相手の親の招待でお泊りみたいな感じでしょ? どんな急展開だよ!
卯月さんも驚いていたものの俺が泊まりに行く事には賛成のようで、二人から誘われた事で泊まりに行く事に承諾してしまった。
初めて行く家って事には少し緊張するけど、小学生の頃から北条宅や速水宅に泊まりに行っているので、他の人の家に泊まる事で眠れないとかは無いしな。
お泊りセットを準備して、ママさん運転の車に乗って島村宅へと移動する。
住宅街のニ階建て一軒家、世田谷の住宅街に家を持っているとか凄いよな。ママさんって凄いのでは? と思っていたら、ママさんの祖母(卯月さんの曾祖母)が建てた家を数年前にリフォームした物らしい。それでも数百万から一千万はかかるだろうし、やっぱり凄いのでは!?
家の中に入ると一階のリビングに通される。広めのLDKで食事用のテーブルの他にソファーセットも置かれている。
「ご飯の準備をしちゃうから、純君は適当に座って待っててね」
ママさんはキッチンへ移動して晩御飯の準備を始めた。少しすると部屋から戻ってきた卯月さんも一緒に晩御飯の準備に加わった。
「五月に入った頃から卯月が料理を覚えたいと言ってきてね――」
ママさんが卯月さんの最近の様子から小さい頃の話まで、色々と話しながら料理をしていく。そんな暴露話に卯月さんは慌てて玉子をお手玉したり、野菜の皮むきを忘れていたりと明らかに動揺していた。
晩御飯が終わってもママさんの卯月語りは終わらない。もはや娘自慢の話どころではなく、卯月人生録を聞かされている感じだ。
記憶にも残っていない自分の赤ん坊の頃の話を語られている卯月さんは遠い目をしていた。
そして話の区切りにママさんがお茶を飲んだタイミングで、卯月さんが話を終わらせに入った。
「ねぇ、ママ。そろそろ良い時間だから、お話は終わりにしよ?」
「あら、もうこんな時間? それじゃあお風呂と寝床の準備をしないといけないわね。――んー、純君は卯月の部屋で一緒に寝る方が良いのかな?」
「ママぁ!?」
ママさんの言葉に卯月さんが驚きの声を上げるがママさんの口は止まらなかった。
「そうだ、いっその事3人で一緒に寝ちゃおっか。息子が居たら添い寝してみたかったのよねー。お布団の準備をしてくるから、卯月はお風呂の方よろしくね」
そして止める間もなくママさんはリビングを出て行ってしまった。
「なんか、ママがゴメンなさい……」
ママさんを止められなかった卯月さんは一言謝ると、力ない足取りでお風呂の準備に向かった。漫画だったらトボトボとかオノマトペが描かれていたに違いない。
一番風呂を貰い、パジャマ代わりに甚兵衛(7月の浴衣イベントに着て、貰った物)を身に纏う。
この格好を見てテンションの上がったママさんに案内された客間に入ると、布団が3つ並べて敷かれていた。
壁際に寄せられたローテーブルと座布団があったので、そこに座ってスマホを弄る。
事の経緯と島村宅にお泊りする事をつながるんで報告しておく。ちょっと騒がれるかもしれないけど、黙っていて後からバレる方が面倒事になりそうだから仕方ない。
つながるんに飛んでくるリプとニュースサイトを見て時間を潰していると、扉の向こうから声が聞こえて来た。
「やっぱりこれは無いんじゃないかと思うんだけど……」
「純君はスケスケのが好きだって教えてくれたのは卯月じゃない」
「これはスケスケじゃなくて丸見えだよぅ。それに何でママまでそんなスケスケのを着ているのっ?」
「純君に喜んでもらいたいからだけど? それよりも、何時までも待たせていられないのだから入りましょ」
薄っすら聞こえてくる会話の内容からして、どうやら二人とも際どい姿のようだ。
ちらっと並べられた布団を見ると、薄い本的展開を期待してしまうのだけど……良いんですかねっ!?
「お邪魔しますねぇ……」
小さな声言いながらおずおずと部屋に入ってきた卯月さんは、下乳を支えるだけのオープンブラに穴あきショーツ姿で乳首も割れ目も丸見えだった。これならさっき薄っすらと聞こえて来た会話にも納得だ。
「ほらほら、早く中まで入って」
卯月さんの背中を押して入ってきたママさんは、スケスケの薄いピンクのネグリジェで下着を着けていなかった。なので、こちらはおっぱいや陰毛がネグリジェ越しにバッチリ見えてしまう。
二人のエッチな姿にチンポが反応して勃起し始めた。
「ど、どうでしょうか?」
俺の側まで寄ってきた卯月さんが尋ねてきた。
「う、うん。凄くエッチだね」
この返しはどうかと思うけど、エッチな下着姿を似合ってるとは言えないしな。
「良かったわね、卯月。男の人にエッチと感じて貰えたなら、その人が性的に見てくれているって事よ」
「はいっ♪」
男から性的視線を受けて喜ぶのはこの世界ならではだよなぁ……
「あのっ、不束者ですがよろしくお願いしますっ!」
なんて思っていたら、卯月さんがそんな事を言って頭下げた。その拍子に丸出しのおっぱいがプルンと揺れる。
座布団に座って見上げる感じだから、その動きが良く見えてしまった。他人様のお家だけど、我慢しなくても良いかな?
立ち上がって卯月さんを抱き寄せて唇を重ねる。
「こちらこそよろしくね」
唇を離して卯月さんに言うと、ママさんが拍手をしながら「おめでとう」と祝っていた。
なんか結婚式の誓いの口付けのようで少し気恥ずかしい。いや、前世では未婚だったから実際の結婚式の時の感じなんて知らんけどさ。
「布団の方へ移動しましょ」
ママさんに手を取られて歩き出す。もう片方の手は卯月さんの腰に回ったままだったので、3人一緒に布団へと移動する事になった。
端の布団にママさんが腰を下ろすと、真ん中に俺、反対側に卯月さんと順に腰を下ろした。
ここからどうしようかと考え始めた所で卯月さんが間を詰めて来た。
「あのっ……さ、触っても良いでしょうか?」
自分の母親の前で大胆な発言だ。ちらっとママさんを見るとニコニコと微笑んでいるので、問題なさそうだと判断した。
卯月さんの手を取るとチンポへと誘導する。これで触っても良いかの対象がチンポじゃなかったら恥ずかしいよな……
「うわぁ、もうこんなに硬くなっているんですねっ!」
「二人のそんな姿を見せられたらエッチな気分にな当たり前だよ」
そう言ってもう片方の手でママさんの手を握る。驚いた顔をしたけど、軽く手を引くと間を詰めて寄り添うように横に移動して来た。
「半分はママさんのせいだよ」
卯月さんの手を下の方へずらして、亀頭部分にママさんの手を誘導した。
二人の手がゆっくりとニギニギし始めたので、手を離して後ろから二人の腰へ回す。そして二人を抱き寄せるとゆっくりと背を倒していく。
それに釣られるように二人の体も倒れてきて、俺の左右の肩に其々の頭が乗せられた。
扇情的な姿の美人母子――美人というよりは可愛い系だけど――に両側に密着させ、更に布越しとはいえチンポを触らせている。まさにこれなんてエロゲ? てな感じだ! そして触られていると我慢できなくなるわけで――
「もう、エッチな子ね♪」
二人のお尻を撫で始めたら、ママさんが楽しそうな声を出してお尻を動かしてきた。
張りやボリュームでは卯月さん、柔らかさではママさんだな。張りや柔らかさは年齢のせいもあるだろうけど、卯月さんの方が大きいのは予想外だ。
「あッ♡ 純君がおっぱい好きなのは知ってましたけど、お尻も好きなんですか?」
「おっぱいもお尻も……どっちも好きだよ」
顔を少し持ち上げて囁く用に卯月さんに答える。
「良かったわね、胸よりお尻が大きいの気にしていたものね」
「そうだけど、おっぱいもママより大きいんだからっ!」
「おっぱいは卯月が吸い過ぎたから小さくなったのよ? 乳離れが遅くて大変だったんだから」
ママさんは体を起こすとネグリジェの肩紐を外してズリ降ろし、おっぱいを露わにした。
「それに卯月が吸い過ぎるから、こんなに色が変わっちゃったのよ? ママだって昔は今の卯月くらい可愛い色だったのに」
卯月さんより小ぶりな、その胸の頂点にある乳首や乳輪は黒ずんていた。だけど妊娠・出産で濃くなっても、赤ちゃんがどれくらい吸ったかは関係なかったような? そして吸われた量で大きさが変わる事も無いと思うんだ。
おっぱいを見ていた俺の視線に気づいたママさんは、横向きで体を倒して体の位置を頭の方に少しずらした。丁度胸が俺の顔の横に来る位置だ。
肘を着いて体を少し上げると胸を俺の顔へと張りだした。
「ママのおっぱい吸っても良いんですよ~♪」
甘やかすような言葉に誘われて俺がその乳首に吸い付くと、ママさんは「あんっ♡」と甘い声を零す。口の中に含んだ乳頭を舌で押すように刺激すると、反発するかのように勃起してきた。その乳首をさらに甘噛みしたり、舌先で転がすように舐める。
「んっ♥ 良いわぁ、上手よ~」
「ママズルい。純君、私もお願いします」
卯月さんも同じように体の位置をずらしてきたので、顔の向きを変えて今度は卯月さんのおっぱいに吸い付いた。
「あっ、純君におっぱい吸われちゃってます♡」
「もうっ、気持ち良くなってたところなのに……。それならママは純君のおちんちんに御奉仕しちゃうんだからねっ」
卯月さんのおっぱいを同じように味わい始めたら、ママさんが体を起こしてそう言い放った。そして体の向きを変えて俺の腰に向かって体を傾けてきた。
チンポが握られて持ち上げられると、亀頭の先に柔らかい物が触れた。きっとママさんの唇だろう。亀頭がママさんの口の中に吸い込まれると、舌がカリをなぞってくる。
チンポの快感を味わいながら卯月さんのおっぱいを吸う。さらには片手で卯月さんのお尻を撫でながら、もう片方の手は顔の方へ向けられたママさんのお尻を覆っているネグリジェの内側へと侵入させる。
内腿を撫でながら根元へと撫で上げていくと、人差し指の横側が柔肉に到達する。手の向きを変えて粘液を纏っている柔肉の割れ目へ中指を差し入れ、押し広げるように先端まで指先を進めていく。
辿り着いた割れ目の先端のクリトリスを指の腹で刺激しつつ、親指で膣口の縁をなぞる。
指の動きを激しくすると、それに合わせたかのようにママさんは鼻息を荒くしながら顔を上下に動かして唇でチンポを扱く。
「純く~ん……」
卯月さんの切なそうな声に、口を離して卯月さんの顔を見る。
「ママよりも私で気持ち良くなって欲しいです」
「じゃあ、卯月さんのマンコで気持ち良くしてくれる?」
「はいっ、頑張りますっ!」
卯月さんは体を起こすと両手を握り拳にして気合を入れた。
会話が聞こえていたママさんがチンポから口を離して場所を空けると、卯月さんが俺の腰へと跨って腰を下ろした。
卯月さんは腰の高さを調整してチンポを膣口に宛がうと、一度深呼吸をして目を瞑って腰を沈め始めた。
「んん~~っ――入りました、全部入りましたよね!?」
根元まで咥え込むと、目を見開いて聞いてくる。
「うん、自分の目でも確認してみたら」
「ふわぁ……本当に純君のおちんちんが私の中に入っちゃってますねっ!」
俺の言葉に顎を引いて視線を結合部へと向けると、驚いた後に溢れんばかりの笑顔で報告してきた。
エッチの最中でも色っぽさより可愛さが勝るのというのも卯月さんらしいよな。
「卯月、おめでとう。それにしても、娘の初体験を見る事になるなんて、不思議な感じねぇ……」
「ママぁ……。アイドルになるのを応援してくれてありがとう。そのおかげで純君の花束に加えて貰えたし、喜ばしてあげる事が出来たよぅ……」
「卯月……。まだよ、ちゃんと最後まで気持ち良くしてあげなくちゃ」
そういや奏も加蓮も初めての時は二人きりだったから、母親の前で初めてを頂いたのは卯月さんだけだな。……なんて思っていたら、何故か感動話になって二人とも涙を流していた。
「あっ♡ あっ♡ あぁんっ……♡」
「おっぱいもおまんこも気持ち良いのぉ♥」
気持ちが落ち着いた卯月さんは腰を動かし始めると、ママさんには俺の胸の上に横方向に四つん這いになってもらった。腰巻状態になったママさんのネグリジェがエロスを感じさせてくれる。
チンポで卯月さんを突き上げつつママさんのおっぱいとマンコを弄ると、二人の口から嬌声が溢れて来た。
「奥ぅ……指じゃ届かない一番奥ぅ……♡ 純君のおちんちん気持ち良いですぅ……♡」
「卯月、おまんこを締めて純君を気持ち良くしてあげるのよ」
「ママぁ、どうすれば良いの?」
「おトイレを我慢する時に肛門やおしっこの穴に力を込めて締めるでしょ? その時と同じようにおまんこの穴に力を込めるの」
「こ、こうでしょうか? ――あはぁ……♡ 擦れるのが……強く……凄く……気持ち良いぃっ♡」
卯月さんが力を込めると入り口が締まり、密着していた膣壁がうねり付いて来た。
「俺も気持ち良いよ。そのまま動き続けてくれたらすぐにでもイケそうだ」
「はいっ、頑張ります! 私の……おまんこの中に……出して…………ください♡」
卯月さんはマンコに力を入れたまま腰の動きを速めた。
そのチンポ全体の快感に射精感が高まっていく。
「あぁ……良いよ。あと少しでイキそうだ……」
「はいっ、何時でも来てください。私もいっちゃいそうです……」
「卯月さん……イクッ……――「はぁぁん♡ いっ……ちゃい……ましたぁ……♡」」
ほぼ同時に達したようだ。
卯月さんの膣内に射精するのと同時に一番強く締め付けて来て、数拍の後に締め付けが緩んだ。
卯月さんはチンポを抜くと、力尽きたかのように俺の横に寝転がった。
未だ息遣いが荒いし、普段使わないような筋肉を使っていたみたいだから、中腰で跨ったままの体勢では居られなかったんだろうな。
さてと――
「次はママさんの番だね」
「えぇっ!? でも今出したのよね? それに……でも……」
ママさんは驚いて俺の上から退き去ってしまった。
ついさっきまで弄っていたんだから、そんな驚かんでもいいじゃん。むしろそれだけで終わる方が驚くよ。
ママさんの前に立ってチンポを見せつける。
「俺は始めたら2~3回出さないと満足して治まらないから。初めてだった卯月さんに連続でってのは辛そうだし」
「……そ、そうね。娘の代わりにママが責任取らないとね」
俺の顔とチンポ、卯月さんへと視線を彷徨せながらも、言葉とは裏腹にママさんの顔は嬉しそうだった。
「ママさんは魅力的だから、卯月さんの事が無くてもエッチしたいと思うよ」
ママさんの前に膝を着いて、押し倒して覆い被さった。
「あぁ……男に求められて押し倒されるなんて、まるで夢のよう……」
「夢じゃないから。ほら、ママさんのマンコに俺のチンポが入って行くよ」
「んっ♥ 娘が出て行った穴に息子が入ってきたぁ……♥」
間違って無いけど、言い方ぁ!!
フェス以降の無料10連のSSR1%なんですけどぉ!!
残り6日で4枚引いて3.1%か……無理じゃね??
どうでも良いおまけ
加蓮「ちょっと、純が今日卯月の家に泊まるって!」
楓 「卯月ちゃんも花束の一員ですから良いのではありませんか?」
奏 「この卯月の母親の写真だけど……」
加蓮「純、年上好きだからやばいかも」
奏 「これは手を出すわね」
楓 「純君ですから」
全員「はぁ……」