※この作品はR-18です。

男の少ないデレステ世界で2度目の人生!?   作:猫仔猫

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中学2年 8月⑪ 極上肉だった ※

3人の手料理で引っ越し祝いという名の食事をした。

その後は少し早いけど4人でのお風呂だ。狭いけど順番にお湯に浸かれば良いと、楓さんに押し切られた。

 

 

「ここでこの4人だとあの日の事を思い出しちゃいますね」

 

「あの時はどうなるかと、本当に心配したよねぇ……」

 

俺の右腕を洗いながら美優さんが言うと、俺の左腕を洗いながら瑞樹さんがそれに続く。

6月のミニライブの打ち上げの店で酔った二人と出会って、ある意味お持ち帰りをしたんだったよな。

そして翌朝に楓さんとしながら、二人に手マンをしたんだったよな。そして今日みたいに4人でシャワーを浴びて……

 

「もう、純君。おちんちんが大きくなっちゃってますよ。もしかして、あの日の瑞樹さんのを思い出しちゃったんですか?」

 

脚を洗ってくれている楓さんの目の前に勃起したチンポがある。けど、勃起したのは今じゃないよ。脱衣所で3人の脱衣シーンを見たらこうなったんだから、浴室に入る前から気付いていたよね?

 

 

「たしかあの日の瑞樹さんというと……」

 

「えぇ、初めて会ったばかりの男の子におしっこをかけてましたね」

 

「ちょっと楓ちゃん、それじゃあ私が望んでかけたように聞こえるじゃない!」

 

「そういう楓さんにも初めて会った日にかけられたけどね」

 

かけられたどころか、顔面騎乗時だったから口の中にも出されたし。顔の上から退いた後はM字開脚で丸見えで瑞樹さんより凄かったけどね。

まぁあれが有ったから、美人や好きな人限定だが放尿プレイにも性的興奮をしてしまう。その事は楓さんから加蓮と奏、叔母さんにばらされているんだよな。

 

「純君なんで言っちゃうんですか!?」

 

「なによ、楓ちゃんだって同じだったんじゃない」

 

そんな二人の言い合いもあったけど、3人手により体の隅々まで洗われた。

楓さんに髪を洗って貰い、今度は俺が……と思ったら、瑞樹さんと美優さんは体を洗い終えていた。

 

そして美優さんに抱きしめられながら湯船につかる事になった。

瑞樹さんが髪を洗い、楓さんが体を洗う。その後は瑞樹さんと美優さんが交代し、湯船の中で瑞樹さんに抱きしめられる。

楓さんと美優さんが髪を洗い終えると、楓さんに抱きしめられる。瑞樹さんと美優さんは浴槽の縁に腰を掛けて足湯状態だ。

 

水の滴る美女の裸体に、目の前の美脚。背中に当たる楓さんのお胸の感触……

 

「楓さん、もう限界なんだけど……」

 

見てるだけなんて生殺しだぁぁぁぁ。せめて誰かの体を洗わせて欲しかったよ!!

 

 

 

 

お風呂から上がり、みんなバスタオルを巻いただけの姿で髪を乾かす。

始めに俺の髪を乾かされると、先にベッドに移動させられた。なんかちひろさんの時もこんなだったような気がするな。楓さんが何か企んでなきゃ良いんだけど……

 

少ししたら3人ともバスタオル姿のまま部屋にやって来た。どうやら今日は変な趣向は無いようだ。

俺の側までやってくると、バスタオルを解いて裸になり3人で囲むように腰を下ろした。

 

後ろに回った楓さんが背中に抱き着いてくると「今日は瑞樹さんと美優さんを抱いてあげてください。私は明日でも良いですから」と耳元で囁いて来た。

頷いて両腕を広げると、瑞樹さんと美優さんが左右から寄ってきて腕の中に納まった。

 

「瑞樹さんと美優さん、美人二人を捕まえる事が出来て嬉しいよ」

 

「絶対離れないから、覚悟してね?」

 

「はい、あの日からずっと捕まえられたままです。そして、これからも……」

 

俺の言葉に腕の中の二人がさらに身を寄せて答えてくれた。

 

 

「前回美優さんとはキスしてなかったよね」

 

左側に居る美優さんと顔を近づけると、美優さんの方からも近づけてくれて唇が触れ合った。

 

「これがキスなんですね」

 

「もう、もっと大胆にいけばいいのに。純君なら喜んでくれるわよ?」

 

触れるだけのキスをして顔を離してしまった美優さんを見て、瑞樹さんはそう言うと俺の首に手を回してきた。

瑞樹さんの手に引かれて顔が瑞樹さんに寄って行き、二人の唇が重なると瑞樹さんの唇の間から舌が伸びて来た。

 

「んっ……」

 

口を少し開き瑞樹さんの舌を受け入れると、二人の舌が絡み合う。

そのまま瑞樹さんとキスを続けていると誰かにチンポが触られた。

 

「これが世の女性が大金を出しても見たい触れたいという純君のおちんちんですよ」

 

どうやら楓さんが美優さんの手を取って俺のチンポに誘導したようだ。が、その言い方はなんなの?

てか、前回一緒にシャワー浴びた時に、一緒にチンポ洗っていなかったっけ!?

 

「日本どころか海外でも人気ですよね」

 

「そのおちんちんを気持ち良くしてあげるのが私たちの役目ですから、美優さんの手とお口で気持ち良くしてあげてくださいね」

 

美優さんと楓さんが話しながら手を動かして扱き始めたけど、その言い方じゃチンポが人気みたいだよ!?

 

「く、口ですか? 知識として知ってはいますけど、初めてなので……」

 

その言葉と共に左腕の中の美優さんの体が倒れていき――亀頭が生暖かい感触に包まれた。

そして徐々にカリ、陰茎とその感触に包まれる部分が増えていき――根元を手で、亀頭や先を唇で扱かれていく……

 

 

「「ぷはっ」」

 

瑞樹さんとの長いキスが終わるのと同時に、美優さんもチンポから口を離した。

 

「次は私がおちんちんを気持ち良くしてあげるわ」

 

「それじゃあ純君は横になってしまいましょうね」

 

楓さんに肩を後ろに引かれて楓さんの膝枕で横になった。

仰向けで横になった俺の股間に瑞樹さんが顔を寄せる。

 

「間近で見るとやっぱり凄いわね、私が愛用しているのより大きいもの」

 

「純君のおちんちんは、お店で売っている特大サイズより大きいですから」

 

 

瑞樹さんは舌で裏筋を舐め上げると、そのまま舌先で鈴口を刺激してくる。

それから亀頭に口付け口内へ含んでいき、奥まで呑み込むと激しく頭を動かし始めた。

ゆっくりと動いていた美優さんと違って高速フェラだ。

 

「凄いですね……」

 

「瑞樹さんは努力家ですから、お一人でいっぱい練習したんでしょうね」

 

「ぷはっ。楓ちゃんの言い方にはな~んか棘があるわよね? 私は高校生の頃から良い女になれると信じてたし、男に選んでもらえる自信もあったもの。その時の為に練習してたのよ。でもね、出会いが無ければ選ばれようが無かったのよねぇ……」

 

瑞樹さんは手で扱くのは止めずに語った。

 

「今まで出会いが無かったからこそ、こうして出会えたんだし、俺としては嬉しいけどね」

 

「そうね。こうして純君の花束に加われたんだし、きっとこのために、今まで出会いが無かったのよ――それよりも……もういいわよね?」

 

俺の腰の上に跨ると、チンポを自分の割れ目と擦り合わせ始めた。

瑞樹さんの腰の動きに合わせてチンポが愛液に塗れていく……

 

「うん。瑞樹さんのマンコでイかせてほしい」

 

俺の言葉を聞くと、腰を浮かしてチンポを手で支えた。

そしてゆっくりと瑞樹さんが腰を下ろすのに合わせて、チンポがマンコの中に侵入していく。

 

「あはぁ……凄ぉ……い。おちんちんでおまんこが拡げられちゃう……っ」

 

20代半ばの体のせいかおもちゃで開発済みだからかは分からないけど、きつさは無いけど柔肉がピッタリとくっ付いてくる。

そして奥が更に凄かった! 無数の小さな突起が全方位から亀頭に吸い付いてくる。

 

「瑞樹さん、気持ち良いよっ。マンコがチンポにねっとりと吸い付いてくる」

 

これが名器ってやつか。確か数の子天井だっけ? 

 

「あんっ♡ 奥をグリグリされるの、気持ち良いっ♡ ねぇ、このままグリグリしてて良い?」

 

瑞樹さんは股間を俺の腰に擦る付けるように動かして、自身の膣奥の感じる場所に亀頭を擦らせている。

 

「それ、気持ち良過ぎてすぐにイッちゃいそうだよ」

 

「純君がそう言うなんて、瑞樹さんのおまんこは相当凄いんですね」

 

瑞樹さんの小さな前後の動きだけで急速に射精感が高まって来た。

入れてからほんの数分でこれだけの動きでいかされてしまうなんて、本当に凄いマンコだ。

 

「あぁっ、イクっ! 瑞樹さん、イクッッッ!」

 

「あぁんっっ……♡ 私の膣内に出してくれてるのね。なんか幸せ感じちゃう」

 

俺の精液を膣奥で受け止めながら、右手で下腹部を撫でている。

 

「純君が一方的にいかされるなんて驚きですね」

 

本当にね。常務――優子さんも名器だと思ったけど、瑞樹さんはそれ以上だったよ。

 

 

「あの……私は別の日で良いですか……?」

 

横に座って手を繋ぎながら、瑞樹さんがするのみを見ていた美優さんの顔色が少し悪くなっているようだ。

 

「だって、純君をあんなに気持ち良くさせてあげた瑞樹さんと比べられるなんて無理です」

 

美優さんはイヤイヤと首を振りながら言う。

 

「ねぇ、美優さん。確かに瑞樹さんのマンコは凄かったけど、エッチはそれだけじゃないよ」

 

瑞樹さんに退いて貰い、体を起こして美優さんを押し倒した。

 

「他の男はどうか知らないけど、俺はこうしておっぱいやマンコを触るのも好きだし、美優さんのような綺麗な人相手ならなおさらだよ」

 

左手で胸を揉み、右手で割れ目をなぞりながら言う。それから乳首吸い付き、口の中に含んだ乳首を舌で舐めていく。

両乳首とクリトリスを同時に刺激された美優さんが嬌声を零す。

 

 

数分間続けたら愛撫を止めて、美優さんの上に覆い被さる。

 

「美優さん、チンポが美優さんの中に入りたくて大きなってるのがわかるでしょ?」

 

「はい……硬くなったおちんちんがお腹に当たってます」

 

美優さんの脚を広げてその間に体を入れる。そして、挿入しやすいように太股を持ち上げM字開脚にすると、チンポを美優さんの膣口にあてがった。

 

「好きな人と大事な部分をあわせて一つにできるって、それだけでも嬉しくて幸せな事だと思うんだ」

 

腰をゆっくりと進めて、チンポを美優さんの膣内へと押し込んでいく……

 

「痛っ……入って来てます。純君のおちんちんが私の体の中に……」

 

「もう少しで全部入るからね」

 

「はいっ……大丈夫です」

 

美優さんはそう言ってくれているけど、眉間にしわが寄っているから痛いんだろうな。

 

 

「全部入ったよ。美優さんが落ち着くまでこうして居ようね」

 

「はいっ……ありがとうございます……」

 

美優さんが深呼吸するのに合わせて、挿入により拡げられた膣壁がチンポを締め付け返してくる。まるでチンポの形を覚えるかのように隙間なく密着してくるんだ。美優さんの中も文句なしに気持ち良い!

 

 

「それにね、一人ずつって事も無いんだよ――楓さん、美優さんの横で四つん這いになってくれる?」

 

「あら、私ですか?」

 

俺の言葉に驚きながらも、応えて美優さんの横で四つん這いになってくれた。

 

「こうして花束の加わった人で協力して興奮させてくれれば、いき易くなるしね」

 

「そ、そうなんですね……」

 

楓さんのお尻を撫で、指を割れ目へと移動させる。

 

「何もしてなかったのに、楓さんも濡れちゃってるね」

 

「純君の気持ちよさそうな顔で、キュンキュンしちゃいましたから」

 

その塗れそぼった楓さんの膣口に指を挿し入れて、指を曲げてお腹側のざらつく膨らみを刺激する。

 

「瑞樹さんもこっちに来て膝立ちしてくれる?」

 

瑞樹さんには俺の横で膝立ちして貰う。

その瑞樹さんの脚の間に手を入れて下から指を膣口に突き入れると、頭を胸に抱え込まれた。

 

美優さんの奥を突くような軽いピストン運動をしながら、楓さんと瑞樹さんのGスポットを刺激する。

楓さんと瑞樹さんの嬌声につられるかのように、美優さんの口からも艶めかしい声が零れだした。

 

 

「奥を突かれるの……気持ち良くて、私いっちゃいそうです……。ごめんなさい、ごめんなさい」

 

「美優さん、謝らくて良いんだよ。みんなが俺がイクのを喜んでくれるように、みんながイッテくれると俺も嬉しいんだよ」

 

腰を美優さんの股間に押し付けて、両手の指の動きを速めていく。

 

「あんっ♡ 私もいっちゃいそうです♡」

 

「奥も良いけど、そこも良いのっ。もっと弄ってぇ……♡」

 

「ここ弄られるの、楓さん好きだもんね。瑞樹さんも感じてくれているみたいで嬉しいよ」

 

楓さんが腰を動かすたびに愛液が溢れて、手の平まで愛液まみれだ。だけどそれ以上に凄いのが瑞樹さん。先程膣内に出した精液と愛液が混じったのが腕まで流れ落ちてきている。

 

「俺もそろそろイキそう」

 

「は、はいっ。きてください。私もっ……大きいのが来ちゃいますからっ……」

 

美優さんは自分の手で太股を抱えて限界までチンポを迎え入れようとし、楓さんは胸をマットレスに着き両手で自ら尻肉と割れ目を広げて見せてくる。横から瑞樹さんに抱きしめられているので顔半分がおっぱいの谷間の中だ。

 

 

「純君、純君、イクッ、イックゥゥゥ……♡」

 

一番初めに達したのは楓さんだった。

腰がビクビク動き、広げていた割れ目からプシャーっと透明な液体が放出された。

その楓さんの潮吹きを見たのが引き金になったのか、一気に射精感が高まり美優さんの膣奥に射精した。

 

「あぁん♡ 中で出でてるのぉ……あぁぁぁぁん♡ 気持ち良ぃぃぃっ♡」

 

最奥に精子をかけられた美優さんが普段では絶対に出さないような声をあげた。

そして射精を続けながら上半身の向きを変えて、楓さんのマンコから放した手で瑞樹さんを抱きしめ返し、おっぱいに吸い付きながら膨らんだGスポットに指を押し付ける。

 

「ちょっとそれ、強すぎぃぃ♡」

 

瑞樹さんの方を向いていたお腹に生暖かい液体が降りかかって来た。

 

「い、いまのは……おしっこじゃ……ないから……」

 

瑞樹さんは息絶え絶えながらも口を開き、お漏らしじゃないと言ってきた。

 

 

 

 

「瑞樹さんは前回おしっこで、今日は潮ですか。どれだけ純君にかけるのが好きなんでしょう」

 

落ち着いて4人で横になっていると、俺覆い被さっていた楓さんがそんな事を言いだした。

 

「たまたまよ。かけたくてかけているわけじゃないんだからね。それに楓ちゃんだって潮吹きしてたじゃない。四つん這いだったから純君にかからなかっただけで、一緒よ」

 

俺の右腕を抱きしめながら瑞樹さんが言い返す。

 

 

「私はお二人みたいに……出なかったんですけど。純君の精液を出して貰えて、ちゃんといけましたから」

 

そんな二人の会話を聞いて、左腕に抱き着いていた美優さんが話しかけて来た。

 

「美優さんって、オナニーする時に指とかおもちゃとか入れたりする?」

 

「えぇっ? オ、オナニーなんて、普段はしませんっ。……たまに……クリトリスを触るくらいです……」

 

小さい声で言うと、腕に顔を押し付けて来た。恥ずかしがっているのかな? それじゃあ顔を隠せないよ?

 

「マンコの中をエッチに開発されてないと潮吹きはしないんじゃないかな? 楓さんも初めて潮吹いたのは、初体験から1年以上たってからだし。それに毎回吹くわけでもないからね」

 

「そうなんですね……」

 

「美優さんのマンコも、エッチに慣れてきたら吹くようになるかもしれないし、吹かなくて問題は無いから安心してね」

 

この世界の男のチンポが小さくなっていったように女のマンコは感じやすくなって、そのうえ小さくなったチンポに適応してか膣壁が締まり易くなっているっぽいんだよね。初めてでも奥で感じて達するし、赤ちゃんを産んだ人でも全然緩んでない。

そして開発されると潮も吹きやすくなる……。叔母さんや湊さん、蓮菜さんも少量ながらたまに吹くようになっていたしね。

 

 

 

 

話しが終わったと思ったら、またもや楓さんが口を開いた。

 

「そう言えば、美優さんだけ純君にかけていないんですね。……純君の手やお腹に色々と着いちゃいましたから、寝る前にシャワーを浴びなおしましょうか。シーツも取り換えた方が良いかもしれませんしね」

 

「それ、前半と後半がつながってないわよ」

 

「えっ? ですからシャワーを浴びなおすときに、美優さんが純君にかければみんなお揃いになりますよね?」

 

えっ? って、えぇ~!? 何でそうなるの? 楓さんの事を見て目が合うも、瑞樹さんが話を進めてしまう。

 

「あぁ、そうね。美優ちゃんも仲間なんだし、一緒じゃないとね」

 

「いっその事、3人でかけちゃいましょうか」

 

「良いわね、それ。美優ちゃんも一人じゃ恥ずかしがるかもしれないもの」

 

「えぇっと、どういう事でしょうか?」

 

話しについて行けない美優さんが困惑している。

 

「純君にお漏らしをかけた事が無いのはこの3人ですと美優さんだけですから、シャワーを浴びる時に美優さんが純君におしっこをかければ一緒ですねって話ですよ」

 

「でも美優ちゃんだけだけでなく3人で一緒にすれば、美優ちゃんだけが恥ずかしがることは無くなるわよね」

 

「ま、まぁ……一人だけおしっこするよりは……って、一緒でも恥ずかしいですよ。純君もおしっこかけられるの嫌ですよねっ?」

 

「ふふっ、純君は女のおしっこでも興奮しちゃうんです。想像したのか、すでにおちんちんが元気になっちゃってますよ」

 

楓さんが俺の上から退くと、楓さんの体で押さえられていたチンポが勢いよく半円を描いた。

 

「わぁお、お姉さんたちにおしっこをかけられるの期待してこんなになっちゃったのねぇ」

 

「純君が喜んでくれるなら……」

 

瑞樹さんと美優さんも体を起こして、勃起したチンポ見て楓さんが言った事が本当だと信じてしまったようだ。

 

 

 

そして浴室で美女のお姉さまたちの小水を浴び、割れ目を舐めた後2周目を開始したのだった……

 

 

 

 

 




川島さんに瞬殺されるの巻
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