※この作品はR-18です。

男の少ないデレステ世界で2度目の人生!?   作:猫仔猫

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中学3年 05月③ ※

俺の宿泊用の部屋は男性用VIPルームで部屋も広いしベッドも大きい。そして数人一緒に入れる大きさの内風呂もある。それでも大浴場に行ったのはいろんな女性の裸が見れるからだ。

楓さんと瑞樹さんの二人はそこそこお高いツインルーム、叔母さんやスッタフさん達は通常の部屋だ。タレントにちょっと良い部屋ってのは事務所の決まりだし、社員が通常の部屋ってのは普通の事だしな。

俺は男だから特別扱い。この世界では当然の事なんだけど、前世の記憶持ちの俺としてはちょっと申し訳なく思う時もあるし、嬉しく思う時もある。当然という気持ちにはならないね。

 

大浴場から戻り、まったりしていると楓さんと瑞樹さんがやって来た。瑞樹さんは温泉でもやる気満々だったし、楓さんだって部屋で一人待ってたりなんてせずに混ざるだろうと思ってたから、まぁそうなるよな。って感じだ。

二人を部屋に招き入れると、二人に左右の腕を取られてベッドまで直行だった。

ベッド横で楓さんとキスをしている間に瑞樹さんに浴衣の帯を解かれ、瑞樹さんとキスをしている間に楓さんにパンツを下ろされる、そのまま浴衣を脱がされるとベッドに押し倒された。

瑞樹さんはそのまま膝立ちで俺を跨ぎながら自分の浴衣の帯を解いた。

左右に開いた浴衣の間から下乳、臍、薄い陰毛に開きかけの割れ目。瑞樹さんが自らその割れ目を指で広げると愛液が溢れ指へと伝い始める。

 

「もう良いわよね? 純君のおちんちんも元気になってきているし」

 

瑞樹さんはそう言うと、キスと瑞樹さんの躰を見て半勃ちになっていた俺のチンポをもう片方の手でなぞる。

 

「私も瑞樹さんも寮が越してきてからは遠慮がちでしたしね。……はい、純君の大好きな楓マンコですよ」

 

楓さんが浴衣を脱ぎ、俺の顔の上にしゃがみ股間を見せつけてくる。

 

「楓さんのおマンコ、綺麗でやらしくて大好き」

 

楓さんはこの春に永久脱毛したらしくツルツルで本当に綺麗なんだ。今までも処理した直後はツルツルだったけどね。

そのパイパンマンコへ顎を上げて舌を伸ばすと腰の位置を調整してくれて、舌が触れると更に腰を下げて完全に顔面騎乗位状態になる。

 

「やっぱり楓ちゃんにはかなわないのよね。もう……んっ♡ はぁ良いわぁ♡」

 

瑞樹さんが一気に根元まで咥えこみ、そこから腰を前後に動かしだす。

騎乗位で上下運動がなく前後だけだと、女は気持ち良いらしいけど男はそうでもないんだよね。騎乗位が正常位のこの世界だと、積極的で無い男がエッチ好きにならないのはこのせいかもな。しゃがんだ状態で腰を上下に動かすのは脚膝が大変だから、前後にしたいのは分かるけどね。

腰を浮かして突くと瑞樹さんも合わせて上下に動きを変えてくれる。すると、チンポの先端がこりっとしたものに当たる。

 

「子宮がっ♡ 突っ♡ はぁん♡」 

 

「私のいやらしいお汁、いっぱい舐めて下さいね♡」

 

瑞樹さんが腰を動かし、楓さんは片手で割れ目を広げもう片方の手でクリトリスを弄っている。俺の顔も股間も二人の愛液にまみれている。

腰を動かし、舌で舐めとしていると瑞樹さんの腰の動きが止まった。

 

「はぁはぁ……ごめんね、私、先にイっちゃうわ」

 

そう言うと奥まで咥えた状態で静かに息を吐き……「あぁぁあぁん♡♡♡」絶頂と共にビクンビクンと腰がはねた。

その拍子にチンポが瑞樹さんから出てしまった。

 

「ぁん♡ 入ったままが……良かったのに……残念……ね」

 

そう言うと、俺の上からどくようにベッドに倒れ込んだ。

 

それを見た楓さんは腰を上げて体の方へと移動した。

 

「純君はイって無いですよね。このまましちゃいますか? それとも先に一回だしときます?」

 

「良いよ。楓さん、このままで。来て」

 

「はいっ♡」

 

俺の返事にすぐさま行動し俺の上に腰跨ぐと、一度フル勃起の裏筋にマンコを擦り付けるた後にチンポをマンコの中へと導いた。

 

「ん~っ♡」

 

腰を下ろしきり根元まで咥えると、気持ち良さそうな笑顔でプルプルと体を震わした。

 

「じゃあ動きますから、気持ち良くなってくださいね♡」

 

手を俺の体の両側に着くと、腰を上下に動かし始めた。

体を前に傾けているから、楓さんの呼吸に混じる小さな嬌声もしっかり聞こえ、それが絶頂への後押しとなる。

 

「楓さん、良いよ。気持ちい。そろそろイキそう」

 

「はい、膣内にたっぷり出しちゃってください」

 

俺の言葉に応えて、動きがさらに激しくなり……

 

「あぁ、イクっ」

 

「はいっ♡ ……きたっきたぁぁぁ♡ 膣内にいっぱい来て……私もイっちゃいます♡ ……んっ~~~~♡」

 

 

 

その後復活した瑞樹さんにお掃除フェラをしてもらい、内風呂に移動。

風呂に入りながら対面座位で2回戦目だ。と言っても挿入したまま抱き合い動かずにお互いの性器だけを動かす。

抱き合ったままお尻を揉み、たまに指先でアナルを突くと瑞樹さんのおマンコがきゅっと締まる。

 

そんな事を繰り返しながらのぼせる前に湯から上がり、最後はシャワーを浴びながら立ちバックで瑞樹さんの膣内にフィニッシュ!!

 

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