サーカス団シルクロ・リベスの座長とその妹が産休に入ってはや一年
二人とも無事元気な娘を産み、子育てにいそしんでいた
運動できなかったこともあって全身がむちむちと肉づいて丸みを帯びた
夜、子供たちが眠るとようやく3人だけの時間になる
そうなると興味を惹くのは母になった胸。ついついまさぐってしまう
「あっ、もぉ~・・・あの子たちもまだ寝たばっかりですよ?」
「スケベなぱぱだね?これじゃ年子は決定かな」
くすくすと笑う姉妹。これでは魔が差してしまう
スグリの服をまくりあげ、頭を突っ込む
「ひゃあ!?ちょっパパ!?なにっんっ♡」
乳首を口に含み、授乳の要領でミルクを吸い出す
「あっ、出ちゃっ♡パパったら、スグリのミルク飲んでるぅ♡」
自分は赤ちゃんではない。ただ吸うだけで済ませるわけがないのだ
乳輪全体を舌で押し、乳腺を刺激する
甘噛みすると乳頭がシャワーのようにおもらしする
「えっ、あ、あの・・・パパ?」
スグリの母乳は味わわせてもらった。当然グーズベリーからも公平にもらう必要がある
「な、何言ってるんですかっちょだめ、ダメですよぉ!あふゅぅ♡」
グーズベリーの乳首は押したり噛んだりせずにただねぶる
「んっ♡パパっ、もおっ♡あっ♡えっち、すぎます・・・♡」
圧力をかけないようにしているためこちらはじわじわと滲むように出てくる
「ふー♡ふー♡ぱ~ぱ~?」
「んくっ♡えっちなお口でむらむらさせる悪いパパ♡」
「スグリたちのことイくまで可愛がってもらうからねっ!」
「それっ!」
逆に押し倒され、ズボンとパンツを奪われる
ちなみに可愛い二人の嫁の喘ぐ声で戦闘態勢は整っている
「パパ、変態だぁ♡」
「あ・・・やっぱりすごい・・・♡」
順番に、まずはスグリを捕まえる
「くぅ♡おっきいよパパぁ♡スグリのきもちいとこゴリゴリしないでぇ♡」
軽い体を支えつつ、滑りに任せてずんずん進む
奥まで到達したところで胸も触る
「だめ、一緒だめぇ♡ヘンになるっ♡スグリ、おかしくされちゃう♡」
ぜひ快楽の虜になってもらいたい。膣をこねる速度を上げる
スグリの腰がくねる度、噴き出た母乳が弧を描く
こちらも興奮が高まり、最奥で達する
「んにゃぁぁぁぁぁ♡あっ♡おぅっ♡パパの、せーし・・・♡」
絶頂したスグリを下ろし、グーズベリーに歩み寄る
「あ、あの・・・私、後ろからがいい、です・・・♡」
激しくしてもいいのだろうか
「はい・・・はいっ♡パパに乱暴されて、いっぱいイきたいです・・・っ♡」
希望に応え、四つん這いにさせたグーズベリーを子宮まで貫く
「おっ♡う゛、あ、あぇ♡えへへぇ♡」
ろくに慣らしもせず抽送を始める
抱きこみ、乳首も責める
ちょうど近くに耳が来る形になったので、言葉責めも入れる
相手が夫とはいえ犯されることを望むとは、とんでもないマゾである
犬のように交わって母乳を撒き散らしながら何度も絶頂する淫乱ママに子育てができるのか
不規則にぎゅっぎゅっと強く締め付けられる。責められるのが気持ちいいらしい
「あっ♡パパっ♡パパぁ♡ごめんなさいっ♡マゾ犬ママでごめんなさいっ♡おしおきしてっ♡ちゃんと、子育てできるようにぃ♡」
無論だ。グーズベリーの雌の象徴、子宮を激しく穿つ
「んのぉっ♡おっ♡ぱぱっ♡ぱぱすきっ♡すきっ♡あっ♡ほしいっ♡ふたりめっ♡あかちゃんいっぱいっ♡」
股間の熱気が駆け上る。マゾ犬はマゾ犬らしく中出しされて盛大にイってもらうとしよう
「はいっ♡あっあっあっくるっ♡パパのせーしだされる♡あっイくっイくっイくイくイくイ゛っ♡♡♡」
射精した瞬間グーズベリーのヴァギナに精液を逃すまいと吸い上げられる
「はっ♡はっ♡あっう・・・♡おなか、あったかぁい・・・♡」
翌日から二人が授乳で感じるようになり、毎晩のように鎮めることとなる