※この作品はR-18です。

サーカス座長姉妹シリーズ   作:ドンケルハイト

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△☆〇シルクロ・リベス媚薬綱渡り鬼ごっこ

 安全圏では人通りも少ない、閑静な場所に立つ屋敷

 とある貴族の別荘だが、その地下にはアダルトグッズや怪しい薬品がたんまり置かれた部屋がある

 この部屋を使って、月に1度か2度ほど見世物公演が開かれる

 その開催者は「シルクロ・リベス」

 春庭全土で大人気のサーカス団だ

 資金援助とセックスショーで取引しているのだが、本人らも半ば乗り気で参加している

 

 はたして色々思い付くものだ。今回のショーは観客参加型の「鬼ごっこ」

 ルールは単純、「捕まえた団員をひとつ好きにしてもいい」

 何もせず解放しても、捕まえた回数がポイントとして貯められており終了後に使うこともできる

 一度ならキスか手コキか胸揉み、どれか一つのところ、三度捕まえていれば胸を揉みながらキス手コキでヌいてもらえる

 ポイントを室内の性具の使用に使うこともでき、たとえば二度目の捕獲で、ただの生ハメからパールで尻を責めながら中出しに変更するといったこともできる

 条件として、身体能力で一般人が花騎士に勝つのは困難であるため、シルクロ・リベスの団員各位は媚薬がたっぷり染み込んだ荒縄を股間に擦り付けながらでしか逃げてはいけないし、追いかける参加者は全員走ることを禁止される

 

 参加者の男女、全員が全裸となり、女性陣はロープを股間に挟む

 けたたましいホイッスルを合図に「鬼ごっこ」が始まる

 鬼の男たちはここから10秒のカウントダウン後に入場する

 

「んっ♡ささくれで、クリちゃんがっ♡」

「高くて、食い込むぅ♡」

「あっんっ♡はやく、にげ、ないとっ♡」

 くねくねと悶えながら媚薬ロープを進む獲物を前に、誰の棍棒もバーストゲージ最大チャージである

 放流された野郎どもが、張り巡らされたロープの間からにじり寄る

「きゃあっ!」

 悲鳴、さっそく誰かが捕まったのだ

 振り返る声の先にはリトープス

 以前から彼女の豊満な体目当てでサーカスを見ていた男が、念願の乳を鷲掴みにして後ろから揉みまくる

 ちなみにルール上、こういった体勢をとる場合に尻にペニスが当たったりうっかり射精するのは半ば事故としてノーカンになる

 媚薬で火照った体には、乱暴な胸の愛撫ですらたいへんな快感と化す

 艶っぽい顔と声を見て周囲の男がヤジを飛ばす

 離れたところでグーズベリーも捕まった

 男はその細くしなやかな足でヌいてほしいと注文した

 グーズベリーはロープから降り、男のナニを両足で包む

 任務やバレエで酷使していると思えない、ぷにぷにですべすべの足裏で愛撫される

 絶妙な強さで竿を摩擦しながら、グーズベリーはまんこを開いて見せつける

 このように女側からサービスで自発的に行う行動はポイント対象外である

 願ってもないオカズ提供で興奮した男の射精が大暴発してしまう

「ふあぁぁぁぁぁぁぁっ♡」

 ほとんど同時に、胸を揉みしだかれていたリトープスが乳首をつねり上げられて絶頂した

 一度捕まったので、彼女たちには再び10秒の猶予が与えられる

 グーズベリーはともかく、絶頂した直後のリトープスは荒縄の感触でうまく逃げられないようだ

 すぐにリトープスに二度目のタッチ判定が出る

 今度の男は後からゆっくりお楽しみタイムに残すつもりらしく、何もせずにリトープスを解放した

 

 いつの間にか捕まえられていたニレがローターを付けられ、入れたまま逃げることになっていた

 逃げ足の遅くなったニレとリトープスを捕まえた男が、二人へのポイントを一つずつ使用して呼びつける

 このためにポイントを温存していた男が満足げに出したリクエストはWパイズリ

 いつも際どい衣装から零れ出そうな柔丘を見て、いつかこうして欲しいと思いながら勃起していたのだ

 包みこまれるその柔らかさと体温だけでも射精しそうになっていた

 なんとか抑えこむと、二人がそれぞれに胸を揺すって陰茎を刺激し始める

 彼は念願の乳内で思う存分タマの中身をぶっ放したらどれだけ心地よいだろうという欲望と、せっかくの貴重な機会を長く楽しんだうえで汚したいという欲望で板挟みになった

 決める頭も溶けた男に追い打ちでぎゅっと押し付けられる肉布団

 わずかな隙間から、空高く白い汁が噴き出した

 舌も腰も突き出し、なんとも情けない姿で気持ちよさそうに射精した

 当然、落ちてきた静止はニレとリトープスの髪から上乳までを染め上げる

「そういえば、前に読んだ本に・・・」

 胸の中で余韻に跳ねるペニスを根元から押し上げ、ニレが尿道内の残りを搾り出す

「男の人は射精したら、こうやって、全部出させてあげると喜ぶって書いてあったような」

 実際、効果は覿面いま出したばかりのペニスが既に再び射精したいと訴えだした

 この勃起と先の余韻が区別できない二人は上下運動を再開する

 精液で濡れ、滑りやすくなったために速度は上がっていた

 敏感な亀頭を高速で刺激され、男の腰が抜ける

 潮吹きまでしてしまっても止まらないパイズリで、彼自身命の危機を感じるような大射精を迎えた

 さすがに男の様子と二度目の射精で気がついたところでやっとパイズリが終了した

 休憩室に運び出された男の表情は、未練を断ち切り天国へ行ったかのようだったといわれる

 

 コランバインはバック玉揉みをリクエストされた

 小ぶりなぶん弾力の強い胸の感触が背中からでもはっきりと伝わる

「ぷにぷにでしゅ~♪」

 小さな手で、言われるままに玉袋を揉む

「お、おお・・・おちんちんがビンビンでしゅ!面白いでしゅ!」

 男のツボに入ったのだろう、ペニスが跳ねる度先走りが撒き散らされる

「ひゃわぁ~!?ヌルヌルが、ヌルヌルが溢れて止まらないでしゅぅ!」

 おっかなびっくり、しかし男の反応に楽しそうにいろいろな方向にこねくり回す

「中のコリコリに触るとヌルヌルがいっぱい出てきましゅ!え?これはやさしく?わかったでしゅ!」

 ベタつく汁を指で触るコランバイン

 亀頭を指先で撫でられ、精がごぼっと漏れ出す

「うきゃぁ!タマタマがぎゅってなったら白いのがいっぱい出てきたでしゅぅ!」

 本来射精には足りない刺激のため、長く少しずつゆっくりとしたお漏らしが竿を伝う

 

「あっ♡ロープ、高いから・・・んっ♡みんなの動きでぴょんぴょんして、ぎゅぎゅってしちゃう・・・♡」

 スグリは大健闘、ここまで一度も捕まっていなかった

 だが、小さい彼女に下から容赦なく食い込むロープが確実に追い詰めていた

「あっ!?」

 距離を詰められ、ついに捕まってしまった

「あーあ、スグリもやられちゃったー!ポイントはどうするの?」

 スグリを捕まえた男がにちゃっと笑う

 男が持ってきたのはアロマポット

 これを使うためにポイントを消費する、という意味に他ならない

 そして、アロマということは、部屋全体に効果がある

 当然この「アロマ」も単なるハーブオイルなどではなく、女性の発情や催淫、多少眉唾な話も入っているが排卵促進・妊娠率上昇の効能があるとされるもの

 焚きはじめてすぐ、至近距離に居たスグリに、そして次第に他の団員全員に効果を及ぼす

「あ、この匂い・・・ずっとくんくんしてたら、ほんとにヤバいかも・・・♡」

 

 アロマが焚かれたとき、ミムルスは男たちに囲まれていた

 複数人が共同で彼女にポイントを貯め、フェラ手コキを要求したのである

 媚薬アロマの効果が表れだすと、口の中にあるイチモツの味や臭いが愛おしくてたまらなくなってくる

 ちゅーっと吸いつきながら丁寧に舐めまわす顔は性の虜そのものであった

 耐えかねた男に頭を掴まれイラマチオになっても、しっかりと吸いついて奉仕し続けた

 金玉から直接精液を飲むように口の中へと招き入れ、ミムルスは口の中を見せつける

 そこにぷるんと溜まる白いゼリーを見て、手コキさせていた男二人も次々に口めがけて発射した

 3人分のザーメンで溢れそうな口の中で舌を動かしてかき混ぜるところを見せる

 逃げられないザーメン臭を鼻孔に直接受け止めるミムルスの吐息は、客観的に見ても完全に快楽を我慢する時の喘ぎである

 生唾を飲む男たちの前で、口を閉じたミムルスはそのゼリーを咀嚼し始める

 たっぷり時間をかけて味わい、精子を噛みつぶし、唾液で伸ばして泡立てる

 再び口を開けばザー提灯ができ、その奥に泡まみれの口腔が見える

 また口を閉じ、ごきゅっ♡と音を立てながら、おいしそうに飲み込むミムルス

 発情してたまらないらしく、指で秘所を激しく虐めている

 ごくん、ごくん、げぷぅ、んぐ・・・ごっくん

 ミムルスの喉の音が響く

 ぺろりと舌なめずりをひとつ、大きく口を開け飲み干したことをアピールする

 そして、ゆっくりと立ち上がると、名残惜しそうに振り返りつつ、ロープへと戻った

 

 間近にアロマを嗅いでしまったスグリは半分イきっぱなしで逃げる

 すぐに目を付けられ、肉棒を押し付けられる

「すごい、ばっきばき♡スグリもキュンキュンしちゃうよ♡」

 スグリに後ろから覆いかぶさり、脚を閉じさせるとその間に挿入した

「はっきゅぅ♡ゴシゴシするの?スグリのびちょびちょおまんこでズボズボしなくていいの?」

 これは質問というより、自分の体を鎮めてほしいという懇願であった

 だが男は素股フェチで、挿入する気などなかった

「んっ♡ひゅっ♡カリでごしごしされて・・・っ♡あっんっ、こりこり、だめぇ・・・♡」

 愛液で汚され気分が乗った男が、打ち付ける腰を加速させる

「やっ、はっ♡おなかきゅんきゅんするっ♡入れてっ♡ぱんぱんしてっ♡」

 少女の願いは完全スルーされ、男の贅沢無駄撃ち射精が腹部にぶっかけられる

「あぁぁぁ~~~っ♡♡♡」

 同時に絶頂し、仰け反るスグリ

「すっごいべとべと・・・♡中に欲しかったなぁ・・・♡」

 

 「鬼ごっこ」の制限時間いっぱいまで、動きの鈍った少女たちは幾度となく捕まり、その場でお楽しみされ、後のために解放された

 時間が来ると、男たちは抽選にかけられる

 稼ぐだけ稼いでまだ使っていないポイントの消化順を決めるのである

 基本的に早い者勝ちで、日を改めた直後になるとラッキーといったところである

 

 ニレは二人同時にセックスさせられた

 ほんの少し前までは妊娠の仕組みも知らなかったお嬢様が、今やかなり大きなペニスを膣とケツに咥えこんでひぃひぃヨガっているのだ

 不規則に腸と性器の隔壁を変形させられ、ニレの視界に星が散る

 足を持ち上げられて身動きできないため、弱い箇所がダイレクトに犯される

 立派なオナホに成熟したニレは、愛液と腸液を返事がわりに肉欲奉仕するのだ

 何本もの竿を咥え耕されたふわふわの両穴はハメるオスの繁殖欲を最大まで引き出す

 彼女に中出しした男たちからサキュバスじゃないかと噂されるほど

 この日の二人は強力な精力剤を飲み、代わる代わる何時間とヤり続けた

 気絶しても甘えてくる名器だと語られ、夜通しセックスがしたい勢と搾り尽くされたい勢から一層サキュバスとしてある種のアイドル化したとかしないとか・・・

 

 リトープスは鬼ごっこ中に乳首でイかせてきたあのおっぱい星人に指名された

 男の趣味で、すけすけのセクシーランジェリーを着けての着衣プレイである

 ゴムを着けて何度も果て、膨らんだそれをショーツに結びつけている

 バストとゴム腰蓑をぶるんぶるん揺らしながら男に奉仕すると、また大量に射精する

 何度も何度も交わり、用意されたコンドームが無くなってしまう

 リトープスの耳元で、これ以上続けると子供ができると囁く

 リトープスは返す。できていいからもっと続けたいと

 男がバックで挿入し、そのままリトープスを膝に乗せ、羽交い締めにして乳房に触れる

 熱を感じながら肝心のものを受け止めそこねて火照った子宮に、いよいよ生の鈴口が突き刺さる

 振り向いて男とディープキスをしながら快楽を享受する

 体をくねらせてもがっちり固定されているため男の主導権は揺るがない

 むしろ手の中の重量に興奮した男の射精をきっかけに、リトープスも潮吹きアクメに達した

 母乳が溢れていることに気付いた男は夜通しリトープスに種付けし続けた

 

 コランバインはいつも連れている幻影のライオンとの獣姦をオカズにしたいと言われた

 彼?は幻影なので、ある程度体の形に自由がきく

 ヒトに近い、しかし明らかに大きい形状のものを形作り、のっそりとコランバインにのしかかる

 小さな体が拘束され、巨大なものがめりこむ

 その姿を始終映像記録として撮影されている

 便利なもので、このライオンの体は間違いなくコランバインに触れているのに奥までばっちり透かして見ることができる

 カメラ越しでも同様のため、拡がる膣が余すところなく映っている

 腹部が変形するほど押し込まれ、コランバインは犬のように舌を突き出して呼吸する

 ライオンが大きくねちっこく動く度、甘い声と本気汁が出る

 子宮口がヒクつき、子宮の降りるところも余さず録画されていく

 射精が始まると目の焦点がぼやけ下品なアクメ顔になり、放精のリズムに乗って鳴く

 次々に送り込まれる塊を、ほんの小さな穴が食べていく

 その口まで埋まってもなお注がれる濁汁が蓋をされて溜まっていく

 妊娠したような腹にされ余韻で痙攣中のコランバインが拘束を外される

 潰れたカエルのように、手足が力なく投げ出された

 撮影していた男の一人がおもむろに近付き、コランバインの腹を揺らす

 子宮内で液体がたぷたぷ揺れる振動が、改めてコランバインをイかせる

 男はそのままゆっくりと手を押し下げ始めた

 開きっぱなしになった膣口から精液が逆流する

 堰を切ったように、いやまさに切ったために、ゴボボッと凄い音を出しながら勢いよく噴出する

 本人も激しくイって潮吹きしたため、あたり一面水びたしになる

 ダブルピースで締めの言葉を言わせ、録画を止める男たち

 その後裏ルートで市場に映像が出回ったため、サーカス中の客がコランバインを見る目がやや変わったのだが、本人はその理由を知らない

 

 ミムルスは露出デートに連れ出された

 男に指定された服装で夜の街に連れ出され、しばらく歩くと路地裏で一枚脱がされる

 まだ誰が見てもきちんと着衣した状態でこそあるが、夜の少し冷えた空気が薄着になったミムルスの肩を撫でる

 またしばらく散歩した後、公園の木陰でパンツを脱ぐよう指示される

 当然最初はためらうミムルスだったが、男に言われるままそう長くない丈のスカートをたくし上げ、周囲の様子を伺いつつゆっくりと脱いだ

 プレゼントだとローターを着けられ、電源を入れたまま再度歩かされる

 太ももに伝う汁を見られたら間違いなく変態だと思われる

 こんなプレイをしている以上それが目的なのだが

 次のポイントではブラジャーが没収される

 薄いシャツの上からブラジャーが見えていたため、ミムルスは一気に赤面する

 それが意味する結果を・・・そのまま透けたシャツの上から自分の体が見えるということを予想して

 しかし命令には逆らえない

 予想通り胸が見えてしまうことを確認したミムルスは腕で隠そうとするが、男もそれでは意味がないと隠さないよう命令する

 今までより明確にそわそわと周囲の様子を気にかけるミムルス

 幸いにして他に人が居ないため見られてはいないが、その挙動不審な様子はむしろ悪目立ちしている

 ミムルスから男に対し、これが楽しいかという疑問が口を突く

 男は今までになく楽しいと答えた

 楽しんでもらっていると聞いて気分が高揚したミムルスは、恥じらいながらもノリノリで手をどけ歩きだす

 かなり街の中心部、夜でもちらほら人通りがあっておかしくない区域にさしかかると、男は上着を手渡した

 終わり?いやいやまさか。透けるほど薄いとはいえ一応着衣には違いなかったシャツと引き換えだ

 リモコン操作によるローターの強弱で指示を出すからそれに合わせて前を開けろ、というのが次なるミッションだ

 やっていることが完全にただの露出狂なのだが、スイッチの入ったミムルスの中では楽しませるために完遂することの方が圧倒的に優先されていた

 最低限見つからない程度には閉じさせるものの、基本的に見せるよう指示を出しっぱなしなので、誰かに見つかればこの男は即憲兵詰め所から牢屋行きになるだろう

 残ったのはスカートだが・・・これも当然没収対象だ

 しかも、今までと違い路地裏や物陰に隠れたりせずに道のド真ん中で、である

 それも受け入れ、大きくなる水たまりを残しながらミムルスが歩く

 結局日付が変わってしばらくするまで裸を晒して歩かされたミムルス

 一種のエンターテイメントとして、という建前で、危ない扉を開きかけたのだった

 

 グーズベリーとスグリを呼んだ男はスク水姉妹丼を始めた

 浴場に敷いたマットの上でローションまみれにした姉妹を重ね、その下半身をまさぐるように撫で回す

 プレイ用に誂えられた、ストッキングかタイツのような薄手の生地の上から、二人の陰核を同時に転がす

 グーズベリーの白スクも、スグリの紺スクも、ぴっちり閉じたそれぞれの女性器を隠す機能は無い

 手を挿し込んだまま移動すると、上になっていたグーズベリーの髪や首筋の匂いを堪能する

 甘酸っぱい香りが漂い、男の怒張も期待に膨らむ

 事前にかけたものとは違う液体でぬめりだしたそこに滑りこませた

 すべすべした布ごしに感じる引き締まりつつもぷにぷにとした腹部

 スグリを引き寄せつつグーズベリーを押しつける

 ヘコヘコと腰を前後に動かし、震えるちんこを二人の体で慰める

 少女二人に挟まれて、男が大きく射精する

 二人は驚いて目を見開く

 グーズベリーが離れると、姉妹の間に粘液の橋がかかる

 糸を引く濃さに二人して生唾を飲む

 次にスグリの水着の排水口から挿入して地肌との間の感触を楽しむ

 中出しし、表も裏も自身の精液で汚すとグーズベリーにも同じことをする

 スグリを上に重なり、おなかにまとわりつく大量の白濁をかき混ぜるのうに指示を出す

 生温いものがぐじゅっと潰れる感触を気持ち悪いと思いながらも、確実にその感触によって劣情が昂りつつあった

 子宮のうずきの証はとめどない雌の蜜となり、水着ごしに湧き出す

 スグリが股布をずらして誘惑する

 据え膳を出され、男は腰をがっしり掴んでローションをたっぷりかけ直し、ねぶるようにゆっくりと挿入する

 軽くイったスグリに対し、休みなくピストンを始める

 入り口から最奥まで余すところなく丹念に引っ掻かれ、スグリの頭の中で火花が弾ける

 男がスグリの体を引き寄せ、子宮口をこじ開けながら種付け膣内射精した

 メスの表情をする妹にあてられたグーズベリーは自分でクリオナニーを始めていた

 よだれの垂れるのも気にかけずに喘ぐスグリを見て、激しく指を動かす

 腰が浮き、マン汁が飛び散る

 犯され終わったすぐりが倒れこむと、グーズベリーの股布がずらされる

 期待感で潮を吹く肉壺を指で開き、こちらにもねっとりと挿入する

 奥の奥、降りきった子宮をぐりぐりと押されて、グーズベリーもまた背を反らしながら深くイった

 わざとゆっくり抜き差しされ、膣肉がペニスと一緒に前後する感覚が背筋への電撃となって走る

 スグリを抱きしめながら首を振っても絶頂の波は許してくれない

 急に不意打ちで突き入れられるからなお堕ちる

 たっぷりほぐしたその中に、孕ませるつもりの精を注ぎこむ

 足をピンと伸ばして幸せそうに受け止めるグーズベリー

 この後、二人して真っ白になるまで可愛がられた

 

 

 好評につき各々ある程度の捕まり回数分のポイントが消費され次第また開催すると、主催者からシルクロ・リベスに連絡が届く

 次回の競技は、まだ未定・・・

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