とある街のはずれ、人はおろか野生の動物も害虫もほぼ来ない物陰に、ぽつんとサーカス小屋がある
ここでは夜になるとストリップが開かれる、という噂がごく一部で流れているが・・・
「みなさん、ようこそおいでくださいました」
「性と狂喜の裏サーカスへ!」
「演者は私、グーズベリーと」
「スグリはスグリっていうの!今日はいっぱい楽しんでってね♪」
「それでは早速演目のご紹介をさせていただきます」
「今日はね、なんと『ふたなり姉妹公開子作りナマセックス』!スグリとグーちゃんで赤ちゃん作るところをみんなに見せちゃうの!」
「ここにあるこの薬、女性におちんちんを生やす薬が二人ぶん」
「これを今から二人で飲むの!」
「そして、お互いのおまんこに入れて、中出しします」
「この薬で生えたおちんちん、ばっちり妊娠しちゃうんだよ!つ、ま、り・・・こんな大勢の目の前で本当にコドモをつくっちゃうってことなの♪」
「前置きはこのくらいにして・・・んくっ」
「おっぱじめちゃうの、見たいよね?ごくっ」
人気サーカス団シルクロ・リベスの座長とジャグラーが全裸で現れ、普段の姿からでは信じられない言葉をすらすら紡いでゆく
さらに、薬を飲んだ二人のクリトリスがむくむくと膨らみ、本当に陰茎になってしまったではないか
舞台に出てきた時から脚を伝うほど蜜を垂らしていた二人はそのまま横になる
「それじゃあ最初はグーちゃんが動いてスグリの精子を搾って♪」
「う、うん・・・入れるねスグリちゃん、んっ♡」
「はぅ♡グーちゃんの中、甘えてる♡そうだよね、おあずけされてたんだもんね♡」
「はっ♡はっ♡あぅ♡」
ジャグリングの間以外は大人しいグーズベリーが腰をくねらせ、気持ちいい場所を求めて擦りつける
内気で消極的な彼女と思えないえげつない動きでスグリのイチモツを搾ろうとする
昂ぶっていた二人は長く耐えられず・・・
「グーちゃんもう聞こえてない♡あ、ちょ、速い、出ちゃ、出る、タイム、タイむふぅぅぅぅううん♡」
「あ゛ー♡きた♡スグリちゃんの♡あかちゃんじる♡」
「グーちゃんってば♡そんなに我慢してたんだ♡ってえっちょっとグーちゃん!?」
胡散臭い薬で生えた男性器であるため、異常なほどの量の精液が迸り、グーズベリーが出した粘ついた白濁もスグリを顔まで染めあげる
そしてそれでも萎えることなく反り立っているモノがさらなる交尾を求める
体の発情はもちろん全身に作用しており、妊娠願望も増強されて休憩を許さない
「はん♡うぅん♡たりない・・・♡もっとほしいよぉ♡スグリちゃぁん♡」
「ヤバっ、グーちゃんスイッチはいっちゃったの!?今、今だめ、だから♡またっ出っくぅぅぅぅん♡」
「ふぅ♡あぇ♡しぼる、んで、しょ♡いっぱい♡動い、てぇ♡いっぱい、出させ♡なきゃあ♡」
「やぁぁぁ♡とまっとまりゃな♡まら出っ♡お゛ぅ゛ぅん♡」
「はへぇー♡はへぇー♡おなか、たぷたぷして♡おもい・・・♡もっかい、もっかいちょうらい・・・♡」
「やっ、ま、むりっ♡待ってぇ!♡♡♡」
「スグリちゃん♡ちゅー♡ちゅーしよ♡んっちゅぅ♡ぴちゃ・・・れろ、じゅる♡」
「んむぅ♡んや、ちゅぷ♡あひゅ♡ふぁ♡」
「出しちゃえ、おちんちん汁、ぜんぶ、はらませ、ちゃ、あぁ~~~~~♡♡♡」
「お゛っう゛ぅっ♡う゛や゛ぁ♡しぼ、られ、っぐぅ♡」
「んあっ♡ふっ、ふっ、すご♡えへ♡えっへぇ♡これ、ぜったいデキちゃったね♡」
飲んだ生殖液でいやらしくぽっこり膨れたお腹をもたげながら、グーズベリーが立ちあがる
「やっと・・・おわっ・・・えっちょ、グーちゃん?グーちゃん!?」
「つぎ、私の番だね♡入れるからね♡」
「やだ、やだぁ♡今おまんこまで犯されたらおかしくに゛ゃぁぁぁぁぁぁ♡」
渇きが満たされるまで貪った後は、もう片方の欲望を満たしたい・・・その一心で、跳ねる凶器で女陰を貫く
「なっちゃえ♡おかしくなっちゃえ♡見られながら♡おちんぽ無駄撃ちしながら♡赤ちゃん孕んじゃえ♡」
「お゛っ♡あ゛っへぇ゛!?♡そこ゛♡だめ゛♡イかせ゛っ♡ないっ゛♡で゛ぇ♡」
「わたしもっ♡たくさんだして♡おなかいっぱいにさせたげる♡からっねぇぇぇ♡」
「あっちゅいぃ♡せーし♡ざーめん注がれ♡へぇ♡しっきゅ゛♡よろこんで♡」
「あ゛ぁ゛ー♡あ゛っ♡腰ぃ、止まらっ♡」
「出しながら、だっ♡め♡ひっぎゅ♡出しながら出しちゃ♡でっる゛っ♡グーちゃんといっしょにっ♡しゃせっ射精っ♡おへぇ♡」
小さな体で激しく交わる艶姿に会場は完全に呑まれ、言葉も発さぬままボルテージを上げて異様な雰囲気となっている
この後、結局二人とも気絶するまで止まることはなかった
深夜公演はリピーターがつき、毎度ネタとして使われたという