深夜のサーカステントにて
二人の女性がそれぞれ少女を連れて舞台に出てくる
二人はスグリとグーズベリー、少女らはかつてふたなり薬を使ったショーで妊娠した子たちである
今回も薬は持ってきてあり、今度は4人で飲む
異常な体の変化に娘たちは動揺している
「大丈夫、とっても気持ちいいからね」
「スグリたちに全部任せて♪」
母親たちは相手に産ませた子を愛撫する
「ひゃ、お、おかーさ・・・んんっ♡」
「見ないで、見ないでぇ♡」
ショー経験すらない子供らは羞恥で顔が真っ赤になっている
くちゅくちゅと指で丹念にほぐし幼い割れ目を広げると、愛液がとろりと糸を引く
「や、やだぁ・・・広げないでぇ、見せないでぇ・・・」
「あうぅ♡うぅぅぅぅ♡」
十分に濡らしたところで、娘たちの狭い体内に侵入する
何度も経験している二人は娘の敏感な部分を探って往復する
「あっ、おかあっあっ?やめ、てぇ♡これ、変、変にぃ♡へん、なるぅ♡」
「はへっ♡ひっへぅ♡ひぇ、ママ、ママぁ♡おっきくて、くるひぃよぉ♡」
不慣れな性感による下手な痙攣だが、それを見る視線はそれを求めて離れない
容赦ない快楽を受け止めきれず、少女たちの意識が明滅する
「ふっふーん♪二人とも気持ちよさそ♡えいっ♡」
スグリは後背位で繋がったまま、いつの間にか取り出したオナホールを娘の小枝にかぶせた
「や、なにこ、れぇ♡あっ、ひあぁぁぁぁぁっ♡」
「出た出た♡ほら見て?オナホの奥にこーんなに溜まってるよぉ♪これぜーんぶあなたが気持ちよくなったえっちなしるしだよ♪」
「今出したのが何かわかる?私たちもそれを出してあなたたちを産んだの♡」
「その赤ちゃんのもとをおまんこのいっちばん奥、赤ちゃんのお部屋でびゅー♡って出しあったんだよ♡」
今やっていることが何か意識させるようにわざといやらしい言葉を選ぶ
「ほら、あなたもああやってびゅーっ、びゅーってしちゃうんだよ♪それもおまんこの気持ちよさだけで♡」
「ひや、いやぁ♡ぴゅっぴゅやらぁ♡やぁぁぁぁっ♡」
未熟な子宮をぐりぐりとこねられて射精を引っぱり出される
体中、それこそ顔まで自分のゼリーで汚れて、そのオス汁の匂いに反応して嫌でも発情を高められる
「ねえねえグーちゃん、ちょっと失礼するね♡」
「!??????♡」
「あっスグリちゃん、そんなに強く吸ったらほんとに全部出しちゃうんじゃない?」
「ん゛ーっ♡ん゛ん゛ん゛ぅーっ♡」
「ぢゅるっ♡ちゅるるっ♡あー・・・こんらにらひひゃっれぇ♡」
「あーあやっぱり♡ふふっ、ぷるぷるしてるね♡」
「んっ、んっく、んぐっ・・・ぷぅ♡喉に絡んじゃうから飲みこめないよ♡」
「そろそろ限界みたいだし、私たちも出しちゃうね?」
「スグリたちのママ精子で赤ちゃん部屋パンパンにしてあげる♡」
「ほら、逃げられなかったら赤ちゃんできちゃう♡」
「大人になるより先にママの子供を産んじゃうんだよ♪」
子供たちは媚薬で敏感になった体を犯されてイきっぱなしになっているため聞こえた言葉の意味を理解できているかどうかも怪しいが、このまま続ければ親子で、それも女どうしで妊娠すると何度も何度も言い聞かせる
「イケナイことしてるのに精子が欲しくて子宮がきゅんきゅんしてるみたいだね♡それじゃ私たちもそろそろイこっか♡」
「だね♪二人ともー、聞こえてるー?今からスグリたちが種付けしてあげるからねー♪」
未知の感覚に翻弄される少女たちを、母親らが激しく責めたてる
そして、射精と同時に獣のような声を出しながら絶頂し、そこで許容量を超え気絶した
「いきなりでこれはやりすぎちゃったかな」
「慣れるまで大変かもね♪みんなごめんね、二人が気絶しちゃったから今日はここまでにするね♪」
「これからもどうかご贔屓によろしくお願いします♡」
それからは真夜中のテントにこだまする嬌声が増え、客足も増えたとか増えてまではないとか・・・