「旦那様ー♪お疲れさまです♡」
夜
ヘレニウムがお茶を持ってきてくれる
用事の済んだ紙の山を横目に大きく息を吐き、一服する
「・・・♪」
ヘレニウムがこっそり脇の下からもぐりこみ、ひっついてくる
こうして彼女のぬくもりを感じているだけでも癒やされる
抱き寄せれば密着して頬擦りしてくる
「旦那様・・・♡」
耳元でささやくようにこちらを呼ぶ
同時に小さな手がこちらの股間に伸びる
「旦那様♡こっちもパンパンでずっしりですね・・・♡」
すっかり甘えモードに入っているようだ
「旦那様♡こんなに溜めてつらくないですか?気持ちよくぴゅっぴゅしたくないですか?」
睾丸をやさしく揉みながらこちらの言葉を待っている
「ちょうどここに、旦那様の子種を欲しがってるえっちな女の子がいますよ?この中で出たいよー孕ませたいよーっていってる精子、びゅーってしてほしい肉オナホですよ?」
発情した声を聞きながら愛撫されては、ヤる気が止まらなくなってくる
「旦那様・・・おちんちん固くなってきましたね♡旦那様専用おまんこでオナニーしましょ?旦那様のためだけに作った卵子を受精させて支配欲満たしちゃいましょ♡」
キスすると自分から舌を入れてくる
軽く愛撫するだけで腰を押しつけようとしてくる
ヘレニウムの服をずらし、襲いかかる
「あっ♡旦那様♡そんな急にっ♡んんっ♡」
自分が妊娠したいくせに人の性欲のせいにする子にはこれぐらいでいいだろう
「はい♡今夜も旦那様が満足するまで、たっくさん孕ませオナニーしてください♡」
ヘレニウムの濡れそぼった膣が細かく痙攣している
嬉しすぎてもうイきそうなのだろう
ヘレニウムの奥を叩き、絶頂を促す
自分で求めたのだ、孕ませるつもりで犯しつくす
「はぁっ♡すきっ♡だんなさまっ♡きもちっ♡いいですかっ♡イくっ♡イぐっ♡」
ヘレニウムの中は具合がよすぎる
強く締められては射精感が我慢できやしない
ベッドに押しつけ、子宮口を逃さないようホールドした体勢で中出しする
「ふぁぁぁっ♡直接っ♡出てっ♡孕ませてっ♡」
ひとしきり出しきるまで密着し、抜かずに子宮を揺らす
「あっ♡そんな念入りにまぜまぜしなくても、赤ちゃんできるまで毎日使っていいんですよ♡」
切なげな顔を見ているとまた興奮してきてしまった
抜けないようにヘレニウムにしっかりのしかかる
「あ・・・だめ♡旦那様♡それ絶対イきすぎちゃいます♡壊れちゃいます♡」
涙目になるヘレニウム
しかしその口元は歓喜に上がっている
舌で口を犯し、ヘレニウムを穿つ
「んんっ♡はっおぉっ♡深っ♡息っ♡ぐるじっ♡イぐっ♡イきましゅ♡」
密着するのが嬉しいのか、征服されるのが好きなのか、先ほど以上に甘い声音で絶頂報告をしてくれる
無意識に、可愛い愛してると口に出る
「旦那様♡ずるいです♡私も、私も愛してます♡だから・・・だから、旦那様の愛も、性欲も、ぜんぶください♡」
ヘレニウムの必死なおねだりに応えるため、ペニスが限界まで張り詰める
吸いついて離れない小さな子宮口に向け、欲望の限りをぶつける
「あっ♡あっ♡あっ♡はっ、あぁ♡入り、きりません・・・♡ごめんなさい・・・♡せっかくのせーし・・・♡」
半ばトリップしたような朦朧とした声で謝罪するヘレニウム
気にするな、それぐらいお望み通り何度も抱いて注いでやるとも
「・・・っ♡」
射精を終えたばかりのペニスに膣肉がきゅぅと絡みつく
こちらも強く抱き締めてキスをする
「あむ・・・♡旦那様♡旦那様ぁ・・・♡」
甘え上手なお嫁さんとの子作り生活は続く