一日が終わる
今日も執務と鍛錬で多忙だったが、この後に「お楽しみ」がある
秘密の部屋に人を待たせてある
朝からずっと、この部屋で拘束していたブローディアである
バイブで責められ続け、ぐったりした様子のブローディアに近寄る
バイブと拘束を外すと嬉しそうにこちらの手を握ってきた
おまたせ、休憩したら始めようか
ブローディアは小さく「はい」とだけ返事する
休憩の間もこちらをチラチラ見て、手を撫でてくる
ずいぶん期待しているようだ
「だ、団長さん・・・あの・・・」
心配せずとも可愛がってあげよう
「・・・!は、はい・・・♡あの、あ、朝まで・・・お願いします、ね・・・♡」
くちゅりと小さな水音
どうやらブローディアはもう待ちきれないらしい
キスをしてやるだけで腰を跳ねさせている
「・・・♡ぁ・・・っ♡」
うっとりと見上げてくる彼女を立たせ、密会所に戻る
ブローディアは室内に入るなり自分から服を脱ぎ捨て、いつもの犬耳カチューシャを身に着ける
尻を突き上げ、アナル尻尾の挿入を報告する
そして、壁から伸びる鎖のつながった首輪を巻く
「団長さ、じゃなくって、ご主人様♡ブローディアわんわんをしつけてくださいわん♡」
普段の彼女しか知らない人が見たら卒倒しそうな、まさしくあさましいメス犬の姿
しつけの内容はもちろん性調教だ
「ああ・・・♡ご主人様のおちんぽ・・・♡」
ブローディアに隆起した教育棒を見せただけで本気の発情汁を垂らす
鎖の限界までこちらに近寄り、少しでも臭いをもらおうと必死だ
待て
無慈悲な命令を下す
お前は我慢のできない駄犬じゃあないだろう、ブローディア?
「そんなぁ・・・♡はぁ♡はぁ♡すんすん♡」
そんなに嗅ぎたいか?
「あっそんな急に・・・っ♡くんくん♡すーはぁー♡」
まだ待てだぞ、そんなにイき汁噴き出してもおしゃぶり禁止だ
「も、もう無理です♡お願いします、おくちアクメさせてください♡匂いだけじゃ物足りないんです♡」
舌を突き出しよだれを垂らし、発情期の雌犬だな
ちゃんと待てができたらしゃぶらせてやろう
「あう・・・♡へっへっ♡くぅーん♡」
尻を振っておあずけプレイを楽しんでいるようだ
こちらが我慢の限界なので、ブローディアの頭を掴みいきなり根本まで咥えさせる
「はぶぉ!?んもっ♡んぶじゅる♡」
一瞬の驚愕の後すぐに貪るようなバキューム
ブローディアの舌と喉を、射精のために蹂躙する
「んごっ♡ふっう♡んむぉ♡んぶふぅ♡」
喉奥を叩けばブローディアが潮を吹いて悦ぶ
そのまま射精し、飲ませる
ブローディアはちゅうちゅうと吸いつき、尿道にも残さないよう搾り出す
口に含んだ精子を味わっているうちに、後ろから挿入する
こぼさず飲みきらないとおしまいにするぞ、と声をかける
わざと大きく突き上げる
思わず口を開けそうになるほど膣がよく締まる
「んぐっ♡ふぅっ♡ごぎゅっ♡の、飲みました♡ぜんぶ、飲みました♡」
よしよし、よくやったな
ご褒美をあげよう
「あっ♡そ、こぉ・・・♡あっ♡あぁーっ♡」
これが好きなんだろう?
「はいっ♡すきぃ♡これっ♡すきっ、ですっ♡あっイっく♡イきますっ♡」
ブローディアの首輪を引っぱってやると凄いイきっぷりを見せる
「わんわん♡あっ、あぅ♡受精、準備しちゃいます・・・♡」
おねだりわんこにご褒美出すぞ!しっかり受け止めろ!
「はっ♡はいっ♡ありがとうございますっ♡あはぁぁ♡」
一方的な種付け
性快楽を享受するための無責任中出し
それを待ち望む浅ましい一匹のメスとなった少女
「はぁぁ・・・♡こんなに出してくださって、ありがとうございます・・・♡幸せ・・・♡」
何をへばっているんだ
お膳立てしておいてこれで終わるわけないだろう
「ご主人様・・・♡わんわん♡食いしん坊おまんこに朝まで躾してください♡」
言われずとも
こうしてたっぷり犯されたブローディアは、翌日の任務でつやつやしている
今回は待たせた分いつも以上に機嫌も調子も上がっていた