「ふふん、お姉ちゃんにお任せあれ!なぜならお姉ちゃんだからです!」
ミズアオイのいつものが始まる
だがこの板は大きいし他にも人手を連れてくるから待ってほしい
「このぐらい一人で持てますよ!ほら!」
危ないからやめてくれ
どこかにぶつけたりする前に置くんだ
「平気ですよ!お姉ちゃんだから!」
だめだ今日のミズアオイはいつも以上に謎の自信に満ち溢れている
そしてこういう時は必ず・・・
「あっ」
あっ
それは見事なフラグ回収
ふらついた、と思った時にはもう遅い
バランスをとろうと大きな板ごとくるっと回って・・・
「ぐえぇ~・・・」
いつぞやのように突き刺さっていた
器用にも怪我をしない刺さりかたをして、そのせいで自分一人では救出できそうにもない
「うぅ~・・・だめだめです・・・私はだめだめお姉ちゃんですぅ・・・」
眼の前で身動きできずに揺れている尻を見て
とりあえずスカートをまくった
「ひゃぁ!?団長さん何やって・・・ちょ、だめですぅ!?」
大人の黒パンツに包まれた尻
それを
思いきり
ひっぱたく
「ふぎゃー!?」
ひっぱたく
「痛゛ーいっ!?ごめんなさーいっ!?」
だから人を呼ぶと言ったんだ
「はい、ごめんなさい・・・」
このままお尻ぺんぺんでお仕置きしてもいいが、この下着はムラムラする
よってこのまま使わせてもらう
「え、ええっ!?待ってください、このままだと恥ずかしいです!」
恥ずかしいことをした罰だからちょうどいいだろう
クロッチを横にずらして指を入れる
「や、やめっ、あんっ♡そこはっ♡」
ミズアオイのGスポット周辺を指でかき混ぜる
ミズアオイはこちらの動きが予測できないせいかいつもより濡れるのが早い気がする
濡れそぼった秘所に突きこむ
「んひぃ♡ちょ、団長さ、ストッ、誰か来たら見られちゃいます!」
板に突っ込んで壁尻してる時点で見られて恥ずかしい状態だから気にしなくていい
「だからって、やっ♡顔見えないの怖いです、ひうっ♡」
ならお仕置きとして効果があるのでよしとする
見えないことでこちらがどう動くのか一切わからないことを利用し、変則的に責める
「ふにゃっ!?団長さ、そんっ、急に激しっ・・・あれ?」
「あのっ?動かないんですか?なんでやめちゃうんですか!?」
「団長sはぁぁん♡ぐりぐりしたらイっちゃ・・・ほぇ?また止まっちゃうんですか!?」
ミズアオイがこちらの動きに敏感に反応する
責めていくごとにだんだんと羞恥よりも気持ちよくなりたい欲求のほうが多く見られるようになっていく
スパンキングを混ぜつつ、ミズアオイを犯す
ちなみに、コナギが気を利かせて終わるの待ってるぞ?と告げ、絶頂するためのストロークを始める
「え・・・ええっ!?いや待っ♡だめっ!コナギちゃんに聞かれるのだけはだめなんですっ!あんっ♡」
「あっ♡だめぇ♡だめ、さきっぽ膨らんでるぅ♡コナギちゃんに、聞かれちゃうのにぃ♡」
「イく♡お姉ちゃんイっちゃう♡団長さんに中出しされてイくの聞かれちゃうぅぅ♡」
外のコナギに聞こえるように、派手にイかせる
「あぁぁぁぁぁぁっ♡」
「もう、どうしてバラしちゃうんですか?」
その方がよりお仕置きになるからだ
「見ないで・・・見ないでぇ・・・」
その後、コナギの協力でミズアオイを救出し、当初の予定通り板は運び終えた
ミズアオイに別途お説教があったのは言うまでもない