「誰が妖怪ですか!どすけべでも雪女でもありませんってばぁ!」
雪女ではなくれっきとした人間なのは知っているのでもちろん冗談である
「もー・・・」
「あの!?どすけべについては!?」
・・・?
「なんでそんなきょとんとした顔してるんですか!私どすけべなんかじゃありませんよぉ!」
いや、ハツユキソウはちゃんと見ればかなりのどすけべだ
胸の形はいいし尻も大きく形よく
「でーかーくーなーいーでーすぅー!」
普段は防寒着で隠れているが、以前帰省していた時の水着のようにラインが浮く格好だと・・・それはそれはどすけべだった
「すーけーべーじゃーなーいーでーすぅぅー!!!」
このでっかいケツが左右にぷるんぷるんしているだけで男はムラムラして目を奪われるんだぞどすけべ雪女
「ちょおっ!?掴まないでください!すけべでも雪女でもありません!」
揉んでたらムラムラしてきた
「いきなりですね!?脱がそうとしないでぇ!?」
ベッドに連れ込むぞハツユキソウ
「白昼堂々と襲う宣言しないでください!」
嫌ならやめるが?
「・・・そ、そう言われると別に団長さんとえっちすること自体はやぶさかではないと言いますかぁ、嫌というわけじゃありませんよ?私だってえっちする相手は団長さんがいいなーとか思ったりとかもしますよ?でもほらやっぱりこういうのは雰囲気っていうかムード?的な?って大事じゃないですかぁ~?」
誰でもない誰かへの言い訳を並べたてるハツユキソウをベッドに放り投げる
「わぎゃぁ!?え、あの本当にするんですか!?」
今すぐハツユキソウのケツに腰を打ち付けたい
「ムードもへったくれもない直球ですか!?そんなに溜まってるんですか・・・?」
露出させたハツユキソウの尻を揉みしだく
「もぉ~、しょうがないですねぇ~?他でもない団長さんが?そんなに私とえっちしたいと言ってるんですから?1回ぐらい付き合ってさしあげま・・・」
調子に乗った隙に突きこむ
「んにゃぁぁ!?団長さん、なんでそんな興奮して、あんっ♡」
ハツユキソウの腰を掴み、尻肉が揺れやすいように大きく動かす
「あれ、あの団長あんっ♡団長さん、これぜんぜん動けないんですけ、どぉっ♡なん、で、そんな、ゆっくりっいっひぃぃぃ♡入れるの強・・・っ、イっちゃ、いま、あっ♡はゃぁぁ♡」
普段がお調子者なので誰も知らないだろうが、ハツユキソウは体だけでなくこうして喘ぐ声もとても良いのだ
聞いているだけで興奮して早く射精したくなってくる
自分は今この瞬間、おもしろ雪女が持つ女の子の面を独り占めしている
最高の状況と言える
「ひうぅん♡団長さぁん♡あっ♡なんで今お尻撫でるんですかぁ♡」
それはもちろん今から種付けする尻への愛情表現だ
「中!?あぁ~ぅぅう~わかりました、わかりましたよぉ♡全部私の中に注いでください団長さぁん♡」
そのおねだりは下半身に効く
ハツユキソウを引き寄せて溜まった快感を解放する
「お゛ぉっ♡あ゛っつぅ♡」
ハツユキソウの狭い膣内から溢れさせるつもりでたっぷり注きこむ
だが、やはりこのいやらしいデカ尻を前に1発で終わるなどというもったいないことはできない
「ほえ?いや、あの団長さん?だめですよこれ以じょぉぉぉぉ♡」
徹底的にマーキングする
「今イったばっかりで敏感なんですけど!?はにゃぁあぁぁぁ♡」
たっぷりどすけべさをわからせてやったら、街のガキンチョからもどすけべ雪女と呼ばれだしたらしい
「すけべじゃないですってばぁ!」
これはまたたっぷりとどすけべな体のせいでムラムラさせられることを教えなおさなければ
「えっちしたいだけじゃないですかぁ!不幸ですぅ~!」