ハツユキソウは帰郷していた
特に何があるでもないが、とりあえず地元のクリスマス手伝ってきますと言っとけば通ったので、久々にあったかい故郷でぬくぬくしようというだけである
一応建前とはいえ手伝う気が無いわけではなく、当日、サンタの格好して来場者にちょっとしたお菓子のプレゼントを配るスタッフの一人として参加していた
ちょっと長めに休憩してサボろうかと人気のないところに腰を下ろしていると、一匹の野良犬が近寄ってきた
「この子ずいぶん人懐っこいですね~、餌付けでもされてるんでしょうか」
そんなのんきなことを言っていると、犬はハツユキソウのスカートに首をつっこんだ
「ちょぉぉぉぉぉぉ!?いきなり何するんですかこのヘンタイ!?」
慌てて逃げようとするも、裾を咥えて引っ張られ立てずに転んでしまった
スカートがまくれて露になったハツユキソウのデカいケツを見て、犬はしきりに匂いを嗅ぐ
股間に鼻先を突っ込む形で刺激され、ハツユキソウもちょっと濡れてしまう
「あのまさかと思いますけど私に発情とかしてませんよね!ね!?」
犬はハツユキソウにマウントポジションで乗っている
犬はハツユキソウになにかを押しつけている
「おもいっきり発情してるぅぅ!私犬じゃありませんから、交尾とかしても子供できませんから!」
犬ペニスで刺激され、ハツユキソウはさらに濡れていく
いつの間にかパンツもズレて、直接こすりあわせる形になっている
この野良犬にとってハツユキソウは既にいい尻のメスとしか見えていない
「無理です無理です!ほんともうやめてください!離れてぇ~~~!」
力を込めて懸命に閉じる肉壺に犬ペニスが突き刺さる
「んおっ・・・!?♡」
野良犬の腰ヘコ高速ピストンがハツユキソウを襲う
「やめっ♡おごっ♡はげしっ♡」
こいつは俺のツガイだとばかりに、勃起ペニスを抜き挿しする
ハツユキソウも膣を刺激されてどんどん気持ちよくさせられていく
そのうちにペニスの根本が膨らみ、犬は不意にくるっと後ろを向いた
「やだ、中、出てる・・・♡出しちゃだめですよぉ・・・♡」
拒否するハツユキソウだが、体はオスを感じて絶頂してしまっていた
交尾結合のままどぷどぷと精液が注がれ、脚を垂れ落ちていく
ハツユキソウの子宮を満たしつくして満足した野良犬はさっさとどこかに行ってしまった
「なんなんですかもう・・・不幸だぁ~!」
ハツユキソウはすっかり解放された気でいるが、彼女は自覚していなかった
その大きな尻が揺れる姿がオスをムラムラさせるものだという、一番大事な事実に・・・