今日は頼みこんでチコリーとチコレに揃って来てもらった
チコレはさすがもう察して若干呆れている
チコリーはというと・・・何もわかってない顔をしている
この2人を夜中に呼びつける理由など・・・そんなものが姉妹丼以外に存在しようか!
美少女、おっぱい、セクシーな服装!
正直に言って理性がもたん時が来ているのだ
そんなわけで体操着を用意した
当然生地は薄手にしてある
それに着替えた二人を連れて風呂場へ直行する
チコレもなんだかんだ「一回だけですよ」と言いつつ従ってくれる
ブラも外させたのに未だきょとんとしているチコリーに不意打ちでシャワーをかける
その豊満なたわわが透けた服ごしでも視認できる状態となる
さすがに手で隠したが、その仕草まで含めて最高だ
そのまま手をチコレにも向ける
半ば睨みながらも頬をそめ、胸は手で隠すその姿だけでご飯大盛り5杯いけそうだ
チコレがふぅとため息を吐いた
「団長様もずっと立っていないでこちらにどうぞ」
プレイ用のマットだ
寝そべった瞬間、チコリーのあまりの鈍感さに一応着けてきた水着を取られた
「だっだっだだっ団長、そそそそれ、それって、その!?」
そうだ、君たちが美少女すぎて、ずっと姉妹丼でまとめて抱きたいと思っていた
チコレが了承してくれたのは少々意外だったが・・・
話す口をチコレが塞ぐ
脇に潜り込むように寄り添い、胸を押しつけ脚を絡ませてくる
こんなに積極的な娘だとは
「ここっこコレちゃん!?」
姉もびっくりな一面らしかった
「お姉様、団長様は私たちを見てこんなに興奮していらっしゃいます」
「そ、それは見ればわかるけど・・・」
「さあ、お姉様から・・・私たちで存分に射精していただきましょう?」
「ましょう、って・・・すご、いつもより一回り大きくなってるじゃない・・・」
チコリーはいきなり騎乗位で挿入してきた
勃起を見て興奮したのであろう、前戯もなくすんなり入ってしまった
「団長様、そんなに何度もお姉様を抱いていらしたんですか?私だってもっと欲しいのに・・・」
チコレがキスしながら乳首責めしてきた
「こんなに大きいなんて・・・あたしよりコレちゃんの方が好きなのかしら」
互いに嫉妬して情熱的に求めてくる姉妹
これではすぐに射精してしまうではないか
「あ、ちょっと、ダメよ、今出されたらあたしも・・・あっ♡あぁ~~~っ♡」
チコリーの膣に精液が吸い出される
とても良い射精だった、だがこちらの興奮はまだ収まってなどいない
「・・・♡こんなに出すなんて、もう・・・♡」
「精液とお姉様の愛液でどろどろですね・・・んむ」
チコレがペニスに吸いつき、体液を舐めとっていく
「コレちゃんがこんなにえっちな子だったなんて、ちょっと複雑・・・」
「いきなり挿入から始めたお姉様だって・・・んっ、はぁ・・・♡」
チコレの膣に飲み込まれる
チコリーはこちらの顔を胸に挟んでくる
こちらはチコリーの乳頭を頬張って反撃する
布ごしの刺激で余計にむずがゆいようで、逃げようと身をよじる
ふたりの艶めかしい喘ぎ声が重なる
今この瞬間ここは世界で一番幸せな空間に違いない
チコレにも膣内射精をプレゼントする
「んはぁ・・・っ♡あっ、重・・・っ♡」
チコレの股間からも精液がどろりと垂れる
「もう、二人とも孕ませるつもりですか、団長様?」
もう頭の中はその予定で一杯だ
二人を抱き、胸を揉み比べる
ピンク色の部分を撫でれば小刻みに震える
「お返しよ、団長」
チコリーが服をまくり上げ、胸でペニスを挟む
チコレも追従し、姉妹ダブルパイズリフェラの体勢だ
ふたりの舌が亀頭を包んで絡みあう
この光景に耐える術などない
飛び出た種汁を二人の口が受け止め、漏れたぶんが顔に付着する
「まだ勃起してるじゃない団長・・・♡」
「何回射精すれば満足なさるのでしょうか・・・♡」
スイッチの入った姉妹がこちらに迫る
とことんまで付き合おうではないか・・・