イタドリが大変なことになったらしい
無茶な戦闘で大きめの怪我をすることも多いイタドリのことだ
心配になり、急いでイタドリが居るという場所に駆け出した
「見てることしかできないんですか~?団長さんはザコザコ赤ちゃんですもんね~」
ちょっと予想外の状況なんだが?
「私だってこんなところにぴったり挟まるとか予想しませんよ」
ひとまず負傷ではなさそうなので胸を撫で下ろす
「まあ?あのザコ害虫もこの私の攻撃で瀕死でしたから?それは当然ですけど?」
そのザコ害虫の反撃で吹っ飛ばされ、今現在身動きが取れなくなっているのは誰だ?
「うぐ・・・じ、事故は別でしょう!ザコザコ団長さんのくせに!」
自己責任じゃないからまあ、と思っていたが気が変わった
「え?ちょ、ちょっと?なんで脱がすんですかこの変態!」
お仕置きだ
助けてもらうなりの態度になるまで好きにさせてもらう
「く、このっ、届かない・・・!」
いつぞやのように、彼女の武器である杖を手にとり、肛門に当てがう
適当にひねりながらぐいぐい押しつければ少しずつ飲み込まれていく
「んくっ♡ひう♡そっち、違っ♡」
イタドリは尻への責めで陰唇をヒクつかせて感じている
なので、尻肉をひっぱたいてみる
スパァン!といい音が響き渡る
「ひぎゅっ!?♡」
イタドリの痛覚はとんでもなく鈍いため、この程度ならなんともないだろう
そしてそういう特異体質に関係なく本人が性的な刺激に弱い
ならば肛門に異物を入れたままスパンキングすると効く
「あっ♡くぅぅっ♡こんっ、こんなのでぇ♡」
そうこんなので、こんな場所でイかされるのだ
「ひああぁぁぁん♡」
イタドリがアナルでイくところを見ていてムラムラしてきた
まあどうせ謝るまでやるんだし入れてしまおう
「んくぅぅぅっ♡そんな一気にぃ♡」
イきたてのキツさが心地いい
休む暇を与えず両穴を責める
「わ、わかっ、私が悪かったですぅ♡あっ♡だから、も、ストップぅ♡」
黙ってステッキをぐりぐりする
「んおぉっ♡なんで、あっ♡」
イタドリは条件提示を勘違いしている
先に条件を言ってあるので、やめろと言われてやめるのは約束が違うのだ
「くう、んにゃっ♡団長さんの、くせに・・・っ♡」
腰を動かし、手でも尻肉をぺちぺち叩く
「ほぉぉぉぉぉっ♡おっ♡ごめっ♡ごめんなしゃい♡おねがいひまひゅ♡たしゅけっ♡イぐっ♡」
最低限の意図は伝わったようなのでこれくらいにしておこう
イタドリの腰を掴み、スパートをかける
「やああっ♡謝ったっ♡私ちゃんと言ったのにぃ♡」
ここまでして生殺しにされるのも辛いのだ
許せイタドリ、出したら出してやるから
「あっ♡あー♡やだ、やだ♡ふくらんでる♡もっ、無理っ♡ああああああっ♡」
イタドリの何度目かの絶頂に合わせてこちらも射精する
残さず出しきってから、約束どおり救助した