~前回までのあらすじ~
バーバスカムが触手服で盛られて搾乳されまくって陥没乳首が陥没しなくなっちゃった!
バーバスカムさんは乳首をつねりたくてつねりたくてしょうがなかった
前2部屋の搾乳がそれだけ効いていた
発情してとてもつらいが、脱出を目指して次の部屋に入る
急に扉が2つある
そう、ことここにきて急に分岐がある
片方の扉は鉄格子だ
それぞれの前に、いい感じにまたがれそうな台がある
眼の前には簡素な注意書き
『次の部屋への扉は、あなたの誘惑で開きます』
『←出口 搾乳オークの棲家→』
なるほど鉄格子の奥に、いかにもこういう場所・シチュで出てきそうなオークが居る
バーバスカムは右の台に乗った
備え付けのディルドを自ら咥え、激しく腰をくねらせる
・・・もう限界だった
ひたすらイかされるこのダンジョンで、性器だけは未だに強い刺激が無かった
イってもイっても肝心の場所だけは満たされることがなく、そのまま淫紋や膨乳媚薬ガスで欲求を増幅されたために、理性で抑えきれないほどに発情しきっていた
ペニスをいきり立たせて雄臭を撒き散らすオークを見て、最後の自制が吹き飛んでしまった
オークに見せつけるように頭の後ろで手を組み、胸をはずませながら腰を振る
「えへっ♪えへへっ♪オークさぁん♡こっち来て種付けしてくだしゃぁい♡」
あり得ないような下品なおねだり
「んおっ♡えへっ♡ほらほらぁ♡」
バーバスカムが達したと同時に格子戸が開いた
巨体の怪物がゆっくり歩み寄る
その後、バーバスカムは無事お持ち帰りされた
オークのペニスを挿入され、いやらしい手つきでたっぷり搾乳された
体が満たされる歓喜に打ち震え、帰ることなどどうでもよくなった
家畜として犯されながら搾乳される日々こそ今求める幸せそのものだった
搾っても溢れるミルクはオークが直接飲む
ねぶる舌使いで乳首アクメし、大量噴乳する
その披露から気絶するように眠り、また次の日も種付けと搾乳をおねだりする
数ヶ月後、無事ご主人様の子を身籠った
生まれた仔オークたちもすぐ母の乳首をしゃぶるようになった
種の習性なのか、生後まもなくからそのしゃぶりかたは生体と変わらぬいやらしさであった
授乳の間もオナホとして使われ続ける
無限に疼き続ける体を慰めてくれる、天国のような環境だった
子供が成長すれば巣立ちまで性欲処理に使われるだろう
彼女はもうそれすら自分の望むことであり、子供ではなく雄として見ていた
勃起の兆候があればペニスをしゃぶり、雌を蹂躙する快楽を教えた
ダンジョンの調教に負けて堕落しきったバーバスカムは「幸せ」に暮らしていく