バナナオーシャンのとある海岸
海の家や更衣室からも離れていてほとんどの人は行くこともない砂浜
外でパコる絶好のスポットとして、チャラい男女が集まるようになっていた
その雰囲気に似つかわしくない小さな影がひとつ
「おいおいお嬢ちゃん?ここは子供の来るところじゃねぇぜ?」
「そうそう、ここはオトナの遊びやってんの☆子供が居ちゃアブないぜぇ」
「こんなとこ居ちゃ襲われちまうぜぇっへっへwww」
水着姿の「子供」はそれを聞き、口角を上げた
「あらご心配なく、わたしこれでも花騎士なんですよ?そ・れ・よ・りぃ~・・・」
少女はニヤニヤとチャラ男たちの顔を見渡す
「おじさんたちさっきからわたしのおっぱいジロジロ見すぎじゃないですかぁ~?」
その胸部は実際豊満であった
歩くごとにばるんばるんと弾む
その胸を抱え、持ち上げる
「そんなに気になるなら、おちんちん入れさせてあげないこともないですけどぉ~」
持ち上げたそこには、谷間に挿入しろとばかりの穴が開けられている
もともと理性の薄いちんこはデカい乳を見た条件反射で既にハメる気でいる
少女は一番大きそうな奴のブーメランをさっと下ろすと、勢いのまま胸に挟みこんだ
「・・・たとえばこんなふうに♡」
「うおっ!?なんて乳圧・・・!」
「ほら、おっぱいオナホどうですか~?あったかくてやわらかくてキッツキツ♡気持ちいいですよね~?」
重い乳肉が激しく上下!ほとんど違法行為!
「くっ、出るっ!」
少女は両側から肉を押しつけて搾りとる
哀れな男は長い射精が終わるや否や、脱力したように崩れ落ちた
「あれあれぇ~?おっぱいからぜ~んぜん溢れてきませんでしたけど、ほんとに射精しましたかぁ?」
挑発するように垂れてくる精液を見せつける
「そっちのおじさんたちはこの人の敵討ちとかしなくていいんですか~?おっぱいまんこにわからせレイプもできないヘタレさんですかぁ~?」
「このっ・・・!」
「お、おい!?」
「きゃー♪怒った大人気ないおじさんにおっぱい種付けレイプされちゃーう♪くすくす♪」
「クソガキがぁ!」
そう言いつつ、この男は乳に挿入した
まるで食虫植物に誘われたハエか何かのごとく、見えすいた罠にかかっていった
「やぁーんこわーい、せめてゴムつけてー」
「うるせえ!このっ!このっ!」
男は無様にも乳肉相手に必死で腰を振る
「ぐぅぅぅぅぅっ!!!」
「あはっ♪おっぱいの中におもらしするの気持ちいいですか?」
「くそっ・・・くそぉ!孕め!孕めぇ!」
「くすくす♪出しながら必死に腰ヘコヘコさせちゃって♪おっぱいじゃ妊娠しないのに♪がんばれ、がんばれ♪無駄撃ちおっぱい種付けがんばれ♪」
「が・・・う・・・」
「はいざんね~ん、わからせられませんでしたね♡」
少女はこの場で絡んできた最後の一人に向き直る
「おじさんはぁ、どうしますか?」
「へ、へへ・・・」
男は変わらずニヤけ面を見せる
「そりゃ一発でダウンするほどのパイズリなんて逃すわけねぇだろ!」
彼の股間は期待に膨れはちきれんばかりであった
「お、お、おほっ♡なんだこりゃ♡マジで乳マンコじゃねぇかよ」
「ほらほら、おじさんもさっさと子作りごっこすませてください」
「す、吸われるゥ!」
「もう出ちゃうんですか?そろいも揃って情けないですね、大人なのに♡」
「あひぃ!さ、サイコー・・・ぐふっ」
少女に惨敗したチャラ男隊が転がる
その後、静かな浜に野太い断末魔が何度かこだましたという噂