「ナツメはなんでもできるすごい花騎士だから、いつでも頼っていいからね?」
赤黄の後光でも見えそうなほど完璧なドヤ顔をキメている少女が一人
紹介するまでもなく自分で言っているが、彼女はナツメ。花騎士である
いつもこんな調子で自信満々にドヤっている
そこに近付く竿役がひとり
「すごいね、そんな小さい体でなんでもできるんだ」
「む、小さいからってナメないで!なんでもできるよ!なんでも!」
「そっかぁ・・・じゃあちんぽの世話もできるよね!」
「・・・は?え?な、え?」
「いいからしゃぶれおら♡」
「もごっ!?」
男はさくっと服を脱ぎ、ナツメで勝手にイラマチオを始めた
「小っちぇ♡すぐ喉だね♡体温高くて気持ちいいよ♡」
「ごっ、んぶっ、んぉぐぐっ!」
「そんなにもごもご喋られたら気持ちよすぎておじさんすぐイっちゃうなぁ♡」
喉の異物感でナツメは苦しそうに涙を浮かべる
だが男は止まらない
ナツメの口と喉をオナホとしか思っていない激しい抽送
男は喉の奥まで挿入したままで射精した
食道の中から発射されたため、ナツメの胃に直接精液が溜まる
「げほっ、げほっ、うえ、くっさ・・・」
「ふふ、なんでもできるなんて言うだけあってオナホの才能ありそうだねぇ♡」
「さっきから、何、言っ・・・」
「それじゃ次はこっちがしゃぶる番だね♡」
「ひえっ・・・」
ナツメはパンツを脱がされた
露になった筋に男がむしゃぶりつく
「ひぃっ、そんなとこ舐めないでよぉ!」
男はナツメの割れ目に舌を入れ、至福の表情で舐め回す
舌先で膣を割り開き愛液をすする
「やだ!やめて!気持ち悪い!」
男は逆に、ナツメの陰核も剥いて舐める
生理反応で吹き出す愛液を、満足げに音を立てて飲みまくる
「ぶはぁ♪すごくおいしいおまんこだよ♡花騎士だからなのかな♡」
流れるように膣に挿入を試みる
狭い膣を強引に突き進める
「おっほ♡やっぱりこっちもキツキツで最高だ♡」
男はナツメの体を持ち上げて乱雑に上下させる
「ナツメちゃんのぷにまんすごいよぉ♡ちんぽのお世話もエリートだね♡」
大きなイチモツで薄いお腹がぽこぽこ押し上げられるのに合わせて追加の潤滑液が分泌され、口からは喘ぎが漏れる
それで大丈夫なのは世界花の加護ゆえか
あんまり大丈夫そうなものなので、男はナツメの弱点を探すなどして遠慮なく遊びだす
そういうことをされると、小さい体とて徐々に反応していく
「ちゅうちゅう吸いつくね♡ここが弱いのかな♡それじゃあおじさんミルクをごちそうしようね♡」
男の射精と同時に、ナツメも絶頂に達した
「おぉ~♡締まるゥ~♡ちんぽ奉仕意識高くて偉いねぇ~♡」
ナツメの子宮には多かった精液が結合部から垂れ落ちる
「ナツメちゃんのおかげでおじさんまだまだ頑張れちゃうよぉ~♡それじゃこのままもう一発・・・♡」
「ちょっと、お話よろしいですか?」
「えっ?」
白昼堂々声をかけていたので衛兵に通報されていたのだ
現行犯でブタ箱送りになった男は、何やら汗臭い牢に入れられたという
ちなみにナツメは「ひどいめにあったからエッチなこと禁止って付け加えないと」とこぼし、ケロっとしていたらしい