あるところに、催眠種付けおじさんがおりました
おじさんは言いました
「あーパコりてぇー」
そこでおじさんはなんとなく街をぶらぶら散歩してみることにしました
おじさんはカレーの材料を買っている女の子を見つけ、おじさんのおちんちんはとても喜びました
「はいちょっとこれ見て」
「えっ?」
おじさんはPi◯ivや薄い本でよく見る気がする、ショッキングピンクだかマゼンタだかに光るわかりやすいペンデュラムを女の子に見せたので、催眠に成功しました
「じゃあ行こうか」
「はぁい♡」
おじさんはカレーの女の子を連れ込みました
「ちゅーしましょう、ちゅー♡」
女の子はとてもえっちでした
「んむちゅっ♡ちゅぱ♡れろ♡」
「パンツ脱いで」
「はぁい♡」
女の子はレースつきのドスケベ紫パンツを脱ぎ、自分からスカートをたくし上げて見せつけました
「誰がそこまでしろと言ったよスケベ女め・・・♡」
「えへへ、ちゅーしたから濡れちゃったぁ♡」
「それで?どうして濡れたんだ?」
「だってぇ♡ちゅーしたら興奮しちゃうんですもの♡」
「違うだろ?『何を期待して』濡れたのか言ってみろ」
おじさんは女の子のおまんこに指を入れ、入り口をほじほじしました
「あっ♡指ぃ♡いじわるしちゃ嫌ぁ♡」
おじさんの指は、あっという間に女の子のスケベ汁でベトベトになりました
「しっかりおねだりできるかな?」
おじさんは指を抜きました
女の子のおまんこは物足りなさそうにヨダレを垂らしています
女の子は色っぽく服を脱ぎます
ブラジャーも外してほとんど裸みたいな格好になると、犬のようにしゃがみこみました
「おちんちん♡おちんちんください♡私の発情おまんこに♡種付け交尾してください♡」
「まったく清楚そうだと思ったのにどれだけ仕込まれているんだ!」
おじさんも裸になりました
おじさんの 角度が ぐーんと あがった!
「そんな男に媚びたことされたらザーメン濃縮されるだろ!」
おじさんは女の子を押し倒し、おちんちんを突っ込みました
上げさせた脚に乗るように真正面から覆いかぶさる、種付けプレスの構えです
女の子はすかさずおじさんにキスをします
するとおじさんちんちんを咥えるおまんこが、さらにきゅんきゅんと締まりました
「ふんっ!ふんっ!お仕置きだこのド淫乱!」
「ちゅっ♡ちゅっ♡んんっ♡してっ♡お仕置きしてっ♡えっちなおまんこにおしおきちんちんして♡」
「く・・・締まる・・・」
「出して♡いっぱい飲ませて♡」
女の子はおじさんに抱きついて懇願します
「そんなに欲しけりゃ孕めオラぁ!」
おじさんは暴発しました
女の子の締まりに耐えきれなかったのです
ですがおじさんもここで終わりではありません
犬耳カチューシャと犬尻尾アナルバイブを戸棚から取り出して女の子に着けさせました
「お前みたいなメス犬にはお似合いの格好だ」
おじさんは女の子に催眠を上書きします
「今からお前はメス犬らしく犬になれ、いいな」
「はっ♡はっ♡はっ♡わんっ♡」
おじさんがバイブのスイッチを入れます
「わふっうぅぅんっ♡くぅーん♡くぅーん♡」
女の子は何かを伝えようとしますが、今の女の子はメス犬なので鳴き声しか出せませんでした
「動物は動物らしく四つん這いで交尾だ!」
今度は後ろからおじさんがのしかかりました
女の子は嬉しそうに、小刻みに震えます
「わっ♡わおんっ♡わうぅ♡」
どうやら女の子は2穴からの刺激でアクメが止まらなくなったようです
先ほどよりもおじさんちんちんに吸いつきます
「こっち向け、大好きなキスしてやる」
「んむ♡れろ♡ちゅぱ♡んはぁ♡れろ♡」
女の子は横を向き、言われた通りキスハメでイきまくります
おじさんもたっぷり濃厚おじさんミルク2番搾りを出します
その後も、女の子が気絶するまで、汗だくになりながらキスハメし続けました
「・・・あれ?私なにしてたんだっけ・・・」
全てが終わった後、女の子は何も覚えていませんでした
なので、次のカレーのことで頭がいっぱいなのでした
おじさんは言いました
「今日の晩飯はカレーにするか・・・」