「お加減いかがですか?」
「ホワイトチューリップちゃんのおかげで大分楽になってきたよ」
「もうそろそろリハビリに入れそうですけど、まだあまり動かさないようにしてくださいね」
「はは、そんなに釘ささなくても、君のお姉さんたちには世話になりたくないからね・・・」
「ああ・・・毎度毎度姉たちがすみません・・・」
リリィウッドのチューリップ診療所
魔女だの怪しい薬の実験台にされるだのとあまりよくない噂も多いが、末妹ホワイトチューリップのがんばりによって最近の評判は回復傾向にある
上3人はいつも通り別の仕事やら私用やら勝手に留守にしているため彼女が一人で患者の様子を見て回っていた
「それでは失礼しますね」
「あ、あの、もう自分でできそうだから・・・」
「だめですよ?ちゃんとリハビリを進めるまで手は食事やドア開閉ぐらいにしてください」
「じゃあこんな毎日しなくても」
「それもだめです。ある程度は射精しておかないと体に悪いんですから」
ホワイトチューリップはサラサラの手袋をつけ、患者の股間をまさぐる
患者のペニスはみるみる大きくなる
「あと数日の辛抱なので、今はこれで我慢してくださいね」
「うう・・・むしろ下手な風俗行くより気持ちいい・・・」
「今日もこのまま出してしまいましょうね」
「あっあっそれほんと駄目、出るっ!」
「はい、お疲れさまでした♡また後で検査とリハビリ計画の打ち合わせに来ますね」
また別の病室
「おはようございます。検査用の精液をいただきに来ました」
「えっ、ちょ、ちょっと待ってまだ何も・・・」
「お手伝いしますから大丈夫ですよ。少々失礼して・・・」
患者にコンドームを装着させた
「この中に射精してくださいね・・・あむ、はむはむ」
「えっ口に、おぅふ♡」
「れろぉ~~・・・ちゅぽちゅぽ」
「あう・・・ゴムごしにホワイトチューリップちゃんの舌の感触が・・・ヤバ・・・」
「ぢゅぅぅぅぅぅ」
「くおぉぉぉぉっ!?」
「ぷはっ、はい、ありがとうございます。結果が出るまでお待ちくださいね」
「こんなすごいテク持ってたなんて・・・」
さらに別の病室
「昨晩の薬の効果はいかがですか?なにぶん姉の新薬なので少しでも変わったことがあったら言ってください」
「実はその、下品なんですが、ふふ・・・勃起、してしまいまして」
「えっと副作用メモには・・・ふんふん、想定の範囲内のようですね。ヌいてしまえばいいようです」
「ホワイトチューリップちゃんの手やわらか・・・っ」
「では失礼しますね」
ホワイトチューリップの手がゆっくり前後する
怒張が小刻みに跳ねる
「はぁ、はぁ、もう・・・!」
「はい、出せるだけ出してしまいましょうね」
患者のペニスから大量の子種が発射される
「わわ、なんて量・・・これで治って、はいないみたいですね」
「こ、こんなに出したのに・・・!」
「これもおそらく副作用の一環ですね。勃たなくなるまで出せば処方終了だそうです」
「いったいどれだけ出せば終わるんでしょう」
「そこまではわかりませんが、責任をもってお手伝いします」
この患者にもコンドームを着ける
「では、よいしょっと」
「ホワイトチューリップちゃん!?それはまずいよ!?」
「大丈夫ですよ、そのために避妊してるんですから」
「あ、ああ・・・ホワイトチューリップちゃんの中、あったか・・・」
「射精できそうですか?」
「ていうかもう出そう・・・」
「出すのが目的ですから、いつでも出していいですからね」
「あああっ、締め付けヤバっ」
「んっ♡すごい勢いですね♡ほら、ゴムがこんなにパンパンです」
「な、なんで新しいの出してるの?」
「出しきらないと終わりませんから・・・さあ、続きをやりますよ」
「い、一回休ませ・・・アッー♡」
診療所は今日も平和・・・かなぁ?