「お菓子をくれなきゃいたずらするぞー!」
街に子供の声が響く
ハロウィン。本来は子供を悪霊から守る儀式的な意味合いで発生した文化
仮装した子供が街でお菓子をもらって回る日
もちろんこれはえっち指定系な話なので、そんな喧騒とかガン無視させていただいて、あからさまにおかしなカッコした娘にフォーカスを当てる
コンコンコン
玄関ドアをノックする音を聞いて、お菓子を持って出迎える
そこまでは普通のハロウィンだと思っていた。事実としてそうだから
玄関を開けた瞬間に、状況が処理しきれなくなった
そこに居たのは、裸同然のマイクロビキニにマントだけ羽織った、紛れもない痴女だったのだから
しかしてその破廉恥な仮装?以外、どこを見てももちぷにボディのお子様
家主の脳は情報の洪水をどう認識してどう対応するのが正解なのかわからず、フリーズしてしまった
「トリック・オア・トリート」
その合言葉にはっとして我に返る
「おじさん、トリックオアトリートカモ♪」
ああそうだ、こんな格好でもきっと普通の子供だ
強引に自分を納得させるようにその結論を呑み込み、お菓子を渡そうとする
「お菓子はいらないカモ」
何を言ってるんだこの子は?
意味がわからない
「かわりにわたしのツボにいっぱいおかしが欲しいカモ♪」
ますます意味がわからない
結局いるのかいらないのか?
ツボなんていったいどこに持っているのか?
「おかしてくれなきゃイタズラするカモ♪」
ぶら下げているのは防犯ブザー
え、そんな姿で言う?と同時に今なんか変なこと聞こえた気がするな?と思う家主
「わたしのおなかの壺に、ロリコンおじさんの犯しジュースをたっぷり注ぐカモ♡」
願ってもない提案だった
期待で股間のテントが一夜城
「それじゃおじゃまするカモ♡」
いいや違うね・・・お邪魔するのはこっちだ!
軽い体をひょいと持ち上げ、後ろから挿入する
「んほぉっ♡」
何の準備もしていないというのに、大人ちんぽが根本まですっぽり包まれてしまった
高い体温、ぷにぷに弾力のある肉
想定外の名器に入れただけで射精してしまう
「あれあれ?おじさんの、わたしの中でビクビクしてるカモ?もうイっちゃったカモ?おまんこズボズボしなくていいカモ?」
おじさんはそんな挑発には乗らない
なぜなら、当然最初からそのつもりだから
こんなぷにあなを使わない手はないのだ
「おほっ♡ズンッて、キた、カモぉ♡」
ほとんど結合部だけで全体重を支える形で、立ったまま激しく揺さぶる
その衝撃が子宮を直撃し、幼い膣が絶頂を示す
「おじさん、またおっきくなってきたカモ♡そのままわたしの壺をパンパンにするといいカモ♡」
無論である
とろとろにほぐれたいやらしい膣にみっちりねじ込んで、種付けを謳歌した
今この場で捕まえて自分の伴侶にするつもりでの、本能まる出しの大量射精
「いっぱいこぼれちゃってるカモぉ・・・♡もったいないカモぉ・・・♡」
自分の脚を伝って床に落ちる精子を見た少女が嘆息する
「でも、まだまだおっきいままカモ♡おじさんはまだおまんこし足りてないカモ?」
男は少女を犯しながら奥へ連れ込む
少女を下ろす前にとりあえずもう一発中出しした
下ろしたところで抜きもせず、後ろから突き上げ続ける
「あっ♡おじさんがおサルさんになっちゃったカモ♡もっともっとびゅーびゅーするカモ♡」
欲望を受け止めたがる少女を前にしておサルさんになった男はもう、朝までノンストップだった
最高の童貞卒業となったかわりに、自分の出した精液でぽっこりした腹を見て、性癖をこじらせたのだった