※この作品はR-18です。

花騎士に欲望をぶつけたい単話集   作:ドンケルハイト

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◎★ちんちん潮吹きヒナソウ

「何かしらここ!気になる気になる~♪」

 そう、兎を追って落ちてきたのだ!説明するまでもないだろう?

 それで彼女にスパゲティを食わしてやりたいんですが構いませんねッ!

 具材は不思議の国原産天然モノのご立派ァな松茸をふんだんに使用いたしました

「あら、何かしら?『ご自由にお食べください』?やったわ!ちょうどおなかがすいてきたところだったの!」

 ツッコミ不在のヒナソウはノータイムで頬張った

「おいしいわ!」

 もりもり食べた

「さあ探検してみましょ♪」

 ずんずん突き進むヒナソウの股間で異変も進行していた

 ご立派ァな不思議松茸をいっぱい食べたことで、彼女のミニマムお豆さんもご立派ァ松茸に変わりつつあった

 ところで話は変わるが彼女はそろそろ肉壁うねうねゾーンに入る

 ここのうねうねさんはおんなのこキノコが大好きなんだ!

「こんにちは!あなたは何かしら?」

 自分から声をかけにいったァー!

 好物の匂いを感じたうねうねさんはヒナソウのスカートをまくり上げ、お目当てのブツを確認した

 よだれなんか垂らしちゃって嬉しそうにしている

「あら?なにこれなにこれ!ヒナ気がつかなかったわ!なんでかしら!どうしてかしら!気になる気になる~♪」

 ピンク色の肉の壁から伸びる触手に手足を掴まれて逃げられなくなっているというのに、そんなことより目先の興味が圧勝した様子のヒナソウ

 触手がぐぱぁ・・・と薄気味悪く口を開き、ヒナタケに迫る

 鈴口に吸いつき、蛇のごとくずりずり飲み込む範囲を拡げる

「おおっ、すごいわ!自分のおくちより大きなものが飲み込めるなんてどうなってるのか気になるわ!」

 悠長に観察しているヒナソウ本人の見ている前で、根本までずっぽり咥えきった

 曲がりくねった狭い内部にはびっしりと柔毛が生え、いい感じのブラシになっている

 つまり動くと全方位ちんちんポリッシャー

 バキュームごしごしオナホ触手さんによるおしゃぶりが始まる

「なぁに?そんなにおいしいのか、し、らぁぁぁぁっ!?」

 ミミズ千匹ダイソンはおちんちん特攻なので腰が抜ける

 うっかり生やして通ろうとかしちゃった系女子はだいたいここで突き出して自分から捧げる感じになる

 さらに効率よくぴゅっぴゅしてもらうためにおんなのこほじほじ担当大臣がエントリーだ!

 竿アクメでついでに濡れたおまんこに潜入し、必殺のポルチオこりこりアタックを使う

「そっ♡そこっ♡こりこりされるのっ♡出るっ♡出ちゃうわっ♡こんなの知らないわっ♡」

 見えてはいないが、ヒナソウはポルチオアクメで粘度のすごく高いやつを搾られている

 アナルと外側からも触手が子宮をもみもみするのでずっと出しっぱなしである

 蛇口が壊れてきたところで、いよいよダイソン触手が前後左右に動いて亀頭ブラッシングに入る

「おっ、んおぉおっ♡それだめっ♡おかしくなるっ♡ヒナのおちんちん壊れちゃうっ♡」

 実際おんなのこちんちんを壊れるほど愛撫して3/1ぐらい伝えるのが趣味の触手です

 跳ねても悶えても逃げ場とかは用意されていない

 ヒナソウの絶頂に射精が間に合わず、汁だけ潮吹き発射させられる

 そのイき顔を見て満足そうな触手さんたちは・・・さらに動いてヒナソウをイかせる

 気絶しそうな快楽の中、追撃で意識が戻される

 イきすぎておんなのこ潮も出てもイかされ続ける

 完全に意識を失ったのは何度射精と潮吹きを繰り返した後だろう

「起きなさい!風邪をひくからこんなところで寝るのは禁止よ!禁止!」

 ハートツリーの怒号で目を覚ますと元の風景であった

「なんだったのかしら・・・気になるわ」

「ほら帰るわよ!」

 ハートツリーに連れられて帰路につくヒナソウのぱんつには、白くべたつく何かが内側から付着していた

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