~前回のあらすじ~
裏垢クソガキ配信者トウガラシくんは不定期セクシー配信をしているぞ!
直近は大人のおもちゃで遊ぶ配信シリーズで痴態を垂れ流しているぞ!
~今回のあらすじ~
とある裏垢観察系のスレッドにて
『顔見えちゃってるwww』
『これは永久保存版』
『カバンに◯◯学園の校章見えてない?』
『マ?ヤバくね?』
『本当かどうか張り込みしてくる!』
『もしもしポリスメン?』
「おっ?あの子・・・あの顔、あの髪型、間違いない」
低年齢アピールで視聴者を煽るために置いていた学校関連の道具類の隠蔽が甘かったらしく、トウガラシは身バレしてしまったのである
「ちょっといいかな?」
「は?なにオッサン?キモいからボク様に話しかけないでくれる?」
この特徴的な一人称は決定的だった
「これ君だよね?」
「っ!?」
「これ、周りにバレたら大変だよね?わかったら・・・」
「は・・・はっ!そそそんなの見てるとか終わってるねおじさん!?どっか行ってよ変態ロリコンおじさん!?」
余裕ぶった態度をとろうとするトウガラシだが、どう見てもわかりやすく焦っていた
「ふうん?学校や親に教えてもいいの?」
「なっ、ちょっ!?」
結局言いくるめられ、男を部屋に上げてしまった
男に指示されるまま、エロ配信垢のセッティングをやらされる
いつでも始められるというところで、男はトウガラシを縄で縛り上げる
男はしれっと覆面で顔を隠していた
『いぃぃやっふー始まっ・・・あれ?』
『なんだなんだ?』
『誰?』
「どーもーはじめましてー」
『マスクは?』
『おっさん誰?』
「近所だったみたいだから凸しちゃいましたwwwwwwこれから生ハメ配信したいと思いまーすwwwwww」
「ちょっと!?」
「嫌なら今ここで学校とか学年とか名前全部言ってもいいけど?」
「うぐっ!?」
『外道wwww』
『もしぽり?』
『わっふるわっふる』
『ナマ交尾タイムキターーーーーーー!』
「子供まんこだけど前にこんなの入れてたから余裕だよね」
「勝手に触んないでよ!」
「まあまあそんなこと気にしないで」
『やっぱデカすぎんだろ・・・』
『これでアヘりまくってんのどちゃシコ』
「んじゃ入れていきたいと思いまーす」
「ひっ・・・」
「あれあれ?もしかして本物の大人ちんぽ見るの初めて?もっと遊んでるかと思ってた」
「う、うるさいな!別にいいでしょ!?」
「まあなんでもいいけど?初めてもらっちゃうだけだから♡」
「や、やだっ!やめっ・・・」
「お?キツキツだな。これ全部入ってたからもっと緩んでると思ってたのにこりゃ名器だ」
しかも愛液の分泌も十分で、挿入に抵抗はない
トウガラシも本物が入ってきつつあることを意識してしまい、無意識に発情していた
「今こいつの一番奥に着きましたー♡次はぷにぷにJS子宮を探していきましょうね」
「ふぎゅんっ♡」
入っていなかった根本まで押しつけられるが、ディルドでさんざん慣らした膣は十分余裕をもって迎え入れた
次の予想がつかないで膣内をかき回されるのは初めてである
つまり一人遊びの時以上に感じやすい
「ひっ♡いっ♡それやめっ♡」
『すげー顔w』
『●REC』
『もう潮吹いてて草 エロ配信するだけあってスケベだね♡』
「おひゅっ♡」
「あ、これ今子宮口にぶっ刺さりましたねほら」
「んおっ♡イぎゅっ♡ぐりぐりしないれっ♡」
『足ピンエッッッッ』
『自分で開発しすぎだろwwwwww ふう…』
「め、めくれ゛る゛・・・っ♡」
「めっちゃ吸いつくじゃん?本物ちんぽ気に入った?それかこうやってゆっくり抜くの癖になってるのかな?そぉ~れっ」
「んごひゅっ♡」
「そろそろこっちもイきそうだからさ、お前のまんこ借りるぞ」
「は、はげひっ♡ひにゅっ♡ひんじゃっ♡」
「受精顔みんなに見てもらおうな♡うっ♡」
「おお゛っほぉ゛ぉぉぉぉ゛っ♡」
『すげぇ声w』
『これ大丈夫なやつ?』
『今度俺もヤらせてよ』
「まだノビんじゃねぇぞぉ~」
「んひっ♡ちくびぃっ♡」
「枠終わるまで生ハメすっから排卵アクメしろおら」
枠延長を含め数時間犯され続けたトウガラシ
この日以降の配信は路地裏や公園での乱入歓迎顔出し放送になっていった・・・かもしれない