タイトルの通り、今回は8割以上悪ふざけ回です
なぜかアブラナちゃんがジョルノ化したので全体的にジョジョなのでご注意ください
「団長、ちょっといいかしら」
ある日、アブラナが唐突に訪ねてきた時のこと
「アンタ・・・『覚悟して見てる人』よね?」
ちょっと何を言っているかわからない
「部下の花騎士を性的な視線で見るってことは・・・逆に自分がヤられるかもしれないって『覚悟して見てる人』、なのよね♡」
今日のアブラナの『面がまえ』・・・普段のアブラナはこんな『目』をしている花騎士ではない
まるで『10年』の禁欲をしたような、スゴ味と性欲を感じる目だ
「アタシ無駄なのは嫌いだから♡」
アブラナはスカートの切れ目から丸見えのパンティを下ろし、秘部を見せつけてきた
クロッチにはべったりと愛液がつき、糸をひいている
「カップルや夫婦でイチャつくのは勝手。個人の自由ってものがあるし、恋愛や結婚したい人が誰を好きになろうと誰と交際しようと自由。だがしかし!この騎士団には高い露出度やボディラインがくっきり見える格好の花騎士が居て正直ムラムラするし襲いたい・・・と『アンタはそう思っている』」
アブラナは部下でありながら、騎士団長であるこちらを犯る気だ・・・「マジ」だ・・・
「じっくり味わいなさい、アタシの発情まんこの感触♡アンタが向かうべき道はそれ一つよ♡」
アブラナは花騎士の身体能力を全力で無駄遣いしてこちらをソファに押し倒し、衣服まで剥ぎ取った
『騎士団員の期待に応える』、『戦力の低下を避ける』・・・『両方』しなくてはならないのが騎士団長の辛いところである。せめて避妊を・・・
「なに言ってんのよ団長・・・避妊なんてとんでもない!アンタだからいいのよ♡お人好しでスケベなアンタの生意気チンポが『イイ』んじゃない♡」
結局、熱く煮えたぎる女陰に飲み込まれてしまった
「生まれなさい、精子♡生まれろ新しい命・・・♡」
アブラナは膣をすぼめ、適格にこちらの弱点に刺激を与えてくる
「我慢したって無駄無駄、アンタの生意気チンポはこういうのに弱いってわかってるの、よっ♡」
そう言ってアブラナはピストンを一気に速める
大きくグラインドし、竿全体を扱くように腰を打ち付ける
「ほらほらイっちゃえ、うりうりぃぃ♡」
アブラナから一方的に射精感を煽られ、もう幾ばくも耐えられそうにない
「無駄よ、無駄無駄♡アンタのザーメンはアタシが全部もらうんだから♡あっ、あっ、んん~~~~~~~~っ♡」
二人同時に達する。濃縮された精液がアブラナの奥に吐き出される
「ふふん♡これで既成事実はできたわよ?もう二度と『アタシから逃げる』という真実にはたどり着くことはないわね、パ・パ♡」