なのでタイトルは違ってますが陥没乳首編を先に読むことをおすすめします
「ぷくく~wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
また始まった
「まあ~?団長さんには~?できませんよねぇ~wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
イタドリは真面目で努力や勉強も熱心な花騎士なのだが、「これ」だけはどうにもおかしい
先日彼女の陥没乳首をほじくり出して意識を失うまでイかせ続けるお仕置きをしたところなのだが、むしろ酷くなっているように思える
「あれあれぇ~wwwwwwwwwwwwwザコザコ赤ちゃんには反論もできないんでちゅかぁ~wwwwwwwwwwwwwwww」
うむ・・・こうなってはもう、次のお仕置きを考えるべきだろう
この騎士団全体、ひいては花騎士の評判や、さらに害虫退治の仕事に影響してはいけない。その前に躾しておかなければ
さてそういうわけでとりあえずリリィウッドの花騎士Y氏に「ちょうどよさそうな薬」を作ってもらったわけだが・・・
副作用は心配だし、飲ませるにしてもどうやって飲ませるべきか・・・
「おやおやぁ~?団長さんにしては気が利くじゃないですかぁ~wwwwwwwwwwwごくっ、ごくっごくっ」
・・・えっ?一体何のはな、し
・・・
どうやら丁度扉を開けて入ってきたイタドリが、こちらが「ソレ」であることに気付くより先に薬を飲んでしまったらしい
ひと息に、なんとコップ一杯全部
「どうしました団長さん?団長さんの水じゃないんでしょう?」
いやまあ、それはそうだが・・・どうやら無色だったのが災いし、水だと思ってしまったらしい
飲み干す早さは今日の炎天下で汗をかいたせいで喉がカラカラだったためだろう
用意させておいて言うことではないが、イタドリの体は大丈夫だろうか・・・
自分の時のように腫れたりはしないだろうか・・・
「どうしたんですか、変な顔して・・・っ!?」
い、イタドリ・・・?
急に下腹部を抑えて・・・こうなっては仕方ない。許せイタドリ、確認が必要なのだ!
「ちょ、何も、何もないです大丈夫ですから!や、やめてください団長さんっ!?」
抵抗するイタドリの服をやや強引に引き剥がし、患部の症状を確認する
「え、な、なな、何ですかこれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
そこには、勃起が・・・男性器が、そそり立っていた。なるほど、あの薬はこういう効果だったのか・・・
混乱するイタドリを縛るのは難しくない。手早く拘束し動きを封じる
さて、まずは今のイタドリの体がどうなっているか確認する必要があるだろう
汚れることも考えイタドリを浴室に運搬する
最初に確認するべきは神経や血流だろう
皮をかぶったままの少年のような陰茎に指で触れる
「ひゃわっ!?」
イタドリが驚いたような反応を示す。どうやら触覚は機能しているらしい
続いて、強めにつまんでみる。我ながら自らの分身が縮むところだが違う反応は無し。痛覚についてはイタドリの体質がそのまま適用されている
ということは・・・裏の筋をそっと撫でてみる
「んひぅあぁっ、ちょ、なにし、おへっ!?」
あっさり射精した。性快楽への反応もイタドリ本体に依存しているのは間違いない
イタドリの初射精は勢いこそあれ量は一滴程度、色もほとんど透明で非常に薄いものだった。薬で強引に構築されたためなのか、できたてでまだ十分に生産されていなかったせいなのか・・・
ともあれせっかく自分から飲んでくれたのだ。副作用が出るまではこれを活用させてもらうとしよう
絶頂の余韻で細かく跳ねているイタドリの細い肉棒を指でつまみなおし、上下にこする
「んお゛っ!?ちょ、ひゃめっひぃぅ♡れりゅっ♡まられりゅっ♡らにか出ひゃうっ♡」
イタドリ自身は自分が発射したものが何か理解していなかったようだ
勢いよく根本まで滑らせれば射精し、ゆっくり亀頭まで戻ればぴゅるぴゅると漏れるような射精が続く
イタドリの腰は既に砕けているようだが、前回で反省しなかった以上関係ない
皮の上から亀頭を爪でカリカリと掻けば大きく跳ねて勢いよく
「ひっぎ♡お゛っ♡やぁ♡やらっ♡イぐっ♡イ゛っ♡ひぃっ♡」
触れるか触れないかのところで筆を揺らせば細かく振動して我慢汁のように湧いて
「ひゃへ、ひっ♡うぅ、く、ふぅ、んっ♡さわっ、触る、なら、ひん♡ちゃん、とぉ♡さわった、ら、どうですぅぅぅぅん♡」
性的快感に弱いとはいえ、簡単に射精しすぎではないだろうか
竿をいじるのをやめ、彼女の陰唇に触れる
やはり直接刺激しなくとも、女の方で得た刺激から男の方も大いに反応を見せる
少し入り口を捏ねてやると、ぐじゅりと垂れてくる愛液と同時に薄い精液が放たれる
なるほどしばらく焦らして自分からおねだりさせるのも良いだろう
ちょうど、前にたっぷりイかせたためかイタドリの乳首が何もしないうちから外に出てきている
「ひっ、な、だめ、そこ・・・っ」
遊びすぎたせいか恐怖を感じるほどイかせていたのか。なら直せばよいものを・・・
半分期待の混ざった顔をしていることなのでとりあえず無視して乳首をつねる
「んっぎぃぃぃぃぃぃぃ♡」
イタドリは歯を食いしばって耐えようとしているが、潮も精液も撒き散らし絶頂に完全敗北している
そうだ、異世界から流れついた電動歯ブラシなるものをヒントに開発したと言ってベルガモットバレーの花騎士Z氏が持ってきた玩具があった
機構だけ模倣し、動力は世界花の加護が十分に届く範囲内なら加護や魔力を使うため事実上無限と言っていた
なぜか大量に作っていたことだし数本程度拝借しても問題はないだろう
作動させると刷毛の部分が回転し始める。刷毛の硬さも回転の速度もよさそうだ
「そ、それ、なんですか・・・それで何をひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?♡」
彼女の想像した通り、胸に刷毛を当てる
だが期待する通りにはしてやらない。乳輪だけを擦るように当て、一番敏感な部分には決して触らない
「ひっ♡にゃっ♡んんんっ♡こっんにゃっ♡」
体をくねらせてもどかしさから解放されようともがくが無駄である
「ひっ、ひぃっ♡やめぇ♡イっ、か・・・せてぇ♡」
思ったより早い降参。少しは学んだようだがまだまだ足りない
上官への態度としてもっとしっかり改めさせなければならない
無言で責め続ける
絶頂だけならこれで十分、今も降りられず色々な液体にまみれている
「おっ♡う、ふっ♡お、おねっが♡おねがひっ♡しま、ひぅあっ♡ちく、び♡さわっでぇ♡ちくびで♡イっ、かせて、くらさいっ♡」
回転刷毛の効果は凄まじい。あのイタドリがこんなにも早くきちんとおねだりするとは
ご褒美として刷毛を乳頭に直接触れさせる
腰が反り、舌を突き出しアクメするイタドリ
刷毛の回転に合わせ白い液体が掻き出される
刺激しすぎたせいで母乳が分泌されるようになったのだろうか
滑りがよくなった分回転の速度が減りにくくなり、刺激が強くなる
精液と愛液も勢いを増す
ひとまずこの程度でいいだろう。一旦休憩を兼ねて飲み物を取ってくる
「今度はどうする気ですか・・・こんなの増やされてもたまったもんじゃないんですけど・・・」
慣れない男性的刺激でヘトヘトになっている
自分でひとくち飲み何もないただの水であることを証明してからイタドリに飲ませる
もう十分に休憩できただろう。お仕置きを再開する
今度は陰部を中心に責めようか
普段ぴっちり閉じている入り口は物欲しそうにぱくぱく開き、休憩を挟んでも愛液を流している
発情しているのであれば・・・指を添えるとイタドリの女性器がちゅうちゅう吸いついてくるが、中には入れず外だけを擦る
「ひっ、んっくふっ♡はっ♡はっ、おっ♡うっあ、あぁっ♡」
イタドリが絶頂しながらももどかしげに体をよじる。もっと奥まで入れてほしいのであろう
もちろんそう簡単には叶えてはやらない。態度というものがあるだろう
少しだけ侵入し、一番浅い部分だけをつぷつぷ出入りする
一瞬期待しただけに体は刺激を求めて甘えてくる
もちろん甘えられた程度で満足させてやるはずがない
同じ場所をひたすらいじり続ける
快楽に弱いイタドリが達するには十分以上だが、満足できる深さにはならない
「やぁ♡おっ♡ひぃん♡やっ♡もっ♡もっとぉ、おっぐぅ♡おぐ、にっひぃっひぃん♡」
そろそろ陥落する頃か
「お゛っぐぅ♡くらっひゃ♡ひっ♡むりっ♡ちゃんとイぎたいですっ♡」
一瞬であった
イタドリ自身は最奥まで抉られたいという意味で言っているだろうが、ここで悪戯心がくすぐられる
ゆっくりと指を沈め、イタドリの中を探検する
襞の一枚一枚を確かめ、うねる膣の弱点を探る
ひときわ強く締めつけてくる場所を見つけた。イタドリのGスポットだ
ぎゅっと押してやると、今までで一番大きく射精した
ぐりぐり動く指に合わせおもらしのように次々溢れる精液がイタドリ自身の体をこれでもかと汚していく
イタドリの喘ぎ声から余裕が消え、呼吸に必死になっている
さすがにこれぐらいにしていいだろう
痴態を見続け痛いほどに勃起した自分の竿をイタドリに見せつける
イタドリが目を見開き、その表情が急激に交尾への期待に染まる
イタドリよ、これが欲しいか?
「あ、あ・・・団長さんの・・・う・・・ほ、欲しい・・・」
「団長さんの、おちんちんで・・・私のおまんこ、犯してください・・・♡」
そうだ、それでいい
「あ・・・♡来る・・・♡子宮までっ、いちばん奥まで♡ずぼずぼって♡突いてくださいっ♡」
イタドリの後ろから勃起を当てがい、根本まで挿入する
そうだ、先ほど休憩の時に持ってきた玩具がある
といっても、バナナオーシャンの花騎士S氏が自称調理中に何をやらかしたのか食品とは呼べなくなったものを再利用しただけである
ぶよぶよしており、穴を開けたので女陰のかわりに使うことができるというものだ
これをイタドリのペニスにかぶせ、前後から挟み撃ちにする
空いているほうの手は乳首をつまみ、耐えることは決して許さない
ヴァギナを突いてやると玩具ごしに痙攣が伝わる
刺激のたび母乳が出る乳首をいじめればどろりと熱っぽい液体が脚を伝う
長く焦らした肉壺は本能で子種を求め蠢く
「あ゛ひっ♡お゛っ♡おごっ♡イ゛ぐっ♡イ゛っ♡イひぃぃん♡」
ずいぶんと気持ちよさそうに没頭している。こちらも射精が近い
一気にスパートをかけ、イタドリの子宮口をこじ開ける
これだけイき続けるとさすがに玩具の穴からイタドリの精液が零れている
こちらも、渾身の力を籠めて腰を突き出し、イタドリの中に射精する
「~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!!!♡」
イタドリの狭い胎内が自分の欲望で満ちている事実に、征服感が沸き上がる
事後、愛液、母乳、尿、こちらと自身の精液とあらゆる液体の混ざった水たまりに沈むイタドリを見るととても満足した
翌日。結局あれだけ楽しんでしまったが、イタドリの体に薬の副作用はないだろうか
呼び出したイタドリが執務室に入ってくる
「失礼します。団長さん、何のご用でしょうか・・・」
態度がずいぶん改善されている。教育の効果自体は出た様子である
体に異常がないか確かめるため、下半身を露出してもらう
「あっ・・・♡えっち、するんですか・・・?♡」
残念ながらそうではない。後遺症などないか見るだけである
「あ・・・そう、ですか・・・」
薬の効果で作られた男根はきれいになくなっていたが、期待したイタドリの潤滑液が糸を引いていた
熱や腫れといったことも特にないようで安心した。それでも後でY本人に看させる必要はありそうだが・・・
それはそうと、イタドリはそんなに子作りがしたいのだろうか
「子作り・・・っ♡はい、はい!団長さんの赤ちゃん、ほしいです♡団長さんの性処理に使っていただきたいです♡」
この日以降、イタドリがマウントを取るような言動をすることはなくなった
むしろ従順に従い、性行為をご褒美にねだるようになった
しかし、教育の効果が強く出すぎてしまっているような・・・