流されていくうちにチアリーダーをすることになったブローディア
ぽんぽんを持って舞台に立たされる
その姿は男の心に黒く淀んだ粘着質のヘドロを生み出す
裏で待ち伏せされたブローディア
汗ばんでしっとりしたブローディアの姿は色っぽく、その場でナンパされた
他人の言葉に弱いブローディアは逃げることも断ることもできず、あれよあれよと物陰に連れ込まれた
アンダースコートとパンツを剥ぎ取られ、顔を真っ赤にする
一人が股間に顔を埋め、ブローディアの女性器を舐め始める
別の男が、谷間の透けたブローディアの胸をまさぐる
いつの間にか上のサポーターも取られ、汗で貼り付いたチア服の上からでも乳首の形がわかる状態になった
その間にさらに別の男がブローディアの唇を奪う
腋や首筋の汗の匂いも嗅がれる
そんな乱暴な愛撫で、1分もしないうちにイかされた
ブローディアの本気汁がドロっと垂れるのを確認した途端、一斉に勃起が飛び出す
見慣れぬ男根を同時に多数見せられ目を丸くするが、子宮はそれが何であるか、何をするか理解して欲しだしていた
押しつけられ、愛液でにゅるにゅると滑る互いの性器
挿入は無慈悲で、一息に奥まで貫かれた
男はすぐには動かず、ブローディアの最奥を押し上げながらぐりぐりと刺激する
ブローディアの流されやすさはここも同じだった
犯されているというのに、既に痛みや嫌悪感よりも性欲が強くなり始めていた
男が腰を前後させだすと、初めてにも関わらず甘い声を出し、大量の愛液を出す膣が中にある肉棒に吸いついて締めつける
当然、この状態は男たちにとってみれば行為の許容、合意の証としか認識されない
ブローディアの初めては、どこの誰とも知らぬ男に正常位でレイプされながら他の男 数人に胸や口も好き放題にされるという悲惨なものだった
それが当たり前かのように何も言われぬまま突然中出しまでされたが、彼女の体は悦びに跳ねた
乱暴にされて、初の中イきを、初の中出しアクメを、同時に覚えた
注がれる精液を逃がさないように子宮口が開いて亀頭を誘い入れる
混乱する思考の中、一度開放されたブローディアの顔は絶頂の幸せに蕩けていた
間髪入れず四つん這いにされる
次の男が後ろに回り、自分の初めての相手が頭側に来る
ブローディアは無自覚に浅ましく腰を揺らして挿入を媚び、精液と愛液の混ざった異臭に生唾を飲んでいた
交尾がしたい
質問でもされればいくらブローディアでも否定しようとしただろうが、彼女の体はそれしか考えなくなっていた
腰を掴まれ、下の口がよだれを飛ばす
今度も奥まで勢い任せに入れられた。今度は軽く潮を吹きながらイった
最初の男の白濁まみれになったペニスが口にねじ込まれる
それすらオスの匂いから発情に変換される
前からイラマチオ、後ろからピストンで挟まれた状態で射精を受け止めた
(生臭い、それに・・・ドロドロ、っていうより、ぶよぶよ・・・)
舌の上の生温かいものの感触を嫌でも確かめさせられる
(ぜんぜん、動かない・・・こんなの、これが、私に・・・)
二発目を飲んで重く膨らんだ下腹部のことを考える
(こんなの、赤ちゃんできる・・・♡絶対、逃げられないよぉ・・・♡)
子作りと、味と匂い・・・つまり精液にすっかり流されてしまっている
口のモノを吸い、抜ける前に尿道内の精液を残さず口に含む
ヴァギナも離され支えを失ったブローディアが横に倒れる
頭が強引に引っ張り上げられる
男の意思のまま、受けきれず鼻からも精液を垂らした顔、そして口を見せる
呼吸のたび脳が焼けるように気持ちよくなる
男の指示でザーメンを噛んで味わう
口中の肉にも歯にも舌にも絡みついてくるそれをなんとか飲み、また口を開く
次はもう待てなくなった男達が寄り、脚を広げて抱え上げられた
前後の穴が、同時に貫かれる
苦しさでブローディアが目を白黒させても、休憩の時間はもらえない
まだ前すら未知も同然というのにアナルセックスで追撃され、頭が追い付かない
不規則な摩擦を受けブローディアの絶頂が止まらない
サンドイッチで中出しされる頃には、ブローディアの尻は性処理奉仕穴として使われる才能が芽生えていた
続いて男に跨らされる
そそり立つものを見ただけで自分から挿入してしまう
短いとはいえスカートで結合部は見えないが、間違いなく合体している
ブローディアは体が本能で動くまま交尾の快楽を貪る
差し出されたものも積極的にしゃぶり、手でもシゴいていく
男どもが満足しきって離れた後のブローディアは、絞りとった大量の白濁液にまみれてうっとりしていた
この時流された影響で、ブローディアは交尾おねだりをするようになった
ノーパンで過ごしてムラムラしっぱなしで愛液の乾く暇もなくなった恥部を露出し、丈の短いスカートから見せつけては路地裏やトイレに誘って種付けレイプさせる
時には物陰などで腰を振ってちん媚びおねだりして種付けしてもらったりもした
おねだりされた男はブローディアを止めるどころか魔性に負けて犯してしまう
誰も止めてくれなくなったブローディアは、どん底も越えて快楽に流され続ける