アブラナのスカートは短い
ちょっと動くだけで、彼女の愛用する可愛らしい白パンツが見えそう、いや頻繁に見えているほどである
見ない男が居ようか、いや男なら見る
執務中、いたずらしたくなってぷりっとした小ぶりなお尻を触る
「ちょっとアンタねぇ・・・真っ昼間から、仕事サボって何してるわけ?」
見えると気になってつい・・・
「ついじゃないわよ、アタシ以外にやってたらセクハラで大問題よ?」
アブラナにならいくら触ってもいいと。むにむに
「アンタ、馬鹿なの?いいからさっさと仕事に戻りなさい」
というわけで用意したのだが、これを着てほしい
「突然何の話!?あと何そのメイド服!?」
せっかくだからそれを着て奉仕、まではしなくていいから執務を手伝ってほしい
「嫌よ、なんでこんなの着る必要があるのよ!あとこれどう見ても短すぎるでしょ!」
アブラナがコスプレおへそ見せてくれたらやる気出そうなんだけどなー
「あーもう、わかったわよ・・・他の子に見られたら全部アンタに押し付けるわよ」
アブラナのメイド姿で補給ができたおかげで、日も高いうちに書類が片付いた
「ほんとにやる気出す?」
今日この後はアブラナを触っていよう
「アンタそのために短いの用意したわね・・・はあ、しょうがないわね、ちょっとだけよって言ってるそばから何してんのよ!」
今日も可愛い白ぱんつだな
「悪かったわね、色気なくて、あと揉むなセクハラ団長」
いやいや実にいい尻いいぱんつである
細いおなかも綺麗でとてもいい
「ええい抱きつくな、せめて夜まで待てないわけ?」
というわけで
「二日連続で朝一からわけのわからない『というわけで』に嫌な予感しかしないんだけど、今日は鍛錬に出てて問題ないわよね?」
だめです
これ着てここに居てもらいます
「アンタ・・・ホント馬鹿でしょ!?なんでさらに短く、っていうかもう水着じゃない!あとなんでノーパンにさせた!」
そんなこと言って、ちゃんと着てくれるから好きだ
じゃあ今日はそのまま膝に乗ってもらおう
「アンタはアタシの裸を誰彼かまわず見せつけたいの?」
えっ?いや独り占めしたい
「欲望に忠実すぎでしょ・・・」
ほら乗って?
「はあ・・・いたずらは仕事終わるまで無しよ」
アブラナの体があったかくて心地いい
もぞもぞもじもじ動くお尻の感触で反応する
「ねえ、硬くなってるんだけど・・・我慢とかできないの?」
これはただの生理現象だからセーフ
「また意味わかんないことを・・・」
アブラナの控え目な胸をまさぐりながら書類を片付ける
「このっ・・・終わるまでダメだって言ったところ・・・んっ♡」
捗っているから多分大丈夫だ、少ない時期だし
「そういう問題じゃ、あっ♡」
終わるまで小一時間触り続けた
「性欲で露骨に元気出してんじゃないわよ・・・ほら、まだおっ立ててるんだからヤりたくてしょうがないんでしょ?ヌいたげるわ」
珍しく乗り気だ
「誰がずっと勃起してたせいだと思ってんのよ、ん、あ・・・♡」
手際よく取り出されたペニスの上にアブラナが腰を降ろす
「アタシに興奮するなんて、アンタも物好きよねぇ」
限界まで入れたアブラナが言う
「毎日毎日、発情してはセクハラしてくるし・・・ふっ♡これさえなきゃ、あぁ♡」
多少慣らすだけで最初から飛ばしたピストン
「こんなっ♡無節操生意気ちんぽ、野放しにしてたら何人襲うかわからないから、あくっ♡アタシが、全部っ、ヌいておかないと、ねっ♡」
言い訳するように一人呟きながらズンズン腰を振る
「ほらっ、ほらっ♡射精しろ♡念願の生おまんこにオス汁びゅーびゅーブチ撒けなさい♡」
アブラナに責められ、ペニスが跳ねる
「あはっ、ビクビクしてるわよ♡イくの?イくのね?中で受け止めてあげるからぜぇんぶ出せぇっ♡」
絶頂で収縮する膣肉に玉の中身を持って行かれる
「はぉっ♡熱っつ♡すっごい量溜めこんでるじゃない♡」
体内で爆ぜる熱を確かめたアブラナが淫靡に笑う
「これはアタシが責任もって毎日からっぽにさせないといけないわよね♡」
翌日からさらにコスプレ衣装が用意されることになるのであった