パパパパパパパーパパー
パパパパパパーパパーパーパー
かっとばせー!
カキィン!
南国の澄んだ青空に描くアーチ
白い放物線を追って飛び散る汗
そして帰るレーザービーム
競いあって、その決着は・・・
アァウツゲェェムセッ!
部室に倒れこむ選手達
バナナオーシャンの暑い日差しの中でベイサボールの練習をしていたのだから疲労も限界くたくたで、誰もみな浴びるように水を飲んでいる
「みんなー、お疲れさまー!」
追加の水と冷えたタオルを持って入ってきたのは、先の練習試合でチアをしていたクリンソウ
同じ日を浴びて汗だくのまま、着替えもせずに差し入れに来たためチア衣装が体に貼り付いている
白い部分の多い生地からビキニのような黒いブラが透け、短い裾から南半球と黒い紐パンが覗く
「今日はみんないつも以上に凄かったね、えらいぞー♡」
目の毒である
疲れた体でこんなものを見せられれば、当然勃起である
「頑張ったみんなにはご褒美あげないとね」
クリンソウが腕を組むと、大きな乳房がぎゅっと寄り強調される
ベイサ部員たちのマイボールはもうこれで暴発しかねない
「ねえみんな?」
「生えっちしたら、気持ちいいよ♡」
「おちんちん一番奥にぎゅーってくっつけて、ぴゅっ♡ぴゅっ♡って出していいよ♡」
スカートを少し持ち上げながら誘うクリンソウ
「誰からシたい?」
部員たちはみな疲れも忘れて我先にと股間の金属バットを取り出す
運よく背後についたキャプテンが、劣情を誘う黒パンツをずらしてジャストミートした
「あん・・・こっちはまだまだ元気いっぱいみたいだね?」
極端な疲労からくる獣欲は強く、猿と化した交尾がクリンソウの尻にぶつかる
その間にも、クリンソウは空いた手に別の疲れマラを握り、優しく上下にこすっていた
「ほらほら、おちんちんビクビク♡ってしちゃってるよ♡せっかくの種付けチャンスなのに、一発目がおててに無駄撃ちでいいの?」
挑発しながら、細い指は確実にすべすべした手袋の感触で搾精するための動きを続ける
「ほぉら♡まだどぴゅどぴゅだぁめ♡がんばれ♡がんばれ♡おちんちんがんばれ♡おててまんこに負けるなファイト♡」
射精感をあおる言葉を選び、気持ちいい筋や亀頭を重点的に責める
膣に感じる主砲に合わせ、手を速めていく
3人まとめて射精させ、それを全身に受け止める
「はい、びゅ~~~~~~・・・っ♡みんないっぱい出しちゃったね♡すごい熱いよ♡」
倒れるようにキャプテンが精液まみれのペニスを抜くやいなや、もう待てない控え選手が代打の座を争う
「んぶっ、もう、慌てなくてもしゃぶってあげるから♡」
タガのはずれた筋肉がクリンソウの体を押さえつける
クリンソウの柔らかい体を使った奉仕を前に、一様に情けない喘ぎ声を出しながらクリンソウの思ったタイミングで射精させられる
「おっぱい気持ちいい?こうやってむぎゅってすると~♡はい、ぴゅっぴゅ~♡」
「素手がいいの?いいよ、生おててオナホに一生懸命へこへこするところ見せて♡」
「むちむちのお尻好きなんだ?こんなに近くにおまんこあるのに入れなくていいんだぁ?」
「ちゃんと他のひとのザーメンぜんぶかき出して妊娠させられるかな♡」
何度も射精しペニスが痛いぐらいになっても、クリンソウに煽られれば即回復してしまう
「キンタマからっぽになるまでがんばろ♡ふれーふれーちんぽ♡がんばれがんばれちんぽ♡」
優しくキンタマを揉む、反応して精液が作られる
クリンソウの体で射精する、精液が体を白く染める
全員が文字通り精根尽き果て、一滴も出せなくなるまで搾りとられた
「頑張ったらまたヌいてあげるね♡」
その日を境に、チームの戦績が急上昇していった