「~♪~♪団長さんに~♪耳かき~♪」
サンダーソニアが自分に耳かきをしている
ソファで膝枕されているので、反対側の頬にはムチムチと柔らかい感触がある
ご機嫌なサンダーソニアが綺麗な声で鼻歌を歌うもので、だんだん眠くなってくる
「はい、終わりましたよ♪」
寝落ちするすんでの所で終わる
ゆっくり体を起こし、大きく伸びをする
その膝にすとんと乗せられる頭
瞳を期待に輝かせ、無言の圧力で交代を催促される
耳かきを受け取り頭を撫でると目を細める
「あっ・・・♪ふあぁん・・・♪」
肩を震わせて艶っぽい声で喘ぐサンダーソニア
耳かきの先端で優しく耳の中をこする度、サンダーソニアの声に艶が増す
「ふあっ♪あっ・・・♪あっ♡んぅ・・・♪もっとぉ・・・♡」
声だけ聞かされれば完全に性行為中である
穴の入り口をこちょこちょすると・・・
「はひん♪奥ぅ♡もっと奥にくださいぃ♡団長さぁん♡おく、かりかりしてぇ♡」
訂正。これはもはや一種の性行為中である
「はぁぁぁ~・・・♪団長さん、すっごいテクニシャン・・・♪」
どうしてそう意味深な言い方になるのか
そんな表現をする子には・・・お仕置きだ
「ひゃぁ!?だ、団長さん!?」
乳首がもうこりこりになっているではないか
「だ、だってぇ・・・♡団長さんの耳かき、感じちゃいますよぉ・・・♡」
すごくいやらしくて可愛い顔をしている
何を期待しているというのか
「えへへ・・・♪団長さんの声、もっと聞かせてください♡感じちゃうえっちでいけないお耳に囁いてください♡」
サンダーソニア
「ふへぇ♡」
いやらしい子だ、サンダーソニア
「あぁ・・・♪今の発音いい・・・♪」
かわいいかわいいサンダーソニア
「っ・・・!っはぁ、はっ、イきかけちゃいまいた・・・♡」
ほら、サンダーソニアがあんまりエッチだからこんなになったんだぞ?
「おしり・・・おっきくなったのが当たって・・・♡」
サンダーソニア、抵抗しないなら中で射精する
一番奥まで入れて種付けするぞ
「・・・ごくっ♡」
まずはしっかり愛撫してやらないといけないな
ハリのあるおっぱいを揉ませてもらおうか
「あぁ、あぁぁ・・・実況、しながら・・・だめぇ・・・」
柔らかく指が沈みこむ
先端付近が特にふかふかしているな
「あぁぁ♡もっと、もっと先っぽのほうまで触ってくださいよぉ♡」
先?もっと具体的に言わなきゃわからないぞ
おや、パンツが湿っているじゃないか。漏らしたのか?
「あっ、あっ、団長さんのいじわる、ぞくぞくしちゃいまひゅぅ♡」
中がどうなっているのか確かめる責任があるな
「えっや、だめ、今っんんぅ♡ゆびっ、団長さんの指っ♡なか、はいって♡」
なんだこれは、びしょびしょじゃないか
そんなに子作り生セックスが好きなのか
「っ♡~~~~~っ♡」
この様子だと愛撫なんてせずにいきなり突っ込んでも大丈夫だったようだな
ほら、こんなになってる
「いや、いやぁ♡わざと音出すのだめぇ♡あっ、イくっ♡イきますっ♡」
いいぞ、かわいいサンダーソニアのかわいいアクメ声を聞かせてくれ
「んん~~~~~っ!?♡」
イけ、もっとイきまくれ
「っあ♡ひっ♡イくっ♡おぉっ♡」
もう入れるぞ、サンダーソニア
よだれまみれのヴァギナに侵入するぞ
「ひゃ、ひゃめ、今はぁ♡んくっう~~~♡はっ♡はぁぁん♡入っちゃった♡入れられちゃいましたぁ♡」
ぎゅうぎゅう締まるな
甘えんばうで可愛いな
本当に可愛い子だ
「あっあっあっ♡耳元で♡かわいいって言うの♡だめぇ♡」
こんなに締め付けられたら気持ちよくてすぐに出てしまいそうだ
「えっちな音と団長さんの吐息が混ざって♡おかしくなっちゃいますぅ♡」
えっちな音がしているのは愛液まみれなせいだろう
サンダーソニアはここが弱いよな
「んひっ♡はいっ♡すきですっ♡団長さんにいじわるされるの好きですっ♡」
そろそろいくぞ、サンダーソニア
「はいっ♡きてっおっ♡おっ♡はげしっ♡すきっ♡すきっ♡」
サンダーソニア、出すぞ、しっかりイけ
「ふくらん、でっ♡あっ♡クるっ♡大きいのクるぅ♡あぁぁぁぁぁぁっ♡」
舌まで突き出して・・・
そんなサンダーソニアにはこうしてやる
「んむっ♡んっ♡ちゅ、ちゅぱ♡れろ♡ぷはぁ♡」
サンダーソニア、今晩は一緒に寝ようか
「・・・♡私、耐えられるでしょうか・・・♡」
耐えきれなかったらその時は・・・
また、たくさんささやきながらいじめるか
「ま、またこんなことされたらイき癖付いちゃいそうなので・・・その、お手柔らかにお願いします・・・♡」