ここは、薄い本や闇秋桜のために存在する、スプリングガーデンの平行世界「春(売買可能)庭」
今日は、ふるきゅーとなロッテン的な「魔界」ができてゲートがつながっちゃったみたいですね
あ、あっち側のアブラナちゃんが来てしまいました
「♪~だ~んちょ~はどっこかっしら~」
「団長~?居る~?」
執務室のドアを開け、中に侵入する魔界のアブラナ
「なぁにまだ寝てたの?ふふ、寝ぼすけさん♪そっちの方が都合いいけど♡」
団長の下半身を裸にさせ、パンツを脱ぐと馬乗りになる
「もぉ~、眠ってるのにこんなに大きくさせちゃって・・・生意気ちんぽなんだから♡」
さっさと下のお口にモノを咥えると腰を動かし始める
さすがに団長も目が覚め、目の前の状況に混乱する
「あん♡おはよ、寝ぼすけ団長♡早速で悪いけどあんたの子供産ませて♡」
団長の頬に両手を添え、キスをする
団長はますます混乱するが、可愛いアブラナがなんかすごいこと言ってる事実に興奮のほうが勝っていた
「あー♡あっあっ、ふあぁ♡あっ、奥まで・・・くぅん♡ほんと大きくてっ、素敵なちんぽ♡」
「お゛っ♡今、ゴリってぇ♡えへ、えへへぇ♡まったくなんてズルいのかしら♡」
トロトロに発情し、自分のためのメスだから奉仕と出産は当然といった様子で激しく腰をぶつけるアブラナ
目をハートにしながら何度もキスを求める
「はひん♡へっ♡へっ♡ひぅー♡あ゛ぁ~♡イ゛っ、くのぉ♡とまん、にゃい♡とまってにゃいのにぃ♡まらイっちゃ、んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
「あぁもぉ団長ってばぁ♡ほんと、に・・・♡ほん、と、ひゅごいんらもん♡あへっ♡しゅきぃ♡」
もはや腰が勝手に動いて止められないアブラナのイき顔を見せつけられ、限界を迎える
駆け上る濁流がそのまま洪水となってアブラナに地底湖を作り出す
普段あり得ない状況に思考が完全に停止し、眼前のアブラナを妊娠させる欲求だけが先走る
体勢を変えることもわずらわしく、腰を突き上げ犯しつくす
当然、2度目もしっかり奥の奥までたっぷり中出しである
「ちょっと団長ー?何やってるのよー?」
丁度2回戦のクライマックスでこちらのアブラナがドアを開け、室内を認識してフリーズした
無理もない、なぜか自分が幸せそうな顔で仰け反り、愛しの団長が射精しているのだから
「・・・えっ?あ、え、何、これ?あた、し?どゆこと?」
「あは♡こっちのあたしが来っちゃったのね♪」
「こっち、って、何よ、どういうことなのよ!?」
「んふふ、あたしはねぇ、『魔界』から来たもう一人のあんたよ♪あんたがしたくてできないこともあたしはできるの」
「何よ、何もわかんないわよ!?いいから団長から離れなさいよ!」
「あら、いいのかしら?あたしがやらないと永遠にこんなことできないんじゃないくせに♡団長好き好きぃ~♡なでなでして~♡いっぱい褒めてぇ~♪」
「ほ、ほあわわわ!?なななななな何して、ちょ、やめなしゃひっ!ちょま、ちがだんちょこれはあたたしじゃじゃちが、違う、いや違わなくてそうじゃなくて!?」
「完全にパニックみたいね?・・・ねえ、団長♡こっちのあたしもぉ」
魔界アブラナの言葉の続きを聞くまでもなく、団長のヤる気がぐんぐん出ていた
「あたしみたいに・・・いっぱいイかせて、孕ませて、幸せにしちゃおっか♡」
魔界アブラナの言葉通り、この後アブラナは襲われ、キス責めされ、子作りが終わる頃にはだらしなく幸せを漏らしまくった表情で気絶していた
「うう・・・お腹おもい・・・」
睨む目はハート型に・・・
「なっとらんわ!」
視線は熱く、今にもかき抱いて唇を塞いで欲しいと・・・
「思ってない!!!」
「もぉー、こっちのアタシってば強情ちゃん☆あんな顔でトんじゃってたくせにぃ~♪」
「そそっそっそういう問題じゃないでしょ!?」
そんなにアブラナに嫌われていたなんて・・・
「誰も嫌いなんて言ってないじゃない!?」
「じゃあ素直に甘えればいいのに♪ねーだーんちょー♡」
春庭のアブラナちゃんはこれ以降、このネタでイジられるようになってしまいましたとさ、めでたしめでたし
「アタシにとっちゃめでたくなぁーい!」