ここは春庭の平行世界春(売買可能)庭
裏側と繋がってアブラナちゃんがやってきました
「ふふ・・・・うふふふ♪」
「やっとこっち来れたんだし、今日という今日は団長に振り向いてもらうわよー♪」
「あったあった、執務室!だっんっちょ~、おっじゃまっしまぁ~す♪」
団長は妙に機嫌がいいことに疑問を抱きつつも、魔界のアブラナを招き入れる
「団長、おっきい♪」
入るなり団長の胸に飛び込むアブラナ
さすがにここで確信を持つ。これは、自分の知るアブラナではないと
だが敵でもなさそうで、腕の中のアブラナ?は主人が仕事から帰ってきた子猫のように頭をこすりつけている
これで撥ねつけるわけにもゆかず、確認のためとりあえずベッドに押し倒した
「きゃっ!団長、なにするのよぉ」
すかさず上から覆いかぶさり、手荒く接吻する
「んむっ?ちゅ、ぺちゃ・・・ぺろ、ぺろ・・・ちゅ・・・ちゅぱ・・・むちゅ・・・」
抵抗しないアブラナ?を試すように秘裂に手を伸ばす
とっくに発情しており、その証にさらさらとした布地が濡れそぼっている感触がする
ぐちゅっとわざと音が出るように、汚れた薄布の中心をまさぐる
少し動かす度にきゅっきゅっと肉が動き指を咥えようとする。その回数だけ生ぬるいネトネトが愛情を教えてくれる
「はぁ・・・はぁ・・・乱暴な、団長・・・♡」
見上げる視線は熱く、嫌悪ではなく歓喜の色を持っている
アブラナのパンティをそっと剥ぎ取ると、限界まで興奮した分身で貫く
反り返るアブラナ、つま先や舌までピンと強張り、限界近い快楽をどうにか逃がそうとしている
収まるのも待たず、手首を持って突き上げる
「おごぉ゛♡ん゛っほぉ゛♡お゛っぎっ♡おぐっ♡ちゅぶれ♡ごわれりゅっ♡」
欲望の弾けたケダモノの腰使いを受け止め、絶頂を重ねるアブラナ
団長は手首を離し、控え目な胸で切なげに屹立した突起をつねり始める
「ひっ♡らめ、ちくびっ♡いまむりっ♡イ゛っ♡あひっ♡」
極度の快感と胸への刺激で、絶頂しながら母乳を噴射する
お乳が出たなら飲む、この団長にはそれを実行する「スゴ味」があるッ!
舌で転がすように舐めしゃぶられ、乳頭も降りられなくなる
それでも責める腰が止まってくれることなどなく、ただただ嬲られるがままになっていた
そして、団長が突然、ぐっとアブラナの両脚を上げ、体で固定するように押さえつけた
一層激しい抽送と、下腹部に熱湯が入れられたかのような感覚
「あぁぁぁぁぁっ♡あっ♡おほっ♡れ、れた、しぇーしぃ♡」
アブラナは動きを制限された脚で必死に団長を抱きしめ、少しでも多く飲み干そうとする
くったり力なく倒れっぱなしのアブラナの髪をそっと撫でる
『それで?お前は何者だ?』
「えへへぇ・・・あらひ?あたひぁ、あぶやなよぉー?こっちのひゃにゃいけろぉ」
白状した魔界のアブラナを介抱していると、ドアが開く
「ねぇちょっと団長ーいつまで寝・・・」
「あ」
「は?」
『おうアブラナ、なんかこいつ魔界?から来たもう一人のお前らしいぞ』
「いやいやいや、いきなり何よそれ!?ていうかアタシの団長から離れなさい!」
『アタシの』
「アタシのって言った」
「なっ何よ!ちょっとした言葉のアヤよ!いいから離れろ!」
「自分じゃ甘えられないクセにぃ~♪」
『あー寂しいなぁー今ちょうどアブラナ抱きしめてたからアブラナを抱きしめる手になっちゃってるしアブラナじゃないと満足できそうにないなー』
「何変なこと言ってんのよ!」
「顔まっかじゃない?うれしいんだぁ~」
『いいから来い!』
「えっちょっ、やぁ!?」
結局流されて襲われちゃったアブラナちゃん。後日ちょっとだけ団長に近付いたとか裾を握ってたとか証言が出ます。ちゃんちゃん♪
「最後の最後で恥ずかしいこと暴露すんなぁー!!!!!」