※この作品はR-18です。

花騎士に欲望をぶつけたい単話集   作:ドンケルハイト

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◎アブラナと魔女の薬~セルフフェラ

「ふぅ、今日はこれぐらいかしら・・・あら、ちょうどいいとこに水が」

「あっちょっそれは!」

「んぶっ!?んぐ、げほっげほっ!飲んじゃったじゃない!今度は何の薬よイエローチューリップ!」

「心外ね!いつもいつも変な薬作ってると思わないでよ!」

「あんたが止める理由がそれ以外にあるか!」

「・・・てへっ♪」

「てへ、じゃないわよ何の薬なわけ?」

「えーっと・・・団長さんのアレを大きくする薬を作りたかったんだけど男の人には効果なくって・・・」

「妙に引っかかる言いかたね・・・」

「かわりに女性には絶対挿入できないぐらいエグいのが生える効果があるわ!」

「そんなこと自信たっぷりに言うな!」

「治す方法はないわ!効果切れまで待ってね!」

「だから自信たっぷりに言いきるな!治す薬ぐらい用意しとけ!」

「精力剤としても強烈だから気をつけてねー」

「待てコラ!逃げ足だけはなんて速い・・・」

 

 

「くぅ・・・どうなったのよまった、く・・・」

「なん、え?」

「な、なんで、目の前まで届いて・・・」

「やだ、なんか滲んで・・・くっさ!?」

「団長のより臭い濃いんじゃないのこれ・・・!」

「う、ぐぅ・・・なんで、ビクビクしてっ・・・」

「うっ♡ふぅぅぅっ♡」

「ふーっ♡ふーっ♡こん、なのぉ♡気持ちよくなんかぁ♡」

「昇って・・・くん、なぁ♡」

「ぐっうぅぅぅ・・・んおっ!?♡」

「ほぉっ♡おっ♡なんて量っ♡バカじゃないのあいつ♡」

「もし団長にこんなの中出しされたら・・・♡んイっぐ!?♡」

「うっぐぅ♡なんてオスの臭いなの・・・頭くらくらする・・・♡」

「はぁ♡はぁ♡はむっ♡んっんんん~~~っ!!!♡」

(こ・・・濃、い・・・♡臭いも、味も、粘度もぉ・・・っ♡)

「んっふ♡じゅるっ♡んぶっ!?♡」

(あたし・・・何、やってんのよ、こんな・・・っ♡またイぐっ♡)

「ごきゅっ♡じゅるるっ♡んくっ♡」

(体、とまんなっイくっ♡イってるのに、手まで使って♡)

「んんーっ♡あむっ♡べろべろ♡わぷっ♡」

(自分から出たくっさいザーメン浴びながら喜んでるなんて・・・♡これじゃまるで変態オナ猿じゃない♡)

「へっへっ♡あうっ♡あっあーーーっ♡」

(早く止まりなさいよ、あたしの体ぁ♡なんでシコるのよ♡なんで飲んでんのよぉ♡)

「はぁん♡っくぅ♡おぅっ♡」

(あっここ気持ちいっ♡止めないと、どんどん気持ちいいとこ探してる・・・っ♡)

(しかもこれ・・・オスの匂いで、あそこも反応しちゃってる・・・っ♡)

「んおぉ♡れるる♡ぴちゃ、んむぅ♡」

(それっ・・・出口ほじるのらめっ♡イくからだめっ♡)

「んふぅー♡ごきゅ♡ごぎゅ♡」

(せ、せめてシャワー室に移動しないと・・・♡部屋から匂い取れなくなる♡)

「お゛っ♡ふぅぅぅ♡んひ♡振動が、クりゅ♡」

(頭、バチバチしてて・・・意識飛ばされそう♡イくの止められなくなってる♡)

(あとちょっと・・・あと数歩が遠いぃ♡)

「はぁ♡はぅぁ♡」

(自分の息でもイく♡しかも狭いとこ来ちゃったから匂いこもって♡ムラムラするぅ♡)

(シャワーで、流さないと・・・♡)

「んおおおおおっ♡ほぉっ♡うりゃスジっ♡さきっぽぉ♡」

(シャワーの刺激でちんぽイぐぅ♡イぎっぱなしでおかじくにゃるぅ♡)

(イきすぎて、おまんこまで一緒にイってる♡も、ダメ・・・♡飛ぶ・・・♡)

 

 

「はっ♡はっ♡はっ♡」

(何時間・・・たったのかしら・・・)

「んっく♡」

(まだクリじんじんして、余韻イきする・・・♡)

「あおっ♡ふぅ♡ふぅ♡」

(こんなくっさいザーメンまみれ・・・落とせるのかしら・・・)

(・・・)

(あとで団長に中出ししてもらお・・・)

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